【シングル】週間ランキング2009年02月09日 付集計分
2009 年 2 月 5 日 木曜日
約束 / angelaの口コミ
「蒼穹のファフナー」5周年記念・トリビュートマキシシングルということで、「約束」「innocence」「Shangri-La」の3曲が入っています。3曲ともに「蒼穹のファフナー」に登場したキャラクター達が頭の中に浮かんでくる素晴らしい曲です。特に「約束」はatsukoさんの高音域がとても綺麗で優しく、私は一番好きです。心温まる曲だと思います。さすが、angelaと言える素晴らしい作品だと思います。「蒼穹のファフナー」が好きな方、angelaが好きな方だけではなく多くの方に聴いて貰いたい1枚となっています。【夢見る20歳】
5年の時を経てのファフナー、マキシシングル今までのファフナーという作品を纏めたような曲になってるファフナーを知らないで聞いた方は是非ファフナーという作品を観てまた聞いていただきたい【キサラ】
歩み(初回限定盤) / GReeeeNの口コミ
こいつら同じような曲ばっか引き出しすくねぇなそろそろスイーツ(笑)にも飽きられるだろ【アルローミク】
同じ福島県民として、もっと売れて欲しくはあるけれど…やっぱり歌詞はありきたりだし、曲調も愛唄やキセキと同じようなもの。批判されても仕方ないかなと思います。次の曲をしっとりしたバラード系や激しいロック系にするなど、調子を変えないとそろそろみんな飽きてしまうかも。【イオ】
批判されてる方に文句を言っているグリーン信者さんがいますが、レビューというのは、自分の意見を正直に書くところで、批判も自由だと思います。【∩^ω^∩】
何かの曲に似てるとかはわからんですが、この曲が受け入れられない原因 とりあえずCM流しすぎ グリーン自体は好きでも嫌いでもないけど、こんなに同じ曲を毎日何回も聴かされたら飽きる。イライラする。特にボーカルの声が高音だから疲れるのも原因。メディアのいい餌だね、グリーンは。 歌詞は、別にいいんじゃ?って感じ。「応援歌」って一応釘打ってるんですし。曲調は似たり寄ったりのグループなんで飽きるのが早い。CMでもうお腹一杯。 なんていうか…ドンマイ。 【朔】
まぁ、GReeeeNの事を良く知らない人には、レビューの低い曲だれう? しかし、GReeeeNの曲を良く知ってる人からすれば、良い曲だ! 【れん】
愛のままで・・・ / 秋元順子の口コミ
叔母の希望で購入しました。大層、喜んでくれて良かったです。ご高齢のアーティスト、その人生が凝縮されたような深みのある、そして、何とも言えない説得力がある作品です。が、歌声は、「老い」などを感じさせない。本当に、不思議な魅力のある秀作ですね。【アートロッカー】
このCDを聞いたら、最初「恋人よ」と「マドンナたちのララバイ」の合作みたいで妙でした。そう、ちょっと気になるくらいが、ヒットのきっかけなんですね。・・複数回、聞くうち本当の「愛のままで」に聞こえてくるようになりました。大人の哀愁が素敵な曲と染み込むようになりました。【Endeavor】
話題になっていたのは、知っていましたが、実際に聴いたのは紅白が初めてです。この曲は、前奏がシャンソン風で、これは良いのかな?と思っていると、歌が始まったら今度は、完璧な歌謡曲へと早変わり。メロディーが美しく、歌声からは心が伝わってきます。紅白は、ジェロさんと水谷豊さんを見るつもりで見ていて、全然コレには期待などしていなかったのですが、終わってみると、この曲が1番印象に残り、素晴らしかったです。それで、今作を購入しましたが、カップリングの方も、これまた良い。歌謡曲好きな方なら、年齢問わずおすすめできる作品です。【BLACK-NAR】
音楽大学を目指していたものの、家庭の事情で一度は音楽の道を諦める。しかし音楽への憧れが捨てきれず、子育てが一段落した40歳で活動を再開。自主制作を経て58歳でデビュー。2008年1月発表の新曲「愛のままで…」がロング・ヒットを記録した「熟年の星」。——という紹介の後、還暦にして紅白初出場が決まった彼女の歌を、初めて耳にした。 演歌ではない、普通の歌謡曲風に始まった「愛のままで…」。さほど期待もせずに聴き始めたのだが、コーラスに差し掛かったあたりで、俄然、画面に釘付けとなった。シャンソンを思わせる、陰りのあるメロディーは、今までに聴いたことのない、変わった展開を見せるのである。♪そう キャンドルの灯が いつか消える時まで ♪愛が愛のままで… 自分が選んだ愛を、最後まで貫く素晴らしさ。普遍のテーマを伸びやかに歌い上げるこの曲は、「大人の魅力」で溢れている。これだけの曲は、そう滅多に出ないだろう。音楽大学を目指しただけあり、唱法は完全な「正統派」。高橋真梨子を思わせる低音の声も、情熱的な歌詞に良く合っている。 ミスチルとパフュームと水谷豊(=杉下右京)を目当てに2008年の紅白は珍しく全部見たが、何と、一番感動したのはこの曲であった。これだけ素晴らしい楽曲なら、若い世代が聴いても良さが分かる。2008年12月22日に総合第4位に上昇した後、2009年1月26日、遂に総合チャート1位を獲得。61歳7ヶ月での首位は最年長記録だそう。【KTX8208】
ビルマニア / 吉井和哉の口コミ
ビルマニア、発売日より一日前に購入。どこも売り切れだったようですね。すごいです!ビルマニアとくちびる〜は年末ライブの生で聴いた時に「カッコいい!!」と思った。でも私はビルマニアよりもカップリングのくちびる〜のが吉井ぽくて好きです。今までのソロのシングルの中では一番万人受けする曲にはなったけど、私はくちびる〜が好きなので星は4つです。【きりこ】
“ビル”は都会の象徴、それに固執する“マニア”。若者時代の「あいつを絶対見返そう」という頑なさと、いずれは「流れるままに」という気持ちになれるかどうか。そういったテーマの、当たり障りの少ない詞。ただこの曲の内容よりは、アルバムの先攻シングルなので“アルバムはどうなる?”というのが気になるところだが『WEEKENDER』に似ているが、ロックさは増している。「Dragon Head Miracle Tour」から引き続きのごりごりのロックを期待させる音作りだと感じた。ジョシュとライブをやって、吉井さん自身改めてロックにハマっているのではないだろうか。カップリングの『くちびるモーション』も同様。こちらの方がライブ受けはいい気がする。ツアー参加予定の方は『くちびるモーション』はアルバムに収録されないので、このシングルを必聴。【たかすぃ〜】
聴いてからずーっと・頭の中で、延々とリフレインしている。吉井和哉初のセルフカバーとなる”くちびるモーション”。元々はパフィーに提供した曲なので知ってはいたが、コンナニモ!の大化けっぷりが圧巻。ビルマニアは2008.1225大阪城での初披露時とは印象が少し異なる。これはドラムがジョシュか・否か、が大きいような気がする。ジョシュのドラムはやはり気持ちいい。パワフル&小気味よさ。(もちろん、ツアーサポメンである城戸くんには城戸君ならではのよさがある。)初披露では相変わらずの”何云ってんのかわかんない歌詞”(決して滑舌が悪いわけではなく、吉井特有の台詞回しのため)も、ようやく、CDの歌詞カードで腑に落ちて、その詩人ぶりはやはり天才的と改めて感じた。巷では「曲調も含めて明るくなった」と云う声も多いが、俳優・山田孝之を全面に押し出したPVで、やもすると「謳っているのは山田君?」とも受け取られかねないぐらいに、本人はひっそりと出演していることなど見るに、そうとは思えない。それはビルマニアの歌詞からも感じられる。不完全で、自分に正直。それを悶絶しながらも、さらけ出しているのが彼の”彼”たる所以のような気がする。いまだ、煩悩は108つでは不足な感じ。そこが吉井和哉の魅力なのだと思う。【さんた】
YouTubeでPVみてかっちょええと思い近所のTSUTAYAへ… 売切れでしたよ。こんなの初めてだ。なんかうれしい… 確かに一般受けを狙ったメロディーかもしれませんが、すごくシンプルで力強いいい曲だと思います。 曲のクオリティを落とさず間口を広げた新生吉井サウンド、アルバムが楽しみです。【sakurasaku223】
大絶賛の嵐の中、勇気を出して正直な感想を書きます。俺には、今回のシングルはインパクトにかけます。メロはそこそこですが、なんかサビがWEEKENDERの遠回りしても〜の部分に似てる…なんか言い方は悪いですが一般受けを狙ってるような印象を受けました。もっとなんかこう…パンチが欲しいんだよね、うまく言えないけど、何かが違うこの曲が一曲目のアルバムかあ…期待はしてるけどちょっと不安。でもハミングバードは刺激的なとてもいいアルバムだったから、楽しみです。限りなく2つ星に近い3つ星。なぜならカップリングが予想外にカッコよかったから。カップリングを提供なんかしないで歌詞も違う感じでこっちをA面にしていてくれたら星4つでした。普通にカップリングのほうがカッコいいし耳に残るしいい感じにのれます。ビルマニア…なーんか違和感あるんだ、最初聞いた時から爽やかなのにノリノリなのにとにかく「何か」が違う。【じぇれーど】
どこ / 木村カエラの口コミ
木村カエラでは初のシングルでバラードらしいですね。染み渡るような歌声と哀愁漂うメロディーがすごく切ないと思いました。「温情」とか言葉の使い方が古風だなという印象があったのですが、この曲の作詞はカエラさんではなかったんですね。でもいい曲だと思います。instrumentalだけでも癒されます!Phoneはポップでカエラさんっぽいなと思いました。【ホワリン】
13作目にして初のバラードシングルとして発売された今作。 決して俗な恋愛バラードではなく、日々の感情の起伏を赤裸に、 そして切なく歌い上げている「どこ」 作詞・作曲共にサポートメンバーでお馴染みの渡邊忍が手がけており、 同氏が手かげた「You」の雰囲気とどことなく通ずるものがある。 c/w収録「Phone」は彼女の持ち味であるポップさが ふんだんに散りばめられており、キュートな作品に仕上がっている。【ichicoro】
改めてkaelaの時と比べるとどんどん歌がうまくなってますBEATや1stDVDのときは声変わりなのかわからないけどもう二度と聴かないと思わせるほど迷走していた感がありましたが・・・ここまで歌に感情が入れられるようになったかぁ〜と感無量です最近のありがちなPOP色も少なく確実に個性を磨き上げていってますちゃんと「音楽」として売っている数少ない日本人アーティストです【めいへむ】
既にライブで披露されていますがとても良い曲です!!切ないアコースティックギターのメロディにカエラ嬢の歌声が乗り、聞き入ってしまいます。作曲・作詞が渡邊忍ということでASPARAGUSファンにも納得する内容になっていると思います☆【時の扉】
pv見たのだけど、すげーいい言葉もそうだし、曲展開も何か今まであまり聴いた事無い感じがしたpvの映像もだけど物語みたいですげーいい【ブルーパーク】
GHOST / Gacktの口コミ
お腹までズンズンと響くようなロックをベースにテクノっぽく歌いあげたかっこいい曲になってます更に迫力あるのはガクトの瞬きすらしない洗練されたロボットダンス!そのPVは残念ながらDEARS限定盤にしかはいっていませんがターミネーター:サラ・コナー クロニクルズのDVDとのタイアップ曲ということでところどころCM入り。。ガクトONLYの迫力あるダンスは今iTunestにて配信されています携帯では「レコちょく」から配信されています圧倒されるダンスのほうも是非どうぞ【バニラ】
この曲はターミネーターの事を考えて苦労して作ったみたですね☆ガックンと言えば格闘技☆プロレス好きで有名ですが♪ この間ガッツワールドプロレスリング(GWP)というプロレス団体をお忍びで観戦しにきていたみたいです☆ホントに格闘技好きなんだなぁ★☆ ガックンも総合格闘技かK−1かプロレスのリングに上がって欲しいですな♪【プロレスリングマスター】
次回はテクノって聞いていたので、Gacktが作るテクノポップってどんなだろうと期待していましたが、期待通り♪前作のハードさを失わない音作り、歌詞の内容、この2曲だけでもライブの凄さが感じられます。早く生で聞きたいなぁ。【くまぴょんの妻】
某歌番組でダンスを見ましたが素晴らしかった。楽曲もとても格好良く、攻撃的なメロディに妖しい歌詞で文句なし。是非ダンスを見たいと思いPV付を探した所、一般販売品はない事がわかりガッカリ。(その後、フルPVを見る事が出来ましたが、ダンスはあまり収録されていませんでした。またまたガッカリ)せっかくあんなにクオリティの高いダンスなのに本当に残念。ダンスをバッチリ収めたPV付商品なら★10コでも良い位なのに…【みみ】
CMを見て誰が唄っているか気がつかずに聴いていて、かっこいいなぁと思って調べてみたら…Gacktでした!!納得☆購入予定です(*^_^*)【斎ユウ】
20-CRY-(初回生産限定盤)(DVD付) / 加藤ミリヤの口コミ
この人は本当に凄いと思う。なぜこんなに若者が抱いている痛みや悲しみをここまで詳細に書けるのだろう。この曲に対し、“大袈裟”、“被害妄想”等と思う人はある意味では幸せで非常に羨ましいとも感じる。この曲が訴える“痛み”、“悲しみ”を知らないのだから。毎日辛い、毎日悲しい…不安になる……そんな想いで見えない傷を負っている方…。そんな貴方に自信を持ってお勧め出来ます。この曲を聴いて、“得るもの”は必ず有ります。【楠田メイク】
この曲本当やばいです。ずっとミリヤの歌聴いてるけどやっぱり想いが伝わる。歌詞も見たけど共感できました。早くCDが欲しいな。【りすぺくと】
少し懲りなさい「話題曲」ってファクターは必要なのか?着うたの利益も計算内なんだろうけど…それにいい加減福笑いで失敗したような厚化粧も止めた方がいい普通の化粧でも割と美人なんだから音楽にしたって個性を自己主張するという個性の無い行為に走りすぎてか、そろそろ素直に楽曲提供してもらった方が絶対いいから【宇治虫】
silky heart(初回限定盤)(DVD付) / 堀江由衣の口コミ
前作バニラソルトは、まさかのテクノ調の曲でびっくりしましたが、今回はPVの内容に少しびっくりしました。かなりスカートが短い?女子校生風の衣装に、今までになかったような激しくかっこいいダンスだったので・・・前作と同じで、今回もぜひこのPV付きをおすすめします。曲調は前作と同じで電子音を使った楽曲でしたが、テクノ調ではなく、いつもの堀江さんの感じに戻った感じでした。正直最初はバニラソルトほどのインパクトはないかな・・・と思いましたが、何回も聞くうちにはまっていく曲です。「とらドラ」のオープニングにぴったりだと思います。2曲目は、コンサートのアンコールで歌われるような元気な曲で、「スクランブル」って曲に似ていると思いました。歌詞に出てくる1,2,3・・・の掛け声とか、とても早い曲調なので、歌うのはけっこう難しそうです。3曲目は堀江さんの得意な?癒し系ソングで、伴奏が電子オルガンのみというシンプルで短くかわいい感じの曲でした。寝る前に聞くと安らげる感じの曲で、私は個人的にこの3曲目が一番つぼでした。【みなみけ大好き。】
買ってよかったと心から思える一枚。僕の人生を変えてくれた一枚。歌でこんなに元気を貰ったのは初めてと思える一枚。歌の力ってすごいなと思わされた一枚。そんな僕の心は、きりきり舞い。【神ソン】
前作のバニラソルト同様、とらドラにすごく合っていて凄く好きになりました。【 】
堀江由衣さん名義のとらドラ!新OPですね。最近得意の電子音全開ポップチューンです。PVのダンスもなかなかアレで、、けっこうクセになりそうです。AメロBメロで、「あれ?やけにキー低くね?」と思ってたら、サビで、何かがはじけたように1オクターブくらい上がって笑顔になれました。いやー、気持ちいいですね。あ、とらドラ!のOP曲だってこと忘れてました。これ書いてる時点ではまだ新OPが放送されてないのです。かなり余談ですが、タイトル曲に関してはCDよりも、付属DVDのLPCM音源のほうがはるかに音質がいいので、より良い音で持ち歩きたい人はそこからMP3を作るといいかも。【黄金色の鬼】
堀江さんのニューシングルはアニメ「とらドラ!」のオープニングテーマです。前曲の「バニラソルト」は同作品のエンディングだったわけですが今回はオープニングです。前回の堀江さんはテクノで攻めてたわけですが今回の「silky heart」はどのようなかなりしっとりめのバラードに近い曲です。こういう系の曲で来るのは正直意外なところでした。「プレパレード」とはかなり雰囲気が変わるので恐らく好き嫌いがわかれてしまう曲になるかもしれません。堀江さんはこういった曲はあまり得意じゃないのか背伸びして歌っていると感じてしまう部分が結構あります。ですが個人的にはこういった雰囲気の曲は好きです。かなりカッコイイ曲に仕上がってます。カップリングは「Love Countdown」と「ほしぞらとパジャマ」です。「Love Countdown」はかなりテンポのいい可愛い曲なので個人的にはこっちの方が堀江さんらしいと感じました。「ほしぞらとパジャマ」は他の曲とは雰囲気がガラリと変わって少し短めの曲です。しっとりとした曲で堀江さんの透明感のある声が生かされてる曲だと思います。歌詞も可愛いです。今回は3曲ともかなり雰囲気が違うという堀江さんには少し珍しいCDに仕上がってると思います。どれも個人的にはおすすめなのでぜひ聞いてみてください。7前回同様、今回もDVD付きと通常版の同時発売です。DVDには「silky heart」のPVが収録ます。PVはかなりかっこいいダンス仕立てのものです。あんな堀江さん見た事がないくらいかっこいいです。衣装も可愛いのでこちらもおすすめです。【ユキ】
雨のワルツ(DVD付)【初回限定生産】 / 持田香織/持田香織とSAKEROCKの口コミ
3曲とも良い意味で力の抜けた作品になっていますね。いっくんファンとしてソロ活動が発表された時は残念に思いましたが、このシングルはELTでは出せないでしょうね。3曲目はカバー曲ですが1、2曲目は作詞作曲持田香織、1曲目は編曲がSAKEROCKさん、2曲目の編曲はおなじみの村田昭さんです。PVにはSAKEROCKさんは出てないですが、見ていてなごむ良いPVですね。本当にもっちーがやりたいことをやったシングルなので、ELTが掲げている中で「カラオケで気軽に歌える」という1つのコンセプトとは少し違った世界が見られます。ヒーリングミュージックとしてオススメですね。いっくんのソロ活動(やるよね?)にも期待しますよ。【マウス】
「雨のワルツ」は3曲とも、もっちーの優しい歌声に包まれる感じです。ELTのときとはまた違った良さがあります。【かめさん】
今回の収録曲はどれも申し分ないくらいわたしの中でヒットしてます。雨のワルツ、まさしく雨の日にのんびりと聞いてみたいです。寝る前にもCDをかけたままでベッドに入ります(’^ω^`)すっごい幸せになります〜。もっちーのやらかい声音と曲の雰囲気に魅せらます。昔の歌い方のがいいとおっしゃる方も多いと思いますが、いまのもっちーの歌声も優しい波長や独特さがわたしはすきです。ジャケットの可愛いさとPVのほんわかさにまた癒やされました!もっちーだいすきです*【y u r i *】
第一聴はただただ地味な印象を受け、ちょっと厳しいなとも思った。もっと正直にいうとしばらく放っておこうとさえ思った。それが発売日の昼休みの事だった。しかし不思議なことに午後の仕事の3時過ぎあたりから、無性に聴き出したくなり、誰もいない部屋を探してまた聴いた。気がつくと3曲とも約1時間くらい歌詞を見ながら繰り返し聴いていた。何がどういいのか表現する形容詞がみつからない。しいて言うなら1曲目は「夜ひとり静かに雨の音に耳をすますのも好きなんです」と持田が何かで言ったのを思い出したが、そんな気持ちがこの歌へと帰結したのかもしれない。3曲目は洋子さんの “Listen, The Snow Is Falling” の世界だなというか、うーん深いというかヒューマニズムを感じる。夜DVDを見た。またまたendlessになった。最後のシーンは困った。いけないいけないと思いながらもつい…。【Shinzy】
もっちーこと持田香織が、ソロ活動でどんなことをするのかと思っていたら、もっちー自身による作詞・作曲、そして敬愛するアーティストとのコラボがありました。今のもっちーの優しくささやくような歌声を生かし、またサウンドや温かな気持ちや世界観にこだわって、綺麗で優しい感じに仕上がっています。喉を痛めてから発声法の変化が指摘されてきたもっちーですが、その苦難を通してより謙遜で純粋になり、また五月雨(アルバム「commonplace」収録)に歌われた素晴らしいファンとの出会いと交流から生まれた歌うことへの熱い思い、そしてEvery Little Thingという彼女のグループ名に込められた、日常の様々なたわいもないことを大切にしていくという生き方を貫く…そういったもっちーの心から紡ぎ出された世界。この素敵なもっちーワールドが明確に現れたソロシングル第一弾です。【チョコミント】
flyaway〈テイルズ オブ盤〉【限定生産】 / BACK-ONの口コミ
BACK-ONは昔から聴いていたけど、こんなにもテイルズにあう曲を作るとは!いつもの疾走感はもちろん、ラップも最高ですね^^今一番好きな曲になりました。Remixも伊藤さんの声が可愛くて、普通のバージョンも聴いてみたいです;;【Silver】
天使になりたい / 中島愛の口コミ
これから、羽ばたいて行ってくれること確信させてくれる曲です!着うたは我慢して聞かなかった派なので、大満足でした♪何気に(仮)ダジャレのお歌が1番、気に入ってしまいました(笑)俺が尊敬してやまない、柴咲コウさんと同じ事務所だし、彼女のように幅広く、そして心地よく聞かせてくれる…そんな素敵な歌手へなってくれると感じました。今後、菅野氏の時のように、素晴らしい音楽家と出会い、より洗練された歌を聞けるようになると願ってます。【タマ】
他のレビューにあるように着うたで聞いていた方は物足りないと思いますが、私のように初めて聞く場合は満足出来る作品だと思います。マクロスFの時とは曲調がポップからロックへ変わりましたがこれも良いです。歌っているのはランカ・リーではなく中島愛さんだと思った作品でした。特に4曲目の「(仮)ダジャレのお歌」は今までの中島愛さんとは違う新しい味が出ています。歌い方や曲調が今までとは違いますのでまだ聞いたことが無い方は是非聞いてみてください。【三郎】
まさに、デカルチャー。銀河の妖精。ランカを越えたという歌。次回作品がドラマタイアップ曲みたいなので、さらに、デカルチャー。今年、飛躍するミュージャンです。これからが楽しみの歌手。この新曲はとても良い。グー。【ゆ】
「天使になりたい」 タイトルを見た時はランカ的なアイドルな感じの曲かと 思ったのですがロックでかっこいいです。 歌唱力はかなり上がってます。 いつの間にかミドルまでできてますし(・∀・) 二曲目の「BeMYSELF」 サビに入る前のセリフ?目茶苦茶かわいいです。 個人的には「ラララララ」ってバックに入ってるのいいですね。 三曲目「パイン」 好きな人がいるけれどこれ以上好きになってはいけない みたいな 失恋?まではいけないけど恋の歌です。せつない歌い方は少しランカっぽい所がありました。 四曲目「(仮)ダジャレのお歌」 歌詞のどこがダジャレなのかはわかりませんでしたが、 歌い方が今までの三曲とは違い異色でしたね。 私はすごくいいと思います! ただ少し メロディーになかだるみがあるかな? これから ランカとしてじゃなくまめぐとしての活躍に期待して星四つ☆【あとべさま】
May`nのCDを聞いたとき、シェリルのキャラソンっぽいなって思って聞いてたんですけど、このCDはしっかりランカちゃんを卒業しています。もちろんMay`nのCDも好きな曲たくさんありますし、マクロスも二人も好きです(*’艸`*)中島愛ちゃんらしさは残って、新しい部分が垣間見える一枚です。かわいい→かっこいい みたいな。1曲目天使になりたいと3曲目パインが好きです。4曲目のダジャレのお歌は、更に雰囲気を変えての1曲。さまざまな雰囲気の歌を出して、反応を見てみたいっていうのと、色んな歌い方ができるんだよ!!ってアピールしてるのと、どっちもが感じられました。3月にはセカンドシングル(昼ドラの主題歌になるみたい)も出るみたいなので、これからも愛ちゃんを応援していきたいですbb【ムラ】
Bolero / Kiss The Baby Sky / 忘れないで(DVD付) / 東方神起の口コミ
東方神起のファンイベントで「Bolero」を初めて聴き、即購入を決めました。5人の個性溢れる歌声が、素敵なハーモニーとなって響いてきます。彼らの曲は、どちらかといえば韓国語で歌っているものの方が好きですがこの「Bolero」では、日本語でも十二分に彼らの魅力を感じることができました。DVDを見ながら聴くと、さらに魅力UPです。切ない表情が、とてもいい・・・・・・ユチョン、ジェジュンの曲もそれぞれの個性がにじみ出ています。どんどん進化をし続ける東方神起。落ち着いた大人の魅力を見せ始めた彼らに今後も期待します。【yoko】
「Bolero」はバレエ映画「昴」のメインテーマです。この曲は東方神起のバラード曲「Love in the Ice」に引き続きガルネクの鈴木大輔さん作曲ですが冨田恵一さんとの共同制作のようです。そして「どうして君を好きになってしまったんだろう?」のラムジさんが作詞を担当してます。「君好き」が透明感のある、切ない失恋のバラードだったのに対し、こちらは6分もある壮大でドラマチックなバラード。多種多様なメンバーの声が重なって、盛り上がる部分を初めて聴いた時、思わず鳥肌が。メンバー全員が、より一層感情表現が上手くなっている事に感動しました。唄い方も迫力があって、ホントに圧倒されます!彼らが日々、進化している事を実感した一曲です。そして「Kiss the Baby Sky」はメンバーのユチョンが作詞作曲、編曲までした曲。(編曲のみ共同)実は、ニュース番組の「お天気テーマ」に起用された当初はCD化の予定はありませんでしたが、ファンからの強い要望と熱意から、とうとうシングル化された曲です。ラジオでユチョンが語っていましたが、この「Baby Sky」という謎の言葉は、「まだ幼い小さな夢」という隠喩だとか。彼女の夢を叶えさせるために、別れを選んだ男性が、頑張れよ、というエールを送っている内容だそうです。うーん、ユチョン、女性の成長を応援するなんて。良い奴です。なので、別れの曲なのに、とっても爽やかな明るい曲。東方神起らしいコーラスワークも綺麗で、うっとりします。しかし、あまりにも高音なので作曲者のユチョンの元にはメンバーから苦情が殺到したとかー。(ははは。想像つきますねー)確かに東方神起の曲の中でも、ダントツで高音かも。でも前向きで、気分が明るくなるような、良い曲ですよー。そして「忘れないで」もメンバー、ジェジュンの作詞作曲!ジェジュンが言うには、例え愛する君が他の男のところへ行こうと、僕は君を思ってる、いつでも受け入れるから「忘れないで」という内容なんだとか。「待つ」という静かな、優しい愛情を感じる歌詞です。「忘れないで」は、そんなジェジュンらしい優しさと繊細な曲調なので、聴いていると切なくなります。今回メンバーが創った曲から(実際、実体験か創作かは分りませんが。)彼らの愛情の深さや温かさが伝わってきて、ジンとしました。3曲とも、このように曲の趣は違いますが、東方神起の人柄と声の魅力が詰まったシングルなので、誰もが楽しめると思いますよー。【ぺり】
たまたまスカパー!で流れてたので直に感想を・・・・ LOVE IN THE ICEを遥かに超えた珠玉の壮大なバラード。 おそらく日本の楽曲の中で1番のバラード作品。 聴くもの全てを圧倒させるボーカルワークは圧巻!!!!!!! ユチョンのフェイクが凄いし、ユノの高音域も上手い、チャンミンのハイトーンも綺麗に出て、ジュンスはみんなのリードをして、ジェジュンはカバーしあうように歌い上げる。そして、サビでは見事なコーラスワーク!! みんなさらに歌唱力が上がっている。 東方神起の実力を存分に発揮した作品!!!!! 聴きどころは、4:21のところから入るユチョンのフェイク(裏声)!! 鳥肌が凄いたちます!! それに、彼ら自身が作曲した楽曲もいい曲です。いままでで最強のトリプルA面シングルだ!!ファンでなくとも、聴き惚れますよ(^ω^)東方神起の新たな歴史を刻む大作が生まれました!!!!! 【Side】
最近、私みたいな新規のファンが日本でも増殖中の東方神起が2009年第一弾にリリースするシングルはとても壮大なバラード曲です。東方というとBoAちゃんと同じ事務所の所属ということもあってかはわかりませんが歌とダンスが凄いというイメージがあるように思うのですが実はアカペラも相当本格的で凄いです。日本語での歌ですとハラハラしたり、「あれ・・・・・・」って思うこともかなりありますが韓国語で歌っている楽曲を聴くと彼らの実力の凄さはわかるかと。やはり母国語で歌っていることもあるとは思うのですが、外国人の方が日本語を学び、話すようになるまでには相当の時間を費やす方が多いそうですので若干まだ20代前半の彼らがそれをこなしているのは本当に凄いですね♪Love in the Iceというバラードがありますが、この歌を聴くと彼らのアカペラは相当凄いなと思いますよ。音楽に国境は無いっていうのが体感出来ますよ。【音楽ファン】
このシングルの中に入ってるBoleroは特に気に入ってます★ [忘れないで]はまだ聴いたことはありませんが、kissthe Beaby SkyもBoleroもとてもお洒落で聴けば聴くほどはまっていきます^^【レイナ】
深愛 / 水樹奈々の口コミ
一曲目の深愛は、アニメ「WHITE ALBAM」の主題歌。アニメの内容と歌詞が合っていて、すれ違う二人の様子が描かれています。何回も聞いていくうちにじわじわとはまって来て、同時に歌詞に描かれた切なさも込み上げて来ます。二曲目の「PRIDE OF GROLY」は主人公を勇気づけ、後押しするような内容の歌詞が所々で出てきます。三曲目の「午前0時のBaby Doll」は、可愛らしい内容の歌詞となっています。この間のライブで披露されたのですが、「午前0時のBaby Doll」は奈々さん曰く、「一人で聞いていると恥ずかしくなってくる曲」(だったかな?)と言っていました。初のオリコンデイリーチャート1位を取られた作品です!【サボテン】
水樹奈々、久々のバラードシングル。待ちに待った、といった感じです。なのは関連に代表されるようなイケイケシングルはもういいよ……、と思っていたところでして。「深愛」いい曲ですね。水樹奈々はこういう曲も歌えると再認識させてくれる一曲です。バックの音色もいい。Prayと同じ奏者の方でしょうか。しかし難易度の高そうな曲だ……。「PRIDE OF GLORY」良くも悪くもダサい一曲。なんとなく昨今のガンダムっぽい歌ですね。「午前0時のBaby Doll」なんとなく懐かしい匂いのする曲。個人的にカップリングで原作曲のカバーをしてくれないかなと思っていたのですが、ありませんでしたね。彼女が歌う「WHITE ALBUM」とか「POWDER SNOW」とか聴いてみたいのですが。「SOUND OF DESTINY」は、なんかそのまんまって感じなんでそうでもないんですけども。サントラ等に収録される事を期待しています。【tako】
平野綾のほうが、カワイイし、歌うまいし、勢いもあるし。オバサンは引っ込んでて。【太陽の子】
iPod+maxell HP-CN40で聞いたところ高音(シンバルとか)が割れているというか汚く聞こえました。Audiotrak PRODIGY HD2 ADVANCE+audio-technica ATH-A900で聞いてもそうです。やはり言われているように音圧が高過ぎるのでしょうか。それとも私の環境が悪いのかなんなのか…それとMASSIVE WONDERS以来instrumentalが無いのは寂しいです。ヴォーカル無しの曲を聞くのも好きなのですが…マイナス面を多く書きましたがやっぱり水樹奈々さんの歌は最高です。【三郎】
表題曲の「深愛」ですが、感じとしては至ってノスタルジアを想起させる歌謡曲調です。上松テイストを随所に散りばめた起伏に富んだメロディラインとテンポが、奈々さん自身の切なくも叙情的な作詞と相俟って、実に情感豊かに作品の世界観を演出している感があります。そして、なんと言っても奈々さんの歌唱力と表現力の高さが「深愛」を完成品に仕上げているのは揺るがない事実でしょう。と言うのも、歌謡曲風だからといってカラオケで歌い上げるのは容易ではないからです。自分は決して歌が上手い訳ではありませんが、それでも大体の曲は何回か聴けば一発目でも一応合わせて歌えるのに、この「深愛」はそれを許してくれませんでした。(私事でスミマセン、OTL)そんな具合で、奈々さんの実力を改めて身に沁みて思い知ることが出来ました(笑)でも、他の方のおっしゃる様に練習用にカラオケトラックがあったらもっと良さげですね。【かーちゃん・あっち】
オレンジ / 櫛枝実乃梨(堀江由衣),川嶋亜美(喜多村英梨) 逢坂大河(釘宮理恵)/逢坂大河(釘宮理恵)/櫛枝実乃梨(堀江由衣)/川嶋亜美(喜多村英梨)の口コミ
オレンジは普通に良い曲です。プレパレードとはまた違った良さがあります。で、C/Wなんですが、何かいい意味で変な感じの気分になれる曲です。変と言っても言葉が見つからないからそう言っているだけで、決して悪く言っているのではないのです。褒めてるんです。【夢】
約3ヶ月前「プレパレード」を買って中毒になった。まあとりあえずコレも買わなきゃまずいな…と、よくわからない責任感から買ってしまった。散々CMで流れていたので、前作とは違うとわかっていたが、やはりなにか期待し過ぎたのだろうか…買い急いだなああぁぁぁ…↓という感じ。普通すぎる。カップリングも微妙。今1200円出すより、少し待ってTSUTAYAで借りても良かったな〜って思った。いや、別に悪い曲だというわけではなくて(作品や声優的には◎だし)期待した自分が肩透かし食らっただけなんで(あと個人の好みやら)とらドラ好きなら買えばいいと、思うよ。【(・∀・)ニヤニヤ】
結局、放送よりもCDが先に発売になりました。日本人の琴線に触れる美しいサビのメロが、歌詞が、泣かせてくれます。かわいくも、哀愁染みていて、本編の終盤を期待させてくれますね。【黄金色の鬼】
アニメ「とらドラ!」の新しいエンディングテーマは前回オープニングを担当した大河、実乃梨、亜美の三人です。曲名は「オレンジ」です。前回の「プレパレード」や「カ・ラ・ク・リ」とは雰囲気がガラリと変わっています。曲調はしっとりというわけではないのですが少しスパイスの効いたメロディーでエンディングテーマとしてはかなり合ってると思います。歌詞もオレンジに沿ったなかなか可愛い歌詞です。三人の歌声がすごく心地よく感じました。そしてカップリングの「恋クラゲ」ですがかなり中毒性が高いと思います。ピコピコなメロディーに合わせて三人とも裏声を使いながら歌うというちょっと変わった曲です。メロディーが優しいのでなかなか聞きやすい曲だと思います。「カ・ラ・ク・リ」のような曲が好きな方はこちらの方が好きだと思うかもしれません。前回同様、今回も堀江由衣さんのシングルと同時発売なのでぜひセットで購入することをオススメします。こちらはアニメのオープニングテーマとなっているので要チェックです。【ユキ】
The Light feat.Kj from Dragon Ash,森山直太朗,PES from RIP SLYME / Miss Monday/Kj/森山直太朗/PESの口コミ
Miss Monday、Dragon AshのKj、RIP SLYMEのPES、そしてなぜか森山直太郎というとても豪華なコラボです。初めて聴いてみて特に衝撃を受けたのが詞の強さでした。「明けない夜はない」というテーマを元に4人がそれぞれ作詞を担当したそうです。4人が歌う言葉の説得力はここ最近の歌にはない力と魂を感じます。PESの優しさ、Kjの力強さ、MissMondayの希望、森山直太郎の願い。誰もが思い、求める言葉がこの歌にあります。音楽の持つ力を感じました。本物の音楽を是非多くの方に聴いていただきたいです。【miles_elvis】
えいさ / ジェロの口コミ
『海雪』の発売からセカンドシングルを期待していましたが、個人的にカップリングの『晴れ舞台』のほうが好きです。晴れ舞台をテレビで先に聞いたというのもありますが、みなさんも言われているように『えいさ』はちょっと難しい曲。『晴れ舞台』がA面のほうがよかったなぁ…【しん】
「えいさ」嵌まってしまいました。今回はダンサー4人に切れのあるダンスも魅力でした。カップリング曲も中村中さんの味が出ていて好きになりました。【ヨシアキ】
♪えいさ♪は難曲かも。素人が歌うには難しいけれど、ヘッドホンで聴くとジェロの上手さがわかる。声をはる部分とため息&吐息のような声、言葉の美しさが胸を打ちます。演歌かどうかはわからないけれど、艶っぽい感じはします。NHKみんなのうたの♪晴れ舞台♪を聴いて感動して、CDを買ったのですが、ビジュアル(TV放送のアニメ)なしで歌だけを聴いた方が、色々なシーンとかイメージが広がって、ジンときます。イントロと歌いだしとサビのコントラストがイイ!ラストはジャズっぽい。ロングテールでヒットして欲しいなあ。【haomei】
今回の新曲。「えいさ」、「晴れ舞台」共に曲は悪くないのですが、今一つ物足りないですね…。ジェロさんの魅力って、歌うごとに磨かれている歌唱力と曲に想いをのせられる類まれな表現力にある。と個人的に思っています。どちらの曲も、「海雪」などとは全く異なり、良く言えばポップスを強調した作り、悪く言えば売れ線狙いな感じがして、前記した彼の長所がいかされていません。勿論、歌は上手いし良いのですが、歌謡コンサートでみせるような(「有楽町で逢いましょう」のカバーとか)、売上ねらいでは無い、本格的な「ど演歌」で1発きてほしい所です。酷評になりましたが、2曲とも良作です。ただ、少し物足りない感じです。この2曲はいずれも、来月発売のファーストアルバムに収録されています。ので、僕は来月のアルバムを購入して今回はスルーします。【BLACK-NAR】
PVはムチャムチャかっこよいのですが、 歌詞が何を言いたいのか今ひとつ分かりませんでした。 メロディーも海雪のような衝撃もなくさらさらとしている 印象を受けました。ジェロの歌声って、濃い口の方が 合うのですかね。 しかし、演歌界がジェロから変わったように、 今後受け入れられるのを期待して☆4つです。 【カスタマ–】
バイバイ(DVD付) / 里田まい with 合田兄妹/里田まい/misonoの口コミ
他の方はどう思われようと、 私は 里田まいの大ファンなので、 文句なく買いですよ! 曲の出来栄えも悪くないと思います、 里田にはこれからも頑張っていってほしいのですが、番組が終了時にどうなるのかが… DVDをマルチアングルで里田だけ…セクシー&キュート一挙両得でっせ!【MJ】
このユニットで完結にしてくれると有り難い!! 個人的にミソノは嫌いだけど里田は好きなのでGOOD!!曲には力を入れてないお洒落ユニット。【ふぁいん】
昨年大ブームを起こしたヘキサゴンファミリー。そんな彼らの2009年最初のシングルは、昨年末にデビューした里田まいWith合田兄妹のデビューシングルのカップリング!彼氏にふられた女をかっこよく描いています!【批評家】
番組にて聞き格好良い曲だと思いましたが、スペシャルライブと言いながら口パクなのが本当に許せないです。今までも全部そうですし・・・悲しいです。曲についてもう少し・・・サビ直前の「私の負けね」(歌詞うろ覚えですが)がなかなか乗りが悪いなーと。盛り上がってたのに、あれ?ってなりました。【疾風】
「もうすぐクリスマス」からカップリングの「バイバイ」がまさかのシングルカットです!2ndシングル決定と聞いた時新曲キタ!!と喜んでいたのですが新曲ではなかったのが少し残念です。しかし今回はまいちゃんとmisonoちゃんのソロver〜+DVD付き!DVDには「もうすぐクリスマス」と「バイバイ」の振り付け映像+アニメということでバイバイの振り付けは勿論見たことないし、もうすぐクリスマスもあの3人の息の合ったノリノリのダンスが好きなのでとても嬉しいです♪初回のカレンダーカードも絵柄が今から楽しみです!【Ami】
キミが好きで / Lil’Bの口コミ
キミうた3部作最終章。てか3曲とも似たような曲調なのでどれがどれやら、というのが正直なところ。曲のメロディーラインや歌詞も特筆するほどの素晴らしさは感じられず、レビュータイトルどおり悪い意味で普通の3部作でした。ていうより3部作にした意味は??最後の曲で今までの2曲の題名を歌詞に組み込んでみました♪程度のものなら1枚のCDで片付けて欲しかった。その上歌唱力もミュージシャンとしては平均以下に聞こえました。リスナーに媚びたようなベッタベタの歌詞にHIPHOP風味のありきたりなメロディ。ただでさえテーマが普通なんだからもうちょっとメロディなり何なりを工夫をすればいいのに、と思ってしまう。【キミドリ】
CMでも流れてるこの曲。良い感じです★自分的には、このキミうた3部作の次の作品のが期待してたりもします。ただ、Lil’Bは今回のキミうた3部作のような曲以外にも色んな歌が歌えるのでラブバラードに捕らわれず、色んな歌を歌っていって欲しいです。アルバムももうチョイで出ますね♪【ヘンデル】
Velonica / Aqua Timezの口コミ
BLEACHのOPとして初めて聞いたんですがいいですね!Aqua Timezらしい元気なロックチューンです!サビまでの部分は早口で歌うのにはむいてないかな??私は特にサビが好きですね!歌詞がとにかく良いのでぜひ聴いてみてください!2曲目の「奏であい」はVelonicaとは違って可愛らしいラブソング。初回特典でBLEACHの一護のステッカーがついてました!【V】
ファンじゃない傍観者の意見ですけど今までAqua Timezのシングル曲はボーカルの声に埋もれてオケが目立たない傾向にありましたでもこれは違うやっとバンドになったな!あとは、ボーカルは元々好き嫌いが別れるタイプの声質なんでテクニック的なものを伸ばして少しでもオケと馴染むようにすればいいかね【宇治虫】
策というのはすなわちレコード会社によるアニメ主題歌として使えば売れるだろうという事なのですが…正直どこにBLECAHの要素があるんだろうと思うくらいに。でも、そんなの関係無しにJ-POPとして良い曲なのは間違いないです。とはいえ、最初のラップ部分は何を言っているのかさっぱりで歌詞見ながら辛うじてわかるくらい。だけどメロディにボーカル、これもまたたまならく良かったですね。歌詞は何というか生命を謳ったものでしょうか。恋愛とか人生の応援歌とかよりもこういう抽象的(という表現で合っていますかね)も好きですね。【遥か七曜の日々】
ただ最初の歌い出しが早口だから、聞き取りにくいな。いい歌なのは間違いないけどね。【モリ】
『アニメ(BLEACH)の主題歌』って、だけでここまで斬新なものを作るとは…‥恐るべし。完全に今までの固定観念を覆されてしまった。 彼らの曲は『BLEACH』の主題歌だけでも「ALONES」や「千の夜をこえて」を作って来ましたが今回のが一番刺激的で一番口ずさむには難しい曲となったでしょう。とは言え、私は非常に気に入っています。出だしから始まり休む暇もなく最後まで一気に駆け抜けていくテンポが逆に心地良いです。1番目の歌詞の部分は何度聴いても覚えられませんがこの刺激、一度聴いたら嵌まること間違いなしです。PVも凄く良く出来ており、こちらも当分は病み付きになりそうです。ちなみにこれだけ速いスピード感のある曲を出した理由を知りたい方はアニメのオープニングを見ればこの曲とそのオープニングの妙にマッチした感じの作りに、多少は理解できるかも。ある意味、これは偉業の域に達していると私は思えます。お薦めします。※ちなみにこの初回仕様に付いてくるステッカー類、結構こってる作りだけに『BLEACH』ファンには嬉しい物なのかも知れないけど、そうでない人にはポイされちゃうのかな…‥少し勿体無い。【TAKU】
今でもずっと / Spontania feat.伊藤由奈/Spontaniaの口コミ
伊藤由奈を迎えての新曲『今でもずっと』。別れを決めた恋人同士。新たな道を歩み始めたが、ふと振り返るとどうしても忘れられない”想い出”が走馬灯のように甦る。あの時には戻れない..。でも、あの時、あの温かい感情になった事に感謝しているという、一筋縄でないラブソングに仕上がっています。伊藤由奈の声があわせ持つ、疾走感がたまらなくいい味出しています。切なくもあり女性の力強さも感じる。♪あの日 あの場所へ Fly away♪で一気に過去にタイムスリップしたような錯覚に。ボーカルとアレンジが素晴らしいです!フィーチャリングの相手をうまく選んでいます。前回はJUJU、今回は伊藤由奈。このフィーチャリングシリーズはしばらく続きそうな勢いです。(m-floのようです。)MUSIC CLIPは大東俊介と奥田恵梨華が出演。恋人たちの叶わない愛を描いています。是非ご覧になって下さい。【Do design】
いますぐに・・・(初回生産限定盤)(DVD付) / AZUの口コミ
AZUさんの“いますぐに…”は、恋をしている乙女の爽やかな心情を歌った流れる感じの曲です。“いますぐ合いたくて、今愛しくて…”のフレーズの所は、会いたくてどうにも止まらない心の内の切なさがにじみ出ています。あとカバー曲の“恋におちて”はAZUさんproduceのアレンジが独得の世界観を引き出しています。ただ、添付DVDに“いますぐに・・・”のPVが無かった事がちょっと残念な感じです。【Taro-Ikemottan】
Roman-Ranman~浪漫爛漫~ / 海志漢の口コミ
立海ヤング漢の次に新しく結成された「海志漢」!! 幸村・真田・柳・ジャッカルのグループです。 そしてCDのタイトルが… 「Roman-Ranman〜浪漫爛漫〜」 だそうです(^^;) ジャケットには4人が花束を持って写っています。曲調は今再放送されているテニプリのCMで少し流れていますが、王道なバラードかと思いきや(笑)思ったよりも爽やか系でした。ヤング漢はノリノリな感じでしたが、海志漢はそれよりもおとなしめな感じで違う良さがありました。【清良】
モノクロのキス(初回生産限定盤A)(DVD付) / シドの口コミ
X JAPANしかりBUCK-TICKしかり—。それらのような伝説の大物アーティストの名を出さずとも、いわゆるV(ヴィジュアル)系ロックバンドを甘く見ると火傷をする… この新進気鋭V系バンド、シドも例に漏れず、そんな魅力的な不確定要素を秘めているように思う。情熱的でドラマティックなカッティングのギターからスタートする、この「モノクロのキス」。どこかミステリアスなその出逢いには、媚薬のような麻痺感覚があった。どこまでも無慈悲な月のように触れる、その微笑。だがそれは恋愛そのものの陶酔感として描かれる。男でも女でもない—今宵の歌の主役は、恋する誰かに捧げる狂おしいまでの恋慕の情そのもの。それは、華麗なる黒き(あくまで)執事、このタイアップアニメのOP曲としての役割も存分に果たしており、ヴィジュアル系と801系作品という、一歩間違えば、キワモノ扱いされてしまいがちな双方の間で絶妙なバランスを保っている。が、シドの楽曲の持つ独特の美学、そして黒執事セバスチャンが纏う卓越され、完成された美には双方ともに共通点があり、上記のような一種の危うさとともに、だからこそ味わえる、秘密のような極上のエッセンスに満ち満ちていることは確かだ。V系だからこそ、そして801系だからこそではないが、それでもよって立つ場において、それぞれがそれぞれの確固たる存在意義を必要としていた点は同じかもしれない。そんな双方の相性のよさが確証された本作。Vo.のマオの持つ、どこか弾けるように誘う魅惑的なヴォーカル、そして本人作詞の歌詞が繰り広げる、秘めやかな美的ストーリーは、幻想的で切なげなドラマを耳に残して駆け抜けていく。優しくて 熱くて 卑怯なキスで… なのになぜ、こんなにもクールでスマートなのだろう。やはり「美しい」ということは、限りなく一筋縄ではいかないことのようである。打って変わり、爽やかなカラーを持つカップリング曲「season」。どこかけだるげに、ゆったりしたテンポでリズムを刻む、それはまるで午后の日差しのような…ひと時の戯れのような、とある出逢いと別れ。そんな味わいのあるロマンティックな良作。ボーナストラックのライブ曲も、今が旬のこのバンドの生の勢いが感じられて、なかなか小気味よいスパイス。【るっこら】
今回発売した曲はシドにとってメジャーデビューするきっかけとなった曲です!そして10月から放送しているアニメ「黒執事」のOP曲に起用されています♪ボーカルを担当しているマオの歌唱力と歌詞から伝わる想いに曲を聴いているうちに涙が自然と流れてきます!もちろんギター担当のshinjiの哀愁漂うメロディーを奏でるギターテクニックやベース担当の明希のインパクトあるベースプレイそしてドラム担当のゆうやのパワフルなドラミングも必見です!!そして「黒執事」に登場しているセバスチャンが好きな人はセバスチャンのポストカードが付いてますよ☆これにはDVDも付いているのでお得です(^-^)まだ聴いていない人や購入していない人がいたらぜひ聴いてそして購入して下さい!!!!【セバスチャン★ミカエリス】
2℃目の彼女(初回生産限定盤A)(DVD付) / シドの口コミ
二曲ともスゴく良い曲です★DVDもついててスゴく満足です!!買って良かったと思う品です(o・∀・)♪【y】
はっきり言って「夏恋」の冬バージョン。 前のクラシカルさは無く、曲自体も印象が薄い。なんだか安いCMソング。 この曲でシド初めての人には、是非とも「星の都」や「御手紙」を聞いてほしい。 そこに本当のシドがいる。【天冬華】
1位有力らしいです^^2℃目の彼女、泣き出した女と虚無感 2曲とも良い曲です。 DVDはプロポーズです めちゃくちゃカッコイいですよ。【マオニャン】
今日早速購入。 DVDもCDも聞いてみました。 シドのバラードは涙の温度以来でした。冬を連想させるようなイントロ、涙の温度はバラードだけど、何か暖かみを感じるナンバーでしたが今回は雪降る町みたいなかんじな冬ソングバラードです。好きな人と一緒に帰りの電車で聞いてみてもいいかもですねb2曲目のカップリングも冬っぽさが目立つベルの音で始まるとこが印象的ですが、シドらしさはこっちの曲の方が良く出てると思います! またベースラインもこの曲はいいですね!3曲目、お別れの唄はファンの煽りが聞き所かな。ライブに行きたくなりました(笑)ちなみにDVDの方ですが、武道館記念ライブのプロポーズが収録されていました!個人的には吉開や紫陽花が見たかったですが、この曲も好きなんで許しちゃいます!!プロボーズが好きな方は必見かも、、、Bの方は何が入ってるのかなぁ。。 好きな人へのプレゼントにも最適な一枚かもですよ!!【心夜】
「2℃目の彼女」は爽やかな冬にピッタリの曲ですね。ただやっぱりメジャーデビューしたことで昔とは違う感じではありますが…「泣き出した女と虚無感」の方は昔のシドに近いんで最近の曲が好きな方も昔の曲が好きな方もどちらも満足できる一枚だと思います。「メジャーデビュー記念ライブ映像」のDVDは(初回Aは)「プロポーズ」が一曲入っているだけでライブ全体のダイジェスト映像と聞いていた自分にとっては少し物足りないかな、と…ただプロポーズはすごくカッコよかったです。総合で考えて☆4にします。【人間】
キャンプファイヤ / 369+RYO+TSUBOI+YAIKO/369+RYO+TSUBOI/369の口コミ
この曲はケツメイシ見たいに 歌の歌詞がとてもいいです! (∩∀`*) 冬にはもってこいです。 矢井田瞳ことYAIKOも絶妙に 男の中の声にあっていて よかったです(人’∀`).☆.。【じょーたん】
朝が来る前に(初回生産限定盤)(DVD付) / 秦基博の口コミ
イイ声です。ライブ音源が入っていることが購入の一番の理由でした。【ブルースカイ】
本当に素晴らしい曲ですね。メロディーと声はもちろん、何より歌詞がとても良いです。秦さんの曲の歌詞は「深い」ものが多く、どちらかというとストレートに伝わってくるという感じではないのですが、(もちろんそれはそれで味があって素晴らしい)今回は比較的ストレートに伝わってくる歌詞です。テーマは「旅立ち」。切ないけれど温かい。ありきたりですが、そんな言葉がぴったりの曲です。もうすぐ春がやってきますね。恋人との別れ。仲間達との別れ。そして「新しい日々」への旅立ち。色々な別れが訪れる季節です。ぜひ、この曲を。あなたの中で何かが動き出すはずです。【kyanonn】
ギターの優しい音色と、ピアノのきらめくような澄んだ響きが美しいです。やっぱり秦さん、いい曲仕上げたなぁ、といつもの感じで聴き入っていたところ、何度もリピートしていた何回目かに突然涙が、、、。自分でも驚きました。同時発売されたアーティスト・ブックを一緒に読むとよくわかりますが、これはたぶん恋人との別れということだけではなくて、「君」=友達や家族や、自分を育て、包んでくれた環境であり、そこから一人立ちして、一歩踏み出すという歌なのだと思います。「恋人との別れ」と思って聴いていたときは、”信じているよ 離ればなれでも つながっているんだ”などのフレーズがなんとなくつじつまが合わない様な感じで、ひっかかっていたのですが、こう思うと自分としては納得しました。とにかく、多くの人の耳に届いてほしいです。DVDも秦さんの素晴らしい歌声が響いて、引き込まれました。最後の方はちょっと泣かされました。感動。【saou】
アマチュア時代から歌い続けていた曲で、当時のタイトルはカタカナ表記の『アサガクルマエニ』だったそうです。歌詞の一部も変えたらしいです。大切な人との辛い別れ。それを乗り越えようとする姿を唄ったバラード。あの声で歌われたら女性は寄りを戻しちゃいそうです…。『朝が来る前に』というタイトルから、朝のピンと張り詰めた空気を感じさせます。夜が明けて朝日が昇るあの瞬間は何ともいえないですよね。景色と共に聴きたいナンバー。WOWOWで中野サンプラザの模様を放送していました。この曲ラストに唄われていました。『僕らをつなぐもの』〜『青い蝶』〜『朝が来る前に』この流れのセットリストがとても良かった。秦さんの楽曲は”静”と”動”の曲があるように思います。このメリハリが女性ファンを虜にするんだと思います。【Do design】
聴いた瞬間、久しぶりにビビビっときました(^_^)v 絶対買いです(>_【アウトコース】
ノクターン/カンパニュラの恋 / 平原綾香の口コミ
宮沢賢治の銀河鉄道の夜にはカムパネルラが登場します。 カムパネルラ、カンパネルラ。campanellaはイタリア語の辞書で引くと小さな鐘、俗にアサガオとあります。 campanulaは釣り鐘の形をした花を咲かせる植物のことです。 ラテン語で同じ起源を持つ言葉でしょう。 ノクターン、nocturneはフランス語で夜のという意味があり、夜想曲のことです。 ショパンのノクターンを元にした曲です。 このノクターン、カンパニュラの恋は久しぶりに平原綾香っていい歌手だなと思わせるいい曲です。 【DJ LINDSAY】
彼女は歌う事に使命感を抱いている稀有な歌手である。したがって、きわめてまじめに歌う。今まで聴いてきた膨大な歌のリソースを駆使して、見事に歌う。この歌もそうである。けして天才的な歌手ではないが、デビュー曲から聴きかえしてみるとその成長は著しく、歌う事に関しての努力は並外れたものがあると直ちに感じるだろう。音楽家としての耳もいい。どんな曲でも歌える。思うに、この曲を歌うことで、彼女は今現在の自らの到達点を知りたかったのではなかったかと察せられる。もしそうでないとしたら、同じような曲を、アレンジを少しずつ変えて歌うだけの歌手でしかない。しかし、この曲は、歌い手を選ぶのだし、40代でも50代にでもなって、歌い手の人間としての厚みが増してきたときにはじめて聴衆を魅了する歌い方が出来るようなものなのではないだろうか。少し心配するのは、20代の研究者の卵が古典的名著といわれるものを一読して、それを教科書的に論じて、あたかも論じきったかのような、ちょっと無謀な危うさを感じないわけではない。それらを反映してか、意外なことに彼女の歌はビブラートが少なく、抑揚も比較的押さえ気味な印象がある。歌以外で見せる表情豊かな顔とは反対に同年代の女性と比較しても、感情的、または感傷的な歌い方ではなく、入念に考えられ練習を重ねてきた歌のように聴こえる。まだ自らの感情を素直に歌にのせられるほどに彼女のなかで何かが熟していないのだろうか?もっとも、そうだとしても、彼女の歌を聴きながら延々あれこれ考えさせてしまうのは、彼女の、人には言えない努力の積み重ねが人の厚みとなって歌の根底に流れている証なのだろう。結局、一晩中、何回も聴いてしまった。【ugg40177】
ドラマのエンディングを聞いて、ジャズのスタンダードのような雰囲気のある曲だと即買いしました。ただ、ノクターンの歌詞(英語)を見ると残念……。adoreとtearがそれぞれ二回でてくるなど、いかにも語彙の少ないノンネイティブが作った直訳調な英詩。曲の盛り上がりと歌詞の尺もあってないようで無理やり感があるし、ショパンのノクターンということで多少のメランコリックは大目にみるとしても、運命の恋人やら真実の愛とは見返りを求めないとか最初から最後まであまりにも乙女ちっく。この歌いにくそうな曲を見事に歌いきっている平原には拍手。カンパニュラの恋は平原が作詞したそうだが、こっちの歌詞はせつなさ加減がとてもよい。難を言えば、サビ以外のアップテンポなアレンジはかすかに違和感あり。好みを言わせてもらえば全編しっとりがよかったなぁ。いろいろ辛口なダメ出しはしましたが、なにより平原綾香のしっとりした歌声が心地よく、余韻の残る名曲です。【monkeypuzzle】
平原綾香さんがフジテレビの番組“風のガーデン”のエンディングで歌っている“ノクターン”、原曲はもちろん有名なショパンの曲ですが、全て英語の歌詞とゆったりと流れるような曲調、平原綾香さんの落ち着いた感じの高く伸びのある声が心の奥底まで私たちを切ない愛の世界に引き込んでいきます。“カンパニュラの恋”は、番組では第5話で(平原綾香さん役の)歌手・氷室茜さんが歌うシーンに挿入された曲で“ノクターン”に日本語の歌詞をつけたものなのですが、ややpopにアレンジされ切ない女性の恋を語りかける様に歌っています。“BAMBINA”は第一話で氷室茜さんがpianoの弾き語りで歌っている曲で、ゆったりとした感じの爽やかさを感じさせる曲とやや高めの平原綾香さん声が心地よい感じに包んでくれます。今回の平原綾香さんのCDは、今までの彼女の歌にない新鮮な感じで一杯の楽曲でした。【Taro-Ikemottan】
ドラマの主題歌。英語版が表の主題歌、日本語版は要点で。深さ、陰の濃さを感じる曲です。ショパンを綾香ちゃんが解釈して歌っているであろう、音楽の濃さとなっているように思える。ウ〜ンと引き込まれる曲。たくさんの方に愛されるといいですね。きっとそうなります。【AURON】
手紙~拝啓 十五の君へ(初回生産限定盤)(DVD付) / アンジェラ・アキの口コミ
アンジェラ・アキさんが特に好きなわけではないのですが、 この曲は一度聴いてすごくいいなと思い、 今では何度も何度も繰り返し聴いています。 ここ最近発売されたJPOPのなかでも、 群を抜く名曲ではないでしょうか。 ピアノで弾き語り、のびやかに、そして切なく歌い上げる、 アンジェラ・アキさんの歌声が、心にしみてきます。 ぜひ聴いてみてください。【かさこ】
娘が合唱の練習で歌っているのを聞いていましたが、最近になってきちんと歌詞を読みました。(プログラムに歌詞が記載されていました)あまりに優しく深い内容に思わず落涙しました。娘たち若い世代にとって、この歌に出会い思いきり歌えるということは本当に幸せなことだと思います。必ずや人生の糧になり、あらゆる節目で思い出すことでしょう。ですが、ふと自分の人生を振り返ってみるとこの歌詞が別の意味で胸に刺さります。家庭が複雑だったこともあり、十代の後半から今現在まで本当にいろいろありました。無我夢中で生きてきただけで、果たして15歳の時と今とどちらが幸せなのだろうと考えてしまいます。何度もこの曲を聴きながら思います。いつか私も若い頃の自分に「苦くて甘い人生だけど、悪くないよ」と笑って言えるようになりたいと。その日を目指して娘と一緒にもうひと頑張りします。年間の自殺者が3万人以上という現代。自ら死を選ぶ方々にとってこの歌は残酷なのかとも少し思いました。でもそれは違いますね。誰でもその時その時を一生懸命生きています。辛くて苦しくて何も見えなくなった時、この歌はその人の過去と未来を優しく照らし出してくれます。子供から年老いた人まで、1人でも多くの方々の耳と胸にこの歌が届くことを祈ります。【ゆうな】
今年も恒例になった12月の日本武道館での弾き語りコンサートが予定されている、アンジーの最新シングル。大人になってつらいとき、苦しかった15才の自分に向けた励ましのメッセージ。そして、15の自分から大人の自分に向けた希望のメッセージ。少年少女への応援歌として、素直に感動します。CD1トラック目がピアノ弾き語り、4トラック目が同じ曲のストリングス・バージョン。要するに、ピアノに弦楽器の演奏が加わっていて、伸びやかな躍動感があって、こちらも聴いていて心地良いです。付属DVD(合計約8分)は、学校が見下ろせるビルの屋上でのピアノ弾き語りのPV(5′13)、そしてその撮影風景が観れるメイキング映像(4′24)(屋上にピアノをクレーンで持ち込んでの撮影や、少年少女の撮影風景の舞台裏)、ライブDVD「Concert Tour 2007-2008 “TODAY”」プロモーション映像(2′26)、の3トラックを収録。このプロモ映像は、要するにライブDVDから数カットを編集したCM映像で、Again−TODAY−M.C.−愛のうた−孤独のカケラ−勝手に英語でしゃべらナイト−サクラ色−たしかに の順で数秒ずつ紹介しています【itoya_online】
付属のDVDも変に誇張せず、素直な出来になっています。アンジェラさんは、本当にピアノの似合うアーティストです。綺麗なメッセージがたくさん散りばめられていて、今までの作品よりも、よりアンジェラさんらしさが出たCDだと思います。次のシングルでは、多くの子どもたちとの出会いから、また味わい深い作品ができることを期待したいです。それで未来の私が伝えたいことは沢山あるけれど、言葉や歌詞が人を救うのではなくて、自らを救うのは自分自身だから。誰かに与えられたものはそれを助けるきっかけにしか過ぎないし、何一つすべてが納得できる答えなどないから、みんな自分なりの「何か」一つを見つけて信じて強く生きてみようとする。誰も悩みの答えを教えてくれないのは、その人その人の答えがあるからで、もし大人の私がハッキリと言ってしまったら、それはもう押し付けられた答えになってしまう。子どもたちが自ら考え、悩みながらでも前に進もうとする意志。それを育くむ糧とするのも、逃げるのも十五の自分次第だから。逃げ出したり、また立ち向かったり繰り返して一つ答えに辿りついてみる。でも、それは自分だけでなく、友達も、大人たちもみんな悩みぬいて歩んできた道なんだと気付くことができたなら、また自分は一つ大きくなれた気がする。そうして、一つ一つ感じ取っている感覚こそが、次の人生を切り拓くものであり、生きているっていう実感は踏みしめるように、また噛みしめるほどの味わいなのかも知れない。悩みがあればあるほど、明日は輝くのだと信じたい。年を重ねそれは大人であっても変わらない。幸せは苦しみを乗り越えたとき、ひとつ本物になるのだと。アンジェラさんなら、何も語らずとも、ただ歌うだけで子どもたちに伝わる気がする。私は上手く伝えられないから、言葉に頼ってしまうのだけれど、きっとアンジェラさんは今、十五の自分を目の前にして、アーティストとしてできることで、子どもたちに向けて幸せを築くためのメッセージを伝えたい。そんなアンジェラさんの歌が好きという気持ちがこもったCDだと思います。【やすみ】
もう何度聞いたかわかりません。二十五の今になって、大人になりきれない未熟な、幼い自分を知りました。涙のように静かに奏でられるピアノサウンド、生きとし生きる全ての人にささげる祝福の手拍子。そして、真っ直ぐなアンジーの歌声にそっと手を差し伸べられてるような、そんな優しい気持ちになりました。嗚咽を堪えることが、できません。【metal_smile33】
Questions?(初回限定盤)(DVD付) / 中村優の口コミ
グラビア Vシネ MC 特撮と活躍の場を次々と拡げる中村優ちゃんが満を持してのCDデビュー!等身大の自分を表現したと思われる歌詞の内容しかりテクニックに走らずに素直な発生の初々しい歌唱力しかりおまけのオリジナル曲(演奏は黒幕先生?)しかり中村優ちゃんのファンならば いや ファンならずとも必聴の1枚でしょうこれ1枚に止まらず いずれはフルアルバムなどを発売していただきたいええ 買いますよ もちろん【おにぎり娘。】
デビューが決まったときは正直番組企画程度だと思っていたのに、いざ聴いてみるとかなり上手いんです。こりゃ本気だな。 このデビューは優ちゃんファンとしては嬉しいのですが、あかぎあい、木村カエラ共に音楽活動によってsaku sakuのMCを降板しているんです。優ちゃんはそのようなことにならないでほしいですね。近畿のトーククラッシャーはまだまだsaku sakuに必要なんです。【堕天使ルッシー】
saksakuでお馴染みの中村優ちゃんがついにCDデビュー!最初はあまり期待していなかったけど、歌の巧さにビックリ!?作詞に関しても本人の疑問を組み合わせて作ったというのにまたビックリ。その詞の世界観が、自分は頑張ってるんだけど上手く行かない、他人と比べても仕方がない、前向きに進むんだ!みたいな歌詞になっていて、サクサカーの私からすると、まさに頑張ってるけど空回りしちゃう中村優そのものを表現しているように思え共感できる。女優やタレント活動、さらにはホノルルマラソンまで走りきり、何事にもぶつかっていく姿勢は、詞の世界観を生き様で提示しているようで、最近では優ちゃんがカッコ良く思えてきた。私だけかもだが。彼女には音楽のバックボーンは無いかもしれないが、実は相当ガチでリアルな作品だと思う!【道】
Long Distance(DVD付) / COLORの口コミ
ご存知の方も多いと思いますがCOLORさんの今回のシングルは“遠距離恋愛”をテーマにした楽曲集です。タイトル曲“Long Distance”は遠くに旅立つ愛しい男性への気持ちを歌っている曲で、旅立つその瞬間の2人の気持ちの切なさ・寂しさや、放れてから電話でお互いの気持ちを伝え合うちょっと寂しくも心温まる感じの曲です。またカップリングの“White Story”も振ってきた雪に遠くにいる愛しき人の事を思う感じがとても良かったです。instrumentalの2曲も優しい感じで、今回のCDはCOLORさんが持つ声の優しさがとてもいい感じになっていました。【Taro-Ikemottan】
遠距離恋愛の歌ということですが切なくもあたたかくなるような詞とメロディーが最高ですメイキングもよかったです【☆★】
COLORの曲は大好きで全部聞いているのですが、今までで一番かも!っとゆうくらい素敵な曲です。初めてライブで聴いたとき思わず涙がこぼれてしまいました。誰もがこんな風に好きな人と思いを通わせていたいっておもうんじゃないかなぁと思うような歌詞をTAKAが書いています。CDでもすごく気持ちがこもっていて、少し切ないんだけど、あったかい包まれているような気持ちにさせてくれます。キュンさせてくれるYUICHIROのラストのサビも素敵です。ぜひたくさんの人にCOLORを知るきっかけとしても聴いてほしい楽曲です。【e3k】
365のダイヤモンド / doaの口コミ
そして、ありがとうございますo(≧∀≦)o こんなにも素晴らしいバンド&歌に出逢えて、とても幸せです。 この三人のハーモニーには、本当に感動しましたm(_ _)m かなりオススメです☆【のん】
アジアの海賊 / 坂本冬美の口コミ
最初聴いた時は、それまでと余りにイメージが違うので、驚きましたが…。曲の作りがしっかりしていて、かつアレンジも冴えていて、ロック色の強いものは個人的に苦手なのですが、とても聴きやすいです。応援歌としての歌詞も良いのですが、なにより坂本冬美さんの歌が上手い。カップリングの方は、がらりと趣向が異なり、本来の持ち味を存分に発揮したものになっていて、こちらも素晴らしい。何でも歌える器用さが前面に出た名作シングルに仕上がってます。普段演歌を聴かない方にもおすすめです。【BLACK-NAR】
演歌を全く聴かない人に大流行した「夜桜お七」今聴いてもかっこいいが、その夜桜お七をついに超える楽曲が発売された!それが中村あゆみさん作詞・作曲の「アジアの海賊」和モノ楽器で奏でるロック。実力に裏づけされたパンチのあるオンリーワンの歌声。アジアばかりか世界を制覇する勢いの、これぞmade in JAPANロック。坂本冬美さんにしかできないジャンルを超えた衝撃作!踊り出さずにはいられないリズムに「あぁ、私って日本人だなぁ。ロックも演歌もやっぱりいいなぁ。」と自分のルーツを確認してしまう・・・日本人なら魂が揺れる珠玉の一曲です。【りん】
あの日タイムマシン / LONG SHOT PARTYの口コミ
普通のバンドよりも音が厚くて聞き応えがあります。歌詞もアニメに合っていて、どこか懐かしい歌だと思いました。【ヒナ】
裸々イヴ新世紀 (TVアニメ『宇宙をかける少女』OP主題歌) / ALI PROJECTの口コミ
今年に入って初めてのアリプロのシングルで、どんな曲になるかとアニメ「宇宙をかける少女」のオープニングで流れた時から何度も聴いてみまして、最初やサビの部分が大和ソングっぽいとか、途中白アリっぽいとか思ったりして、これがボーカルの宝野アリカ様が自身のHPで書いていた「赤アリか桃アリ」なのかと思いました。 しかし機械の部品だけを1つ1つ見ていても完成品が分からないように、曲も全体を聴いてみないと分からないと思い、改めて聴いてみると、確かに可愛らしいイメージを感じますし、歌詞を見てみれば未知の宇宙へ向かってく冒険の要素もあって、女の子が主人公のSFアニメの主題歌にはピッタリです。 ちなみにカップリングの「騎士乙女」はいわゆる黒アリ寄りのメロディーで、歌詞もタイトルのイメージそのままに勇ましく、こちらはいかにもアリプロな曲になってます。【ディレッタント】
まず初めに、ジャケットが今までのアリプロと違ったピンクとシルバー基調だったのに驚きました。でもアリカ様が近未来な感じで綺麗です♪聴いたカンジ、すんなりメロディーが覚えられました(^^)ノリやすいです☆黒アリが好きな人も結構イケると思います。2曲目の騎士乙女は、聴いた感じ 禁書の黙示録前戯を思い出しました。重厚な低音でメロディーもあんまり高くなくて良かったです!!中毒になりそうです(笑)【真紀】
家庭教師ヒットマンReborn!「守るべきもの/俺たちの約束」 / 沢田綱吉(國分優香里)/獄寺隼人(市瀬秀和)/山本武(井上優)の口コミ
他の方のレビューを見て、微妙なのかな?と少しドギマギしながらも聴かせて頂きましたが、どちらの曲もそんなに気になる部分はなく、私は良い曲なんじゃないかと感じました。歌唱力や歌い方については、人それぞれ捉え方が違うと思います。とにかく上手く歌って欲しいと思う方や、キャラの特徴が残っていればそれでいいという方など、この曲はどちらかと言えば後者に当たります。ですが、決して下手という事はありません。というか上手いです(・∀・)「俺達の約束」は一緒に口ずさみたくなる様な、なんとなくほのぼのとした明るい曲、対して「守るべきもの」は、静かながらも格好良い曲になっています。歌詞も綺麗です^^良い歌ですし何度も聴きたくなるのは確かなのですが、前作以上の物を期待されている方には不向きかもしれません。と、何だかんだ言っても、自分の好きなキャラが歌っているのなら、買ってみても損は無いのではないでしょうか。ファンとしては上手くてもそうでなくても嬉しい事だと思います。 【春雨】
【守るべきもの】正直、最初に聞いた時は、かなりガッカリしました。シングルA面に入れるような楽曲では無いです。カップリング曲とか、アルバムの終盤に入っていたら人気が出るかもしれない。マフィアのイメージを出そうとして…失敗しちゃったのかな?一回聴いただけでは、苦手な人の方が多いと思います。主人公のキャラソンなら、OPでも使えそうな、もっと大衆受けする曲を選んだ方が良かったんじゃないでしょうか。しかしながら、キャラクターのイメージは損なわれていませんし、ちゃんと超死ぬ気ツナとして歌いわけが出来ています。聴きなれてしまえば、良い曲だと思えました。今では繰り返し聴いています。超死ぬ気ツナの声が好きな人には、サビ直前の英語の囁きを是非ともイヤホンで聴いて欲しいです(笑)【俺たちの約束】軽快なリズムでノリの良い曲です。思わず口ずさみたくなります。ただ…終わりよければ全て良しという言葉もありますが…。最後の二人の「ずっと…」のハモリ部分に関しては、「どうしちゃったの?!」と思えるくらい、せっかくの曲を台無しにしちゃった感じがありました。でも耐性が出来ると、山本の笑い声とか入っているし、わざと狙ったオチだったの…?と思えるようになりました。あんまり万人受けするとは思えませんが(苦笑)最後さえ無ければ良い曲です。歌唱力については…他の方のレビューを参照して下さい(笑)2曲とも、他人に薦めることが出来るかと問われると、首を傾げずにはいられないので★3で。でも私自身は買って後悔していませんし、今は満足していますので★4付けてもいいくらいです。【Len】
あくまで個人的な感想です。1曲目のツナの曲は曲調の好き嫌いが別れてくると思います。しかし、聴き慣れてしまえば、普通に良い曲だと思います。下手と言う方がいらっしゃるかも知れませんが、これはあくまでキャラクターソングなので、声を素に戻して変に上手く歌われるよりも、キャラクターの声に忠実に歌ってもらえて良かったと思います。キャラクターのイメージは一切損なっていません。純粋にキャラクターが好きでキャラクターソングとして購入するのであれば、問題はないと思います。音楽の好き嫌いや、歌の上手い下手は人によって基準が異なるし、実際に聴かないとわからないものです。他者の評価や先入観に捕らわれずに、一度聴いてみてはどうでしょうか。個人的に、満足していない部分も少々あるので、次回があったら期待。【とさ】
はっきり言います。 今回のキャラソンは恐らく…全体的に手抜きです。(言い方悪いかもしれませんがすみません) コンサートをまた開くようですしそのために、また、某テニスマンガのように何でもかんでも感が否めません。 このシングルの綱のキャラソンも、山本獄寺のキャラソンも……はっきりいって下手です。。(仕方ないのかもですが、CDにして売り出すなら加工してでもなんでもきちんとしたものを出して欲しかった。山本獄寺のラストは…あれ何なんですか?。綱の曲は曲自体に問題があるのかもしれません。) 価値観の違いもあるかもしれませんが、なんだかガッカリしました。「売れてるからとりあえず出しとけ」みたいな。。 リボーンもかなり堕ちましたね。【あめ】
超死ぬ気ツナの歌は特にキャラを壊す要素がない分安心してきけました。リボーンや他のキャラの合いの手はなく、完全にソロです。獄寺&山本のデュエット曲は…正直歌唱力が微妙です。(ツナもそうかわらないのですが曲調でそこそこ誤魔化せているとおもいます)未来編の雰囲気にあわせたのかもしれませんが収録内容やジャケットにもうちょっと遊びがあってもいいのではないかと思いました。【アマゾン太郎】
舞い落ちる雪のように / Suaraの口コミ
表題作は,舞い散る雪と自分の気持ちを重ねた,切ないラブソング。歌詞を噛み締めて聴くと,思わず胸がギュッとなるような,そんな感情をうまく歌っている。Suaraさんの声質は透明なものだが,それが歌詞と上手く合っており,「雪」,「冬」,「寂しさ」,「切なさ」といったキーワードを連想させ,ムード満点だ。 本作はオーディオ的にもなかなかの良作で,高品位な音を楽しめる。全体的にクリアな音場に,分厚い音が奥行きを持って定位する。 ポップスの場合,奥行き感まではなかなか表現されないものだが,表題作では浅いながらもドラムが一番奥に定位し,それ以外の楽器が手前に幾重にも重なるように表現されている。録音状態から推して,ミックスの段階で作られた人工的な音場のようだが,厚みを出すのに一役買っている。欠点としては,今時のJ-POPらしく,録音レベルが高めな点くらいだろうか。 Fix Recordsといえば,「Pure-AQUAPLUS LEGEND OF ACOUSTICS-」で高品位な録音が好評を博したレーベルだ。他にも何作かリリースしているが,リリースごとに録音品質が上がっているように感じる。Suaraさんの1stアルバム「夢路」をお持ちの方は聴き比べてみて欲しい。クリアネスや音の分離,厚み,粒立ちの良さなどに違いが見られる。今後もこの調子でオーディオファンを満足させる作品が発表されることを期待する。【二條ゆたか】
1曲目は落ち着いた雰囲気で、ほかの曲にたとえると 忘れないで に近い感じ。素直にSuaraの歌唱力に引き込まれます。心が癒されます(゜∀゜)聴いているとSuaraの曲を堪能している気分になれますね。この曲は新アニメのEDですが、エンディングの絵と雰囲気が曲にあってます。YouTubeとかで見れるので気が向いたら一回見てみてください。2曲目は一転POPな雰囲気に。クリスマスのあたりのラブソングみたいです。個人的にはジャケットのSuaraさんが可愛いくて大満足ですww【ムラ】
経験値速上々↑↑ / 南夏奈(井上麻里奈),南千秋(茅原実里) 南春香(佐藤利奈)/南春香(佐藤利奈)/南夏奈(井上麻里奈)/南千秋(茅原実里)の口コミ
二期のOPは曲自体は好きだったんですが、アニメの主題歌ってそのアニメとイメージがぴったりじゃないとやっぱりダメなのかなぁ…と個人的には思います。その点でこの曲は一期を彷彿とさせるパワフルでキラキラとした素敵な曲で、まさにみなみけのイメージとぴったりです!OPでテンションあがって、あのまったりとした世界に飛び込めていいと思います!【szk】
タイトル、曲調、特徴的な合いの手、明らかに1期OPを意識した作品ですね。曲自体の出来は悪くありませんが、個人的にはサビのメロディが少し弱いかも。1期OP星5とし、比較での点数として、星4。【とっとこ】
元気いっぱい!文句なしで『みなみけ』のOPですね(笑)一期OPの、『m・i・n・a・m・i・k・e』というフレーズや、独特の合いの手も健在!親しみやすいメロディーで、経験値☆上昇中がお好きな方にはものすごくオススメですw最後に。井上麻里奈の声可愛すぎ!!(笑)【みあゆき】
この曲のポップさはまさに「みなみけ」の世界観にぴったりで内容、作画、曲調ともに疑問だった「おかわり」の汚名はすくなくとも曲の面では払拭できたかと思います。無印のOPを気に入っている人はこの曲も気に入るのではないでしょうか。【あ】
Days/GREEN(DVD付) / 浜崎あゆみの口コミ
Daysは心が温かくなるような優しい感じのバラードでPVのあゆもかなり可愛い!GREENは曲調も歌詞も凄く壮大な感じがして、香港映画の監督に協力してもらったPVもかなり良かった!やっぱり歌姫と呼ぶのに相応しいのはあゆしかいない!【サッキー】
今回の新曲Daysはインパクトが薄くて歌詞が頭に残らない。過去の曲が良すぎたのか今の曲は全て内容が薄っぺらけど売上は良いみたいですね浜崎あゆみと言うだけで売れるとは凄いですね。CDを名前で売ってると言った感じですね!!曲何て2の次ですよね笑【もうダメかな?】
今回の新曲めっちゃいい曲!!Days,GREENどちらとも気に入っていますよ★【さきっ★】
最初聴いたときは、こんなもんか、と思ったけど、改めて聴いてみたら凄くよかったです。やっぱり浜崎あゆみですね!【やっき】
Daysは、凄くシンプルなのに共感できて、感動します。またGREENは、PVの出来がよく、歌詞が凄くいいです。総合的に、かなり完成度が高く、買って損はしないでしょう。 【アデンシャス】
co・no・michi (初回生産限定盤) / Buono!の口コミ
作曲がつんくということで、これはダメかもなぁ・・・つんくが関わってないところが良かったのに、Buono!初のハズレシングルになるのかな、と思ってましたが、そんなことはなくて一安心。つんくのメロディーに賛否両論あるようですが、個人的にはこれはアリなんじゃないかなと思います。音域の広いメロディーですが、彼女たちはしっかり歌いこなしています。今までははっちゃけ系の明るい曲が多かった彼女たちですが、こういうちょっと切な目アップテンポの曲調も良いですね。作詞と編曲はいつものBuono!スタッフなので、そこは安心のBuono!クオリティ。ロックアイドルという所はしっかりと守っていて、単なるハロプロユニットでは終わらないクオリティになっています。カップリングも良いので、文句なしに★5つで。2ndアルバムが楽しみです。【あき。】
buonoは全て買っていますが、今回は良くなかったと思います。バンドのサウンドとbuonoの3人は最高ですが、歌詞と曲調が暗いと思いました。2曲目のほうがbuonoっぽいと感じました。前の路線に戻って、早く次の曲を出してほしい、次の曲に期待します。【Buono】
これはシングルで出すならカップリング、普通ならアルバム曲の一つとしてあればいい曲という程度ですね。ボーノはファーストシングルから好きで買っていましたが、ボーノらしさがまったく無い。PVの衣装位ですね、らしさは。この曲は今までボーノの曲を作った人とは異なるようですね、次の曲が出るのであれば今までの作詞・作曲してくれた方に手懸けてほしいものです。彼女達の良さを引き出せる方に作ってほしいですね。【サッカー好き】
今までのBuono!の路線とはいささか趣を異にする曲調で、とまどう人もあるかもしれない。 しかし、よく聞けば、その歌詞は前向きさやひたむきさ、力強さといささかのユーモアが交じっており、その趣旨はいままでの路線と軸を同じくするものである。 しばしば人生というのは道に例えられるものだが、彼女たちの人生、われわれ一人一人の人生、這いつくばってでも前向きに進んでいこうという気分になる一曲である。【ishilinguist】
が今回もでています。最近ではかなりいいできになってると思います。高音の声が実に心地よいです!CMでも活躍中のボーノ、これからもますます目が離せませんね!!【ボノ】
アイヲクダサイ / ONE☆DRAFTの口コミ
かなり良いと思います! 是非とも聞いてみて下さい【ギリ☆5かな】
買って損はない作品です!! 歌詞・メロディー共に切なくサビの部分が特に素晴らしいです。カップリングの二人(そら)という曲もかなりいい曲です!! ONE☆DRAFT今年ブレイク間違いなしです★【O☆D】
今宵、月が見えずとも / ポルノグラフィティの口コミ
ラジオで初めて聞いた時からカッコイイし良い曲だなぁと思っていました。今回は昭仁さんと晴一さんの共作ですが、詞も曲もビックリするぐらいベストマッチしてる楽曲だと思います。来年のライブが今からとても楽しみです。【うさこ】
『サウダージ』、『ジョバイロ』など、女性視点での世界観に定評があるポルノですが、今回はシングルとしては初めてではないでしょうか、ストレートに男性視点での恋愛観を書きなぐった作品になっています。もちろん恋愛だけにとどまらず、今の人にありがちな周りの世界や人に対する内なる皮肉な感情としての歌詞でもあります。どちらとして作詞したかは判りませんが、リスナーの方は自分たちの思うままにとれると思います。僕はどちらともとれる状況(失恋&勝手に周りに不満)なので、この曲を聴いたときは衝撃を受け、代弁するような歌詞に心の淀みを薄くしてもらったような、ただ傷を掻きむしられたような……そんな意味不明な感情を抱きました(苦笑)悩んでる時にこの曲を聴いたり歌ったりすれば、少しは気分がマシになるかもしれません。間違いなくポルノグラフィティの代表曲の一曲になりそうな曲です。【ユウ】
月をテーマにしたポルノらしい楽曲だと思います。疾走感のあるサビがカッコイイです。【消火器】
マスターボリューム / UNISON SQUARE GARDENの口コミ
バンド少年がプロになって半年やってきた分の成長がきっちり音に込められていると感じます。 単品で考えてもポップスとしての音のまとまり・キャッチーさの中でロックの牙を剥く彼らの音楽が堪能できる良盤だと思います。【メソ】
どちらかというと、ロック色が強いでも、キャッチーなのは相変わらずで耳に残り易い期待されすぎてどうなのかと、心配したけどそんなのは無用だったんだな繊細さと豪快さの合わさった是非聴いておきたい作品だ【大和】
扉(初回限定盤) / GReeeeNの口コミ
なんだかな……キセイが良すぎて今回のは私的に微妙です。買って聴いて驚きました【NASA】
忘年会用に練習しようと思って繰り返し聞いていますが、耐えられない……。どのパートを誰が歌っているのかわかりませんが(複数人で歌ってますよね?)、歌い出しの人の歌が微妙にハズれて聞こえるし、全然丁寧に歌われていないです。まさに不協和音。もう少しテンポの速い曲なら、この声と勢いはマッチするのかもしれませんが(個人的には声も嫌い)。曲自体はそこまで悪いとは思いませんが、「愛唄」や「キセキ」という曲ほどのインパクトやキャッチーさはないと思います。囁き気味に歌うところから最後のサビまでの盛り上がりは悪くないと思います(その囁き気味に歌っているところでボーカルの音がいきなり小さくなって聞き取り辛いですが……)。しかし、バンドかと思っていたら、ボーカルグループだったとは。サビ前に出てきた低音との組み合わせは良いと思います。もう少し低音の人を前に出して、歌い出しの人が上手くなれば、もう少し幅広く受け入れられるのでは? (そうなると若者が離れていくのかもしれませんが)歌詞は10代や20代の青春真っ盛りな男の子・女の子を狙っているのかもしれませんが、いまいち何を言いたいのかわかりません。格好いいフレーズを、韻を踏ませて並べましたという感じで、共感できないし、覚え辛いです(1番も2番も同じような言葉で同じような内容だし……)。流行りどころを押さえたければ買えばいいと思います。ただ、真剣に良い歌を聴きたいというのなら、まだ「愛唄」の方がマシですし、違う歌手を選んだ方がいいと思います。【next】
声とそのハーモニーが好き。普遍的なことを普段着で、それも、しっかり目を見て言ってくれてる。それって、簡単そうでなかなかムズカシイんです。息の長い活動をこれからも願っています!【しゃむろっく】
「愛唄」のBメロと、この曲のサビの印象が同じなのが残念です。たぶん前者が無ければいい曲だと思えたかもしれないですが、同じような曲がもうあるってことで☆2つです。【チューリッヒ】
学校帰りに買いました。「扉」とても明るく前向きな気持ちになれる曲だと思います。彼らのこれまでの作品について酷評のされように驚きましたが、人それぞれ好みの問題だと思います。非常に彼らの曲は、僕の友人をはじめ、小中学生などにも人気があるようです。彼らには今後も頑張ってほしいです。【打点王】