【シングル】月間ランキング2008年12月度集計分
2009 年 1 月 9 日 金曜日
White X’mas/KAT-TUN (初回限定盤) / KAT-TUNの口コミ
赤西君の歌声が切なく、すごくキレイな歌です。PVでは金色のサンタさんに笑わせてもらい、メンバーの演技に涙ぐませてもらいました。メイキングで聖君が本気で泣いていたのにはビックリ。工場長ネタ(学校長ネタ!?笑)もあり、すごく楽しかったです。ほんとうは★5にしたいところですが、KAT-TUNはこれ以上のバラードが歌えるという期待をこめて★4つ素敵なクリスマスプレゼントになりました。【】
購入する前にレビューを見て厳しい意見があったので、どうかな?と思いましたが、なかなか素敵な曲ではありませんか!歌唱力もそれほど悪くはないかと。というか、この曲は難しいですよ〜歌うの。彼女の前で披露するなら、練習をちゃんとしてからがよいと思います。完璧に歌えれば必ず落とせるでしょう。PVも良かったよ!【ものぐさ】
私はKAT-TUNのファンです。贔屓目なしに率直な感想を書きたいと思います。気分を害されましたら本当に申し訳ないのですが、一個人の感想として流して頂けたらと思います。周りの評判もいいし、提供者の方も褒めていらっしゃいましたが、私としては正直に言って下手です。赤西くん亀梨くんは良いとして、後のメンバーの歌唱力がかなり足を引っ張っていると思います。音程も下がるし伸びもない。ファンの方には申し訳ないですが、これなら2人で歌ってもらった方がまとまって聴きやすかったんじゃないかと思ってしまいました。曲は良い曲だと思うのですが、毎回思う事ながらどうしてKAT-TUNには難しい楽曲が多いのでしょうか。嵐やNewSのように、カラオケなどでみんなで楽しく歌えるような楽曲は少ない気がします。歌唱力にかなり差があるグループなので、まずバランスがとれてない。例えば嵐の場合、楽曲自体はそこまでハイレベルなものではないのかもしれませんが、5人の声が綺麗にハモっていて聴きやすい。昔KAT-TUNが少年倶楽部という番組でよく先輩の楽曲を歌っていましたが、すごく歌の上手いグループだと思っていました。でも、最近発売される楽曲はレベルが高く(歌で食べてる人に比べたら難しくないのでしょうが)楽曲に歌唱力が追いついていない感じがします。職業がアイドルだからといっても、きっと中途半端なのは一番嫌いな人たちだろうし、表現力はあるグループだと思うので、これからもっともっと歌のスキルを磨いて、頑張って欲しいなと思います。【sei】
おすすめですー。PVはもちろんみんなカッコかわいく素敵な仕上がりなんですが、何よりメイキングがおもしろかった。中丸くんがわりと多めに登場してたのでゆっちファンさんには特におすすめしたいですね。楽屋(?)でのやり取りは見てるだけでホント楽しいですよ+゜楽曲は何度も聴いていくうちにより良さを実感できます。DVDのボリュームには満足ですが、カップリングがないのは淋しいので★4つで^^【luche】
初回限定盤はPV付きでお得です☆メイキングはKAT-TUNが仲が良いのがわかります☆仁亀もすごく仲が良いです☆【KAT-TUN大好き★】
LAST CHRISTMAS / EXILEの口コミ
あまりにも戦略が見え見えで…織田裕二のカバーにも劣る。比べるまでもないけど、BoAちゃんのLAST CHRISTMASの方がずっとよかった。【ポイズン】
後、発売されたものが原曲なのか、先に出たものが原曲なのか。どっちだと思いますか。ほかの曲も同じように考えられる歌がある。たとえば、東京ラプソディーと大阪ラプソディーもどっちが原曲と思ってしまう。【ミヅキ】
EXILEは歌上手いし確かに良い曲出してると思いますでも個人的にはもっと自分たちの曲でカバーなんてしないで勝負してほしいと思います。そっちのほうがEXILEファンが増えると思います。これからの音楽活動に期待します【な】
正直カバーはもういい確かに歌は巧いがこれを聴いても何も伝わってこないシングルで出すほどでもなかったんでは【匿名】
ワ-ムのLast Chiristmasは昔、英語の授業で聞いて以来、私の大好きな曲になったのですが、このEXILEのLast Chiristmasはダメでした。何回もEXILEのLast Chiristmasを聞いてみたんですが、最初はボーカルの人の声もきれいだし、結構このカバ-はいいんじゃないかと思ったんですが、何度も聞いているとなぜか気分が下がってくるんです。 なんでかなぁって考えてたらどうやら歌詞にあるみたいで…。個人的に感じたことですが、歌詞に全然思いが込められてない気がするんです。多分、この歌詞を書いた人はこういう言葉を書いたら共感するだろ、ていう程度で書いた気がしてならないです。だから全然共感できないし、気分も乗らない。こんな歌詞で歌われるくらいなら英語の歌詞で歌って欲しかったです。 まだ、英語の授業で配られた時の和訳の歌詞の方がずっと良かったです。【皋】
弱虫サンタ / 羞恥心/羞-shu-(つるの剛士)の口コミ
デビュー曲の出来が良すぎたということもあり、2nd、3rdの印象は若干弱い気がしますが、このシングルは王道のアイドル歌謡を地で行く良作だと思います。中毒性は無いかわりに、温和で心休まる曲です。注目すべきは、野久保の歌唱力が結構上がっていること・・・かな。デビュー時に比べれば随分と上手くなったように思います。以前のレビューでも書かれていたように、つるの・上地はある程度の裾野を広げられたと思うのでいいとして、野久保のポジションが来年どうなるのか非常に気になるところです。羞恥心で得た人気を以って、来年も活躍してくれることを切に願う次第です。【シトクルダーク】
羞恥心活動休止前最後のシングルは、感動のクリスマスソング。クリスマスに一人元カノを想うラブバラードである。 来年からも羞恥心、応援よろしく!!【批評家】
ちょっと上地君が調子にのっちゃってる感じがするけどあたしは羞恥心嫌いじゃない。曲も嫌いじゃない。羞恥心なんて名前で歌を歌ってるだけですごいさー。いつか解散して、グループ名を忘れられたころ、元羞恥心と三人は言われたら恥ずかしいでしょーに。 あたしのレビューにコメントを書いてくれたレビュアーさんが言うには音楽活動の休止という事らしい。あたしのしっかり調べもしないレビューを読んでくれた人に間違った情報を伝えちゃった!修正したー。ごめん!【No Music,No Lifeというレビュアーの最近のレビューは書いた日に一気に9票か10票入る】
この時期にピッタリな切ない曲…ですが、羞恥心のメンバーが持ってる「前向きな気持ち」が感じられなくて、あまり合ってない気がしました…。それだけが残念です。 あと、ココは曲の批評をする場であって、曲自体ではなく歌ってる人自身やその周りの人を中傷したり馬鹿にしたりする場では無いと思います。そういう事がやりたい書きたいなら、別の場所でやってください!【弐守】
羞恥心が贈る切ないクリスマスソング。 元気いっぱいの羞恥心も好きですが、この歌の歌詞が一番好きです。 ヘキサゴン内で初めてこの曲が披露されたとき、misonoさんが涙ぐんで「こんな風に言われたい」と言っていましたが、分かりますね。 今回、聞いていて野久保くんの声がすごくいいと思ったのですが、そう思ってる方が他にもいるようで、嬉しいです。 ただ、最初聞いたとき「携帯電話」を「けいたい」ではなく「けーたい」と発音してるのが、ちょっと気になったのですが、それも彼らの”味”ですよね(笑)【はるか】
儚くも永久のカナシ(初回生産限定盤)(DVD付) / UVERworldの口コミ
ついにオリコンウィークリーランキングにて自己初の堂々1位を獲得した「儚くも永久(とわ)のカナシ」。一部では学生御用達とかアニ専という声も聞かれるが、それさえも彼らの実力が本物であることの証のような気がする。こういった勢いのあるバンドは若い人たちに支持されてこそ華であるし、個人的に彼らに注目する切っ掛けとなった以前の逸品「Colors of the Heart」などもアニメOPという映像とあいまった魅力と新鮮さに溢れていた。勿論今回も、話題のガンダム最新作のOP映像を飾り、どこか内省的でかつ説得力に満ち満ちた等身大の歌詞といい、楽曲アレンジなどが持つ何ともいえないクリアな爽快感といい、誰もが文句なくリアルな言葉をのせて響くその突き抜けるような疾走感に瞠目する。とにかく今回の楽曲はタイトルや歌詞の持つ「歌」そのものの力に支えられている。それはヴォーカルのTAKUYA∞の持つ独特の視点であり世界観。その生きた言葉と、「儚さ」と「永遠」という普遍的なテーマが重なり合うことに何より醍醐味がある。それはすなわち、誰もが逃れられない「死」と「生」という哲学的命題に他ならない。だからこそガンダムという普遍性を持つ作品テーマとも違和感なく重なり合う。その中で探す、嘘偽りのない本物の世界—。その想いが奇しくもメジャーという作られた世界に飛び込んだ、彼らの音楽的志向や生き方にさえ表れていると感じるのは気のせいだろうか。「カナシ」とは古語で「愛」…そんな日本語独特の語感のよさも手伝い、「=哀し」とも意味が二重に重なって聞こえ、その意味でも実に印象深い。今回のスマッシュヒットを期に、今年初頭発売のアルバム「PROGLUTION」や前作マキシ「恋いしくて」などの既存作を改めて聴き込んでみたが、やはり隙がないと言わざるを得ない。いや、むしろ絶妙な”間”や紆余曲折する感情描写の妙味は、きっちりとTAKUYA∞の巧みなヴォーカルワークや自身が描く歌詞に丁寧に描かれている。その上でのこの小気味よい疾走感。今時のラップもソツなくこなすなど、とにかくフットワークの軽いヴォーカル、そしてエッジの効いた重厚なギターが印象的なバックプレイ…多少荒削りながらその若さでさえも、独特の染み渡るような苦味に彩られたUVERwolrdならではの硬質な美学が貫かれ、それは今回の渾身のマキシにも当然顕著だ。「唯のロックバンドではない」—そのことをあらためて実感した本作。その神出鬼没かつ縦横無尽に繰り広げられるマルチな展開に舌を巻きながらも、必ずある一定の安定感が存在する(世界を制するためには、まず自らの依って立つ場所が重要)。何よりそれが自らWolrd wideを自負する彼らの音楽的魅力。早くも次のニューアルバムが楽しみで仕方ない、UVERwolrdは常にそんな存在なのである。 【るっこら】
インパクトがあり一回聴いただけで曲に引き込まれます。曲の緩急のある構成も飽きさせないと思います。楽曲面においては新たなものはさほど感じられませんがタイアップということでおそらく作品ストーリーにド真ん中の内容だと思われます。歌詞のメッセージ性があり聴くものにいろいろと考えさせられます。ただタイアップを意識し過ぎている気もし、全編日本語歌詞の中でメロの歌詞とサビの歌詞へ移る当たりがどうもすっきりしない感じがします。個人的に、メッセージ性が強い部分が多く最後まで聴くと5分の時間が諄く感じられました。2曲目今までありそうで無かったような曲。割と素直に聴けました。【カニフライ】
『儚くも永久のカナシ』ガンダム00の第2期の主題歌です。ガンダムの製作者サイドと協議して創ったという逸話があるだけあって、第1期の大御所バンド・L’Arc〜en〜Cielに負けないくらいに インパクトがあり、強いメッセージ力を持った曲に仕上がっています。凄絶なまでの疾走性をもったビート感と、哀愁漂い、ロマンチシズムあふれるメロディ。常に変化が表され、単純な“繰り返し”節がない巧みな楽曲の構成、アニメの枠を超えるほどに、リアルな矛盾を突いた歌詞の見事さに、彼らが持つ表現力の高さを感じさせられます。ファンの皆様にとっては、2,3曲目にこのバンドの真髄を感じられるのかもしれないですが、『儚くも永久のカナシ』のセンスの良さは、個人的にピカイチだと感じました。【unauna】
6月に出た「激動」にノックアウトされた者です。この「儚くも永久のカナシ」。激動とはテーマが全然違いますが、同じくらい好きです。かっこよすぎるメロディーに、TAKUYA独特の深い詩。中でも特に、二番のサビの「恐れず信じることで憎しみに変わる前の本当の愛を知るのだろう」という歌詞にはしびれました。カップリングも凄く良いですね。特にハルジオンの良さには驚き。激動に匹敵する曲が年内に出るとは思ってもいませんでした。恐れ入りました。凄いバンドです。ニューアルバムの発売も近いと思うので期待してます。【kyanonn】
この歌はインパクトがありテンポがいい歌ですね 3か月連続リリースの中でも一番いいですガンダムのオープニングですよね 【】
Days/GREEN(DVD付) / 浜崎あゆみの口コミ
Days,GREENどちらとも本当に完成度が高いです。 個人的には、GREENの方が好きです。そしてPVもなかなかいいです。ファンでない人も是非買ってみてください。損はしないです。【EaTxx】
まぁた特典DVD &カップリング曲替えて複数パターンでシングルをリリースしたの?。A面で勝負する度胸も無くしたの(・_・)…?そんなにまでして売上枚数を伸ばしたいの…?avexも「浜崎あゆみ」と言う「商品」にそんなに自信が無いの?そんな調子だからファン離れが止まらないんじゃないの?多くの人があゆは終わったと言うのも納得出来ます。追伸売り方にケチ付けられる様な事をしているから書かれるんだよ!!辛辣なレビューを書いてる人達は今も「あゆファン」か、「元ファン」な筈!!どうでもいいんなら、わざわざレビューなんか書きません(-_-#)少なくともファンに正面から向き合う姿勢だけは失って欲しく無いと思います。【kotokaze】
要は◆アユらしく歌えているか◆歌詞に深いメッセージ性を感じるか◆PVに手を抜いてないかこれが満たされていれば特に差し支えはないかと思うんだが。今回は冬らしいバラードの『Days』妖艶(?)な感じの『GREEN』どちらもまあまあの出来だったと思います。PVに関しては『Days』がストーリー仕立てで、かなりグッとくるものがあります。新曲としては『Mirrorcle World』程のインパクトはありませんが…2曲ともそれなりにいい仕上がりだと思います因みに以前気付いたんですが…『Days』をTVで歌う際に、サビラストの「いていいですか〜」の部分だけ何故か物凄い可愛い感じに歌っていたような…CDでは普通なだけに、寧ろあの歌い方で入れて欲しかったですね。10周年という節目の年でしたが、年齢も年齢。これからの彼女の活動も気になるところです。【KNIGHT】
もちろん「GREEN/Days」「Days/GREEN」両方予約しました。ayu好きですから。ですが、相変わらず売り方が汚い!何故1枚のCDに収まらないのか?これはayuの一言があればなんとかなるものじゃないのか?それとも、ayu程の人でも、売り方にまで口は出せないのか…肝心の曲ですが、ayuらしさを全面に出したバラードと、アジアンテイストでまとめたこの2曲が、凄くいい釣り合いを保ててる。TVではDaysしか歌わないが、個人的にはGREENの神秘的で情熱的な感じも好きだ。10th verで歌い直しされた「TO BE」と「LOVE?destiny?」はこれまた良曲。特にTO BEの方は、オリジナルより良いんじゃないかと思う出来映え。買って損はないとは思うが、2枚に分ける必要があるのだろうか?ayu好きだからこそ、なんとかして欲しい。【Bee】
久々の浜崎さんの新曲聴きました。しかし…、エイベックスのあり得ない商法が……。ですね…。浜崎さんはチャートなんかにこだわる人ではないのに…。 商法で売り上げやチャートを伸ばしたい気持ちはわかりますが、10周年になったのですから、そういった不要な“重み”を彼女のような貴重なArtistに背負わせないで欲しいです。 しかし…。 2曲とも良く出来ています!前回の攻撃的で胸に残る「Mirrorcle World」とはまた違い、浜崎さんの持つ、優しさや愛の気持ちが凝縮された作品だと印象を受けました。 特に「Days」はプロモーションビデオも素敵ですね。 「GREEN」は少々女王っぽさが気になったのですが、「Days」は浜崎さんの表情、ストーリー展開が素晴らしいの一言。 こんな風に飾らない素朴さはなんだかデビュー当時を彷彿させました。 アルバムも出そうですね。 来年の活動にも大いに期待できそうです!【楠田メイク】
今宵、月が見えずとも / ポルノグラフィティの口コミ
ラジオで初めて聞いた時からカッコイイし良い曲だなぁと思っていました。今回は昭仁さんと晴一さんの共作ですが、詞も曲もビックリするぐらいベストマッチしてる楽曲だと思います。来年のライブが今からとても楽しみです。【うさこ】
『サウダージ』、『ジョバイロ』など、女性視点での世界観に定評があるポルノですが、今回はシングルとしては初めてではないでしょうか、ストレートに男性視点での恋愛観を書きなぐった作品になっています。もちろん恋愛だけにとどまらず、今の人にありがちな周りの世界や人に対する内なる皮肉な感情としての歌詞でもあります。どちらとして作詞したかは判りませんが、リスナーの方は自分たちの思うままにとれると思います。僕はどちらともとれる状況(失恋&勝手に周りに不満)なので、この曲を聴いたときは衝撃を受け、代弁するような歌詞に心の淀みを薄くしてもらったような、ただ傷を掻きむしられたような……そんな意味不明な感情を抱きました(苦笑)悩んでる時にこの曲を聴いたり歌ったりすれば、少しは気分がマシになるかもしれません。間違いなくポルノグラフィティの代表曲の一曲になりそうな曲です。【ユウ】
月をテーマにしたポルノらしい楽曲だと思います。疾走感のあるサビがカッコイイです。【消火器】
Dream Fighter / Perfumeの口コミ
時代を駆け抜けるPerfume。チャート1位に全国ツアー、そして武道館ライブに紅白出場。次々と夢を実現していったPerfumeの向かう先はどこ?ジャケット写真が何気に意味深な感じ。3人のメンバーが、それぞれ別の方向を眺めている。(更に裏の写真では、眠りに付くように目を閉じている)切ない疾走感に満ちた「Dream Fighter」。ポップでPerfumeらしいけど、真っ直ぐで強い言葉はこれまでの作品とは異色。「最高を求めて終わりのない旅をする」人工的な歌声の向こうに、Perfumeの決心や熱い思いが見え隠れする。そして「願い」。Perfumeを取り巻く状況を、覚めた視線で眺めてるかのよう。「2つに分かれた自分 くっつけるための願い」「一番大事な気持ちに嘘は付かないと決めた」さらりと、鋭いことを歌ってる。歌に確かな意味を込め始めたPerfume。でもそこには、終わりの予感が漂っている。1ファンの勝手な心配に過ぎなければいいが…。 【floating2009】
最初聴いた時は「ん、何かエフェクトかけ過ぎなんじゃねぇか?何言ってんだか判らんぞ!」だった(酔ってる時に聴いてたので)のですが、後日歌詞カードを読みながら聴き直したら「あら、メッセージ性のある楽曲だったのね?!」と納得した次第。あとはお決まりのリピートしまくり。私としてはこの曲を今日のこの日(武道館&紅白の舞台に立つ事)を夢見て歩み続けて来た彼女達の今の素直な気持ちを歌にしてみました的な感じに受け取りました。次作からは是非とも初回限定版を購入したい!!PVはマストアイテムでしょ?彼女達はアーティストでありダンスパフォーマーだと思うので。とってもキュート、でも凄くクール!!単なるアイドルと言う括りで片付けるのは彼女達に大変失礼です(^O^)【kotokaze】
かなり活躍したし、金銭的にゆとりあるはず、なのに曲はワンパターンだし、沢山売れてるんだからそのお金還元していいもの創らないと。【むあでぃーぶ】
夢を掴む為には顔を上げて元気を出して前に進むしかない!今回のPerfumeの新曲は、今現在の世の中に生きている人達に対してのメッセージ・ソングであり、カンフル剤的パワー・応援ソングだと思います。何か行動を起こすのには物凄い勇気を振り絞らなければならない時もあるけど、大丈夫だよ、皆同じ気持ちだよ!とのっち、あーちゃん、ゆかちゃん三人が気持ちを込めて訴えていると思うし、行動を起こしても様々な困難があって、何とか乗り切っても失敗する事もあるけど、挑み続ける限り今の現状は打破出来るよ!幸福になろう!人生は星の瞬きの如く長くもあり、短くもあるなら、顔を上げて心の底からパワーをだして、立ち止まっても、後退してもいいから、進みつづければ自分の生きた証を残せるよ!と応援してくれる素敵な作品であり、優しさ、激励の曲であると思う。耳障りの良い曲調の中にPerfumeの三人の想いが込められたこの作品に感謝をしたいと思います。【ザク】
“DF”のカップリング曲である“願い”を聴いていると,「もしかしたら,中田ヤスタカを過小評価していたのかも?」と思わずにいられません。勿論,今までもテクノやDJといったカテゴリーの枠の中ではもっとも優れたアーティストとして評価してきたつもりです。しかし、この“願い”はそんな枠組みから大きくはみ出しています。結論から言えば,服部良一〜筒美京平〜桑田佳祐へと脈々と流れていた昭和の日本歌謡の最も良質な部分を中田ヤスタカが引き継いでいるのではないか?と。勿論,平成という時代の最新型では有りますが・・・。中田ヤスタカが,そこに自覚的で有ったとは考えにくいですが,Perfumeという触媒によって起こった化学反応で有る事は確実です。あ〜ちゃんが雑誌のインタヴューで「確実にPerfumeの中で名曲になる」と言っていましたが,そんなものじゃありませんよ。「確実に日本歌謡史上に残る名曲」だと断言します!中川翔子が松本隆x筒美京平の黄金コンビで昭和歌謡アイドルに挑んだ事,桑田佳祐が自らのルーツである昭和歌謡に真っ向から向き合ったLIVEを行なった事なども,「時代の気分」を感じさせます。何か,次の一手に対するワクワク感がとまりません!【Papa_Perfume】
愛のままで・・・ / 秋元順子の口コミ
話題になっていたのは、知っていましたが、実際に聴いたのは紅白が初めてです。この曲は、前奏がシャンソン風で、これは良いのかな?と思っていると、歌が始まったら今度は、完璧な歌謡曲へと早変わり。メロディーが美しく、歌声からは心が伝わってきます。紅白は、ジェロさんと水谷豊さんを見るつもりで見ていて、全然コレには期待などしていなかったのですが、終わってみると、この曲が1番印象に残り、素晴らしかったです。それで、今作を購入しましたが、カップリングの方も、これまた良い。歌謡曲好きな方なら、年齢問わずおすすめできる作品です。【BLACK-NAR】
音楽大学を目指していたものの、家庭の事情で一度は音楽の道を諦める。しかし音楽への憧れが捨てきれず、子育てが一段落した40歳で活動を再開。自主制作を経て58歳でデビュー。2008年1月発表の新曲「愛のままで…」がロング・ヒットを記録した「熟年の星」。——という紹介の後、還暦にして紅白初出場が決まった彼女の歌を、初めて耳にした。 演歌ではない、普通の歌謡曲風に始まった「愛のままで…」。さほど期待もせずに聴き始めたのだが、コーラスに差し掛かったあたりで、俄然、画面に釘付けとなった。シャンソンを思わせる、陰りのあるメロディーは、今までに聴いたことのない、変わった展開を見せるのである。♪そう キャンドルの灯が いつか消える時まで ♪愛が愛のままで… 自分が選んだ愛を、最後まで貫く素晴らしさ。普遍のテーマを伸びやかに歌い上げるこの曲は、「大人の魅力」で溢れている。これだけの曲は、そう滅多に出ないだろう。音楽大学を目指しただけあり、唱法は完全な「正統派」。高橋真梨子を思わせる、少しハスキーな声も、情熱的な歌詞に良く合っている。 ミスチルとパフュームと水谷豊(=杉下右京)を目当てに2008年の紅白は珍しく全部見たが、何と、一番感動したのはこの曲であった。これだけ素晴らしい楽曲なら、若い世代が聴いても良さが分かる。聞けば、12月22日・29日に、総合チャート第4位(!)を記録…これは凄い。【KTX8208】
扉(初回限定盤) / GReeeeNの口コミ
なんだかな……キセイが良すぎて今回のは私的に微妙です。買って聴いて驚きました【NASA】
忘年会用に練習しようと思って繰り返し聞いていますが、耐えられない……。どのパートを誰が歌っているのかわかりませんが(複数人で歌ってますよね?)、歌い出しの人の歌が微妙にハズれて聞こえるし、全然丁寧に歌われていないです。まさに不協和音。もう少しテンポの速い曲なら、この声と勢いはマッチするのかもしれませんが(個人的には声も嫌い)。曲自体はそこまで悪いとは思いませんが、「愛唄」や「キセキ」という曲ほどのインパクトやキャッチーさはないと思います。囁き気味に歌うところから最後のサビまでの盛り上がりは悪くないと思います(その囁き気味に歌っているところでボーカルの音がいきなり小さくなって聞き取り辛いですが……)。しかし、バンドかと思っていたら、ボーカルグループだったとは。サビ前に出てきた低音との組み合わせは良いと思います。もう少し低音の人を前に出して、歌い出しの人が上手くなれば、もう少し幅広く受け入れられるのでは? (そうなると若者が離れていくのかもしれませんが)歌詞は10代や20代の青春真っ盛りな男の子・女の子を狙っているのかもしれませんが、いまいち何を言いたいのかわかりません。格好いいフレーズを、韻を踏ませて並べましたという感じで、共感できないし、覚え辛いです(1番も2番も同じような言葉で同じような内容だし……)。流行りどころを押さえたければ買えばいいと思います。ただ、真剣に良い歌を聴きたいというのなら、まだ「愛唄」の方がマシですし、違う歌手を選んだ方がいいと思います。【next】
来年1月スタートの瑛太さん主演のドラマの主題歌にこの扉が決まったそうですこの曲がどういう感じでドラマを盛り上げてくれるか今から楽しみです!すごく前向きというか勇気をもらえる歌詞、覚えやすいメロディなのでたくさんの人に聴いてほしいですね〜【ともき】
声とそのハーモニーが好き。普遍的なことを普段着で、それも、しっかり目を見て言ってくれてる。それって、簡単そうでなかなかムズカシイんです。息の長い活動をこれからも願っています!【しゃむろっく】
「愛唄」のBメロと、この曲のサビの印象が同じなのが残念です。たぶん前者が無ければいい曲だと思えたかもしれないですが、同じような曲がもうあるってことで☆2つです。【メロンマン】
素直になれたら/I can be free / JUJU/JUJU feat.Spontaniaの口コミ
今年最高の、作品かもしれない!!ただ、PVが初回生産で、発売して欲しかった・・・ユ○チューブで観ましたが、田中美保ちゃんの出演で、泣けます!映像美も、ストーリー展開も、短編映画並み!!【神の目】
この曲の切ないメロディーに泣きました。好きな人に本当のことが話せない、それどころか、好きな人を傷つけることばかり言ってしまう。あぁ、素直になれればいいのに…という恋に悩む人の気持ちがひしひしと伝わってきます。久しぶりにいい曲を聴いたと思います。心がすっきりする曲です。オススメですよ♪【椿】
Everyday/CAN’T GET BACK(初回盤A) / w-inds.の口コミ
Everydayはシングルでダンスなし歌のみという初試みな要素もある曲です。初回盤AにはいっているPVではライブでファンに初披露したときの映像がそのまま収録されていて一見の価値があるかと思います。3人の歌のハーモニーがとてもきれいです。カップリング曲のcolorはクリスマスにぴったりなきれいなメロディの曲だと思います。CAN’T GET BACKはダンスがカッコいい、見せる要素の強い曲だと思います。でも今までのw-inds.の曲にはあまりない雰囲気で曲始まりとサビの変化がおもしろいです。初回盤BにはこちらもPVがついてますがEverydayとはまた違う作り込んだ映像のPVになっています。ダンスが見たいという方はこちらをお勧めします。カップリング曲のyes or noはうまく説明できないけど少し昔のw-inds.を思い出させるような曲かもしれません。ダンスつきでライブで見たいです。曲のみ4曲収録の通常盤もありますので聴きたい、見たいものに合わせて購入できるのも両A面シングルのよいところでしょうか。どれか1枚でもぜひ手に取って聴いてみてください。カップリング曲含めどの曲も良いのでこのCDお勧めできます。【yuhry】
今回のテーマは「静と動」歌うw-inds.と踊るw-inds.2つが楽しめる、両A面シングルです。「Everyday」は慶太くんの綺麗な歌声がとても生かされていると思います。慶太くんは高音が歌えるので今まで高い曲が多かったのですが今回はすごく優しいバラードです。聴いていて心地よくなります^^「CAN’T GET BACK」じょじょにアップテンポになっていく楽しい曲です。自然にハマってしまいます(笑)かっこいいダンスにも注目です!今回は初回AとBそれぞれにシングル初のPV付きだそうです!ファンの方はもちろん、今回のシングルは一般の方でも「普通に良い!」と思えるんじゃないかと思います私も自信を持って、オススメできる1枚です^^*【黒7】
メンバが洋楽が好きだからと言って洋楽系が多くなり、私には合わない曲が増えてきていたW-inds.でしたが、久しぶりにヒットしました。ダンスも良い感じです。 こういう曲が増えてくれると人気も戻ってくれるのではと思ってしまいます。他の方のレビューをみて勘違いされてしまう方がいるかもしれませんので一言。W-inds。は今までにPV付きのシングルCDは出したことはないです。DVDが付いたものはありましたが、内容は「メイキング」です。 初のPV付きになりますが、これは早くやってもらいたかったですね。「画」付きの音楽の方がインパクトもありますし。ただ、PV2種類が別々の限定版に分かれて入っているのは残念です。【ken006】
9月の代々木ライブで、初めて聴きました。まさかの「初両A面シングル」で、何の心の準備もなく聴いたのですが、優しさと温かさに心が満たされていく感じになりました。慶太君のヴォーカルと涼平君・龍一君のコーラスは、爽やかでありながら力強くもあり、感動的な曲です。「踊るw-inds.」の「CAN’T GET BACK」も、とてもカッコイイ曲です。両方を楽しめるなんて、嬉しい限りです。【風】
PV付きSingleは毎回出てるけど♪両A面で1曲分のみ2種類Singleは初めてです(>_【碧】
ジグソー(DVD付)【初回限定生産】 / Acid Black Cherryの口コミ
初めはよくなかったんですけどだんだん聞いているうちにハマります。歌詞がいいです。感動できるようなものじゃないんですが現代人にいいたいようなことが書かれています。PVなんですがカッコイイです。ダークなサウンドにあった衣裳を着ています。ただなぜあの歌詞であの衣裳になるのかわかりませんが。まぁ格好良かったから良かったんですけどね。【失敗作】
まず第一印象ですが悪い意味で鳥肌が立ちました。 以前に発売した楽曲はよく出来てるなあと思いましたが、この出来の悪さには呆れました。 歌詞はいいと思いましたがメロディがなんだれ?って感じですね。 メロディがめちゃくちゃなせいで歌詞がただの格好つけた言葉をちりばめたものにしか聞こえません。 そもそもyasuの高くて細くて力のない声はこういう曲調には合っていません。これは星ゼロにしたいくらいですね。【あ】
ジグソーが発売されました。 まずタイトル曲の『ジグソー』。 こちらは白黒(恐らく今回のコンセプト)の『黒』の曲。正直言ってスルメです。一回聴いて『いい曲やな〜』と思えるとは到底思えません。『カッコイイけど、なんか微妙やな〜』というのが僕の第一印象でした。 しかしこういう曲は一度ハマるととことんハマる、という曲です。複雑な展開、サビっぽくないサビ、どの要素もその曲の独特さがあります。一度ハマると凄いですよ。カップリング曲『ハーシー』は白黒でいう『白』の曲。明るい曲調、恋愛の歌詞。原曲を聴いたことがないのでアレンジされているのかわかりませんが、微妙でした。同じ恋愛曲でも、『シルビア』のようにロックテイスト溢れる曲のほうがyasuには合ってると思います。この曲『ハーシー』はyasuの歌う恋愛ソングとしては軽すぎる印象を受けました。 しかし、素敵な歌なので、明るい恋愛が好きな人にはいいと思います。基本yasuの書く恋愛ソングは『暗い』ので(笑 ちなみに今回はサポートメンバーが若干違います。ベースSHUSE(PVのみ出演)、ドラムは淳士(恐らくPVのみ)が違います。今回のシングルはそういった感じで、一筋縄ではいかないですよ〜 古くからのJanneファンの感想です。 【朔】
恵まれた人生なのに自ら生きることを破棄するまだ命が何かもわからないのに子供が子供を孕み いたずらに命を奪う愛なんて所詮自分の為じゃないのか?愛する人の為と言って自分を満たしたいだけじゃないのか?正義に背いて愛を守れるか?できない私は か弱い人間なんですまだ発売日前なので、歌詞はところどころ違いますが、PVを見て聞き取りました。上記の他にも奥深い歌詞がちりばめられています。yasuは映画「闇の子供たち」に感銘を受けたそうなので、それの影響があるのではないかと。この曲は、今の日本に生きる人々にぜひ聴いてほしいです。当たり前のものなんか何もないのだと思います。歌詞も良いですが、ダークなサウンドも壮大で綺麗です。yasuの楽曲でゴス系の曲はsinsが一番だと思っていましたが、ジグソーも最高です。個人的には大サビのベースが切なさをかもしだしているようで好きです。曲の終わり方と、PVの最後に女の人の手が………となるところがお気に入りです。【ほつみ】
Beautiful days(通常盤) / 嵐の口コミ
楽曲がちょっとイマイチです…。サウンドは結構いいし★5つでも間違いじゃないんですが、テンポとボーカルがとろ過ぎる。あと、歌詞(ボーカル)を全面に出し過ぎじゃないですか…?別に歌詞なんて歌詞カード見ないと誰も分かんないし、泣けるとか感動するとかどうでもいいんです。パート割も★3つぐらいで(ユニゾンが下手なところがあるんで)。「アイドルだから…」って言葉を出さないのが嵐でしょ?STは18枚目(名前伏せます)以来ですが、これもちょっと長すぎますよね(30分以上)。出来ればインストと同じトラックに収録しないでほしい。インストだけ聴きたい人もいるんです。【マキ】
まるでミニアルバムみたいなシングルです。ちょっとしたドライブにかけておくのにちょうどいい長さだと、我が家では車に入れておく分を別に追加購入してしまいました。とはいっても最後のオマケ部分は一人だけのときに聞いてニヤニヤするのにとどめてますが。1曲目、ドラマの主題歌ですが、永劫な家族愛や兄弟愛をこの歌では思い切って男女の愛の切なさとも受け取れる歌詞に置き換えて、聞く者すべてにそれぞれの素晴らしい愛を謳わせてくれます。どんなに切なく辛い過去の出来事も叶わなかった約束や夢さえも、冬の満天の星空の美しさの下ではすべてが美しい思い出に昇華されてしまう。5人が淡々と歌う哀しみを湛えた愛の賛歌は長調的なメロディによって寒気で冴えた冬の夜空に明るく響いて昇っていくようにさえ聞こえます。また、この曲、久しぶりにとても覚えやすい、その意味でも良い歌です。2曲目、CMで携帯電話を使うシーンは嵐さんのメンバーが生きていたかもしれない別の生活の場面を見せてくれていますが、やっぱり嵐さんは今の嵐さんで良かったと納得しきりなのは私だけじゃないでしょう。そうじゃなったら今の自分こそどうしていた?と自分らこそ自問自答しちゃいますよね。楽曲的にはあまり日の目を見ることがなさそうで、まあまあの曲ではあります。3曲目、待っていました。やっぱりリーダー大野さんの期待を裏切らない、あの的を得た、頼もしいボイスです。曲の始めからガンガン聞かせます。そしてこの曲に限らずですが、最近とみに嵐さんの声に脂がのってきたというか、5人それぞれの声があり、ユニゾンの妙があり、さまざまなメンバーの組み合わせで醸し出されるいくつもの音色があり、このグループならではの醍醐味が音だけでもひしひし伝わって来ます。この曲、歌詞といいメロディといい、ひょっとしてA面候補だったかも、と思わせる秀逸な出来栄えです。ライブでキメキメに踊る嵐さんのフリまで想像させ気味なほどです、5人の衣装もさぞかし素敵なんだろうなあ。ああもうカッコいい。【No.6】
嵐にくびったけでどっぷりなファンも、最近興味持ち始めたひともにも完全対応。・流星の絆主題歌、サビがキャッチーで覚えやすい「Beautiful days」・前向きになれる「僕が僕のすべて」(私はこの曲の歌詞が3曲の中では一番好きです。)・冬にぴったりな切ないロスト・ラブソングの「忘れられない」3曲とも嵐らしさ全開でおすすめです。さらに今回、待望の知る人ぞ知る例のナンバーも収録されております。前回を遥かに上回るウダウダっぷり(笑)が堪能できますよ。素っぽい5人がとっても素敵です。これはファンなら必聴でしょう!個人的に、3曲どれにも櫻井くんのRapがなくて寂しかったので、★4つですが、盛りだくさんの内容でこの値段はズバリ買いなのでは。【亜樹】
私はカラオケがほしいので、あえてPV付きの初回限定版ではなく、通常版を買うようにしています。PVは無料で見れる動画サイトでいつでも見れるので。。それに1曲収録曲も多いし、通常版のほうが得な気が、私はしています。一般的には”いい曲”とか、”歌詞がいい”とか言われいているけど、個人的には納得できない。。嵐って、ドラマや映画などの、タイアップにあわせて新曲を出していく歌手なんですね。新曲リリースのインターバルが短すぎる。turuth いい曲で、いままでのファンだけじゃなく、大人受けもしていたのに、このまま歌い続ければミリオンセラーも夢じゃなかったのに、もたいない。9年目なので、そろそろ後に残る”名曲”というか、記録に後世に残る曲がほしかったのに。。一番残念なのは、3曲が最初聞いた時、違わなさすぎる。せっかく3曲入っているんだから、もっとロックっぽい曲や面白い曲とカップリングでもよかったんじゃ?それと、Beautiful Days あまり好きになれない。どちらかというと2曲目のほうがいい。こっちのほうを、もっと歌番組で歌えばいいのにと思う。最後に、大ファンにはたまらんのだろうが、最後のものすごい長い、コンサート後の焼き肉やでのだらだらしゃべる会話はCDに入れる必要あるのかな。。。通常版にはいれずに、多少安くしてほしい。個人的な好みの問題なんだけど、前回の turuth がものすごい気に入っていたので、今回は買うのパスすればよかったと、正直き買ったことを後悔しています。【やすこです。】
通常盤に10周年突入ということでシークレットトークが入っています。もー最高な激ゆるトーク!!嵐がお食事しているところを録音しているのですが、そこにポツンとおじゃましちゃった感覚になります。この仲の良いところが嵐の愛される理由&武器?なんでしょうね。本人たちが楽しんでいなければこちらも楽しめないですもん。嵐ファンなら絶対におなかいっぱいになりますよ!!嵐を良く知らない人でも、これだけでメンバーのキャラと役割分担が把握できます。お食事中を録っているのに、すっごく音声いいです!!私は、基本的に通常盤は後でゆっくり買えば良い派なのですが、シークレットトークが入っているらしいと知ってから予約して買いました。もちろん、通常盤にしか入っていない「忘れられない」も良い曲ですよ〜!!【Kay】
Prototype / 石川智晶の口コミ
この歌は歌声も音程も歌詞も曲も全て認めてしまいました。 特に歌詞が個性的で曲にマッチしています。何だかテレビに出てるほとんどの女性アーティストの曲が心に届かないくらいです。【M・D ハンパネェ】
私が彼女のことを知ったのは「ガンダム00」のEDです。彼女の透明感と哲学的な歌詞に引きこまれました。製作者のリクエストもあったと思いますが、ガンダムという言葉を使わないでマイスターの境遇や立場を歌い上げてます。ドラマの中でも効果的に楽曲が使用されてます。この楽曲が流れると「今日もここでおわりかよ〜」って感じ次回への期待をいだかせてくれます。これからも、SEEDのSee-Sawのように楽曲で作品を盛り上げてくださることを期待します。「ガンダム」Fanはもちろん、皆さんにおすすめいたします。【ミズキ・クマジロウ】
もはや圧倒的な歌唱力を超えた歌声の存在感で、そして、彼女でしか捉えられない独自の審美眼で世界そのものを照らし出す—。そこにあるのは俗っぽさを赦したギリギリの聖域(サンクチュアリ)。今回の最新作「Prototype」も見事にそんな彼女、石川智晶の完成された世界観を描き出している。その歌声は確かに、どこまでもたおやかな美しさと、無垢なるしなやかさを携えているのに、実際その心情は非常にアグレッシブな闘志を秘めている。そのギャップが物凄い悲壮感を炙り出しては心離さない。石川智晶の魅力は、そんな揮発性の高い挑発を常にその身に宿している所だ。彼女は、決してきっと泣かない。いやもう既にその領域を通り過ぎてきたからこそ、描き出せる確固とした揺るぎない”世界”を持ち得ている。いつもそんな圧倒的な世界観に挑発させられ、心ゆくまでその鮮やかな感傷という絵画に心酔させられる。多くを語らない抽象性に溢れた”したり顔”の歌詞の眼差しが視つめる先には、常に新鮮な感動が待ち受けていて、その確信犯的手腕には否応なく平伏すしかない。「焦燥と放心の反動…それでも I Shelter you」コーダから続くこの一連の流れに、わけの解らぬままの鳥肌に襲われる。どこまでも完成された、けれどその圧倒感でさえ嘆き哀しむように、無垢(prototype)であるということへの憧れを希(こいねが)う。そして、いつか来る明日を迎えるために…アリエス(牡羊座)のマイスター。傷だらけの満身創痍でも必ずやすっくと立ちあがる、その男前の闘志がどこまでも美しい。 【るっこら】
この曲はたまたま耳にして(CMか何か?)、余りに鮮烈なフレーズが頭から離れず、うろ覚えのサビのメロディだけを頼りにずっと探していました。同僚から「多分最近発売された筈だから、CD屋のNew Releaseコーナーにあるんじゃない」と聞き、勇んで買いに走ったものの見つけられず・・・。店員さんに尋ねたらアニメソングのコーナーに連れて行かれて、ちょっと引きました(アニメファンの方、申し訳ありません!)しかし実際フルコーラスで聴いてみると、辛辣でやさしい歌詞とチープさと神々しさが混在する曲・・・、想像以上のクオリティと圧倒的なドラマ性に涙が出ました。決して元気がもらえるような歌ではないのですが、何度でもリピートかけてしまいます。もう麻薬ですよ、これ。【Izumi】
石川智晶さんは、ここ最近のシンガーでは見ることのできない、かなり独特の世界観を放っているシンガーさんだと思います。だけどその世界は、みんなでわいわいと共感する、というより孤高の世界の真ん中でただひとり光を放つような、近寄りがたさがある音楽だと思うのですが、こうして聴いてみますと、若者たちの間で揺れ動くガンダムの世界とそんな不安定で近寄りがたい石川さんの世界とが、その一端で共有しているような印象を受けました。タイアップ曲だからあたりまえといえばあたりまえなのですが(笑)、石川さんの曲に人智を超えた印象を持っていたのでちょっと意外でした。同時収録のc/w「squall」も、孤独な物悲しさが漂う秀曲。ちょっと昔なじみの歌謡曲ぽさを感じるフレーズなど、もはや、彼女のサウンドテイストのひとつと言えるかもしれません。【shisora】
ノクターン/カンパニュラの恋 / 平原綾香の口コミ
倉本聰さんの書き下ろしの新作ドラマ。フジテレビ開局50周年記念ドラマとして、毎週木曜日にやっていた『風のガーデン』。末期ガンで死を目前にした男が、最後に選んだ場所は・・・絶縁した家族のもとに戻っていく物語。それを中井貴一さん、緒形拳さん、黒木メイサさん、神木隆之介さんが演じるというので、10月から毎週テレビにくぎ付けになったドラマでした。その中で歌われた平原綾香さんの「ノクターン/カンパニュラの恋」 なんどもなんども聴きました。平原さんの声が心の中にしみてきて、とっても幸せな時間。ありがとう。感謝です! 【baabahirosati】
彼女は歌う事に使命感を抱いている稀有な歌手である。したがって、きわめてまじめに歌う。今まで聴いてきた膨大な歌のリソースを駆使して、見事に歌う。この歌もそうである。けして天才的な歌手ではないが、デビュー曲から聴きかえしてみるとその成長は著しく、歌う事に関しての努力は並外れたものがあると直ちに感じるだろう。音楽家としての耳もいい。どんな曲でも歌える。思うに、この曲を歌うことで、彼女は今現在の自らの到達点を知りたかったのではなかったかと察せられる。もしそうでないとしたら、同じような曲を、アレンジを少しずつ変えて歌うだけの歌手でしかない。しかし、この曲は、歌い手を選ぶのだし、40代でも50代にでもなって、歌い手の人間としての厚みが増してきたときにはじめて聴衆を魅了する歌い方が出来るようなものなのではないだろうか。少し心配するのは、20代の研究者の卵が古典的名著といわれるものを一読して、それを教科書的に論じて、あたかも論じきったかのような、ちょっと無謀な危うさを感じないわけではない。それらを反映してか、意外なことに彼女の歌はビブラートが少なく、抑揚も比較的押さえ気味な印象がある。歌以外で見せる表情豊かな顔とは反対に同年代の女性と比較しても、感情的、または感傷的な歌い方ではなく、入念に考えられ練習を重ねてきた歌のように聴こえる。まだ自らの感情を素直に歌にのせられるほどに彼女のなかで何かが熟していないのだろうか?もっとも、そうだとしても、彼女の歌を聴きながら延々あれこれ考えさせてしまうのは、彼女の、人には言えない努力の積み重ねが人の厚みとなって歌の根底に流れている証なのだろう。結局、一晩中、何回も聴いてしまった。【ugg40177】
ドラマのエンディングを聞いて、ジャズのスタンダードのような雰囲気のある曲だと即買いしました。ただ、ノクターンの歌詞(英語)を見ると残念……。adoreとtearがそれぞれ二回でてくるなど、いかにも語彙の少ないノンネイティブが作った直訳調な英詩。曲の盛り上がりと歌詞の尺もあってないようで無理やり感があるし、ショパンのノクターンということで多少のメランコリックは大目にみるとしても、運命の恋人やら真実の愛とは見返りを求めないとか最初から最後まであまりにも乙女ちっく。この歌いにくそうな曲を見事に歌いきっている平原には拍手。カンパニュラの恋は平原が作詞したそうだが、こっちの歌詞はせつなさ加減がとてもよい。難を言えば、サビ以外のアップテンポなアレンジはかすかに違和感あり。好みを言わせてもらえば全編しっとりがよかったなぁ。いろいろ辛口なダメ出しはしましたが、なにより平原綾香のしっとりした歌声が心地よく、余韻の残る名曲です。【monkeypuzzle】
平原綾香さんがフジテレビの番組“風のガーデン”のエンディングで歌っている“ノクターン”、原曲はもちろん有名なショパンの曲ですが、全て英語の歌詞とゆったりと流れるような曲調、平原綾香さんの落ち着いた感じの高く伸びのある声が心の奥底まで私たちを切ない愛の世界に引き込んでいきます。“カンパニュラの恋”は、番組では第5話で(平原綾香さん役の)歌手・氷室茜さんが歌うシーンに挿入された曲で“ノクターン”に日本語の歌詞をつけたものなのですが、ややpopにアレンジされ切ない女性の恋を語りかける様に歌っています。“BAMBINA”は第一話で氷室茜さんがpianoの弾き語りで歌っている曲で、ゆったりとした感じの爽やかさを感じさせる曲とやや高めの平原綾香さん声が心地よい感じに包んでくれます。今回の平原綾香さんのCDは、今までの彼女の歌にない新鮮な感じで一杯の楽曲でした。【Taro-Ikemottan】
ドラマの主題歌。英語版が表の主題歌、日本語版は要点で。深さ、陰の濃さを感じる曲です。ショパンを綾香ちゃんが解釈して歌っているであろう、音楽の濃さとなっているように思える。ウ〜ンと引き込まれる曲。たくさんの方に愛されるといいですね。きっとそうなります。【AURON】
時の足音 10 YEARS EDITION!!!! 初回限定盤 / コブクロの口コミ
ファンフェスタの時に、初めて聞いたんですが、聴いた瞬間、「これは売れない」と思いました。売れる曲がいい曲とは限りませんが、またまた同じようなバラードに、同じような歌詞・・・・うんざりしました。ファンでさえ「うんざり」するんだから、そうじゃない人が聞いたら、絶対、みな同じ曲に聞こえるでしょうね(苦笑)ファンフェスタの時に演奏された過去の曲、「Ring」「光」「コンパス」などが、ものすごく名曲に思えました。また、ああいう曲を作って欲しいです。【さくら@黒ちゃん好き】
何回同じ曲ばっかり書くんだよこのオッサン(笑)あおりゃバラードだったら、どんな曲でも耳なじみいいし書きやすいうよね??でももうポップソング書けなくなってるんじゃないの??そろそろ沈んでいくかな?【小さなオッサン】
コブクロ結成10周年を記念して作られた歌ですが、夫婦・恋人・友達など様々な関係に置き換えても重ね合わせて聴くことができる歌です。とても共感できる歌詞で、聴けば聴くほど大好きな歌になりました。綺麗な日本語…それがコブクロの魅力であり、最近の横文字ばかり並べた訳のわからない歌が増える中で、わかりやすい歌詞と素晴らしい歌唱力にとても癒されます。これが、老若男女に幅広く支持される要因だと思います。コブクロにはこれからもこのスタイルを貫き通して欲しいと改めて思いました!!【コブクロ最高!!】
漂白された綺麗事ばかり並べる歌詞で有名な小袋ですが、今回もそういう意味で安心して聞けます。自己啓発本から引用した歌詞にウンザリ。【光】
結成から約10年。お二人のファンに対する思い、お互いの信頼し合う気持ちは結成した頃から、全く変わらず、全てを大切に10年間を歩み続けて来たと思います。そして、その証がこの曲に込められていると思います。【mirakuru06】
ニホンノミカタ -ネバダカラキマシタ- / 矢島美容室の口コミ
ホント笑えて泣ける曲! ノリは良いし歌詞は良いしホンットサイコーな一枚!!女装も貴さん以外の2人はフツーに似合っててキレイ?歌い方もただ歌うだけじゃなくて工夫があってすごく素敵!!【アジアン侍】
とんねるずの企画物は大好きで、しかも全部すべらないのがスゴイ!貴さんと工藤静香の「Little Kiss」や矢島美容室の前身=「矢島工務店」それに「野猿」。その場で思いつきの企画のわりには豪華でみんなハマってしまう。その企画物だけど、何回も聞きたくなる、耳に残る曲!みなさん書いておられますが、テレビではカットされてる2番の歌詞がいいですね。こぶしを振り上げて「がんばれ」とか言うのでは無くて、同じエイベックスからデビューして「金」の力で紅白等にでるユニットみたいに幼稚な言葉で応援するわけでは無くて、「がんばってみようかな」って思わせてくれる歌詞にちょっと感動!レコーディングメンバーもとても豪華ですしね。こういう曲をなぜ紅白に出さないかな〜。「金」の力で出るユニットよりも、日本人に伝わると思うんだけどな。しかし、憲さんは歌うますぎ!【ken_chang】
まぁ、ミタクレはおいといて(^^ゞ。たとえば、野猿、工藤静香とのデュエットなど、石橋、木梨両氏の企画モノは、いつも聴きごたえばつぐん。曲が、非常にゴージャス。見たくないけど、聴きたい作品。【56NK80】
やっぱ買ってしまいました。PV(DVD)付きなので、これはお得です。声も歌詞も演奏もゾクゾクものですが、三人の背筋の美しさ、お尻のエロかっこよさにメロメロです。【haomei】
一見オフザケのようだが、番組内のお披露目で聴いたとき彼らの本気度は高いと思った。アレンジや演奏内容のそこかしこに一流の仕事ぶりが滲みでていたから。実際、錚々たる顔ぶれで制作されていた。ドラムの青山純、トロンボーン村田陽一をはじめ、スティング宮本(eb)、鈴木健治(g)、上杉洋史(key)ら、各分野の匠がずらりと揃う。西村浩二、菅坂雅彦両氏(tp)、竹野昌邦(sax)の管セクと弦一徹ストリングスの参加も豪華だ。編曲は、若き才人日比野裕史とベテラン荒木陽太郎という組み合わせ。そして音楽監督に武部聡志。良いものが出来てくるのは当然かもしれない。ただ、この曲はそれだけに終わらなかった。時代性のあるメッセージと開き直ったビジュアルとのギャップも含め、いい大人たちが全開で遊んでいる感がばっちり収録されているから、聴いているほうも気持ちいい。マニピュレーションを手掛けた北岡徹也氏曰く、「こういうレコーディングはこのご時勢、めったにない(中略)こういうレコーディングが増えていくことを切に願います。」(本人ブログより)私もそう思います。【wequy】
気まぐれロマンティック / いきものがかりの口コミ
フジテレビ系ドラマ「セレブと貧乏太郎」主題歌、いきものがかり通算12枚目のシングル。今までのいきものがかりにあったようでなかった、ゴージャスで爽快なポップチューンですね。毎回曲調が違って、引き出しの多さには感心させられます。プロモーションビデオもかなりいい感じに仕上がってるので、まだ見ていない人はチェックしてみてください。 c/w曲「message」は歌詞がいきものがかりらしくなくて、曲を聴く前は少し不安だったのですが実際聴いてみると90年代初期のJ-POPを彷彿とさせるキャッチーなポップでとても気に入りました。 今年はアルバム2枚、シングル5枚と飛ばしまくったいきものがかり。曲がたくさん聴けるのは本当にうれしいのですが…無理はしないでくださいね。2009年の活躍にも大いに期待したいです。【Glitter】
SAKURA、プラネタリウムなど壮大なバラードを作るかと思えば、とにかくポップなこの1曲。いきものがかりの音楽性の広さを感じることができます。・・とはいえ、これは音楽がどうのこうのでなく、とにかく楽しんで聴いて欲しい曲ですねw気分が沈みそうな時には聴いてみたら元気が出るかも。相変わらずPVも良い出来です。PV集欲しい・・【ロックが好きなの】
まず、今回のPVは曲全体としてファミコンのRPG風な世界を舞台にしています。その中のコスプレがヤバかったです。ハンバーガーショップ、病院、お城などがありましたが、きよえちゃんのナースとお姫様が可愛すぎました。さらには、今回初めて振り付けが入っていました。これなら、元々かなりアップテンポな曲なので、ライブでも盛り上がること請け合いでしょう。それにしても歌詞がまたいい。この曲でいきものがかりを知ったっていう人とかは、まさかボーカルのきよえちゃんでは無く、ギターの2人(気まぐれロマンティックの作詞はリーダー)がこの歌詞を書いているとは思えませんよね。 と ここで、PVについて色々書きましたが、CDにDVDはついていないため、PVは見れませんのでご注意を。是非ともいつかはPV集を発売して欲しい所存でございます。【Q】
この歌めっちゃ好き♪ヤバいテンション上がるし恋に対して前向きになれる!【H∧L】
いきものがかりの曲はみんないい歌ですよね。そのレビューに関係ないこと書くのは納得いきませんwこんな所でアンチはほざかないでください見て気分悪くなりました【にぼ】
あしたの空(DVD付) / SPEEDの口コミ
SPEED全盛期、私はもう20歳過ぎだったのでデビュー当時の曲よりは解散する2〜3年前の曲が好きでした。なので、今の大人っぽい曲もいいんじゃないかと思いますよ。最初は、ちょっと物足りないかな?って思ったんですが、やっぱり4人揃ったSPEEDを見て大人になったなぁとか、キレイになったなぁって嬉しくなり、曲も好きになってきました☆昔のSPEEDの曲よりお気に入りなくらいです♪ただ、エリちゃんは相変わらず声の伸びがいいのに反して、hiroちゃんの高い声が聴けなくなってしまったのがちょっと残念ですね。あとはavexが気に入らない・・・(苦笑)でも、2曲目以降楽しみではありますね。『Breakin’ out to the morning』みたいなスピーディーでダンサンブルな曲も今のSPEEDで聴いて見てみたいです☆【コリラックマ】
安室ちゃんは再ブレイクで浜崎から王座奪還できたけど、MAXとSPEEDは完全に過去の栄光…彼女たちの時代はもう終わった。全盛期に売れてた期間だって、せいぜい2〜3年。解散してソロになって失敗して金欠だからって、今更再結成はダサいよ。大物アーティストや海外のビッグアーティストとは違うのに、誰が待ち望んでたの?あの人は今でしょ?前回再結成したときだって、たいして売れなかったんじゃないの?また同じ失敗を繰り返すの?今や事務所の稼ぎ頭は、安室ちゃんと観月ありさだけ。他はお荷物。【しぇんしぇい】
やっぱり4人そろった時のオーラがすごい。「あしたの空」は懐かしい感じと、新しいSPEEDという感じで心地いい。【kokodoru】
20代前半、完全にSPEED世代です。小学校や中学校の思い出とSPEEDは切っても切り離せません。大ファンというわけでもなかったのだけど・・・(笑)それからいろんなことがあって、今はもう大人になってしまったけれど、あの頃、好きな人を想いながら聴いた、あの特別な感じは思い出せないけれど、自分を形作ったものの一つなので、思い入れがあります。今中学校の生徒を教えていますが、SPEEDを知らないんですね。なんだかすごく悔しいというか、ちょっぴり悲しくて、熱く語ってしまいました(笑)細かいことは分かりませんが、SPEEDだなという感じ。個人的には好きです。復活してくれて、よかったです。【まいぽん】
過去のグループ。2008年になった今はもう出てきちゃいけないと思う。 私はSPEEDがいた頃はまだ小さかったけどすごい好きだったが、SPEEDはあの頃だから売れただけだし良さが引き立っただけ。今は流行だって変わってるし普通にダサいグループとしてでしかないかな【H担当】
情熱の代償 / ESCAPE(DVD付) / GIRL NEXT DOORの口コミ
ガルネクさんの、3rdシングル!情熱の代償です (^ω^) 曲のフレーズが、すごく心に響いてキューンとしちゃいますね(≧ω≦) PVも切な目な物語な感じで、僕は好きです(^ω^) ここにいらっしゃる酷評ばかりなコメンテーターさんは気にせず、ガルネクさんの実力で イメージを覆して下さい!!!(^ω^) 倖田來未や大塚愛より、全然好きなので! ガルネクさん、激しく応援します!ファンとして(^-^)/【毒島S’enpai】
女性ファッション誌などに、例えばまだ夏なのに「今年の秋はみんな街でコレを着てる!!」みたいな記事ありますよね?・・・・未来のことなのに「着てる!!」ってなんだよ、みたいな。でもその雑誌の効果で、結局みんな秋にはその服着てますよね。このグループの戦略(ほどでもないけど)も似たようなもんです。大型新人で、レコード大賞とりました!!→へぇ、そうなんだ〜売れてるんだ〜買ってみよ!→皆がそれをやって、ほんとにブレイク!売れてもないのに売れたことにして、その後本当に売れる、というパターン。が、みんな馬鹿ではありません。そうはいきませんよ、多分今回は。そんなに魅力ないですよ。。。やってる本人達は頑張っているんでしょうけど、会社の戦略が・・・・。彼女たちがかわいそうに見えてきました。ですので、★を追加で一個あげます。(偉そうですが)デビューしたてなのに・・・ですが、会社を移籍できたらいいのにね。【陽炎ver.β】
3連続シングルのなかで1番地味なこの曲が1番いい。周りは散々な評価だが産業ポップの中ではそれほど悪くはない、…と思う。カラオケを入れずリミックスを入れる姿勢も好感が持てる。酷評の全ての原因はエイベックスのごり押しのせいかなと…。「大型新人」やら「globe以来の快挙」やら「produce by エイベックス」といったあおり立てる枕詞や不自然なオリコンチャートや不透明な紅白出場で大部分の人はひいてしまったかなと…。それでもただ会社に踊らされているだけで本人達をそれほど悪く思えない。【もんてかるろ】
3位から34位転落は倖田に次ぐ歴代2位だとかvVよかったねー今度は1位狙ってね(^o^)期待してマス☆【渚】
代わり映えのしないサウンド。チープな歌詞。大してうまくないボーカル。一見なんとなく聴いただけでは聴きやすい曲耳に残るような感じがするでしょう。しかしよく聴くと大したこと無いです。曲も往年のavexサウンドをちょっと弄ったような感じ。歌詞がチープでボーカルが大したこと無いので印象にも残りません。プロモだけですね印象に残ったのは。歌だけなら★無しのマイナスですよ。【カニフライ】
FOREVER LOVE(初回生産限定盤)(DVD付) / ℃-uteの口コミ
今までの楽曲は全て購入してチェックしていますが明らかにカップリング共にクオリティが下がりました。あまり聴くことは無いでしょうね。【dobashi】
今回の歌詞はとてもかっこいいのに歌ったらとても可愛らしいです!彼女達の魅力がかなり出てます。 やはり愛理と舞美のパートが多いですね。もっと他のメンバーのパートも増やしてほしいですね!【℃-uteの味方】
メンバー7人すべてにソロパートがあります。梅さん、有原さん、ハギティー、なっきぃがそれぞれ一か所ずつで、ちっさーは二か所かります。舞美ちゃんと愛理ちゃんの二人がやっぱりメインです。ちっさーのファンは嬉しいと思う。重要なところでソロパートです。カッコ良くて、そして可愛い曲です。カップリング曲はまだ聴いてないけど楽しみです。【みしん】
ORION / 中島美嘉の口コミ
この歌手の得意とする曲調で、ドラマの雰囲気にマッチしたいい曲だと思ったが、それ以上に、(すでに気づかれている方も少なくないと思うが)、Aメロの冒頭がモロ平○堅の「△をとじて」だったため、ドラマ放送中もこの曲が流れるたびに気分はどこか「世○の中心で、△を叫ぶ」???だった。まあ、音楽の著作権なんて(ことにメロディーの一部の一致ぐらいでは)事実上ないも同然であるし、仮に類似点を指摘されたとしても「偶然の一致」と言い張ればそれまでだが、楽曲を作っているのは機械ではなく生身の人間である。彼が本当に後世に残る名曲を、と考える誇り高き作曲者ならば、発表前により多くの人にチェックしてもらうことに時間を惜しむべきではなかったのではないだろうか?プロならば、Aメロの冒頭、サビの冒頭くらいは既存の楽曲と「かぶらない」ように心がけるべきだろう。本当にいい曲はイントロの最初の音で誰のなんと言う曲かわかるほどのオリジナリティーを持っている楽曲だと思う。【にんにん】
この季節…思い出す息が冷たくなる帰り道にただ星が揺れている確かめたばかりの淡いぬくもりさえもう忘れそう…人を好きになれる事に初めて気づいた、今は泣いたのは僕だったつながった、冬の星座。この空に消えてかないように見つめていたんだよ…Ibelive好きな相手があなたで本当によかったと今は思う。ただ…あなたが隣にいてくれような、優しい言葉が気遣いが本当に嬉しくて…だからすごく、あなたが大切な存在で泣いたんだ。泣いたのは僕だった…切ないけど、それは恋してるから…それだけあなたが素敵な女性なんだよ。。あなたが笑顔なら、僕も笑顔でいられる気がする。辛くても、前に進もうと思う僕はいつでもあなたの味方だよ?この命が尽きるまで、あなたを裏切らないから…そう心から素直に想えるから世界中が敵にまわっても、あなたの味方だからいつもありがとう。僕も笑顔で生きていくから生きるという事は、 誰かの為に 生きる事。 この言葉はあなたに伝わっていますか?345(秀ちゃん流★熊本県★男性…男前(笑))【秀ちゃん流】
中島美嘉のファンでもなんでもないし、ビジュアル的にむしろ、ちょっと気持ちが悪いとさえ思っている。しかし、この曲は、今クール一番人気の「流星の絆」の挿入歌として使われており、ドラマの世界に見事にマッチしている。中島美嘉独特の声と切なさを感じさせる曲と詞が、このドラマを見事に引き立てている。ファンの人にはたまらない一曲であろう。【松本秀夫】
TBSドラマ「流星の絆」のテーマ曲になっていますが、同ドラマのオープニング曲、嵐のBeautiful daysを完全に喰っちゃってます(笑)それくらいドラマにぴったりの名曲です!!【花火】
メロディーや、“泣いたのは僕だった”という出だしから哀しげな曲を連想しがちかもしれない。しかし歌詞全体には“君”への感謝や愛が溢れていて、これから先の希望さえ感じさせるのである。そして、繊細でありながらも力強さを感じさせる中島美嘉の歌声がこの曲に合っている。何度聴いても飽きない。むしろ聴けば聴くほど、もっと聴きたくなる。なぜなら聴くたびに新たに見えてくるものがあるからだ。やはり中島美嘉はバラードが一番である。【また】
Hurry Xmas 2008(DVD付) / L’Arc~en~Ciel/P’UNK~EN~CIELの口コミ
確かにいい曲だと思います。でもやっぱりCDかDVDの内容になにか付けたして欲しかったです。去年のを買った人にはそう思われても仕方ないと思います。でも去年の初回限定版を買えなかった人にはいいんではないでしょうか。【こにそき】
ハリクリ自体は良い曲で、再販はまぁ嬉しいんですが、、bye-byeを発売してほしかった‥【F】
やはり今年の終わりなのでそれに相応しい新曲を期待してましたが、ハリクリ再発とは(苦笑)仮に再発売するなら雪の足跡をカップリングするとか、もしくは未発表のbye-byeを入れるとかそういう特典がないと買う気は起きないですかね〜まあ曲自体のクオリティは去年の発売時高校生が聞きたいクリスマスソング一位に輝いた事でもわかるように折り紙付きです!【ニール】
商売の仕方が上手いですね…(笑)昨年の初回盤を購入していたので、今回は内容も同じだし買わなくてもいいかなぁ..と思っていたのですが。どうやら写真なんかが少し違うそうで、更にジャケットもかなり可愛らしい。これはもう購入せざるを得ませんでしたね(笑)再販もイイですが、新曲も楽しみにしたいなあ(^^)という期待も込めて、星4つ。【匿名】
Hurry Xmasは好きな曲だから嬉しい…ケド、新曲が聴きたかったなぁ( ̄▽ ̄)って感じです;【にゃあ】
24 Xmas time(初回限定盤)(DVD付) / 倉木麻衣の口コミ
ランキング番組などでちゃっかりトップ10に入ってるのを見ようが、街中で耳にしようが、なんというか、彼女の線の細い声や存在感などが持っている何とも言えない“どうでもよさ”によって、自分の生活になんら関わりのないシンガーとなっていた倉木麻衣。。 ベスト盤ぐらいまでは結構聴いていたのに、ここ最近どうにも歯止めが効かないメロディーの質の低下だったりによって ほんとに聴かなくて、でも記憶にはあって、でもレビューで批判したりするコトも何故だかなくて。。それもひとえに彼女の音楽性が持つ“どうでもよさ”“邪魔にならなさ”からくるモノで。。しかし最近確か洗剤か何かのコマーシャルで耳にしたカーペンターズのカバーがなんかふっと耳に心地よくて。。 。。何度も言うとほんとファンの方には申し訳!ですが。。邪魔にならなさがプラスに働いた好カバー!サラリとした質感が好感触で、よくよく聴けば発音はよろしくないのにそんなの気にならないぐらい彼女の線の細い歌唱方が爽やかに響いていい感じ☆そうか湿っぽい楽曲や無駄に明るい楽曲だとどうも印象に残りにくい彼女のボーカルも ひたすら「爽やか」ベクトルに向かえばなかなか心地よい仕上がりになるもんなのかと。そんななか届けられた彼女のシングルは、まさに個人的に期待していた爽やか仕上げのクリスマスソング♪ ありきたりなラブバラッドだと、なんだかほんとにしみったれて響く彼女のボーカルも 今作のようなキラキラサウンドだと、きらびやかに、爽やかに、そして艶やかな塩梅。持ち前の透明感もいい感じ。 余計な主張のないスタイルも、音が洒落てればゼンゼンあり。彼女のボーカルだけで聴かせるような曲じゃないアプローチいいと思います。それこそデビューシングルみたいなっ!今後もこれ級のミラクルを淡々とでいいから、届けてもらいたいモノですねぇ!【052-fivestar】
A面、B面両方聴いて久し振りの傑作に涙してしまった。両曲共に間違いなく名作だと思う。冬の曲ということで「白い雪」、「Silent love〜」と比較されやすいが、もちろんこれらも良い曲には違いないが、今回は楽曲自身とイメージ作りに今までにない「自信」の様なものが強く感じられる。歌詞もかなり出来が良い(特にB面)。アレンジはまあ及第点だが、でも悪くない。A面はKEN-RYW氏のラップもイケるR&Bテイストのアップテンポなバラード。何度聴いても飽きない。そして、注目して欲しいのがB面。至って素朴な歌詞だが、メロディアスな楽曲と相まってスケールの大きささえ感じさせる。倉木さんのシングルは、実はB面(カップリング)が名曲の宝庫である。「Thankful」、「Double Rainbow」、「Safest Place(伴奏Ver.)」、「tell me your way」など、他にも沢山ある。そしてこれらはアルバムに収録されていなのである。この辺りは事務所の戦略か?追伸: 「24 Xmas time」というタイトルはクリスマスイヴのことを表したものだが、斬新でセンスの良さを感じさせる。歌詞の中の「24 Xmas time」という言葉はメロディーにすごく乗りやすいものとなっている。【ドナルドサックス】
倉木麻衣さん、久々のちょ〜女の子っぽい曲です。そして、クリスマスを鮮やかに楽しく彩る良い曲だと思います。【B-CAS】
正直、クリスマス前だからとりあえずクリスマスソングをリリースした、という感じであまりにも安易な気がする。悪い曲ではないが、2年前の「白い雪」の時にも似た不快感を覚える。その代わり、と言っては何だが、カップリングは相当な名曲。これはあくまで私の見解だが、倉木は実に2006年6月に出した「Diamond Wave」以来、前作の「一秒ごとに〜」を除いた全てのシングルにおいてカップリング曲の方が表題曲よりも数段優れた曲として仕上がっている。カップリングの方がいい曲という現象は他のアーティストでもたまにあることだが、ここまで連続で続くと何か意図があるように思えてならない。【ポギー】
曲調はUPテンポで聴きやすく、良い歌だとは思いますが、冬の過去2作「白い雪」「Silent love」が非常に良かっただけに、2作よりはチョットという感じです。 何か心に来るものが、何かは分かりませんが足りないような。 CDを3回聴いての感想なので、今後聞き込んでいけばまた違った感じになるのかなとも思いますが。 でも前作「一秒ごとに〜」に引き続いて、PVのDVDが付いているのは◎◎です。 ファンとしては、動いている麻衣さんを観たいので。 そろそろ、デビュー曲からの全てPV収録のDVDが出ないかな〜と思います。 【PRO−NOAH】
NAKED LOVE(初回生産限定盤「NAKED LOVE」PV付)(DVD付) / ナイトメアの口コミ
シングルでは『Varuna』以来のYOMIと咲人のタッグで制作された「NAKED LOVE」は恋愛というよりも博愛、親と子の愛情について詞を書いたというYOMIのインタビューを読んで深いなと感じました。今回のPVにそういった情景を思わせるようなシーンがあり、この「NAKED LOVE」はこの時代に必要な曲のひとつだと思いました。演奏も少しマイナーな雰囲気が漂いながらも、サビで一気に爆発するという彼らの得意な表現力が用いられていて渋かったです!ギターソロは速弾きではなく、咲人流のアームを使った迫力のあるものでした!c/wの「MAD BLACK MACHINE」はRUKA作の王道のヴィジュアル系ロックです!こちらはガンガン攻めてソロは速弾きというメロディーも含め、まさに全盛期のヴィジュアルロックという感じでとても気に入りました!個人的にはこちらのほうがオススメです!歌詞はRUKAが初めてのスランプや鬱の中で書いたものだとインタビューで読みました。最近暗いニュースが多いということに対する悲しみもあったそうです。そうしたリアルな感情がぶつけられた歌詞にも注目です。個人的には前回の『Lost in Blue』は良曲ながらもJ-POP色が強すぎてイマイチだったのですが・・・今回は良曲ともロック色が強くて楽しめました!最後に、『Lost in Blue』に並んでオリコン4位おめでとうございます!【氷麗】
今日、早速NAKED LOVE購入して聞いてみました!俺、個人的な感想としてはまずカッコイイ!! これはいつもシングルやアルバムを聞くたびに思うのだが、、、、、、、俺だけかもしれないけど、なんかLost in Blueの時から感じたんですけど、anima,the WORLD,レゾンデートル,このは,Dirty,White Roomと続けて聞くとナイトメアの音楽の進化を実感でき、脳内にじわりと広がる刺激が感じられ新鮮味が感じられてたんですが、あんまり感じられなくなってきたような、、やみつきになるナイトメアの音楽性が薄れてきてるような気を感じました(>_【心夜】
Jesus / Gacktの口コミ
今や日本に於いて本当の意味でのシンガーは数える程しか居なくなったが、Gacktさんはその数少ない中の一人だと思う。自分は「DIABOLOS」以降一度離れました。やけに演技、映画等に集中(没頭?)されてた時期があったんで、そっちの方向で行くんだろうか?と勝手に判断していました。もう音楽は力を入れないのか?と。しかしそんな下らない迷いはこの曲を聴き、TV放送を観た瞬間消え失せました。Gackカムバックです!ノッてる!イッチャってる!あのGacktが戻ってきた!観た瞬間自分は、やってくれた!と心で叫びました。凄くカッコイイ曲。って言うかますます歌のレベル上がってません?それにサビの歌詞もスゴイ。久々にその名を叫んだか、と思った。ハッキリ言ってこの曲は世間に風穴を開けている。こんな歌を今堂々と作れるのは日本広しと言えどGacktさんぐらいしかいないでしょ。それでいい、そのままの路線で突っ走ってくれ!俺は例え一人になってもあなたを支持し続ける!個人的には「another world」を初めて聴いた時の様な衝撃が走った。今回のアルバムにはかなり期待が持てそう。また新たなGacktさんワールドに連れてってくれそうだ。【フェイタン】
初めてGacktさんのCDを買いました。今までTVでよ〜く知ってましたが食わず嫌いでした。もっと早く彼の世界に飛び込めばよかったと後悔しています。彼の声質、表現力、歌唱力はやはりすごい・・・【みーちゃん】
久々のGacktの新曲はかつての「NINE SPIRAL」以上のアグレッシブでハードなナンバー。とてもクールで格好いいです。でも、「SAYONARA」のヴォーカルはちょっと・・・・・ヴァイオリンの音色がすばらしかっただけに残念。★5つは「Jesus 」のみの評価。「SAYONARA」も合わせたら★3つかな。【くまぴょんの妻】
完璧な容姿とドラマティックな歌声、卓越した表現力他のアーティストには無い世界観を味わって頂きたいです。【アミリンダ】
激しくダークでちょっぴりポップなロックチューン。久々のシングルリリースということで思い切りはじけた感があり。サビのところも耳につき、今後何かのCMとタイアップが取れれば良いな、と期待もできる。だがしかし、あえて強くしたボーカルは、なんとなく作り物っぽい。Gacktの本来の素直なボーカルが依然として、なつかしい私には、もはや、その歌声は魅力的には響いてはこない。カップリングの♪Sayonara にいたっては、その歌い始めから失望してしまい、二度と聴く気にはなれない。ただ一つ、このたびの低めのバイオリンのアレンジは良かった。【e-primrose】
冒険彗星(初回生産限定盤)(DVD付) / 榎本くるみの口コミ
この曲はテンポこそスピーディーで滑らかですが、歌詞の内容は少し切なく、胸に響くものになっています。流石にバンプの藤君が作っただけあって、バンプの色がしっかり出てますね〜しかしそれだけでない魅力を醸し出しているのが榎本くるみの歌声です。少しハスキーで鼻にかかった声がこのメロディーに乗った時、この歌の魅力が最大限に引き出されるように思います。流れるようなメロディーとやや哲学的でロマンチックな歌詞がテイルズのイメージにも合う納得の楽曲ですね!【ニール】
どこの声優?アニソン?アルバムを聞いて鬼束以来の声で聴かせる女性アーティストだと思っていたので少しショックですなんか、いかにも過ぎて【ポル】
このシングルの存在を知ったのは「BUMPOFCHICKENの藤原さんがプロデュースをする」という情報を聞いてです。最初は正直「プロデュース?!え、自分の曲は?」と思いましたがこの曲のHPを見てみると、最初この話を貰ったときは藤原さん自身も戸惑ったようで、少し安心しました。笑CDを昨日聴いて、素晴らしい曲で「これは文句言えないなあ。笑」という感想です。”冒険彗星”はご存知の通り、アップテンポな元気な曲です。でもただうるさいだけでなく、爽快感があります。BUMPファンの私にとっては”メーデー”と同じような爽快感を感じました。最初は榎本さんの声は「あんまり好きじゃないなー」と思っていたのですが、テイルズオブジアビスのアニメーションと一緒に見るとまた印象が変わります。(特典のDVDに入っています。)Cメロが宇宙の映像を連想させて、ここによって更に壮大な曲に感じます。EDしか見たことの無い方、是非全部聴いてみてほしいです6分と少々長い時間ですが、とても濃厚な時間で全然長くかんじません。「あれ?6分経ってたの?」という感じです。笑カップリングの”朝顔”、”ぼくのうた”。カップリングの2曲は懐かしいような、優しい曲です。こちらも”冒険彗星”に負けず劣らずの素晴らしい曲ですよ。今は”朝顔”が一番すきです。個人的にのびのびしていてとても榎本さんの声に合っていると思います歌詞は藤原さんぽいです。でもどことなく違う感じもして、「あ、これが共作か」と実感しましたゆったりとした優しくて綺麗な曲ですが、歌詞がいつもどおり核心に触れてきます。これは是非沢山の方に知って欲しい、聴いてほしいです。”ぼくのうた”は童謡のような歌詞、メロディーで「みんなのうた」でこういうの流れてんじゃないのかな、と思いました。笑でもあくまで小さい子の唄ではなく、小さい頃を懐かしんだ曲に聴こえてきます。こちらも優しい曲で、弱ってるときなんかに聴いたら思わず泣いてしまいそうです。アウトロの激しいギターも凄くいいです。かっこいい。BUMPファンの私にとっては藤原さんのまた新しい世界を見れた気がして嬉しいです。でもBUMPファンでなくても、アビスというアニメを見たことがなくても、全然この曲を知らない人にもおすすめできるシングルです。聴いた分だけ味がどんどん出てくる3曲ですよ。レンタルでもダウンロードでも視聴でも、なんでもいいからこの曲に触れてみてください。聴いてみてほしいです。以上、レビューでした。【ほこり、】
レコーダーに「テイルズ オブ ジ アビス」第1話が未視聴のまま眠っている。申し訳ないが、アニメではなく、この主題歌を聴くために録画したものだ。当初はすぐに見るつもりだった、が、最初からフルの世界観で聴いてみたいと思い、敢えて聴かないことにした。それくらいの気持ちで衝突に備えていたわけだが、さっき不意にラジオで流れてきてしまって、あっ!と思った瞬間にはもう吸い込まれていた。自然と目も閉じていた。星空が見えた気がする。藤原基央がプロデュース参加ということで、本当にバンプみたいな曲名、「冒険彗星」。景色が流れるような疾走感で星空が浮かび、そのなかを優しく強い歌声が彗星のように突き抜けてゆく。運命に立ち向かい、再会を祈り、歌で繋がり合うような歌詞はやはりバンプに通じるものがある。そして矛盾が対を成し折り重なるような表現などは「ハルジオン」を思い起こさせる。しかし、言葉の端々はとても柔らかい。それがまた歌に馴染んでいて聴き心地がいい。名曲。榎本くるみ。バンプファンの自分はこれをきっかけに、遅れ馳せながら前シングルから聴かせてもらった。凛とした声は力強い印象があるが、同時にガラスのような脆さもあり、深みのある表現力を感じる。語弊があるかもしれないが、技術を売りにするタイプのシンガーではないと思った。きっと、真っすぐな表現者だと思う。きっかけは何であれ、いい出会いをした。追記:カップリングも素晴らしい。曲を追うごとに倍率が上がるように、繊細なところまで迫ってくる。特に3曲目「ぼくのうた」は、「冒険彗星」とは対照的なスケールだが、肩を並べられる名曲だ。【こおろぎ】
アニメ主題歌で片付けられない歌だと思います、私はあまり音楽を聞くタイプでは無いモノのアビスのアニメを見て曲調が気に入ったのでフルを探して聞いてみたら一気に引き込まれました「出逢わない旅路で、出逢えたら」と言う歌詞違えた道で出逢えたならば違う関係や違う何かが合ったのだろうと、考えるのは単純だけど実行には出来ない、それを願いを込めた様に「出逢えたら」と思考を働かせ前に進む為に過去を振り返る、人間の共通性格を上手く歌詞を書き、歌いあげられていると思います乱文ですが「深い」の一言です【桐】
17才 / 銀杏BOYZ/峯田和伸とチン中村の口コミ
1曲目しか聞いてません。 でも書かせてください。 僕の中で銀杏はDOORであり それ以降の音源は正直あまり好きになれず。 最近は全く聴くこともなくなりました。 なので銀杏のこの曲はカバーとゆう事もあり 期待はあまりしていませんでした。 しかし聞いてみて。 「かっこいい なんてかっこいいんだ かっこいい。」もうかっこいいしか出てこなかった。 峯田の声はどこまでものびていく。 後ろの演奏ももうかっこいいとしかいえないな。 これが今の銀杏なら、次のアルバムは前作を超えるものになるんじゃないか。 この曲はカバーなので、言葉もメロディーも銀杏のものではありません。でも峯田の声から我孫子 チン中村 村井の演奏からは確かに今の銀杏の言葉みたいなものを感じる事が出来ました。正直この曲が初めてのレビューなので、 かっこいいとしか言えず、伝わらないとは思いますが、 単純にかっこいい曲なのでみなさんに聞いてもらいたいです。 【カサビアン】
銀杏BOYZファンサイトのメルマガでCD発売と聞き、やっとアルバムが出るんやと思ったがまさかのシングル!!しかもカバーでも楽しみ【ミドリ】
縁(えにし)の糸(初回限定盤) / 竹内まりやの口コミ
松江出身の本人が主題歌とナレーションを務め、ほぼ毎日耳にしていても、歌詞を間違えてました。前作のアルバムの中の人生の扉に匹敵するような曲ではないかな?【beatless】
NHKドラマ『だんだん』主題歌「縁(えにし)の糸」。竹内まりやさん30周年記念にふさわしいシングル。このドラマではナレーションも担当。島根県を舞台にしたドラマで、出雲市や松江市の風光明媚な景色が映し出されます。まりやさんは出雲大社の門前にある由緒ある旅館が実家です。♪袖振り合うも多生の縁♪とか、♪つまずく石も縁の端♪などのことわざも歌詞にちりばめられています。承知の通り出雲大社は’縁結びの神様’といわれています。今年は”平成の大遷宮”で、60年に1回本殿の拝観が出来る貴重な年を迎えました。出雲大社のことを知り尽くしているまりやさんだから書ける歌詞が印象的です。♪たとえ糸がもつれあっても結び直せばまた会える 私たちの果てない夢はずっと永遠に続くから 強く結んだ縁の糸が未来の二人つないでく♪【Dーdesign】
鬼帝の剣 / ALI PROJECTの口コミ
自身は、「鉄の〜」というアニメ自体見たことがありませんので、純粋にALI PROJECTの曲として購入させていただきました。桂冠詩人(通常版)に入っている「鬼帝の剣」はオーケストラアレンジver.なので、確かに雰囲気は違ます。ただ、桂冠詩人(限定版)のDVDには「鬼帝の剣」のビデオクリップとNHKホールでのライブ映像まで付いています。ですので、正直、限定版を購入された方にとっては「亡骸の女」が聞きたいというのでなければあまり購入価値はないかもしれません。「亡骸の女」自体は、スローテンポの味わいがある曲だと思いますから、本人の経済的余裕次第というところでしょうか。【Vanitas】
好き嫌いあると思いますが、ジャケットからカップリングまで、すべてにおいて完璧です!!まず「鬼帝の剣」曲は斬新でかっこいいです。ギターの音がいい味出しています。歌詞は正義や悪など、ラインバレルにマッチしていて、それでいてアリプロでただただ凄いの一言です。次に「亡骸の女」前奏から中国をイメージさせられる音から始まります。歌詞も中国な感じです。曲も歌も歌詞も切ない。個人的にはカップリングの方が好きです。ジャケットは中国女帝?のような……かっこいいです!CDの外からは見えない写真では全身がうつっています。すべてが完璧です!購入して損はないです!【マフ】
こういうタイプの曲を主題歌にするというアイディアは秀逸だが、肝心の曲の質が論外。歌詞と譜割のバランス、アレンジ、歌唱力、リズム感、全てが中途半端。ファンには許容範囲内かも知れないが、インディーズ出身アーティストにありがちな、アイディアを形にする段階での詰めの甘さが目立つ。日本にはこういうタイプのアーティストが少ないだけに、もっとシビアに頑張ってもらいたいと思う。【takeda99】
この曲を「鉄のラインバレル」の公式HPの試聴で初めて聴いた時、極端にゴス、暗黒要素はないものの、アリプロの歌だけれど、ロボットアニメのオープニングテーマとしてはどうだろうかと思いました。それからアリプロのライブや、ネット上で公開されたビデオクリップ、そしてこのCDで聴いて、やはり同じ感想を抱きました。 しかしボーカルで作詞担当の宝野アリカ様のHPに、この曲はラインバレルの主人公・早瀬浩一の視点で作ったと書いてありまして、歌詞カードを見てみますと、確かに「正義」「熱く燃える」といった単語が散りばめられて、熱血な歌詞なんです。なので、アリプロファンはもちろん、ラインバレルのファンの方も安心して聴いてください。サビの部分は言うまでもありませんが、アニメのオープニングでは聴けない2番の後の間奏もイケてますよ。 あとカップリングの「亡骸の女」はジャケットに合わせたオリエンタルの要素が入っていて、スローテンポながら何度も聴くうちに味が出てきますのでこちらもお勧めです。【ディレッタント】
ALIには珍しくやや熱血を感じますwでもALIらしい良い曲!そしてOPへの起用はベスト!なぜなら「鉄のラインバレル」の本質(のひとつ)は黒い、そしてイタい、主人公の闇にあるから。ただのスパロボではない。それがわかっているからALIなのですね。いいタイアップです。ジャケットすごいすねw【babel3】
永遠の明日(初回生産限定盤)(DVD付) / DEENの口コミ
購入しました。DEEN通算34枚目のシングルです。テイルズシリーズのメインテーマとしては、約10年前のディスティニー以来、2曲目です(厳密には3曲目?)。DEENの王道とも言える、明日への希望に満ち溢れた歌詞。爽やかな風が吹き抜けてゆくようなメロディライン。正に往年のDEENで、あの「未来のために」を思い起こさせるチューンですね。聴く度に、「あの頃のDEENが帰ってきた!」という嬉しさがこみ上げます。しかも、大好きな往年のDEENというだけでなく、あの頃よりも、より池森さんの声が安定感を増し、重厚とも言える確かな響きを持っているように感じました。例えるなら長年愛用している革のバックや財布、木製のパイプの様な、「味」を感じます。DEENのファンの人には勿論、DEENの入門曲としても、自信を持ってお勧めできます。【埼玉共和国民】
高校1から7年間ファンです。数千曲以上聞いてきましたが、やはりDEENは現在の音楽界の五本指に入る歌手グループです?ただ、今の方々(まぁ自分も21歳ですが?)は知らないかたが多いはずです?そんな方にはテイルズオブデスティニーをやることをお勧めします。OPの主題歌でDEENの『夢であるよう』にを聞いてきっとゾクゾクするハズです?ここからDEENの魅力にとりつかれた人もいるはず(笑)自分達の時代はPS版でしたが、今はPS2版の綺麗なやつが出てるようなのでそちらを買うと良いでしょう!そしてこれも買いなさい!【BUMPマスター】
DEENらしい爽やかで明るい曲調は昔のまま、アレンジやボーカルに深みが加わっています。難しいことは何一つ言っていない歌詞も、それぞれ心に響く部分があるはず。新しいことを試みながらも、本質を変えずにずっと活動し続けていらっしゃることに尊敬の念すら覚えます。ゲームファンは勿論、ファン意外にも是非、購入をオススメしたい。【saa0129】
ゲームのタイアップで久しぶりにdeenの曲を聴いたのですが、全盛期といい意味で変わっていない曲です。きれいなイントロから特徴的な声を生かした解放感のあるサビ、聞いたあとには必ず元気になれる曲で、久しぶりに邦楽でカラオケで歌いたい曲に出会いました。 いまあげた点はいずれも10年前にdeenを聴いた印象と全く同じです。なぜこれを上げるかというとベテランバンドは作風を変えてしまって期待を裏切られてしまうことが多い。その中で得意のサウンドで押していくやり方は大賛成です。 カップリングには夢であるようにの別バージョンが収録なので、昔を思い出したい方もいいと思います。【ゆうき】
現状を嘆くだけだった自分が、「絆」により一歩前へ踏み出していく・・・「ポジティブな歌詞」といえばそれまでですが、絆に繋がっていくものを「涙」とすることで、ただがむしゃらにポジティブなだけではない、奥深さが加わっているような気がします。ゲームバージョンはキーも高めでアレンジも違い、短い尺でも盛り上がるように出来ています。「ゲーム主題歌」として一つの完成形を迎えていると思います。一方、シングルバージョンはストリングスやギターソロなど曲の展開でクライマックスへ持って行ってるように思います。キーもゲームバージョンに比べると低めですが、その分ボーカルの声に落ち着きがあり大人っぽく、正に「15年目を迎えたDEENの曲」として完成されているように思います。「前へ」、世知辛い中でそんな勇気を与えてくれる作品です。【名無し】
真夜中のシャドーボーイ(初回限定盤) / Hey!Say!JUMPの口コミ
正直デビュー当時はパッとしないグループだなあと思っていましたが、最近は見方が変わりましたね。彼等は今発展途上の段階にあり容姿もなにもかもが目まぐるしく変わる時期でもあります。その変化も今後楽しめるのでは?中には厳しいレビューも見ますが、それは正直先見力がない!このグループは今までのグループのメンバーにはない歌唱力のある子もいるので期待できます。【サッチャン】
お金を払うのが信じられない… 自分の子供を産んで歌わせてやってくださいo(_ _*)o お金の無駄遣いです【マオニャン】
MSの一曲目からこんなのをダラダラ流されると、それだけで見る気が失せます。 頼むからジャニ枠を無くして欲しい…。 それにこんな曲が一位を取るのも、もうね…耐えられないですよね…。聞くに耐えないと言うか、本当にファン以外には全く受けそうもない曲。 ジャニの曲も昔からしたら質が明らかに落ちてる。同じバラードでも、キンキは初期から凄い完成度だったのだが。 当然、作詞・作曲の人にも問題はあるのだろうが、こんなお子様が歌ってもお遊戯にしか見えないのは否定しようが無い事実である。【ユウ】
今回初めて予約しました♪何か楽でイイなぁ〜〜と思いました(笑PVもカッコいいし、メイキングも面白くてとっても楽しめました☆【ナナ】
山田、中島、伊野尾かっこいい(’ー`)シャドー?【エリローズ】
職業:アイドル。(初回限定盤)(DVD付) / アイドリング!!!の口コミ
誰だったかな?多分あみみだったと思うんですが、ブログで“「職業:アイドル」”を「凄い曲です」と書いていたと思います。・・・確かに凄い曲です(笑)アイドリング!!!を知らない人が聴いても、彼女達がどんなアイドルグループなのかを理解して頂けるかと思います(笑)そう・・・彼女達は芸人系アイドルなのだと!!!(爆)本来なら評価☆5つなんですが、今回も特典DVDにPV無しなんで☆4つです。個人的にはPVを入れて欲しかったです(’・ω・`)次は入れて欲しいな・・・【ミラ】
繋がりSUNSET(初回限定盤) / Dragon Ashの口コミ
『繋がりSUNSET』は前アルバムの曲『Rainy』を思わせるような「ロックバンドが本気で歌謡曲を歌ってみました。」という感じの曲。いい意味で「らしくない」でも後ろで刻まれる数多の音は間違いなくDragon Ashの物。ほぼ前編日本語詩で一般受けもしそうな名曲。でも、なんといってもカップリングの『thought and action』がカッコイイ!軽快なリズムにオシャレなメロディ。そして前編英語詩『繋がりSUNSET』とは逆方向。Dragon AshというかKjの音の広さに感服です。【moco】
LOVE~winter song~(初回生産限定盤)(DVD付) / 福原美穂の口コミ
「SCANDAL」というドラマの主題歌としてオンエアされていたナンバー!桃井かおりや、鈴木京香など豪華絢爛な女優陣により、非常に華やかなこのドラマをさらに華やかに彩り、盛り上げていたのが福原美穂さんの今作でした。あまりにもドラマにハマってしまったため、第1印象としては取り立てて「おっ?」とくるコトはなかったのですが 毎週毎週聴いているうちに 「え?これってもしかして、すっげぇ良い曲なんじゃ!?」ってな感覚がジンワリっ☆ 自分の音楽生活における数少ない名曲ライブラリーに新たに加わりえり一曲登場♪っという勢い!まず心を持ってかれたのは、他のレビュアーさんもどなたか仰っていた通り マライアの言わずもがなのあの名曲を彷彿とさせるような “クリスマスソング・マナー”に則ったかのようなゴージャスなキラキラ・サウンド☆ウォークマンなどで聴いていたなら、思わずStepしちゃうみたいなっ 無意識的に足取りも軽くなるような 圧倒的なポジティブなエネルギーに溢れています♪ まさにクリスマスというセチュエーションにしっくりはまるHappyなテイスト満載! また歌詞にも、パワフルでありながらけしてうっとうしくない前向きなメッセージがほんのり。 非常に元気を貰えました。またそんな「ポジティブ」を過不足なく表現するのが、彼女の素晴らしいボーカル!これまた他のレビュアーさんが仰ってた通り、ゴスペルライクなエネルギッシュな声がソウルフル。で、ありながら昨今主流のとってつけたような力量押し系ではなくあくまでエモーショナル。だからこそ響く♪もはや、Superflyすらうかうかしてられない存在感では?これまでの何作かは、自分には湿っぽく聴こえて。。こんな風なアッパーでポジティブなアプローチをしばらく続けて欲しいなって。【052-fivestar】
福原さんが、妹に向けて書いたクリスマスソングとのこと。愛情あふれるあたたかな詩と、相変わらずのパワフルかつ繊細な歌声。寒い冬をあたためてくれる、そんな曲です。テレビなどで見ていてもなんとなくわかりますが、彼女は非常に人間性の良い人です。妹にクリスマスケーキを買ってあげたくて出場した音楽のイベントで、その歌声を披露してスカウトされたのは有名なお話。そんな愛情あふれる彼女だから書けて歌えた曲なんでしょう。作詞は今までも全て福原さんが担当ですが、この曲では作曲にも参加しています非常にこれからが楽しみなアーティストです。【kyanonn】
クリスマスって感じです!!聞いてて楽しくなれます^^福原さんの声は素敵だと思いますねードラマの主題歌にもなってますし結構聞いたことがある人多いと思いますおすすめですねw【匿名】
この曲を聴いていると、なんだか冬が楽しみになりますね!ワクワクしてくるというか…ジッとしているのがもったいなく感じます。内容はお聴きになる方々の聴いてからの“お楽しみ”で割愛しますが、アップチューンなのに意外とホロッともくるところがチェックポイントです。けっこうドロドロしたTBS系ドラマ「SCANDAL」の主題歌になっている今作ですが、歌詞にも注目しながらよく聴いていただくとただ楽しいだけの曲でもないんですよ。あと、この方は日本人らしくない歌唱法でかなりツボです。黒人アーティストによくみられるゴスペルライクのソウルフルな出し方。非常に複雑なボーカルテクニックですが、さらっと歌いのけるのはさすがですね。【I LOVE DANCE MUSIC!】
Heart of Winter(初回盤)(DVD付) / 山崎まさよしの口コミ
「Heart of Winter」、とっても落ち着いた感じの曲です。クリスマス間近にリリースされることもあって意識してる詞になっていますね。でも確かにクリスマスっていつも暮らしている町も様子が違ってみえたりするし、人恋しくなって誰かと過ごしたくなる。そういえば去年はこんなだった、とかこんな所で過ごしたなあ、と思ったりするのもクリスマス。プレゼントを考えたり、一緒に笑いあったりしてるとささやかな幸せを感じたりするのもクリスマスならではという気もします。この曲はそんな雰囲気をばっちり表現してくれていると思います。カップリングの「Greeting Merody」は詞の中に「1971」と彼の生まれた年が入っているのを見ると自身の誕生日を祝うための曲かな、とも思えます。こちらも聞いていると雪がちらつく夜の画が目に浮かぶような静かな仕上がり。どちらも寒い季節にはしんみりと聞けていいですね。夏の元気なライブのおまけもたっぷりついてお買い得な商品だと思います。【のんちび】
いつもは買わないシングルを買ったのは、やはり初回特典のDVDに魅かれて。 「Heart of Winter」はほんわかした気分になって、耳に残って、ついつい口ずさんじゃう、山崎まさよしらしい良い曲です。 ♪このありふれた世界もそんなに捨てたもんじゃないから 彼らしい歌詞といい、楽曲の完成度の高さといい、やっぱり期待を裏切らない人です。 そして、今年のオーキャンをほぼ収録したDVDは必見! 10年以上前から好きですが、最近の大人の渋みを増した歌い方や楽曲、改めて好きになっています。 Opening Instrumentalから圧巻のライブパフォーマンス。山崎まさよしはライブの人と言われる所以がわかります。お値段以上のグッドバリューだと思います。【あちゃ】
新曲1「Heart of Winter」、鋭すぎるハープの節回しと粋なシンセベースに思わず70年代前半のスティーヴィー・ワンダーを思い出しました。一度聴いたらすぐ覚えてしまうメロディーなのに、いつまでも心に残る、そういう歌を書くのってとても難しいのですが、これはそんな曲のひとつ。簡単にやってくれちゃいます。ところでこれ、“新曲CD、オマケにDVD”です。けれど、絶対只者ではありません、このDVD。内容は、今年8月大阪でのオーガスタキャンプでの彼のバンド(4人編成)の約35分の演奏。1曲目「Opening Instrumental」、いきなり僕は(あまりに唐突で恐縮ですが)第二期ジェフ・ベックグループのライブを聞いているかのような錯覚に陥りました。ストラトGの山崎氏の演奏は当時のベックのようだし、ウーリッツァー音色のエレピを豪快に弾く中村氏はまるでマックス・ミドルトン。“とうが立った“音楽好きにはこんな我田引水がままあるので、こんな書き方を大目に見て頂きたいのですが、とにかくここで聴けるのは極上の音楽です。そして僕には、彼らは硬軟双方の楽曲を自在にこなす、日本でもトップクラスのロックバンドに思えてなりません。演奏の素晴らしさに多少圧倒され気味(?)な観客を、何気なく気遣って声をかけ盛り上げていく山崎氏、人柄の良さがにじみでています。【監桶ロック】
これは、すごい。透明のビニール包装を破る前から、ただならぬオーラが。実際に、包装を破ると、このギフトボックス仕様のパッケージがすごい。隅々までこだわったデザインといい特殊プリントといい、「すごい!」の一言。見ていて飽きません。そして、ボックスを開けてさらにビックリ。そう来ましたか。という感じです。思わずニヤけてしまいました。実際にまさやんが、自宅にあったものにCDを入れて送って(贈って)くれたような、本当にそんな感じの仕掛けが待ってます。歌詞カードも作り込んであってとても面白いし、ディスクのデザインも抜かりなしです。それにしても、これをシングルでやりますか、という感じです。アルバムまでこのネタを取っておいてもよかったんじゃないかと思うくらい細かい。普段シングルは敬遠している人にも実際に手に取って、見て、聴いて欲しいです。肝心の曲は、両曲とも懐かしい感じのメロディで、『Heart of〜』は、これを聴いて優しい気持ちになってね。という、まさやんからのメッセージ付きの贈り物という感じです。DVDも豪華な内容で、オーガスタキャンプの映像が、おまけDVDとしては多めに入ってます。ちょっとお高めの値段も、この気合の入り方だと納得という感じです。実際に誰かに贈ってみてもいいかもしれませんね。【キョン太】
とても冬に合う、かつ山崎氏らしい楽曲でした。今回も詞だったりハープだったりとうまいこと使ってます。彼にはめずらしい冬の歌なのでファンでも割と新鮮に感じられるかも。少なくとも自分はそうでした。DVDも充実していて全7曲、分数にして約40分。そして「おとどけ」をテーマにした凝ったパッケージと、ずいぶんと手が込んでます。楽曲の完成度も相まってシングルにしては高めなお値段ですけどこれなら文句なしでしょう。ファンならずともオススメ!【たろう】
爆走夢歌(初回生産限定盤)(DVD付) / Diggy-MO’の口コミ
僕は、ソウルイーター(以下SE)のめちゃカッコイイエンディング3に惚れて買ってみました。吐きつけ、叩きつける様な歌唱と、それを乗せるメロディラインの綺麗さ。驚くほど放送中のSEの世界観と合っています。付いているエンディング映像も力作で僕は大好きです。ちなみにSEのEDは、1番のAメロ+Bメロ+2番のCメロという構成になっているので、僅かに印象が違いますが、CD版を聴き込むと「これもいいなあ」と思えてきます。TVバージョンも付けてくれると嬉しかったですが、これはサントラ待ちでしょう。爆走夢歌以外にカップリングが2曲入っているのですが、爆走夢歌が完全日本語の歌詞に対して、カップリングは英語が多く入っていて、よりポップな感じです。SEは、1〜2クールはさほど面白いと思わなかったのですが、3クールから俄然熱くなってきました。そのストーリー展開に合わせて、このEDはベストマッチです。あと僕は通常版を買ったので、DVDのレビューはできません。ごめんなさい。【さるるん】
SOUL’d OUTのメインMCであるDIggy-MOのソロ歌です。彼の歌を聴いていつも思いますが、リズムにノレるだけでなく思わず口ずさみたくなるものがあります。けど今回のこの歌は、その二点に加えてカッコいい要素が入っています。HIP-HOPをあまり聴かない人でも十分聴けます!!さぁ、後は発売を待つだけです!【Y−D−B】
手紙~拝啓 十五の君へ(初回生産限定盤)(DVD付) / アンジェラ・アキの口コミ
娘が合唱の練習で歌っているのを聞いていましたが、最近になってきちんと歌詞を読みました。(プログラムに歌詞が記載されていました)あまりに優しく深い内容に思わず落涙しました。娘たち若い世代にとって、この歌に出会い思いきり歌えるということは本当に幸せなことだと思います。必ずや人生の糧になり、あらゆる節目で思い出すことでしょう。ですが、ふと自分の人生を振り返ってみるとこの歌詞が別の意味で胸に刺さります。家庭が複雑だったこともあり、十代の後半から今現在まで本当にいろいろありました。無我夢中で生きてきただけで、果たして15歳の時と今とどちらが幸せなのだろうと考えてしまいます。何度もこの曲を聴きながら思います。いつか私も若い頃の自分に「苦くて甘い人生だけど、悪くないよ」と笑って言えるようになりたいと。その日を目指して娘と一緒にもうひと頑張りします。年間の自殺者が3万人以上という現代。自ら死を選ぶ方々にとってこの歌は残酷なのかとも少し思いました。でもそれは違いますね。誰でもその時その時を一生懸命生きています。辛くて苦しくて何も見えなくなった時、この歌はその人の過去と未来を優しく照らし出してくれます。子供から年老いた人まで、1人でも多くの方々の耳と胸にこの歌が届くことを祈ります。【ゆうな】
今年も恒例になった12月の日本武道館での弾き語りコンサートが予定されている、アンジーの最新シングル。大人になってつらいとき、苦しかった15才の自分に向けた励ましのメッセージ。そして、15の自分から大人の自分に向けた希望のメッセージ。少年少女への応援歌として、素直に感動します。CD1トラック目がピアノ弾き語り、4トラック目が同じ曲のストリングス・バージョン。要するに、ピアノに弦楽器の演奏が加わっていて、伸びやかな躍動感があって、こちらも聴いていて心地良いです。付属DVD(合計約8分)は、学校が見下ろせるビルの屋上でのピアノ弾き語りのPV(5′13)、そしてその撮影風景が観れるメイキング映像(4′24)(屋上にピアノをクレーンで持ち込んでの撮影や、少年少女の撮影風景の舞台裏)、ライブDVD「Concert Tour 2007-2008 “TODAY”」プロモーション映像(2′26)、の3トラックを収録。このプロモ映像は、要するにライブDVDから数カットを編集したCM映像で、Again−TODAY−M.C.−愛のうた−孤独のカケラ−勝手に英語でしゃべらナイト−サクラ色−たしかに の順で数秒ずつ紹介しています【itoya_online】
付属のDVDも変に誇張せず、素直な出来になっています。アンジェラさんは、本当にピアノの似合うアーティストです。綺麗なメッセージがたくさん散りばめられていて、今までの作品よりも、よりアンジェラさんらしさが出たCDだと思います。次のシングルでは、多くの子どもたちとの出会いから、また味わい深い作品ができることを期待したいです。それで未来の私が伝えたいことは沢山あるけれど、言葉や歌詞が人を救うのではなくて、自らを救うのは自分自身だから。誰かに与えられたものはそれを助けるきっかけにしか過ぎないし、何一つすべてが納得できる答えなどないから、みんな自分なりの「何か」一つを見つけて信じて強く生きてみようとする。誰も悩みの答えを教えてくれないのは、その人その人の答えがあるからで、もし大人の私がハッキリと言ってしまったら、それはもう押し付けられた答えになってしまう。子どもたちが自ら考え、悩みながらでも前に進もうとする意志。それを育くむ糧とするのも、逃げるのも十五の自分次第だから。逃げ出したり、また立ち向かったり繰り返して一つ答えに辿りついてみる。でも、それは自分だけでなく、友達も、大人たちもみんな悩みぬいて歩んできた道なんだと気付くことができたなら、また自分は一つ大きくなれた気がする。そうして、一つ一つ感じ取っている感覚こそが、次の人生を切り拓くものであり、生きているっていう実感は踏みしめるように、また噛みしめるほどの味わいなのかも知れない。悩みがあればあるほど、明日は輝くのだと信じたい。年を重ねそれは大人であっても変わらない。幸せは苦しみを乗り越えたとき、ひとつ本物になるのだと。アンジェラさんなら、何も語らずとも、ただ歌うだけで子どもたちに伝わる気がする。私は上手く伝えられないから、言葉に頼ってしまうのだけれど、きっとアンジェラさんは今、十五の自分を目の前にして、アーティストとしてできることで、子どもたちに向けて幸せを築くためのメッセージを伝えたい。そんなアンジェラさんの歌が好きという気持ちがこもったCDだと思います。【やすみ】
もう何度聞いたかわかりません。二十五の今になって、大人になりきれない未熟な、幼い自分を知りました。涙のように静かに奏でられるピアノサウンド、生きとし生きる全ての人にささげる祝福の手拍子。そして、真っ直ぐなアンジーの歌声にそっと手を差し伸べられてるような、そんな優しい気持ちになりました。嗚咽を堪えることが、できません。【metal_smile33】
ただただいい曲。アンジェラ・アキの書く歌詞は、少々ストレートすぎるという印象を持っていたのですが、このメッセージソングでは、ストレートな歌詞だからこそいいと思いました。。今までで一番チャートアクションがよいみたいですが、それは単純に楽曲がいいからでしょう。どの世代にも響くいい曲だと思うので、もっと多くの人に聴いてもらいたいです。【のっこ】
崖の上のポニョ / 藤岡藤巻と大橋のぞみ/大橋のぞみの口コミ
最初聞いたとき、え?って思った。映画見ていろんな場所でポニョポニョ聞いてるうちに気にいって買った。歌は下手だと思う。でもなんかわからないけど聞きたくなる。聞き飽きてるのにたまに聞きたくなる。そんな歌W【No Music,No Lifeというレビュアーの最近のレビューは書いた日に一気に9票か10票入る】
やっぱりCDで聴くより、のぞみちゃんがテレビなんかで歌ってんのが最高だね!カワイイんだよなぁ‥!もうなんでも買ってあげるよ!(笑)‥のぞみちゃんの歌が「上手くない」なんて輩もおられるが‥のぞみちゃんはまだ普通の小学生でまだ9歳だよ。音楽的な訓練もしていないし、「美空ひばり」でもなければ「モーツァルト」でもない。 ごく普通の小学生に、よくもまあそんなこといえますねぇ? 子供は一生懸命なだけでいいんですよ! 一生懸命に元気いっぱい歌ってるのに、その目の前で「下手だからダメ!」とかいえる人ってどうなのかな?幼稚園とか小学校低学年で、そんな音楽教育しますか?‥それに音楽を担当しているのが誰だと思ってるんですか?ド素人の我々がダメ出しするなら、久石さんが今頃大特訓で美声を披露してますよ!久石さんが彼女に望んだことは、そんなことではなかったハズ。「子供らしく元気いっぱい歌って欲しい」‥コレだけでしょう? 歌の上手さだけで聴く人を全て惹きつけることは出来ない。‥この曲の影響力は今年一番!‥レコード大賞はEXILEだったけど、小さい子から大人、親子一緒に誰でも歌えて楽しくなれる!‥この曲にレコード大賞をあげたいぐらいだ !(笑)【グストル】
ポニョってどういう意味ですか?辞書で引いてみても、学校の先生にきいても教えてくれません。それほど、マニアックな歌詞を使うっていうことは、何か重要なメッセージがあるということなのでしょう。僕が思うにポニョとはポニーテルのことなのではないでしょうか?そしてポニーテールとは小型の馬つまりポニーのしっぽのように髪を一つに束ねて垂らした女性のヘアスタイルのことです。つまり僕が言いたいのは、世界の人々がポニーテールのように一致団結、できるように願った曲なのでしょうか?そう考えると、こんなにメッセージ性の強い曲はないでしょう。【故西木三平】
初めて聞いたときから頭から離れません(笑) 音痴ってね…大人ならわかるけど、一生懸命歌ってる子供にゆうなよ、大人げないw 自分と比べてみろ!! どんなにいい曲でもイヤミを書く奴っているんすね。【しん】
のぞみちゃんが可愛い。音が外れまくりのデモ版がたまらない。なんという幼女っぽさ。やっぱり幼女はこうでなくちゃ。 宮崎パヤオ監督は倉橋のぞみちゃんを一目見て気に入ってしまったのでしょうね。歌唱力なんて二の次です。パヤオは可愛い幼女と絡めたらそれで幸せなのでしょう。【たいくん】
太陽(初回限定盤A)(DVD付) / 12012の口コミ
最近の12012をよく表してる、爽やかで明るい曲です。 最初聞いた時は、こんなに明るくて良いのかなって思ったけど、何回か聞いたら純粋に良い曲だなと思いました。初めて12012を聴く人にお勧めです。ただ、今後の12012がどうな風になるのか、気になります。メジャーになったって事で、浸色のようなデスヴォ多用の曲をやらなくなるって思うと、寂しいです。ちなみに、太陽のCW曲は初期を彷彿させるような楽曲になってます。【SABOTEN】
前回のシングル、「SHINE」を聞きながら「12012の曲、最近どんどん明るくなってきてるなー」っと思っていた矢先、「太陽」がリリースされました。個人的なイメージですが、初期の12012は色で言うと青交じりのグレーって感じだったんですけど、最近の彼らはどんどん黒さを無くしていっている。棘々しさが削れ落ちた。嫌いではないけど、やはりちょっと「ん〜」という微妙な感じ。逆に、こんなに愛を大々的に押し出してくる彼らも面白いかも知れない・・・。個人的な感想ですけど。一曲目の「太陽」は明るく、「太陽のようなキミを抱きしめたい!」って感じの熱い想いを歌った曲ですかね。サイクロンやSHINEのように、離れた人物を愛しているのではなく、すぐ体温が感じられるくらいそばにいる相手を愛している曲のように思えます。とても聞きやすく、爽快感と情熱に溢れています。二曲目は「お!ちょっと昔っぽくないか?」と思える曲です。アルコールが強いのに飲みやすいカクテルみたいな曲(自分で書いて意味わかんね)こっちの曲も情熱というか熱いものが伝わってきます。歌詞の「情熱のカルマ」ってフレーズのせいかもしれないですが【二十日(´—`)】
はじめて / 一青窈の口コミ
一青窈のファンになりました。一青窈の曲どれもあったかい曲できいていてとてもいやされます。【ぺい?A】
頻繁に昼間のラジオから「シーララ・・シーララ」が流れていた。彼女が歌っているのは知っていた。ふとしたことから、テレビで彼女の歌が流れたとき、詩を読んだ。お別れの歌だったんだね。・・いつも、彼女の歌はひつだけちょっとだけ記憶に残るんです。「シーララ・・シーララ」ッて、「singin singin」ということなんだ。今では聞かずにはいられないイイ歌になりました。・・【Endeavor】
かざぐるまとか、指切りみたいな曲もよかったし江戸ポルカや茶番劇みたいな歌謡路線も声にぴったりだと思うんだけど…世間的にはハナミズキの人で終わってるのがネックですね。ベストも売り上げはよかったけど結局今の彼女の首をしめてるし…そしてトドメのようにあのヤラセ番組とのコラボレーションと来たら、そりゃもう不安しか感じませんよ。カップリングはハナミズキ使い回しなのに1000円取るし。新曲は悪くはないけど、こうバラードばかり続けられてもみんなハナミズキで満足してるんだからもっと金魚すくいの頃のような意外性を打ち出すべきだと思います。【crazy】
最近の音楽シーンは出入りが激しく、新人も目映ゆいほどにデビューする時代ですが、こんな良曲も稀に発売されます。自分は一青窈のファンではありませんが、この曲には衝撃を受けました。聞いてみる価値はかなりある曲ですよ是非どうぞ【ナオ】
HEAVEN(初回生産限定盤)(DVD付) / BUCK-TICKの口コミ
最近はシングルはあまり聴きませんが、タイトルどうりヘブンという、気持ちイイ曲です。シングルは高いが売れやすい曲が多いので売れますが、内容は薄いというのが個人的にはあり、あまり好きではありませんが、いつまでも聴ける曲ならシングルにすべきではと思います。これは、そんな曲です。バクチクの魅力はたくさんありますが、これはほんの一部の魅力です。バクチクが長期に渡り人気があるのは、音楽に色々な要素があるのと、時代に流されない不変の魅力があるからだと思います。オルタナはあまり好きではないので、久しぶりに聴いてみようかと聴きましたが、相変わらずいい曲書きますねといいたくなる曲です【極楽太郎】
今までに無いような感じの曲を毎回提供してくれるのは流石ですね。つい購入してしまいます。が、今井さんのスタビライザーモデルでのサスティナーでアーミングプレイが一寸きついかなという印象があります(ライヴなら許されるでしょうが)。星野さんのパートはアコギの方が良かったと思います。よってマイナス1。カップリングは・・・。ありがちなパターンでBUCK-TICKらしさを感じませんでしたね、彼らはこの程度の実力じゃないはずだと思いますが。ネタ切れだと思いたくないですが、次回シングルとアルバムに期待します。【モンピー】
近年は打込み系サウンドのイメージが強かったBUCK-TICKでしたが、前作アルバム「天使のリボルバー」では、原点回帰っぽい様なシンプルなバンドサウンドで、ある意味新鮮でした。 今回の雰囲気からすると、来年(09年)2月18日に発売するアルバム「Memento mori」はそれに近い内容になるのではないかと、いう他のレビューの方の言う通りの同様の想像ですが、これはもうひとつのシングル「GALAXY」(1月発売)も聴いてみないと分からない様な気もします。 曲的には、タイトル曲よりもハイテンポの「真っ赤な夜」が個人的には好き。「GALAXY」と「Memento mori」、かなり期待してます。 【hina pon-pon】
一年4ヶ月ぶりのシングルまた今までにない曲が生まれました。特に2曲目の真っ赤な夜にわ、度肝を抜かれました。ギャラクシー&アルバムも楽しみです!【米男】
15秒だけの視聴をまずしたのですが、一度聴いただけではピンとこなかったのが、きちんと通して聴くと良かったです。キャッチーでBUCK-TICK初心者でも聴きやすいと思います。暖かい気持ちになれる楽曲です。c/wの「真っ赤な夜」は、タイトル曲とは逆でノリの良い曲調で、コーラス部分なんかもあって楽しめました。【0715】
PAPERMOON(初回生産限定盤)(DVD付) / Tommy heavenly6の口コミ
初めてトミーヘブンリー6のCDを買いました。良い曲ですね。ソウル・イーターの現OPとしても良いです。【♯9】
Tommyを知ったのは約1年前…それから…すっかりはまってしまいました。ブリグリも最高ですが、Tommy Hevenly6のサウンドは大好きです。PAPERMOONのおかげでソウルイーターも好きになりました。この曲は買っておいて損はないです。ガンダム00でのUnlimited skyも最高なのですが…配信限定なので…(T_T)/???CD出ないかなぁ…アルバムの中でもいいのに…【P・V・LIOS】
キラキラなTommy heavenly6サウンド炸裂です☆Tommyの曲は勿論の事。。。注目すべきはPVっ!!!!!毎回、可愛いったらありゃしない☆今回『PAPERMOON』のPVは“オズの魔法使い”になってましてメチャクチャCUTEです☆Tommy可愛ぇー☆なので俄然DVD付をオススメします♪♪♪【кΙпоко】
the brilliant green、折角華々しく活動を再開させたと思ったらまたソロに? そんな若干の拍子抜けを感じつつも彼女らしいマイペースさがまた相変わらずで嬉しい☆ やりたいコトをやりたいカタチでやれてる姿はファンとしてもナイスだし、どれにしてもコレをやるならココ(=この名義及びキャラで)という適材適所の場があるというのもとても幸福な環境ですよねぇ♪ 名盤セカンド以来となる、なにげ久々本作もTommy heavenly6のソウルが満載!さらに世界観が研ぎ澄まされていて、どこまでも突き詰めちゃうのがやっぱ好きなんだろうなっ強いて類似性を言えば前回のアニメタイアップ♪Pray(銀魂OP)に程近い疾走感でグイングイン迫り来るグルーヴ!アニソンらしいいい意味での大袈裟さとTommyならでわの哀愁の美が折衷した、絶妙な仕上がり。ほどよく低温なクリアボイスも建材で、心地よく胸キュンだし!ジャケットやPV含めアートワークも毎回の例に漏れず一切の妥協も許さないであろう狂気的美学が発散された素晴らしいクオリティ! ほんと裏切らねぇ!ガンダムタイアップのナンバー(♪Unlimited Sky。。これもまたカッコいいんだな〜)もこちらに入るのかと思ったら違ったので、近いウチに恐らくシングルとして?こっからまたヘブンリーの冒険が続くらしい!楽しみ過ぎてもう。。 そしてまたTommy自身が楽しみ過ぎている姿がまた嬉しいんだなぁ♪【052-fivestar】
昨年のライブ以来、 バンド『the brilliant green』として活動した後に、彼女らのベストを発売。そして、いよいよ長い沈黙を破り彼女が帰ってきました。人気アニメ『ソウルイーター』のオープニングとして放映してます。PVは『オズの魔法使い』をイメージしつつ、ソウルイーターの世界観を彼女自ら勉強し、プロデュースもしてます。ファンにとっては、きっと必需品ですし、新規で聞く方にも、これまでの彼女の活動を震撼させる作品になってるので、オススメです。初回盤には、アニメファンにとって嬉しい仕様があるみたいなので、公式サイトで確認してみて下さい。【these moments】
みんなのたまご(初回限定盤) / しゅごキャラエッグ!の口コミ
しゅごキャラ!!どきっ のオープニングが、発売です。今までのしゅごキャラ!は、OP2曲、ED4曲の全てをBuono!が担当していたのですが、今回のOPは「しゅごキャラエッグ!」が担当。僕は彼女らを全く知らなかったので、このDVD付き版を買ってみました。テレビの曲は、「ぴょんぴょん ふむふむ yeah×2」のところの亜夢ちゃんとか、とても可愛くて大好きなオープニングです。OP1の「こころのたまご」は、亜夢ちゃんのキャラの悩みとその突破をテーマにしていて、かっこ良いところもある曲で、最高だったです。それに比べると「みんなのたまご」は、楽しく、可愛く、といった部分を増幅した楽曲になっていて、オープニング映像もそれに合わせて楽しいものになっていると思います。特にアミュレットハートのアクションは、びっくりでした。DVDには、しゅごキャラエッグ!のプロモ撮影のメイキング映像が収録されています。アミュレットハート、ダイヤ、スペード、クローバーの各衣装を着たしゅごキャラエッグ!の4人がとても可愛いです。特にハート役のユウカちゃんは、とても似合ってて劇中の印象ともぴったりだと思います。ただ、このDVD、メイキングは有ってもPV自体は入っていません。どうやら別売りのようです。僕はDVD付きのシングルは、PVが入っているものとばかり思っていたのですが、これからはそうでないこともあり得ると考えるようにしようと思います。もちろん仕様をしっかり確認しなかった僕のミスなのですが、残念でした。【さるるん】
ハロプロ期待の新ユニット!前田さん、福田さん、和田さんが現在中2。佐保さんが中1です。 しゅごキャラに登場するラン、ミキ、スウ、ダイアの雰囲気をなんとなくつかんだ4人、素晴らしい配役だと思う。(ちなみに、福田さんは、「最近…不思議と緑色の服が増えてます♪」そうです。可愛いですね。)歌声は4人ともに個性があるが、共通して4人ともに可愛く、まだあどけなさが残っている声だ。大きな愛らしさと、これからの成長への期待感をもたらされる。「こころのたまご」は、しゅごキャラのアニメOPテーマだ。一聴、賑やかで可愛らしいメロディーと歌声に心を奪われるが、歌詞を追うと、中々考えさせられるものがある。僕はしゅごキャラのアニメをほぼ欠かさず見ている、二階堂先生と同じ歳くらいの男である(笑)。かつて、しゅごキャラの連載が始まるよりも遥か昔の僕が若かりし頃、僕にもこころのたまごみたいなモノやしゅごキャラのようなモノを持ってた。でも、今はそういったモノを考えることはなくなり……、見えなくなったのか、それともバツたまになってしまったのか……、現実的になり、世間体を気にし、余計なモノばかりが年々増え、どんどん弱い人間になっていく。でも、この歌を聴いて、自分のこころのたまごをもう一度思い出して見ろよと思った。勝手に応援歌と解釈。「はじまりのうた」はまさにファーストシングルにピッタリ!イベントやコンサートの最初に歌われた時には彼女達に超感情移入できそう!あと、このCDは2曲ともにInstrumentalが収録されており、CDシングル売上が懸念されてる現在、これは売上にプラスにはなってもマイナスにはならない要素であると思う。実際、カップリングの良曲は多い、例として、ベリの「ハピネス」「恋の呪縛」キュートは「桜チラリ」「江戸の…」。考えてみては?【みしん】
Relax!(初回生産限定盤)(DVD付) / ノースリーブスの口コミ
「こじはるバージョン」、「たかみなばーじょん」、「みーちゃんバージョン」のうち、「こじはるバージョン」の人気が一番高いようでした。個人的には、たかみなちゃんが一番好きなんですけれども、3人の写真写りが一番良いのを選んだら、結局、「こじはるバージョン」を買うことになっちゃいました。まあ、どうでもいいことですけどね(笑)。 とりたてて書くこともないですが、個人的には、おまけの「カラオケ練習用映像」が何気に良かったです。歌にあわせて、彼女達がダンスするだけの映像ですけど、かえって余計な趣向を凝らした映像よりも魅力的な感じがしました。 【hy11-11-17】
メロディはともかく、歌詞がひどいです。誰に向かって作られてんだか知らないけど、ニートが好きそうな。AKBの大声が割と良かったので残念。【秦】
30代なので、とても聞きやすくて懐かしい感じがします。心にゆとりをもって貰う為に、多くの忙しい人達に聞きて欲しいです。【う〜ん…】
ノースリーブスもいいんですが 小嶋陽菜ソロデビューは何故しないんだ akb48の1番の美少女 彼女の歌声も1番なのに【鎖荏縞】
はるにゃん、待望のAKB以外の初シングル、その名もノースリーブス☆今からとても楽しみです♪早く手元に欲しいです♪♪今度ゎともとも(河西智美&板野友美)でシングルを出して欲しいです♪【しげき】
Dream Believer~星に願いを~ / INFINITY 16 welcomez MINMI/若旦那&HAN-KUN from 湘南乃風/GOKIの口コミ
若旦那の怒鳴り声で全てぶち壊しです!てかいい加減気付けよ!痛いし寒いし才能無いってことを!誰か言ってやれよ!表に出るなと!!!【うっちゃり助六】
若旦那の汚い声と混じって、変な人たちが薄っぺらいきれいごとを並べています。【マバロハーレイ】
Infinity16の新曲はDream Loverと同様のメンバーで、まるで寝る前のひと時に、あれこれ夢を描いているような情景が浮かびました今年最後の夢のある曲になってると思います【donaludo2】
おしゃれ番長 feat.ソイソース(初回生産限定盤)(DVD付) / ORANGE RANGE/ソイソースの口コミ
おいおいどうしたレンジ・・・。お馬鹿ソング作ってもいいけど、もうちょい聞けるレベルまで持ってこいよwシングルなんだから。マニアックファンしか集まらなくなるぞまぢで・・・。【小さなオッサン】
デビュー当時は安っぽいラウドロックをやっていて大嫌いだったオレンジレンジですが、コードギアス主題歌のO2、そして今回のシングルを聞いて正直ここまで来たのか!と驚きました。所謂00年代以降の踊れるテクノと、電気グルーブに代表される遊び心溢れるテクノポップが融合し、オレンジレンジにしか出せない唯一無二のサウンドになっています。ハイトーンなボーカルもテクノサウンドとマッチしていてカッコいい!ヤスタカサウンドと似ていると書いている人がいますが、そういう人はテクノ=Perfume的な短絡的な思考なのかな?Daftpunkやjusticeを聴いてもPerfumeに似てるね、とか言いそう。これからも世間の評価に惑わされず独自のテクノポップサウンドを追求していって欲しいです。アンチから一ファンになった者として陰ながら応援していきたいと思います。【おどんでん】
久しぶりにやってくれましたね、レンジ。 とにかくこれを聞いて思ったのは、レンジの良さが出るのはロックな曲でも、バラードでもない、こんな明るいおバカな曲なんかじゃないのかと。 デビューから随分丸くなった(まぁ大人になった証拠なのか)とは思いましたが、これをシングルで出す辺り子供の心(?)がまだ残っているってことなんですかね。 確かに賛否両論別れますが、オススメな曲です。【ミカ】
レンジのリリースしてきた曲では異色かもしれないですが、やたらと思案に耽って聞いても面白くないと思います。むしろ、曲のノリやリズムを楽しむべきでは?【フォークス】
Mステで聴かされましたが雑音っぽくてあんまり好きじゃないです;;でもCMで聴いてるとサビの部分が頭から離れませんね。おもしろいとは思いますがなんだかふざけた印象。。。【ai】