‘デイリーランキング’ カテゴリーのアーカイブ

【DVD総合】デイリーランキング2009年02月11日 付集計分

2009 年 2 月 13 日 金曜日
ジュニア千原のすべらない話2

【1位】ジュニア千原のすべらない話2 / 千原ジュニア

。ほっしゃんのすべらない話

【2位】。ほっしゃんのすべらない話 / ほっしゃん。

20th Century LIVE TOUR 2008 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ(初回生産限定盤)

【3位】20th Century LIVE TOUR 2008 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ(初回生産限定盤) / 20th Century

ハンコック エクステンデッド・コレクターズ・エディション

【4位】ハンコック エクステンデッド・コレクターズ・エディション / ウィル・スミス

20世紀少年-第1章- 終わりの始まり

【5位】20世紀少年-第1章- 終わりの始まり / 唐沢寿明

ランボー 最後の戦場 コレクターズ・エディション

【6位】ランボー 最後の戦場 コレクターズ・エディション / シルベスター・スタローン

ヘキサゴンファミリーコンサート2008 WE LIVE■ヘキサゴン(Deluxe Version)

【7位】ヘキサゴンファミリーコンサート2008 WE LIVE■ヘキサゴン(Deluxe Version) / ヘキサゴンオールスターズ

セックス・アンド・ザ・シティ[ザ・ムービー] コレクターズ・エディション

【8位】セックス・アンド・ザ・シティ[ザ・ムービー] コレクターズ・エディション / サラ・ジェシカ・パーカー

Emotion Picture Soundtrack 2

【9位】Emotion Picture Soundtrack 2 / ストレイテナー

VAMPS LIVE 2008

【10位】VAMPS LIVE 2008 / VAMPS

DRAGON BALL THE MOVIES #13 ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる

【11位】DRAGON BALL THE MOVIES #13 ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる / アニメーション

ayumi hamasaki ASIA TOUR 2008〜10th Anniversary〜 Live in TAIPEI

【12位】ayumi hamasaki ASIA TOUR 2008〜10th Anniversary〜 Live in TAIPEI / 浜崎あゆみ

FTアイランド・ファースト・ライブ・イン・トウキョウ 2007 〜チアフル・センシビリティ〜

【13位】FTアイランド・ファースト・ライブ・イン・トウキョウ 2007 〜チアフル・センシビリティ〜 / FTアイランド

007 カジノ・ロワイヤル デラックス・コレクターズ・エディション

【14位】007 カジノ・ロワイヤル デラックス・コレクターズ・エディション / ダニエル・クレイグ

綾小路きみまろ 爆笑!エキサイトライブビデオ 第3集

【15位】綾小路きみまろ 爆笑!エキサイトライブビデオ 第3集 / 綾小路きみまろ

大決戦!超ウルトラ8兄弟 通常版

【16位】大決戦!超ウルトラ8兄弟 通常版 / 長野博

ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ〈ファースト・シーズン〉 Vol.1

【17位】ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ〈ファースト・シーズン〉 Vol.1 / レナ・ヘディ

DRAGON BALL THE MOVIES #14 ドラゴンボール 最強への道

【18位】DRAGON BALL THE MOVIES #14 ドラゴンボール 最強への道 / アニメーション

ハイスクール・ミュージカル 1&2セット

【19位】ハイスクール・ミュージカル 1&2セット / ザック・エフロン

シングルV「はぴ☆はぴ サンデー!」

【20位】シングルV「はぴ☆はぴ サンデー!」 / 月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)



ジュニア千原のすべらない話2 [DVD] / 千原 ジュニア(千原兄弟)/なだぎ 武(ザ・プラン9)/木下 隆行(TKO)/タケト(Bコース)/吉田 敬(ブラックマヨネーズ)の口コミ

さすがです! Jr.さんのスピンオフ 第二弾! 楽しみにしていていたキモチを裏切らないですねっ未公開部分も、キャスティングもなかなか良かったですね(^∀^)ノただ、期待通りでそれ以下でも、それ以上でもなかった気がする… DVDの特典部分にはちょっと…不満(∋_∈)次回は 未公開だけじゃなく何か、新しい特典映像に期待o(^-^)o【ひらりJr.】

。ほっしゃんのすべらない話 [DVD] / ほっしゃん。/木村 明浩(バッファロー吾郎)/兵動 大樹(矢野・兵動)/バカリズム/塙 宣之(ナイツ)の口コミ

ほっしゃん。さんらしいほのぼのしたスピンオフ企画でしたね!『すべらない話』 っていうか…『楽しい話』を聞いたみたいな 気分になっちゃった(^_^;)それが…ちょっと残念でした(∋_∈)キャスティングも なんとなく いい人が集まってしまった感じですね…【ひらりJr.】

20th Century LIVE TOUR 2008 オレじゃなきゃ、キミじゃなきゃ【初回生産限定】(ジャケットA) [DVD] / 20th Centuryの口コミ

ファンが待ち望みまくったトニコン2008! コンサートでしか見れない3人をよーく目に焼き付けるのだーっ!【ちーさん】

去年5月のトニコンでDVD化されると発表されてから、いつかいつかと待ってました!大人のトニセンと少年のトニセン、両方楽しめるオイシイ内容です!カッコよくダンスを決め、しっとりとバラードを歌い上げ、まさかのヲタ芸など多様なステージングは圧巻☆ベテランだからこその魅力たっぷりです!歌で言えば、坂本君と井ノ原君の歌唱力は必聴です!(長野君ゴメンナサイ)人気は若手グループが断然上だけど、実力とファンを楽しませるサービス精神はトップクラスなトニセンだから、安心して楽しめます☆特典もたくさんあって、2度3度、4度5度と美味しくいただけます!ファンじゃない人にも是非オススメしたい素晴らしい一品です☆【細胞愚*ナチ】

念願のトニコンonlyDVD2年連続トニコンの初日からまもなく、昨年行われた5年ぶりのトニコンがリリースされます!トニコンは小さな会場ならではの雰囲気と、遊び心満載のショーで、V6とはまた違った感じがあって大好きです。歌やダンスのクオリティの高さはもちろん、笑いのクオリティもハイレベル!初回DVDには特典CDつき。イノッチのソロと新曲が入るらしいです。今年のトニコンは、特典CDの新曲がメインになるそうですね。去年参加された方にはもちろん、今年のトニコンが初トニコン、ていう方の予習にもおすすめですよ。【あめじすと】

待ってましたo(^▽^)oファン待望の5年ぶりのコンサート(≧▽≦)さらにそれがDVD化するなんてo(^^o)(o^^)o嬉しすぎます(^O^)V6では見られないトニセンならではの世界(^^)歌やダンスはもちろんのことトークや演出にもひとクセこだわりがあり、エンターテイメント性が高くとても見応えがあります(^^)/さらに特典も盛りだくさんでファンにはたまらない作品になると思います(ノ^^)八(^^ )ノそして今年のV6の活動はトニコンからスターです(’-^*)/2年連続のトニコン(*^_^*)その初日を迎えてからすぐにこの2008年のDVDが発売されます(^_^)v今年のコンサートにも期待大です♪(*’-^)-☆DVD発売日よりあとに行かれる方は予習にいかがですか?笑【春や見】

ハンコック エクステンデッド・コレクターズ・エディション 【Amazon.co.jp 限定リバーシブル・ジャケット仕様】 [DVD] / ウィル・スミス/ジェイソン・ベイトマン/シャーリーズ・セロンの口コミ

予告で面白い部分を全部見せちゃってる・・と他のレビューにあったので、期待しないで観ました。わたし的にはそんなことはなく、一番面白い!と感じた部分が後半にてんこ盛り、盛られていました。途中から大どんでん返し・・というか良いサプライズ♪な展開があります。なぜかこの部分に賛否両論があるようですがこれのお陰で映画に強弱とまとまりがつき最後にオチもついた感じがします。たしかにハンコック自体がどこからきてなぜこんなにスーパーなのかこと細かに知りたい人には「なぜ??」の疑問が理論的に完全的に晴れないまま映画は終わるかもしれないですが映画の趣旨、監督が表現・語りたいものはそこにないと思うので・・今までのツヤピカ♪スーパーヒーローではなく黒人な上に妙な人間臭さを醸し出すさすがスーパーヒーローの歴史の長いハリウッドのなせる独特な映画だと思います。たっぷりCG映画やアクション映画を観たあとの虚脱感はないので軽くヒーロー物、けど若干の人間模様・・を味わいたい人に向いてると思います。わたしは好きな映画です。【rainbowbutterfly】

CMの段階で「面白くはありません」と言わんばかりだったが、某レンタル店で推されていたので少しだけ期待して見ましたが・・・何が悪い?と聞かれるとうまく説明できません。簡単・単純にまとめて説明するのであれば、「全部悪かった」としか言いようがありません。人にはお薦めできない映画です。しかし友達や恋人と映画を見るのならば、良い意味でアクがない(※特にどこにも印象がない)ので薦められる・・・と。途中のシーン、手首を切った事はわかりやすくしてあるが手首が切れる場面そのものがないのは一部の人に不快感を与えないため・・・?(手首持ってるだけでグロイけど・・・)「ハンコック」のように<悪と思われてる、だけど心は正義のヒーロー=今のアメリカ>と言った構造を内側に持った物語の映画は「ダークナイト」みたくアメリカ本国ではヒットしてるのかな・・・?(ハンコックはひどいですがダークナイトは映画として傑作です。)【マルバツ】

特撮アクションヒーローものとして普通に面白かったです。途中、以外な展開もあり、ちょっとほろっとするところあり、コミカルで、アクションも迫力があってよかったです。ただ、設定だとか細かい点が気になるという人はそんなに楽しめないのかも。【n.t】

 シャーリーズセロンにウィルスミスを使ってこの程度の作品とは非常に残念です。 アメコミなのか?というと、そんなことはなく。巨大な悪に立ち向かうのか?というと、悪役はなんだか中途半端な強さ。 予告編から想像して、不良のヒーローが更生する話だと思ってましたが、論点はそこにはない。 メディア等に露出した画像がほとんどすべてであり、それ以上を期待した私には、「その場面ならもう見たよ。」という感想しかありませんでした。 着想が悪くないだけに、残念でならない。【たかじん】

大スターウィル・スミス。彼が出た映画ば必ず売れると言っても過言ではない。そして本作も予想通りの大ヒット。またもやウィル・スミスの魅力全開の作品が誕生した。嫌われ者のスーパーパワーを持った男・ハンコックは、今日も犯罪者を捕まえる手伝いをするも力使いが荒すぎるせいで周囲は大迷惑。そんなある日、ハンコックはPR会社に勤務するお人好し会社員・レイを助けた。レイは恩返しにハンコックに対する世間の評価を良くすると言い出したが・・。 冒頭からハチャメチャなアクションシーンが展開、大爆笑。「ああ、そんなことしたら確かにそうなるよね!」と笑ってしまうこと間違いなし。スパイダーマンが放ったクモの糸はあの後どうなるのか?そんなこと気にしてはいけない。だが、このハンコックに気にしないなんて許されない。後のことをちゃんと考えてスーパーパワーを使わないと市民から大批判を受けてしまうのだ。そんなリアルな問題点を描いた本作はヒーロー映画としては異質な作品なのである。 本編時間も約90分と短めだが、アクションシーン満載で見応えは十分。コメディ要素もいたるところに散りばめられており、誰でも素直に楽しめるのではないだろうか。しかも物語の後半、ハンコックの過去が明らかになる展開からは少々盛り上がりに欠けてしまい、ラストがあっけなくなってしまった。とにかく最後までハチャメチャな展開にすれば最高だったのだが・・。 予告編で見せすぎた感はあるが、ウィル・スミスの魅力がたっぷり詰まった90分、最後まで楽しめるだろう。このような映画は難しいことなど考えずに頭を空っぽにして見るのが一番だ。【サタン】

20世紀少年 第1章 終わりの始まり 通常版 [DVD] / 唐沢寿明/豊川悦司/常盤貴子/香川照之/石塚英彦の口コミ

堤幸彦監督は大好きです。ほとんどの作品を観ました。コミック「20世紀少年」も大好きです。だからこそ、嫌な予感がしていました。魅力的な演出や映像も散りばめられていて評価できるところは多いとは思いますが、原作で絵嗅がれている、昭和の世界観、子ども時代の記憶が思い出せない歯がゆさや怖さ、謎がひとつずつ組み合わさって明らかになっていくおもしろさ、は描き切れていません。そもそもケンジは、うだつが上がらない普通の大人です。唐沢としあき氏はどう見ても二枚目の小顔、特別な人間の雰囲気がプンプンです。まるでダメなキャスティングです。コミックの予告編を映像で見ているというか、ダイジェスト版を実写で見ているようです。【セブンス】

サイドストーリーが多く、話があちこちに行ってしまう原作をうまくすっきりとさせており、なかなか見ごたえがある作品に仕上げられたと思う。豪華なゲスト陣によるキャメオ出演もすごく、どこまで気づくか?という感も。笑ただ、見た目の似てるキャストにこだわったことを宣伝等でも強調されているが、そこまで似ているか?ということを思わなくはなかった。佐野史郎による大人のヤン坊マー坊等似ているキャラももちろんあるが。第1部としては合格点。問題はさらに話が加速するこれからの展開次第というところだろうか。【showtime】

原作を見ている人に原作と比べるなと言われても無理な話ですね 原作の方が面白いですやっぱり20巻もある漫画を映画にしようとするなんて無理があります。良かったのはロボットが原作そっくりで少し感動しました お金もこれぐらいでちょうどいいです でも所々出てくるお笑いの有名人は正直要りません せっかくの緊張感がなくなります僕はディレクターズカット版をテレビで見ただけなので 今度dvd借りてきてゆっくり見ようと思います。【ピカソ3D】

この実写版映画を原作に忠実とか役者陣云々の前に漫画を読め。漫画を読んでください。実写版映画を原作漫画とは全くの別物と捉えるなら、許せる範囲でしょう。日テレチンで3週に渡って地上波初登場!てなぐあいに、テレビで観る程度でいいんじゃないかな。【フミヤ】

昔・・・あのころ・・・たしかにおんなじようなことをやっていた。そんな気持ちで見ていましたけどなんか 入り込めない自分があります。ストーリー展開に無理がある?面白いという人もあるかもしれないけど・・そんなでも ないよ! わたしの場合 ^^【aki】

ランボー 最後の戦場 コレクターズ・エディション [DVD] / シルベスター・スタローン/ジュリー・ベンツ/ポール・シュルツ/マシュー・マースデン/グレアム・マクタビッシュの口コミ

アフガンでのトラウトマン大佐救出作戦から20年…今回まず最初に目を奪われるのが前作までのランボーがボクシングの階級で『ミドル級』であれば今回は正に『ベビー級』と言ってよい(雨中でのサラとのシーンだと尚更良く分かる)程に凄まじく鍛え抜かれた肉体と撮影時61歳とは思えぬ若々しい容貌、そして素早い身のこなし(しかもジャングルを全速力で突っ走る!!)。全編を通してシャツを脱がなかったのは今回の作品が極めて『リアル志向』である事の一環であろう(今回の作品ではランボーのヒーロー性を極力抑えたとスタローンは語っている)。なお、最後のビルマ軍との戦闘シーンを批判する意味で『ランボーは撃ってばかりで動かない』といった意見も見受けられたが、ランボーの仲間を処刑しようとしているビルマ軍の展開している広場を見下ろせる高台で、対人兵器として充分すぎるM2重機関銃を奪取したのであればむしろ一番有効な攻撃方法であり、逆に考えれば奪ったM2重機関銃の前面にいくら分厚い装甲板が装備されているとはいえビルマ軍に攻撃を加える事で100人近い敵兵のフルオート射撃が一斉に自分に浴びせられるのを承知でランボーのようにたった1人で攻撃を仕掛ける事など我々一般人には到底無理だろう。またハリウッドの金儲け主義とは正反対の作風…過酷な戦場というものを描く為に(興行成績的に確実にマイナス要因になるであろう)女性や子供の虐殺シーンや肉体損壊シーン等の描写…に『あえて』挑戦したスタローンや制作スタッフ陣には拍手を送りたい(最終的に全世界で1億1千万ドル超の興行成績を上げたのも素晴らしい)。物語中盤、コンパウンド・ボウを手に傭兵達の前にいきなり現れビルマ兵を全滅させるシーンと物語終盤、捕らえられた傭兵達が処刑される寸前、高台の重機関銃手の背後に姿を現すシーンはシリーズ屈指の名場面!! 【うらっち】

 見終わって一番に思ったのは「短い!」ということでした。 戦闘シーンは過激だったけれどリアルでは無かったと思います。物語冒頭で陸軍に全滅させられる村人たちの服装も「なんでこぎれいなカジュアルウェア着てるの?」という印象しか持てませんでした。ランボーと一緒に乗り込む元SASの傭兵も体は薄っぺらだし全然軍人らしくなかった。もっと、ランボーと同じくらい重みのある傭兵が、ランボーの能力を理解して共に戦うといった設定の方がよかったと思います。この作品がランボーの「引退作」なら、体力の衰えを感じたランボーが、自分に劣らない能力を持つ傭兵の1人に助けられるといった展開でもよかったと思うくらいです。 ランボーシリーズの中で一番優れた作品と思うのは第一作の「ランボー」。個人的に一番好きなのは二作目の「怒りの脱出」です。【akirat】

どうにも現実のミャンマー問題をただ単に映画のスパイスに利用しただけに思えてしまった。つまり死んで当然な相手として少数民族を弾圧し続ける「悪」の象徴ミャンマー軍を出して、彼等がどれだけ鬼畜生で死んで当然かって事を淡々と見せ付けた後に、ランボーが皆殺しにする事で観客をスカッとさせたかっただけではないのだろうか?。もしミャンマーの事を思うのであれば、少なからず今後のミャンマーを観客に考えさせるラストシーンにして欲しかった。最後に決起した反政府軍の人々はこの後も戦い続けるのでしょう。それなのにランボーが国に帰る場面がラストカットなのは結局ランボーが主役の映画であって、ミャンマーは所詮物語を進める舞台装置でしか無かったのだと私は感じてしまう。確かに人気シリーズでこうした事象を描く事で広く認知され問題定義にはなったと思う。だが同じように現実問題を扱ったアクション映画『ブラッドダイヤモンド』『キングダム-見えざる敵-』の様なメッセージは伝わって来なかった。もしそれを兼ね備えていれば傑作になっていたろうに…。アクションシーンの迫力は十分なので、単純にアクション映画としてであれば楽しめるかもしれない。だが現実に起こってる問題を扱っているが故に、私はそんな気持ちですら本作を観れなかった…。【otaku4160】

子供の頃、父親とテレビで「ランボー」を見ていました。ですからランボーは、スタローンは今も私のヒーローです。(しかし殺傷、戦争、銃などが万歳!!の危ない人間には育っていません 笑)ですから少々偏っていますが、ランボー、スタローン映画が好きだった人には間違いなく、面白いとお薦めできます。逆にスタローン映画は嫌い!って人にはまったくお勧めできませんし、そもそもごつい筋肉質なヒーローは最近、特に日本では受けが悪いようです。(個人の見解ですが。)また、とらえ方によっては暴力こそ全てだ思われてしまう内容であり、現実味を表現するため殺傷がとにかく痛々しくて気持ち悪い(大量出血など)ので一般の方と子供にはお薦めできません。R15指定もしかたないでしょう。現実味を加えた殺傷、現実離れしたランボーのアメリカンヒーロー性(ピンチに来る、基本ワンマン)は良く、映画1本全体としては面白かったので☆5としたがジャングル大爆発のシーンとラストはちょっと・・・【マルバツ】

 原題をそのまま「RAMBO」としたところに、シルベスター・スタローンがあえてランボーを復活させた思いが込められているように感じられた。 この作品ではランボーは何も語らず、ひたすら目の前の敵を殺しまくるだけ。躊躇も葛藤もなければ、ランボーが危機に陥る場面もない。そして、わずか90分間を饒舌さを排して一気に突っ走る。もう泣き言もない。ご託を並べてごまかそうともしていないので、我々はただ自分の感性でランボーを追うことになる。善悪でも是非でもなく、ただ目の前に立っているジョン・ランボーを認めるしかないのだ。 シリーズを通して見られた、天才的なゲリラ戦の能力を発揮するということもないため、面白みに欠けることは確かである。賛否両論ありそうだが、私は「最後の戦場」を評価したい。【案山子】

ヘキサゴン ファミリーコンサート2008 WE LIVE ヘキサゴン(Deluxe Version) [DVD] / ヘキサゴンオールスターズの口コミ

3歳のちびが、羞恥心だいすきで、どうも歌を歌わなくなったことは理解できず、このDVDを買いました。ちょうどちびが風邪をひいて、自宅療養中にゆっくりみれました。来年この場に戻ってきますっていう、しんすけさんの言葉が気になります。【じんぺい】

代々木の感動が甦りました。きっとまた帰ってきますよね!?カシスさん!羞恥心大好き!!終わってません!【くまのみ】

 デラックスとスタンダードと大変悩み、デラックスを購入しました。  しかし特典DVDは一度見たきりアニメなんて超短い。 写真集?も一度開いたきり・・・。 でも、コンサートのDVDは最高でしたよ!!。何回も何回も見ています。 子供のために買いましたが、我が家では高いお金を出してデラックスを買うより、スタンダードで充分だったな〜と思います。 歌の字幕が出ないので、欲を言えば歌詞カードを付けて欲しかったかな〜と思いました。【けんボー】

上地君のひまわり!!かなり楽しみにしていたのにワンコーラスしか収録されていなくて、ラップ部分等大幅にカットされていてガッカリ 3月のシングル発売に向けての策なのか…期待が大きかった分なんだかズルイやり方だとショック受けました。”DVD EDIT”ってなんだ?!「ワンコーラスのみでカット」と書いてたら…それでも買ったか…微妙【もん】

おい、なんだこれは? なんで「ひまわり」だけ、ワンコーラスで終わってんだよ。このDVD、こっちはきちんとお金を出して、買って観てんだ。ふざけんじゃねぇぞ、ゴルァ!!!!!………とまぁ、これでもかなり控えめに、怒りを表現してみましたが。いろいろ、事情があるんでしょう。これがきっといわゆる“大人の事情”、というやつです。でも、これは一連のヘキサゴン関連の楽曲/ユニットたちの集大成、みたいなところのあるコンサートであり、そしてそのライブDVDなわけです。そして、MCこそかなりカットされているとはいえ、「ひまわり」以外のすべての楽曲は、ほぼ当日のままの形で収められているわけで、やはりどうしても納得いかない、というのが正直なところです。心(上地)にも「ひまわり」にもそんなに思い入れのないオレからして、こんな具合で一時は怒髪天状態だったのですから、これを購入された上地ファンの皆さんの怒り、そして脱力感は、想像するに余りあります。できればこんなことで、せっかくのメモリアルDVDを台無しにしてほしくなかった。この一点に関して言うなら、☆は1つしかあげられませんね。本当だったら。しかしながら、本編が2時間ちょっと(アンガールズの「羞恥心」が衝撃的)、特典の舞台裏映像が40分ほど(こちらも合わせて見ることにより、より完全なものになるようにも感じました)、そして野久保っち・エアバンド・misono&ヒロシの公開リハーサル映像、「我が敵は我にあり」「何もかもが君だった」「弱虫サンタ」のPV(3曲ともフルコーラス。「弱虫サンタ」は、最後の「好きだよ」がセリフになってます)、これで完結? のミニアニメなど、本編も特典も内容そのものは充実しており、おまけつきのパッケージも豪華ということで、いろいろ考えた上でトータルでは☆4つ、ということにさせていただきたいと思います。【しんのじ】

セックス・アンド・ザ・シティ シーズン 5 [DVD] / サラ・ジェシカ・パーカー/キム・キャトラル/クリスティン・デーヴィス/シンシア・ニクソンの口コミ

 このシーズンは短いです。本当に。DVD2枚です。その他の方が書いている様に、高いかもしれません。でも買うだけの価値はあったと思います。4シーズンと、最終の6シーズンへの通過点。あまり大きな変化は望むことができないシーズンですが、これはこれでいいシーズンです。特にサマンサに注目だと思います!!【マックス】

キャリーに恋人がいない今回もなかなかよかったです。エピソード8までしかないのが残念ですが・・・。サマンサが本当の恋を見つけたのか?と思ったけど残念終わってしまいました。しかも別れるとき「あなたも好きだけど自分も大事」と言ったのもよかった。ミランダは出産後で本当に少し太ってる感じです。役作りで本当に太ったんでしょうか?今回はキャリーの髪の毛が以前より短くなっていてかわいらしい感じがしました♪それにやっぱり友情っていいですね!サマンサとキャリーが喧嘩したときも仲直りするときもほのぼのした気持ちになりました。【nachi4214】

みなさん、数の割に値段が…。っていっておられますけど、Sex and the Cityはここからが泣きドコロなんです!個人的には、サマンサのリチャードへの別れの言葉が今でも響いています。きっと、女性なら皆さん共感できると思います。顔つきが優しくなったミランダ。愛ゆえに・・・のサマンサ。新しいきざしの見えたシャーロット。そして、出会いと別れでよりいっそう綺麗になったキャリー。みんなとっても胸に響きます。買わないにしても、これまでみててここでやめようかななんて人はもったいなさ過ぎます!ここからがメインなのに。(私に言わせればの話ですけど)でも、6シーズンが良すぎちゃったので、☆は4つ。【sky_drivere】

やっぱりエピソードが少ない!それなのに、お値段は対して変わらないのがとっても不満。でもやっぱり買ってしまうのがファンゆえ辛いところだな。【mionori】

シーズンが進んでいくに連れて、女同士の愛ある友情に、羨ましさ度が上がっていく。果たして日本人の女性・・・私はこんな風に付き合っている女友達がいるのか?国民性が先に立っているのかも知れないが、相手を尊重し、思いやることは人間として同じはず。日本人の私に出来ていない事は何か?それは相手にどう思われるかを恐れて、本当に相手のためになる事を「言葉」にして言えないことではないか。キャリーをはじめとするCuteな4人のNew Yorkerは決して恐れる事なく、自分の気持ちを正直に伝え、相手は受け入れ、納得する事もあれば、ぶつかる事もある。でもその後、試行錯誤しながらも相手の言葉を租借して、友達へ感謝し、抱き合うのだ。これはドラマだから?自分には難しいとしても、どこかでこんなステキな女の友情があればいいな、と心から思うのである。【】

Emotion Picture Soundtrack 2 [DVD] / ストレイテナーの口コミ

まず価格が安い!PVがこれだけ入ってこの価格なら買って損はないと思います。雨の中でのフジロックも鳥肌ものでした。 Little Miss Weekendの別バージョンはひたすら演奏の映像。カッコいい。そしてネクサスのアコースティックバージョンが曲、映像ともにとても良い感じです。【nknw】

VAMPS LIVE 2008 [DVD] / VAMPSの口コミ

前回のDVD軽く越えてます。画像処理がお気に召さない方も居るようですが、全編にわたっている訳ではありませんし、曲との相乗効果があります。そして、声がひどいという方も居るみたいですが、シャウトしている歌が多いので全く気になりません。何より、今回はドラマー・アーリーとベース・ジューケンの動きがとてもかっこいいです。さすがVAMPSです。曲は前回とほぼ同じですが、歌も演奏も表現力がかなり上回っているので見ごたえ十分でした。【まゆぽん】

まずはジャケットがカッコいい!!紙ジャケだし、部屋に飾っておきたくなるようなルックスで、全体的に凝っていました。でもHYDEさんのノイズの感じの声や、映像加工されているところが私はちょっとな…と思いました。そのままでも十分なんだから、無駄な加工はしてほしくなかったです。あとライヴ中のトークがほとんど無くて、ずっと演奏のみ。私はVAMPSのライヴに行けなかったので、トークが聞けないのは少し残念かな。あと欲を言えば、ハロウィンライヴの映像が観たかった!!ディスク2の最後の方に少しあったのですが、他のアーティストさんのも出来れば観たかったです。曲は素晴らしかったのですが、「SEASON’S CALL」がイマイチでした。CDの音源を期待して聴くと、ちょっと?ですね。また今年もライヴを行うようなので、その時にまた発売されるであろうDVDに期待しましょう。HYDEさんのソロと、ラルクの時では全く歌い方が違うので、ラルクとしてHYDEさんの歌を聴きたい方にはあまりオススメは出来ません。 が、たまにはいつもと違ったHYDEさんを観てみるのも良いと思いますよ。 【魅紗】

ですがそれなりに満足はできました。全体的にかすらせ声やシャウトを重視しているため、あえてというのもあると思いますが原曲キーを無視している箇所がちらほらあります。“それこそがロックライブの醍醐味!”という方にはいいと思います。そうでない方にはその点において満足できないかもしれません。かすらせ声に関してですが、参考までに、「FAITH LIVE」よりは多少聞きやすいと思います。照明は全体的に暗い時間帯が長めでHYDEをはじめメンバーの表情が確認しづらいです。また、始めのうち20分くらいまでは、画面にノイズのようなものが走ったり、ブレるエフェクトがかかったりするという仕様になっておりとても見づらいです。これがキツい…。中盤以降でもちょいちょい出てきます…。特に始め10分くらいまではHYDEの歌声を耳で楽しむことしかできないといってもいいです。照明はライブでの演出のため仕方ありませんが、ノイズなどの仕様に関しては、DVDとして出すのだから、ヴィジュアル面にもう少し気を使っていただきたかったです。TIME GOES BY, I CAN FEEL, JESUS CHRIST, MASQUERADE良かったです。LOVE ADDICT, GLAMOROUS SKYは最高です。【yuki-ro】

他の方も書いてますが、最初の曲から5曲目のTIME GOES BYの冒頭まで、古いVHSテープで再生したような映像加工が多く入ってます。楽曲に没入できそうなタイミングでソレが入ると、急に「オマエはテレビの前なんだよ」と引き戻されてるようで悲しい・・。。それ以降の曲では、この映像加工もなくなって安心して没入できました。カメラワークやスイッチングも素晴らしく、メンバーの表情や存在感をうまくとらえていると思います。特にGLAMORUS SKYは、これだけでも購入した価値あったと思います。(続く最後の曲で、また例の映像加工がでてきたのは閉口ですが)自分としては、いいライブをそのまま観たかったので、(特に前半で)撮影した映像を乱す加工が多かったのは少し残念でした。【むぎすけ】

とりあえずアンコールだけでも観る価値あり ラブアデクト〜グラスカカッコイイね!ラブアデクトの前奏…入るか!?入るか!?と思わせる焦らし方、たまりません エバグリは何故USではないのか酷く疑問…歌詞も英語でやってくれ! ラルク溺愛者にはあまりオススメできないですね HYDEの歌い方がめっちゃロックしてるんで…まあ曲によって歌い方変えるのは流石だなぁと思う Disk2はメイキング映像 アキガタナサカナ…笑えます とにかく笑えます 他のひとが言うように何でメニューがないんだろ?不思議〜【けんさぁん】

DRAGONBALL THE MOVIES #13 ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる [DVD] / 野沢雅子/田中真弓/古川登志夫/堀川亮/草尾毅の口コミ

今回は少しシリアスな話です。まあ、ストーリー的に言えば悟空も生き返ってべジータも地球を愛するようになってまあ簡単に言えばブウを倒した後ですね。ウーブにくるぜんぜん前。タピオンを復活させて地球を、宇宙を支配させようとお〜っとこれ以上は見てない方のためにいいません。見てください。今回も楽しめます。ドラゴンボールの大ファンですから。少しシリアスなんでお笑いは期待しない方がいいでしょう。今回のトランクスは大活躍ですね。そして、簡単にフリーザを切った剣の入手ルートが初めて明かされる作品でもあり絶対ファンは押さえたい作品になってます。そしてDVDは画質がかなりアップされてると思います。まあ、簡単に言えばリマスターされてる感じでしょうか?おそらく過去にスカパーで放送があっても見てみる価値はあると思います。内容もすばらしいのでぜひ見てください。【ばらんす】

タピオンの剣でヒルデガーンの尻尾を斬り裂く少年トランクスのポーズがかつてメカフリーザを斬り裂いた未来トランクスのポーズと同じで、スタッフの芸の細かさを感じる。ラストで過去へ旅立っていったタピオンを見送る少年トランクスの笑顔の引きと共にメカフリーザと相対する未来トランクスの映像が流れ、タピオンの剣が未来トランクスの持っていたあの剣だと判明するくだりは感慨深い(影山ヒロノブのEDテーマも最高)。魔人ブウ編以降の話のため悟飯がグレートサイヤマン=金色の戦士ということがオレンジスターハイスクールの同級生にバレていたり、ベジータが生き返っていたりと原作最終回までの10年間に起きた事件であることを思わせる演出が面白い。また、初期はあれだけグレートサイヤマンに変身した悟飯を「カッコ悪い…」と言っていたビーデルも、悟飯と付き合い始めた影響かノリノリでサイヤマン2号を演じ、決めポーズにもこだわるバカップルぶりを発揮。タピオンの奏でるオカリナの物悲しいメロディも哀愁を誘う。まさにZ映画の決定版。【sekizono】

タピオンの過去と現在が語られ物悲しいストーリーでもありますが、皆優しいなと思います。最後は悟空が決めますが、チビトランクスの、お兄ちゃんを慕う姿が、涙する姿が、健気でカワイイです。寝顔も☆そして今回は出番は少なめですが、シャツ姿の悟天も可愛いなぁVVチビトラと雪合戦するシーンが可愛い!本当にこの二人は最高!【空模様】

DBZで言えば、ブウ編終了後になりますね。超ゴテンクス3・アルティメット悟飯・超3悟空・超2ベジータの活躍が引き立っていて最高です!! 一部のレビューに触れてある通り、主役はトランクスに近い内容です。特にタピオンとトランクスの場面はほのぼのしてて好きでした。 ただ、サイヤ人メンバーにおいて、映画版と原作とで強さの大小関係の矛盾が若干気になる人も恐らくいたのではないかと思いますが、私はさほど気にしなかったです。(本来なら上記のメンバーの戦闘力は、大きい順にアルティメット悟飯→超ゴテンクス3→超3悟空→超2ベジータである。) 最後の龍拳は見てて鳥肌が立ちました。やっぱDBZは最高です!! 最後の場面で、タピオンがトランクスに剣を託すシーンは良かったです。 【リフレイン】

ayumi hamasaki ASIA TOUR 2008 ~10th Anniversary~ [DVD] / 浜崎あゆみの口コミ

前作のツアーDVDが残念な結果だったのですが今回は言うことなしの構成になってたと思います。本編とアンコールが別なのも全然気になりませんでした。セットリストも(個人的に)好きな曲が多くて感動しました!特にHANABIは歌も演出も最高です!!またダンサーのZINが好きな人はDISC3は必見です★【渚】

良い所:・画質、音質が綺麗。・あゆの声の調子が良い。・選曲が最高(なつかしい曲が聞けます)。・全公演のMC集が見れる(私が行ったライブのMCも見れて良かったです)。・演出が良い(ミュージカルを見ているようでした。特にEnd rollは感動しました)。悪い所:・本編最初の方は、お客を映すのが多い(特にReBiRTHの時は、お客ばかり映していて、正直見ずらかったです。お客を映すのは必要ないかと)。・もう少しMCを長く収録してほしかった(私の行ったライブのMCは、とても面白かったんですが、残念ながらカットされていました。アカペラだけでなく、もっと収録してほしかったですね)。・本編とアンコールは一緒にしてほしかった(これは画質、音質のためだと思うので、しょうがないと思っています。画質が落ちるのは嫌ですから)。感想:最初は、何で代々木じゃなくて、台北何だと思いましたが、むしろ台北で良かったと、今は思っています。総合的に見て、これはなかなか良いと思います。ファンじゃない方でも、充分楽しめると思います。是非買って見て下さい。【はる】

彼女のファンというほどでもありませんがデビュー当時から見させていただいてましたのでレビューを書かせていただきます。水増しレビューにはショックを受けました、そこまでして体裁を取り繕う必要があるのでしょうか。見るひとが見ればすぐにわかってしまいます、そういう浅はかさを見るとなんだか悲しくなります。ぼくは音楽業界のことについてさっぱりわかりませんが今はあらゆるジャンルがものすごく細分化されてきて多くの人の心を惹きつけ続けるなんてのはむずかしくなっていると思います。スーパースターでもピークは3年、そこで当たる、ヒットを出した後100人いたファンが50人になり10人になり5人になりとなっていくなかで残ってくれたファンに支持され続けるような曲や体制にしていかないと長く続かないのではと感じます。ライブもお体とか大変ならそんなに大きなところで回数多くやらなくてもいいとおもいます、ひとつの時代・ブームや流れをつくったわけですからもう第一線で無理をされなくてもいいのでは、、あとその舞台に立ちたくても立てない方々がいっぱいいらっしゃるわけですからライブひとつひとつをもっと大切にしていってほしいなと感じました。(まったくもって余計なお世話ですね、)こびる必要はないですが目の前のファンひとりひとりを大切にしていかないと次の10年はないかもしれません。【月に捧ぐオアシス】

僕はライブはいろいろ都合がつかず行ったことありませんがライブDVDは何本も見ました。そしてこのDVDは今までで最高でした。自分的には本編とアンコールより三枚目がとても気に入りました。内容は、全31公演のMC集で質問orアカペラと教えてZIN先生です。MC集ではayuとよっちゃん(ギターの野村義男さん)とのやり取り、教えてZIN先生では、ZIN(ayuダンサー)とのやり取りが最高に笑えましたし感激しました。長くなりましたが要するにこれを見ない人は損してます!【JOKER】

あゆのLIVEには毎回驚かされますが、今回も10周年に相応しいLIVEでした。懐かしい曲もその頃を思い出させてくれて、音楽の素晴らしさを改めて感じました。台北の方も凄く盛り上がっていましたね^^音楽に国境は無いって言いますが、本当ですね。今回は10周年ということでしたが、20周年も、30周年もあゆには輝いていて欲しい、、エンディングでの涙もとても綺麗でした。これからもずっと応援したいと思います。あゆ★これからも頑張れ〜!【Maria1502】

007 カジノ・ロワイヤル デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組) [DVD] / エヴァ・グリーン/マッツ・ミケルセン/ダニエル・クレイグの口コミ

今までのボンドといえばクールで、タキシードが似合っていて、美女にモテまくりで、ハイテクなアイテムが出てきたり本当に無敵かつ超人でした。しかし今回のボンドはクールではなくワイルドかつ血気盛ん。ハイテクなアイテムもあまり出てこず使うのは己の肉体。無敵でもなければ超人でもない。人間臭いボンドだ。一人の女性を愛し、諜報部員を辞め彼女との平穏な生活を望んだ。しかし待っていたのはハッピーエンドではなくあまりにも悲しい悲劇だった・・・このボンドはダイ・ハードのマクレーン刑事を連想させますね(ま、俺だけでしょうが)ハイテク機器や銃に頼らない肉体を使ったアクションは肉弾戦好きな俺にとってはかなり楽しめました。冒頭の追跡からラストの建物崩壊まで飽きる事なく観れました。シリーズ最長時間らしいですが全く時間を感じる事がありませんでした。あっという間に終わってしまいます。今回のボンドガールはハンパなく美しい。さすがエヴァ・グリーン。その存在感は貫禄たっぷり。まあ、登場するのが少し遅いのでは、と思ったが・・・ル・シッフルはあっけなかったな・・・やっぱ悪役はボンドに殺されるべき。主題歌もかなりいい。カッコイイ。アニメーションも凄くクールでキマッてる。劇中にボンドのテーマやお決まりのセリフが無い事に気付いたがまさかあのタイミングで出てくるとは思わなかった。それだけのために観ても損はない映画。今まで観てきたボンド映画の中で一番面白かった。ちなみに二番目がゴールデンアイ、三番目がゴールドフィンガー。一番つまらんかったのはムーンレイカー。今までシリーズ一肉体派だったのはユア・アイズ・オンリーだったが俺はこれを超えたと思う。【にょらいしんしょう】

 007シリーズの映画は、製作者の都合で米国的軽薄娯楽路線と英国的重厚文学路線のせめぎあいが続いています。それまでのピアーズ・ブロスナン主演作品は前者で、今回からは後者の(庶民から受けない=低興行収益の)路線に舵がきられました。 いわゆるリメイク作品なのですが、原作本自体が地味で重く鬱な展開のために映画化が非常に難かしく、第一作が(文学性と収益性のはざまで)訳の判らない支離滅裂な出来になり、興行的に失敗したという経緯があります。私は原作本を読み終わったとき、何か損をしたような気持ちになったものです。 原作本発表時は現金経済であり経済も上向きで娯楽も限られており、カジノギャンブルが庶民の憧れになり得たという時代背景がありました。しかし今では株やFXなどネット上で数字を動かす多用な一獲千金ギャンブルが登場し「無駄使いしないIT長者」なるものが跋扈する時代です。その上、到底あのようなカジノに行ける見込みが無く、行こうという意欲も無い低所得者層が急拡大したので、カジノに興味を示す観客は少数派です。そのような社会情勢下であえてこの形で作品を製作した勇気には感心します。 観終わった感想は「原作の地味さと鬱展開を克服できなかった。」に尽きます。ただ、ボーン・アルティメイタム並みの力の入ったアクションシーンは立派なもので、アクション好きの観客には一見の価値がある作品だと言えるでしょう。【ヘンリー】

「ジェイソン・ボーン・シリーズ」のようなスパイ物の映画は好きな方なので、最後までお付き合いしてしまいましたが、正直、最後まで観なくてもよかったという感想です。映像・景色はとてもきれいで、女優さんも美人で、途中まで(カジノの大勝負のあたりまで)はホントに楽しく観ていました。しかし、なんとも観ているだけで痛くなりそうな「拷問シーン」あたりから、おかしくなりました。スパイ物でも、こういうシーンのある映画は、私は好きになれないです。もう少し、ソフトにして頂きたいです。1度醒めてしまうと、急に楽しめなくなってしまいました。その後は、とにかく結末まで観ないと、とがんばりましたが、終わりそうで終わらない感じでかなり引っ張られた挙句、ラストも今一つ、と。うーん、この長時間、映画全体を通して楽しめたかというと、不満の方が大きいように思います。美しい映像と女優さんはよかったので、星2つにします。【トモ蔵りん】

四代目のティモシー・ダルトンの頃からシリーズのファンです。高価な車を乗りこなし、賭博に強く、女にもて、敵をやっつけるジェームス・ボンドは男のロマンだ!どちらかというと、お決まりのパターンで安心して見られ、ユーモアもたっぷりのピアーズ・ブロスナンが好きだったが、今回のシリアスで荒々しいボンドもまたよい。ボンド・ガールの魅力がいまひとつというのはそのとおりなんですが、歴代のボンド・ガールを思い出してみてもどれも印象が薄いのですね。主役のボンドを引き立てるにはその方がいいのか。あるいは、ボンドは真剣な恋をしないことを表現するためなのか。いや、今回はいつになく真剣ぽかったですが。ともかく、もうすぐ封切られる次回作が楽しみです。【重元寛人】

 ジェームスボンドが007になったばかりの頃のハナシなのに、なんでアストンが現代の車なの? なんであんなに精巧な携帯があるの? こうした部分には興覚めであった。 しかし、ダニエルクレイグはボンドによく似合っていると思う。【コンタナトス】

爆笑!エキサイトライブビデオ 第3集 / 綾小路きみまろの口コミ

 テレビとかで垣間見る限り、もっと軽い笑いの連続かと思っていましたが、実際にはかなり毒々しく、わたし的にはちょっと嫌な内容もありました。その場の雰囲気で皆笑っていますが、この内容は笑えないんじゃないの?と思えたりする部分もあります。 どぎつい下ネタの連続や人の死を扱う内容など、私にはちょっと刺激が強すぎて、見終わったあと少し不快に感じました。人にもよるでしょうが、二度見ようとは思わないです。【robbin】

年配の方が病気をされ、自宅療養しているのでお見舞い用として送り、大変喜ばれました。私はきみまろさんのDVDをわざわざ「買ってまで」ほしい!とは思わないけれど、家でじっとしていることの多い療養中やお年を召した方にはとても喜ばれるようです。彼の「適度な毒」が。50歳を超えた方へ送るならとても喜ばれると思います。特に病気療養などでは「笑い」が何より大事なようですから。笑ってNK細胞をどんどん増やして早く治ってほしいものです。というわけで、自分用ではありませんが、プレゼント用としてもオススメです。大変喜ばれました。【vega】

きみまろさんの漫談の最高の映像と音。そして、一年間取りためた中から選りすぐりのスペシャル特典映像、芸能生活35周年にふさわしい、ベストゴールデンDVDといえるのではないかと思いました。特典映像は、2007年から2008年にかけておこなわれた35周年記念ライブの一年間、きみまろさんを追っかけて撮影した膨大なビデオの中から特に面白い映像をピックアップしています。その映像を 全国自由談ドキュメントとして、4つのブロックにしています。4つのブロックとは1「地方公演ハプニング編」2「ランニング編」3「街角爆笑エキサイトライブ編」4「エピローグ」です。1「地方公演ハプニング集」ライブって生だから、会場でいろんなハプニングがおきるんですよね。それをきみまろさんは逆手にとって、会場を笑いの渦してしまいます。私のライブのときも大爆笑がおこりましたよ。2「ランニング編」1時間とおまけの10分の35周年ライブをやりぬくために、きみまろさんはマラソンをはじめたんですね。「笑いのために」「お客さんのために」走ります。全国の公演先で、早朝走っているきみまろさんをみていると、なんか親近感がわきます。同年代の素顔のきみまろさんがみえるんです。きびしいトレーニングの合間に、きみまろさんの人生訓も語られます。。「今日生かされて、明日の夢を温める」ライブに全力投球しているきみまろさんらしい良い言葉だなと思いました」。また、毒舌漫談についての悩みも語られます。こういうことを悩んでしまうような、ナイーブな人柄だからこそ人気があるのだろうと思いました。それから、きみまろさんはとても体格が良いんですよ。なかなかの肉体派なんです。( ^ ー ^ )どうぞ、映像できみまろさんの男性的な魅力をご堪能くださいね。3「街角爆笑/ エキサイトライブ編」きみまろさんはふだんはとてもシャイな人だとおもいますけど、サービス精神は旺盛みたいですね。北海道のお土産物屋での街角ライブは最高です。4、「エピローグ」等身大の、素顔のきみまろさんが語ります。なかなか素敵な横顔です。五木寛之さんみたいです。57歳の心境は深い味わいがあります。なんと特典映像がもう一ついています。綾小路きみまろフォトギャラリーです。若いときの「イケメン」写真をたくさんみることが出来ます。森進一さんにどこか似ていますね。ともに九州男児ですよね。もちろん、2008年の名漫談家としての風格をそなえたイケメン写真もはいってますよ。本編「綾小路きみまろ 爆笑!エキサイトライブ第三集」 さて、本編ですが、とても丁寧に撮影されています。カメラはスピードの速いきみまろさんの動きを逃しません。きみまろさんの動きを先にキャッチして動いています。そして、5台のカメラがきみまろさんのライブを立体的にとらえます。クレーン車までつかって撮影したといいます。だからアップショットからロングショットまで、自由自在に編集されています。ロングショットで、会場を全体を捉え、アップできみまろさん汗まで捉えます。だから、最前列でなくてはみえない、きみまろさんの微妙な表情までみることができます。カメラがきみまろさんの芸に肉薄していて、きみまろさんの漫談の面白さと芸のうまさが余すところなく伝わってきます。差し出す指一本にも神経を集中して撮っているのがわかります。また笑っている観客の顔も見ることが出来ます。だから、きみまろさんのライブをまるごと記録することに成功しています。私はものすごくうれしかったです。いつもは客席は暗いのですが、このときは撮影の為に客席も明るくなっています。だからきみまろさんは直に、お客さんの笑い顔がみえています。お客さんの笑い顔がみえて、きみまろさんの表情が実にいいんです。阿吽の呼吸といいますが、客席ときみまろさんの呼吸があっている。いっしょにライブをつくりだしているというのがわかります。DVDの特典映像の中で、きみまろさんは「中高年の深みのある笑顔に、自分も癒されている」といっていますが、きみまろさん自身も、いつもより肩の力が抜けてよい顔をしています。スタッフにきいたところによると、ダビングのときにもきみまろさんが立ち会って、音の最終チェックをしたといいます。きみまろさんのこのDVDにかける意気込みはたいしたものだと思いました。このDVDは最高です。それでも、ライブはそれぞれが感じるものです。だから、この映像をみて、ぜひあなたもライブにいって、あなたの「きみまろライブ」を感じてほしいなと思いました。漫談の中身はどうでしょうか。ナレーターは「きみまろさんの一万を超えるネタの中から、傑作、名作をあつめ、35周年を記念して、きみまろ漫談の集大成として、お客様への感謝をこめてつくられた」といっていますが、その通りと思いました。きみまろさんのライブにいったからといって、人気ネタや新ネタが全部聞けるわけではありません。このDVDにはそれがギューと詰まっています。だから、きみまろさんのネタの最高の保存版になっています。【るりとらのお】

大決戦!超ウルトラ8兄弟 (通常版) [DVD] / 長野 博/つるの剛士/黒部 進/森次晃嗣/吉本多香美の口コミ

私は40代、ドップリのウルトラマン世代ですが、この作品には高い評価はつけれません。1時間もたたないとウルトラマンが登場しないのは何故でしょうか?皆さんに聞いてみたいです。『ウルトラマンは本来誰の為のヒーローですか?』テレビに向い目を輝かせて力の限り声をあげて声援を送る子供達のヒーローだったはずです。大人達が大人の感覚で評論家のように語るような行為は愚行であり、そんな人達にウケるような作品では残念です。この作品はウルトラマンがウルトラマンであるべき作品では無いきがします。ウルトラマンが登場して正義の為に戦うシーンまでの人間ドラマのような1時間は何なんでしょうか、子供達に必要ですか?子供達が目を輝かせる前に飽きてしまいます。私の子供もウルトラマンは大好きです。いつもテレビに向い声援を送ります。しかしこの作品はまともに見てくれませんでした。本来は子供達のヒーローです。その子供が一番正直です。ウルトラマンは大人として語るオタクやマニアのヒーローではないです。真っ直ぐな心で真っ直ぐに正義を見つめる子供達のヒーローであるべきです。次回作はぜひ本来の『ウルトラマン』を子供達と一緒に見られる作品になる事を期待します。【ろりポップ】

少年の夢がテーマなのでしょうが、少年時代の感性に戻ってはノリ切れないと言うか若干盛り上がり不足な印象。特撮スペクタクル映画としてはメッセージ性、ファンサービスを重視しすぎたせいか、世界のピンチへの危機感が感じられないのが残念でした。観客はともかく、映画の中の群衆まで「ウルトラマン祭り」をしてしまっているのはどうかと、中田市長レベルの問題じゃないだろと。あと個人的にはティガメインで押しているのなら、Take me higherがなかったのが残念でなりませんでした。ソロバトルの時に一曲入れただけで大分盛り上がりが違ったと思うのですが。それと評価には関係ありませんが、横浜がバンダイに支配されている気がするのは気のせいでしょうか。【KOF】

前作も部分部分で不満はあったが、今回は総じて不満ばかり。その原因は登場人物を詰め込み過ぎ。ウルトラマン(の人間体)8人は兎も角、7人のヒロインは絞り込むべきだったのでは。ティガが主役なので、D4組+レナ位でも、問題はなかったように思う。7組の描写が結果的にストーリーを間延びさせ、本来キーになる筈の「赤い靴の少女」が中途半端に。更に、メビウスを除く変身後のウルトラ勢の扱いは酷く覚醒直後にローンバトルだったティガと、新技を披露したセブンはまだマシな方。ジャックとエースは完全に居なくても問題ない位で、何の為の8兄弟なのか、全く理解に苦しむ。パラレルワールドにしたこと自体は、登場するウルトラマンがこの面子なので仕方のない事ではあるが、お祭り映画であってももう少し構成を考えるべきだと思う。【元ガンおた】

個人的にはメビウス以外の平成ウルトラマンに全く興味&思い入れが無いので、かなり残念な作品でした。折角のダンディー4も今回は出番少なしで、昭和ウルトラマン最終作(?)にしては物足りない。前作映画の方が出来は遥かに上ですね。また、CGの多用でチョロチョロ動くウルトラマンに幻滅です。特撮パートとドラマパートの繋がりが破綻、狂言回しである謎の少女の消化不良などストーリーの練り込み不足もしかり、詰めが甘い作品でツクヅク残念でした。平成ウルトラマン出さないと興行的に無理とか、全ての年代のファンを満足させるのは難しいなど色々あるでしょうけど…出来ればタロウ、レオ、80呼んで欲しかったなぁ。メビウスにも出てくれなかった篠田サンてそんなにお忙しいのでしょうか(笑)。カレー屋さんとかパン屋さんが宇宙に飛び立つラストは意味が分かりません(?)。あ、それと音声バランス悪すぎです。台詞に音量合わせると、効果音、BGMがウルサ過ぎます。【hiro】

劇場に見に行って、保存版として購入しました。気になったのは、セリフの音レベルが低いこと。効果音などは通常のレベルなので、セリフを聞こうと音量を上げると戦闘シーンなどで音量を下げないといけません。できれば音声バランスを見直したものと交換してほしい。【cima】

ターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ ファースト・シーズン Vol.1 [DVD] / トーマス・デッカー/リチャード・T・ジョーンズ/サマー・グロー/ブライアン・オースティン・グリーン/レナ・ヘディの口コミ

C・ベイルによる大期待作「T4」に先駆けて製作されたTVシリーズの1,2話を収めたのが本DVDである。「T3」はまるでなかったかのような世界観で作られており、導入部分は「T2」のラストを観ていないとさっぱり分からないと思う。自分はこの2話を観て、気に入ったらBOXを購入しようと考えていたが、結論としては「買わないでT4を待つ」ことにした。やはりTVドラマなので、迫力のなさが一番つらい。ユニヴァーサルスタジオのアトラクションの方が数倍凄いっていうのも何だし(ただしこちらはオリジナルキャスト+J・キャメロンが監督している豪華版だけどね)。また何人ものターミネーターがウロチョロしているのも緊迫感を削いでいる。強ければいいのだが、「T1」のT800よりも弱いみたいだし。可愛い女性ターミネーターがジョンを守るのだが、これまた機械っぽくない。まあ、良いことはあまり書けなかったが、それもこれもやっぱり「ターミネーター」だからである。「T4」に期待します!【katsuya30】

ターミネーターが父親がわりじゃなくて妹とか!ターミネーターがシュワちゃんじゃなくてムキムキのおっさんが無尽蔵にでてくるだけなので微妙〜しかもCGもあまり金かかってない風なので迫力ゼロ!!!【porepore90】

最初、DVDボックスに全話入っていると思い、1,2話収録の本タイトルを買い忘れるところでした。それはともかく、本作は評判が海外でも2分されているようで、あまり期待はしませんでした。実際見てみると、TVドラマとしてみるなら良くできていると思います。キャメロンが最初人間くさかったのに、だんだん無表情になっていくとことか、なんで、味方のターミネーターが少女なのかとか、こんなにタイムトラベル可能ならもっと昔にタイムトラベルすればいいじゃないとか、敵ターミネータが正体ばれまくりになるのに平気で鉄骨むき出しにしたりとか、細かいつっこみ所はありますが、大変楽しめました。ただ、ターミネーター3が無かった事になっているのは驚きました。【joujou】

T2の続編は?こう聞かれたらこう答えようターミネーター:サラ・コナー クロニクルズ だと。断じて俺たちはサラのいない続編や、99の岡村隆史になったジョンが見たいわけじゃない!!!サラ・コナー クロニクルズ(以下SCC)は、T2の2年後1999年の話である。親子の物語と言っても良いかもしれない。アメリカ人は本当に家族好きだがそれがターミネーターの世界と意外とマッチし「世界滅亡+ロボット+家族」という魅力的な世界を構築している。冷やかし気分で1巻を買ったが、すっかりこのドラマにはまってしまった。今のところT1,T2に対するリスペクトに溢れており、人間ドラマも濃密で見ごたえがある。本作の主人公、サラコナー役のレナ・ヘディはとても美しい。リンダ・ハミルトンが可哀想になっちゃうじゃないか!!!!と思うがリンダに比べると哀愁や狂気、迫力がもの足りない。今後に期待。今回ターミネーター役が数多く出てるが(1話だけで3名)シュワルツネッガーやT-1000のロバート・パトリックの偉大さを思い知りました。【レン・コン】

また無理やり話を膨らませているのかと思いきや、2までの世界観、雰囲気を大事にしながら、TVシリーズらしく人間部分を深く掘り下げてます。ターミネーター同士の格闘は今時のSFアクションにしてはやや単調にも思えますが、逆に言うと過去作品のイメージが壊されなくて安心しました。美少女ターミネーターは賛否両論かもしれませんが、重たい話の中ではいいスパイスになっていて個人的には楽しく見れてます。【アマゾン太郎】

DRAGONBALL THE MOVIES #14 ドラゴンボール 最強への道 [DVD] / 野沢雅子/田中真弓/古川登志夫/堀川亮/草尾毅の口コミ

何を血迷ったか今までのギャグ主体をやめて成功してきたドラゴンボールZに泥を塗る内容でした。ギャグだけならまだしも家族向けじゃない下着脱がせやもっと見せられない物などきれいな映像で再現し、話も無理やりまとめどのようにして下級戦士だった孫悟空が強くなっていったかが(仲間との修行やレベルアップする度に交代する師匠など)分かるようになっておらず8号のシーンも無理やりすぎて泣けるどころかしらけ、できるはずのない気の舞い上がりがあって呆れるばかりでした。GTをこれから見る子供たちに子供時代を教えてあげようという意図で作られたようですがすでに原作やテレビの再放送で知ってる場合もあり子供時代はギャグや下品ネタなどこんな事ばかりで気功技やバリア等多彩な技や空中戦が少ないから大人になってに比べつまらないと思える内容をつじつま合うようにダイジェストにしてほしかったですね。GTも批判される所はありますがこっちの方が酷く着ている服を見るとGT悟空にさえ失礼と思えるほどでした。こんな駄作映画に製作費をかけたせいでテレビ放送の質が下がったと思うと許せません。【zakkoku】

DB無印を短縮化させたもので、初期〜8ちゃんの出会いまでがぎっしりここで描かれます。特に悟空と8ちゃんファンの人にはお勧めです!!映像も良かったし、FOVのDANDAN心惹かれてくは良かったです!!【リフレイン】

この作品は、映画館でも、昔発売されたVHSでも見ました。BGMのCDも持っています。この作品は、東映動画がCGを本格的に導入しだした頃の作品です。まだCGの使い方が良くありません。明らかに無理にCGを使用しようとしているカットがあります。実験的な意味もあったのかもしれませんが、この作品のCGはアニメの事をよく理解している人が担当したとは思えない出来。まだCGが熟成していなかったとはいえ、酷いと感じたものです。これで制作費10億円です。このCGの出来で10億…CGの部分の予算がいくらかは知りませんが、ぼったくりでは?CGは最低ですが、手書きの作画などは悪くないです。作品内容は、原作でいう悟空とブルマの出会いからレッドリボン軍との対決までを短く再構成したものになっています。悪く言えば、TVアニメのリメイク映画です。ラストなどは、やや感動押し付け感があります。映画ならではの演出ではあるのですが、少しくどい気がします。音楽。悪くは無いのですが、これもTV版を超えてはいない。TV版は菊地俊介氏(大山のぶ代時代のドラえもんの音楽と同じ人)が作曲された非常に作品にマッチしていた素晴らしいものでしたが…残念ながらそれを超えてはいません。良くも悪くもこれはリメイク映画です。原作が終了してネタ切れだった末に、ドラゴンボール人気にすがって無理に作った感が否めない。駄作とまでは言いませんが、名作ともいえない。「ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険」のほうが映画作品としてはよっぽど名作と感じます。【きゃん】

リメイク的な中にもオリジナリティーもあり面白いです!そしてなんと言ってもブルマのあのシーン(パンパンのとこ)作画の綺麗さもあってやけにエロく初めて見た時はドキドキしました(笑)全編通してとにかくブルマのパンチラが多い!作画のせいかブルマがやけに可愛く見えます!【ギップリャ】

ドラゴンボールの最初の仲間との出会い等、ドラゴンボールのストーリーが凝縮されています。新たに悟空が友達になった人造人間のハッチャンとのやり取りに感動します。 作画が綺麗です! 悟空の泣くシーンが印象的です。 この映画は悟空は戦いが好きなんだなって思わせてくれます! GTが始まった頃の映画ですが、GTよりこちらの方がずっと感動するのは何故でしょうか。 DANDAN心魅かれてくは、 GOOD!!JOBでしたが。【空模様】

ハイスクール・ミュージカル 1&2セット (期間限定) [DVD] / ザック・エフロン/ヴァネッサ・アン・ハジェンズ/アシュレイ・ティスデイル/ルーカス・グラビール/コービン・ブルーの口コミ

ストーリーの内容は1の方が良かったです。1のシャーペイは意地悪だったけど、2では、ちょっと可愛く見えました。気になったのが、タイトにも書いたように、歌がずれてる(遅れる)感じがすることです。一緒に見ていた子供もそう感じたみたいなので、私の感覚違いではなさそうです。【おとぼけ】

初回限定のわりには、ケースがしょぼすぎます。ペラペラですし、値段もデカデカとかなり、目立つ箇所に記載されているため、かっこ悪いです。自分は、ケースは別に保管させて頂きました。なので、結果としては、バラで購入したかのように置いてあります。中古の単品を買った方が安いのでしたら、今回の1&2セットにこだわらない事をオススメします。【zzz】

待ってました!この価格にこの内容!文句のつけどころは全く無し! 30代後半の私も心踊り、小学生の娘二人のハートもわし掴みです♪ 個人的には1は歌・曲が良かった気がします。2はそれに加えストーリー性が増してます。皆さん是非、購入して下さい。下手な栄養剤、薬なんかより良く効き、百倍の元気・活力を与えて貰えますよp(^-^)q 家族で観れば会話も増えるし幸せの花が満開に咲く事、間違いなしです(^-^)v【まるこ】

特典映像が1の時より豪華でした!カラオケもあったし、みんなで盛り上がれると思います(^^)♪この1と2のセット価格はめちゃ安いから買いですよっっ!あたしは姉が1持ってたけど、自分用の1が欲しかったのでセットの方を買いましたっ;)【のー】

学園モノが好きなのと、主役のザックエフロン見たさにこちらのセット発売を待ってました!お買い得です。とっても楽しく、切なく、愉快で陽気になれる青春ミュージカル映画です。歌もうまくキャスティングもいい感じでまとまってます。何よりもザックエフロンはカッコイイ!素敵☆爽快さがたまらないです。【ダーツ】

シングルV「はぴ☆はぴ サンデー!」 [DVD] / 月島きらり starring 久住小春(モーニング娘。)の口コミ

待望の月島きらり(久住小春)の新曲は、女の子(男子もね)なら誰しも経験のある初デートへの期待と不安の心象風景をとーーーっても可愛く綴ったHAPPYソング!とにかく一度聴いてみて、PVを見てみてよ!紋白蝶(?)をモチーフにした真っ白い衣装に、大きな白いリボンにツインテールの萌え萌えスタイルでコミカルにダンスを展開。そしてクライマックスには背中の丸い羽から、美しい大きな羽がバサーっと出現し、幼虫から美しい蝶々(?)に変身!PVの出来も可愛く丁寧につくられてあり、アイドルPVはこう作るんだというお手本みたい。恋を経験することで女の子はもっと綺麗になれるということかな?久住小春ちゃんにぴったりな元気ソングであります。【名探偵キボン】

きら☆レボの新しいエンディングテーマ☆を見ました☆というか録画エンドレス☆バースは可愛らしくフワフワゆったり☆でブリッジからサビの流れが☆まってました〜☆の衣装へんし〜ん☆羽シ〜ンにはぐわ〜っときちゃいます☆映像も凄いです☆初期の頃と現在の頃の小春ちゃんの女の子の魅力が絶妙に盛り込まれて☆ファンの気持ちを大切にしてくれているのが伝わりました☆だって世界一幸せなですっ☆だなんてっ☆☆☆☆☆またまたハッピーにさせてもらいました☆☆☆☆☆ありがとうございますっ☆☆☆☆☆【めたぼぁ】