【アルバム】週間ランキング2008年10月06日 付集計分
super.modern.artistic.performance / SMAPの口コミ
とにかくなんか言う前に一回聴いてくれって言いたくなるようなアルバムです☆ 曲を提供してくれてる方々の素晴らしさもさることながらSMAPのメンバー一人一人の個性がちゃんと出てます(^^)v「はじまりのうた」と「ココロパズルリズム」と「Still U」がオススメです♪【マッピー】
今までのSMAPとはひと味違うSMAPを確かに感じました♪SMAPが歌うからこそ説得力だったり、伝わるものがある曲ばかりだと思いますソロはそれぞれの個性が表れていて本当に楽しいです♪大人っぽいSMAPとゆうことで10代の私にはどうかな〜と思ってましたが、とっても気に入りました!【こばやし】
シングル曲、この瞬間、きっと夢じゃない、そのまま、Mermaid(初のCD化)に加え、 はじまりのうたが特に良いですよ!生き急がなくて良いというSMAPからのメッセージに感動しました(^-^) ココロパズルリズムは、軽快な感じとSMAPがマッチしてます! あなたのためにできることは、木村君が1番、吾郎ちゃんが2番、剛君がハモりで優しい曲になってまいます! 14曲すべてが素晴らしく、何度も聞きたくなるアルバムです!最高の一枚だと思います♪ メンバーそれぞれのソロも楽しく素敵で、特に剛君のソウデス!は思わず口ずさんでしまいます☆【ヒカル】
何回かきいていると、どんどん良くなってくるアルバムです。まだ数回きいただけなので。初めてきくとちょっと違和感を感じるのですが…それが新しいSMAPなのかな、と思います。【あろは】
2008のコンサートでこのアルバムの歌が多く歌われています。以前の歌も大人っぽくアレンジされて歌うので、コンサートでは、このアルバム曲と以前の歌のギャップは感じません。私は”still you”と”はじまりのうた”がお勧めです。【かなぶん】
ULTRA Treasure(DVD付) / B’zの口コミ
他の方もレビューに書かれていましたが、ミリオンヒットが年間に1、2作しか出ないこのご時世にレコード会社が利益を優先するのは至極当然の流れでしょう。 ファンを大切にするのはアーティストにとっての使命ですが、実際ライブに行っているファンは彼らに大切にされている事を実感しているはずです。 レコード会社の社員だって皆さんと同じ人間です。明日の飯を食べる為懸命に働いているのです。 様々な不満があるのは承知していますが、自分の要求だけを押しつけ、ただ批判するだけの方を見ていると、非常に虚しく思います。 現在の国内における経済情勢やその他諸事情も加味して評価して頂ければ良いのですが、なかなか難しいようですね。 批判するだけなら誰でも出来ます。もう少し大人になりましょう。【(-_-;)】
BLOWINを聴いてみて年数たってもやはりうまい事歌うなあと思った。でも、オリジナルバージョンを聴いていた時のような楽しい気分にはなれませんでした。なぜならただ上手に歌っているだけだから。声に弾けた感じがなくなりましたよね。もう20年前のようなこういった感じの曲を歌うことのできないアーティストになったんだと実感した瞬間でもありました。【bear6】
皆さんが感じた様に、2パターン販売されるのがわかった時は、ジャニーズと一緒かいっ!って思いましたよ。 『splash』の再来か?って。でも、『pleasure』の慣れすぎたメジャーな曲に比べたら、マニアなファンには結構おいしいのでは?私たち受け止める側は、それぞれの曲に思い思いの気持ちを託していて、皆違って当たり前だと思うのです。 最近の曲に感動してファンになる方もいらっしゃるのですし。どなたかがおっしゃってましたが、「B’zは終わったな」なんて乱暴過ぎます。先日ファンクラブ『B’z party』から宅急便が届き、何かと思ったら、メンバーの楽屋や舞台裏の表情・トークなどが収録されたDVDでした。こんなレアな物をファン全員にプレゼントしてくれるなんて“凄い”って思いました。思いがけない贈り物に感動! 宝物になりました。決してファンをバカになんかしていません。 —今日も車の中で スイマーよ を歌いながら応援し続けますよ!【3B’z】
ただ単純に「良かったっ!」と思えるアルバムです。私もファンクラブのサイトで3曲リクエスト、参加しました。まぁ…人気の曲ってやはり偏りがあるとは思うんですけど自分がリクエストした3曲中2曲がランクイン、このアルバムにも収録されていた事にまず満足。蓋を開けると「懐かしい〜っ!」な名曲がゾロゾロ…前のベストの時に感じた「ベストと言えばどうしてもシングルの寄せ集めみたいな形になるのかなぁ〜…」というのを見事に覆してくれました。こういうファン投票で収録曲が…っていう形はすごくいいなと改めて感じました。何ていうか…「伝わってる」「参加してる」っていう思えると言うか。色んな意見や好みがある訳で皆が皆、大満足!なベスト…というのは実際ありえない訳だけど私は好きです、このアルバム。充実してると思う。それにDVDもSHOWCASEの映像、20曲も入っていてこのお値段!っていうのはすごくお得だと思いました。でもここでも仰られてる方が多いですが売り方が…。というより新曲がこちらには入ってないと言うのがすごく残念でした。ライブで聴いて本当にいい曲だったので。しょうがないので新曲として発売されるのを待つかレンタルで…とは考えていますが正直この部分に関しては「…何だかなぁ…」とは思いました。CDが売れない時代なので「何か」しないとやってけないのかな〜とは思いますけど…キレイ事だけじゃあ飯は食えない!と思いますしね。収録曲に関しても「途中までランクインしてた曲が(事務所移籍前の作品だったから?)入ってなくて…」云々という意見もチラッと見かけましたがこれも「大人の事情」ってヤツなのでしょうねぇ…その一言で片付けるなと言われそうですがその「色んな事情」とやらで収録されなかった曲も今回のライブで演奏されてたので個人的意見としてはそういう所で彼らは彼らなりの誠意とかファンに対する感謝の気持ちとか表してくれたんじゃないかと…勝手に解釈。…っていい風に取り過ぎでしょうか?!まぁ20年近くファンやってるのでその辺は…(笑)【廉<蓮-Ren->】
オフィシャルサイトでまず収録曲をみてみると、「シングル少ないなぁ・・・」と思ったのが第一印象です。でも裏を返せば、隠れた名曲が多い、ということです。ファンが選んだ曲ぞろいですから。新録BLOWIN’から、F.E.A.Rのミックス、新曲グローリーデイズも上出来でした。 アルバムとして聞いたら、非常に良い仕上がりになっています。 DVDもマイナーな曲が少し多めでしたが、見ごたえ十分、満足できました。個人的なお気に入りは「HOT FASHION -流行過多-」です。 そして売り方がどうのこうのという話がありますが、3CDとDVD版に分けたのは、B’zの意思ではないと思っています。DVD版のDISC1には16曲、DISC2には15曲というのはちょっとアンバランスだし、「いつかまたここで」のフルPVがオフィシャルサイトで公開されているので。私は経営的に厳しいBeingがこのような売り方をして、ファンの大人買いを狙ったんじゃないかな、と考えています。あくまで推測ですが・・・。 31曲も入って(内3曲が新曲、新録)、シークレットライブのDVDも入って約4,200円は、破格だと思います。B’zの20年の集大成、ぜひ手にとって味わってみては?【クリキントン】
12 Love Stories(初回限定盤)(DVD付) / 童子-T/郷ひろみ/加藤ミリヤ/BENI/青山テルマ/清水翔太/YU-A/KREVA/JUJU/田中ロウマの口コミ
感動した。今までのいろんな恋愛がよみがえってきました。ほんと買ってよかったです。売れ線だとかそんなもん関係ない。いいもんはいい いつだってシンプルだろ。嫌なら聞かなきゃいい買わなけりゃいい ただそれだけ。【simplecard】
俺はもうオッサンだが、昔フォークが反戦ソングだった頃、拓郎が「結婚しようよ」とか作って硬派のフォークファンからはメチャクチャに言われたらしい。童子ーT「12Love〜」に対するレビューを読むと、同じような感じを受ける。童子は年齢に即したリアルなラップを作っているにすぎない。軟派だろうがセルアウトだろうが、外部の俺には知ったこっちゃない。最初、甘くて聴いてられなかったが、何回か聴くとなかなかよくて、はまる。夜中一人で聴くのがいいよ。特に「実りある人生を」とかのライムはいいっスよ。【simple_plane】
個人的な意見を述べさせていただきますと。。ただのJ-POP?万人受けの物ですな。売る事メインのアルバム。一番共感が得やすい愛だの恋だの歌っとけば売れるしね。金の亡者と化した。まぁ悲しいけど世の中金だし。金儲けに手を貸したい人は聞けばいい。【y-sprtz】
変わったな。フロウなんかの事ではない。売れたいって気持ちも悪くはない。ただ、純粋なヒップホップへの気持ちが無くなった。そうまでするかと…。残らない歌を作って、テレビに出てラッパーぶって。一緒にやった人たち皆に嫌われて。あれくらいの韻なんか初心者ラッパーでも踏める。もう終わったよミツル。5年後にあの人は今で会いましょう。【不動明王】
見損なったね。あまりにも一点張り過ぎて、いやはや何とも・・「それらしい事」を並べてるだけな感じがしてしまいます。あくまでも個人的な意見ですけどね。韻の踏み方とかも「このぐらいでいいかな」っていう適当さ加減が伺えます。【KANKAN】
A COMPLETE ~ALL SINGLES~ (初回限定豪華BOX仕様) / 浜崎あゆみの口コミ
10周年記念ベストアルバムです。しかし、この10年でベストアルバムを5枚発売しています。(1年半ほど前には2枚出しています。)そのせいで曲がほとんど被ってしまっております。はっきり言いますと、昔からのファンを金づるにしか感じていないのではないかと考えてしまいます。特典がこれだけのお金を出して買うに値するものか考えてから買うべきだと思います。ですが、これからファンになる方には良いと思います。【Justice】
充分に満足のいく内容でした。確かに、「これがあれば・・」と言えばあるのかもしれませんが、贅沢は言ったらキリがないですし、だからこそ「次出るかも?!」と期待もできるので。問題はくじびきで当たった特大ポスターをどこにはるのかってこと位、、【田中馨】
いろいろ賛否両論はありますが、僕はこういう作品待ってました。CDは全部持ってますがリマスタリングされてる上一枚一枚原盤より違って聴こえるものもあるのでいいと思います。批判するならよく聴いた上でレビューを書いたほうがいいと思います。 【あき031】
CMを見てすぐに買いました!もちろんDVDつきを☆買ったら特大ポスターが当たっちゃったり。やっぱりあゆの歌詞は好きだと思い知らされ、何度も聞いてます。悔しいのはカップリングに好きな曲が多くて、それが入っていなかった事かな。買って良かったと思います。【まみ】
10年間ずーーっとトップアーティストでいるのは並大抵の事ではない。なんとなく雰囲気はトップアーティストなのは結構いるが出す曲みなオリコン1位とゆうのはそうはいない。女性ソロ歌手では特に。まさに名実そろっている。最近浜崎のファンになった人には一気にシングル曲を聞けるしいいアルバムだと思います。【サードゴロ】
D.Gray-man COMPLETE BEST(DVD付) / TVサントラ/UVERworld/星村麻衣/ステファニー/abingdon boys school/NIRGILIS/JUNE/玉置成実/surface/北出菜奈/accessの口コミ
今作品には、超豪華アーティスト(abingdon boys school、玉置成実、access、UVERworldなど)が参加していたからなのか、週間オリコンランキングで初登場5位(初動売上:約31000枚)を獲得(祝)! ! !年間オリコンランキングで100位以内に入るくらいまだまだ売れたら嬉しいな(笑)! ! !他の人も言ってましたが、主題歌の入ったシングルの12枚を購入するよりも全OP&ED主題歌(12曲)が収録されてる今作品を購入する方が約8000円以上もお買い得です! ! !また超豪華アーティストの曲が1度に聞けるので、『D.Gray-man』を知らない人が買っても損はしないと思うので、お勧めです! ! !【I Love access】
主題歌の入ったシングルを12枚を購入するよりOP&ED主題歌の全曲が収録された今作品を購入する方が断トツにお買い得ですCDではフルバージョンで聞けて、DVDではテレビバージョンで聞けながらアニメ映像も楽しめます12組の超豪華アーティスト(abingdon boys school、玉置成実、access、UVERworldなど)の曲を聞けるので、『D.Gray-man』を全く知らない人にもお勧めです【カスタマー】
abingdon boys school、玉置成実、access、UVERworldなど、超豪華アーティストの曲が一度に聞ける嬉しい一枚。『D.Gray-man』のファンでない人が買っても損はしないと思います。【D.G.M ファン】
原作からのファンなので、アニメ放送終了は寂しいですがコンプリートアルバムということでとても楽しみです。実力派のアーティストが勢揃いで特典も豪華ですし、ファンなら買って損はないはず!!【弓槻】
最初は何がコンプリートかと思ったけどアニメも終わるらしいので納得。abingdon boys school、玉置成実、access、UVER worldなどなどかなり良い曲、有名な歌手ばかりなのでDグレ見てなくても楽しめるアルバムだと思います。実際僕もそこまでアニメは見てないです。だけどこの曲でa.b.s.が好きになりました。DVDなど特典も豪華です。【ゆう】
イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格) / Ne-Yo(ニーヨ)/ジェイミー・フォックス/ファボラスの口コミ
先行の1曲目から5曲目「Miss Independent」まで必須。というかここが山場。グイグイと引っ張りつつ聞き手を解き放つ手腕は流石。が、その後もNe-Yoの本領。「紳士的に」という意図通り、控えめながら、しかししっとりと染み入ります。【ハル】
美しいです!! 自分的には過去2作よりこのアルバムが1番好きです!! すこしPopよりな感じな気がしますが、にーよはにーよ。 悩んでる人は是非!!(・∀・)【しょう】
前作も買いました。最近のR&Bにしては耳に馴染みやすく、ある意味「正統派R&B」アーティストだと思います。80年代の洋楽が大好きな私は満足しています。ここ何年かはR&Bといっても枝葉が沢山分かれて「開拓」するのが難しいと感じていたのですが、Ne-Yoの登場でホッとした記憶があります。みなさんも是非一度聴かれてみては?【洗濯機】
BEST FICTION(DVD付) / 安室奈美恵の口コミ
私は普段あまり音楽は聴かないんですがこのアルバムの評価がかなり高かったので借りてみたけどあまり良いとは思えなかったです。やっぱ一部の人達が言っているように全盛期の彼女の曲の方が私は好みですね。何か聴いててもいまいちときめかないしよくわからない。結局ダビングせずに返しました。【マッスルKING】
今回ベスト版が発売されたので久しぶりに彼女の曲を聴いてみようと思いレンタルショップで借りてみましたがいまいちでした。やはり私は全盛期の彼女の歌の方が好きでしたね。それに今回のベスト版の曲は私には合いませんでしたしほとんどが知らない曲ばかりで聴いてても何が良いのか?よく分かりませんでした。まさに彼女が小室から離れてからの波瀾万丈の生き様が現在の彼女の歌に悪い意味で顕著に表れているなあと思いました。最後にファンの皆さんには大変申し訳ありませんが私にはこのベストアルバムは駄目でしたね。【ダークエンジェル】
DVDはすごい。安室ちゃん、勢いあります。格好いい!最高のエンターテナー。何を着ても映えるし、決してすごい美人じゃないけど、改めて彼女はアイドル顔だと再認識。幼いあどけない顔から人工的な仮面のような表情までを1人で演じているところが、並のシンガーとは違うなあと思います。安室ちゃん、歌って踊れるだけじゃないんです。しばらく快進撃は続くでしょうね。1、10、11、12、15が個人的には気に入ってます。【いせむし】
今の安室はかっこいいとは思う。完全にスタイルチェンジしてここにきての勢いはすごい。でも歌っているジャンルがジャンルなだけに心に染みる曲はなかなか無い。たまにバラードだすけど・・・小室時代の方が良かったな。【サードゴロ】
言うことなしのできですね!!バラード曲やダンスナンバーが収録されているアルバムで久しぶりにカンドーしました☆何度も聞きたくなる曲がたくさん入っているのでおススメです!!【MIKI】
デス・マグネティック~ストロング・エディション / メタリカの口コミ
初めて、メタリカに触れたのは「Master of Puppets 」だった。別に曲のスピードにはこだわりのない私だが、今作には、緊張感・曲の艶が感じられない。やっぱりデイブ・ムスティンやクリフ・バートンは偉大だったと再確認してしまった(悲)。ベーシストのロバートはオジーバンドの時の方がブリブリさせてカッコ良かった気が・・・・。方向性は「And Justice ?」だと思うのだが、リフも往年の輝きは無い。天才無き後の作れうる傑作は「Black album」(個人的には好きだが、傑作とは思っていない)だったのだろう。「ガレージ・インク」でのカバー曲は結構良かったのになぁー。ただ、毎度のごとく音はそれなりに良いので評価は星三つです。ただ曲調に変化の兆しがあることは認めるので、次回作に期待かなこりゃ。最近のメタリカは毎回、次回作に期待して裏切られる・・・(悲哀)。【kavakichi】
彼らのアルバムで、リアルタイムで最初に出会ったのが、RIDE THE LIGHTNINGで、当然のことながらMASTER OF PUPPETSで完膚なきまでに打ちのめされた思い出が残る者ですが、この作品は、久しぶりに「一聴した後に疲れなかった」作品でした。理解に苦しんだり、甲高いスネアの音に耳鳴りがしたり・・・と、肉体的・精神的にキツいモノも個人的にありましたが、本作品は、往年のサウンドプロダクションが戻り、大人になった彼らの素のメタルが楽しめる作品ではないでしょうか。少なくとも筆者はそのように受け止めました。適度なヘビネスの上に、これまでのメタリカ史全てに亘る嗜好を全て反映させた、メタリカサウンドは、ある種の原点回帰を思わせます。そこそこ「早い」曲が並んでいるのもプラスですね。スリリングなリフ、ジェームスの鬼気迫るヴォーカル・・・いずれもいいケミストリーを感じさせてくれているのではないでしょうか。評価するか否か、と問われると、筆者としては「賛」の方を選びたいと思います。【Carouselambra】
先ず、この作品は正面から向き合う事の出来る、価値ある作品だと思いますまあ、アラを探すつもりなら、自分にでも、いや誰にでも出来る事です。賛否両論…世界にはこれだけの人間が居るのだからそれも極当たり前の事です。でも、彼等が傑作を生み出そうとしている痕跡を75分の時間を使って見出す。少なくともその労力は無駄にはならない作品だとは思います。その労力に値しないバンドは皆さんの知っての通り星の数ほど居る訳ですが、毎アルバム、腰を据えて向き合って、初めて感じる事の出来る自分の中での評価。大袈裟ですが、その一瞬は俺の人生の中でも無駄にはなっていない筈。まあ、自分の好みなんでしょうかね、このアルバム、単純にカッコ良いですよ。ジャケのアートワークの素晴らしさ彼等のプレイにそれこそ『一喜一憂』しつつ歌詞の内容もさることながら、この英語の使い方それ等を噛みしめて聞く75分は幸せ一杯です。蛇足ですがこのバンドのこのアルバムを『酷評』した人達の『絶賛』した作品を試しに聞いてみたい。【きま】
このアルバムにはずいぶんアンチなレビューと絶賛レビューがありますねたくさんの人が聴いたのだからと思いましたしギターヒーローにフルで入ってることから(これ大きい)買いましたよじつはメタリカと言うバンドしりませんでしたギターがどうのこうのありますねいちバンドマンとしてよいアルバムですバンドでコピーすることが決まるまで聴いたことない場合が多いです(笑)酷評をつける人がわかりません。過去うんぬんはいいじゃないですか全てのPARTをコピーしたうえで酷評を下すのならわかりますけどまぁ自分のできないことをやってのける人への悔やみかこのアルバムからメタリカを聴き始めてもいいと思いますよ【mikio】
カークはこの超ビッグになってしまったバンドのリードギタリストとしての自覚があるのだろうか??とにかく、手癖やフェイクのオンパレード。聞いたことのあるフレーズの繰り返し(爆)。1曲目なんて「BLACKEND」っぽいし。4曲目なんて以前カバーしたクイーンの「STONE〜」まんまだし。全然進歩していない、というか、酷くなっている。今までのアルバムの中でもワーストまちがいなし。もともとテクニック的にもセンス的にも優れたギタリストではなかったけど、たくさん時間があったんで進歩してくれていることを期待していたのに。何をやっていたんだ?他のバンドのリードギターはもっともっと努力しているぞ。歌メロやサビがしっかりしてくればこそ、ギターソロのメロディや組み立てが大事なのに。全曲、ソロがはじまったら同じに感じてしまう。過去の名曲のように、歌メロ同様にソロも口ずさめるようなものにしなければならないのに。どういった経緯でこうなってしまったかもしれないけど(ジェイムスの命令なのか?)、これだったら前作で全くソロがなかったのもうなづける。おまけに、アルバムであの程度の演奏だったら、ライブではミスをしまくるし、ごまかしのフェイクテクニックばっかになるだろうな。カーク次第でそこそこのアルバムになったかもしれないのに残念。【メタルの血】
ウツセミ(初回限定盤)(DVD付) / Plastic Treeの口コミ
自分は有村竜太朗さんの歌詞がPlastic Treeの世界だと思い、他のメンバーが書いた詩は(あまり大きな声じゃ言えないけど)ずっといらない、と嫌悪していましたでも今回のメンバーの曲を見て驚いた。全く邪魔じゃない特に「GEKKO OVERHEAD」は今までにないような感じの曲で、ナンバガを思わせるイントロには仰天びっくり表題曲「うつせみ」は前作ネガとポジの「眠れる森」を彷彿させるような質の高い曲。アルバムで聞く「アローンアゲイン、ワンダフルワールド」の開放感は凄く気持ちいい全体的に結構落ち着いた雰囲気でしたこれからもっと聞こうと思います花やしきも遊園地でやるって言うのが良いですよね「観覧車」とか「ぐるぐる」とか似合うPlastic Treeにぴったりの場所だと思いますたまに映る乗り物も良い。カメラマンナイスなんか褒めてばっかりだけど特に悪い所もありません激しい曲を聞くなら前作で聞けますしね【カぼちャ】
結成15周年となるPlastic Treeのニューアルバムだが、タイトルの「ウツセミ」(=空蝉)は、この世に生きている人間達、そしてその世界を表している。全体的にシックな印象を受けた本作の楽曲陣だが、前作の「ネガとポジ」で見せたエッジの鋭さに更なる磨きがかかっているようだ。リズム隊の溢れるような躍動感や所狭しと猛るギターサウンド、一変して、まるで重箱の隅をつつくほどに計算されたサウンドコラージュに、心地よいアコースティックの響き。従来の流れを汲みつつも、バンドサウンドとして、明らかに新境地に達した感がある。 新たなアレンジを加えられた「リプレイ」などで見せる、有村竜太朗の繊細なボーカリゼーションは健在だが、「テトリス」「GEKKO OVERHEAD」などアップテンポなナンバーでは、メロディラインも兼ね、従来の彼からは想像し難い男っぽいボーカリゼーションも聴かせてくれる。所々挿入されるSEは、アルバム全体の統一感を高め、さらに、ラストを締めくくる「記憶行き」では、おそらく「春咲センチメンタル」「ラストワルツ」以来となるピアノとのアンサンブルが楽しめる。創り込まれた音響に、どことなくポスト・ロックの兆しも垣間見える本作だが、聴けば聴くほど味が出てくる一枚であることは間違いない。 なお、特典DVDは、東京・浅草花やしきにて行われたサプライズ・ライブの演奏風景となっている。初のアンプラグド・ライブだが、「リプレイ」「スピカ」などのアコースティック・バージョンが楽しめる。【The Pepper Moon Crafts】
キング・オブ・ポップ-ジャパン・エディション / マイケル・ジャクソンの口コミ
マイケル・ジャクソンの魅力がこのアルバム1枚にすべて集約されているとはとても思えないが、あらためて、日本の投票順に彼の曲を聴いてみると、他のアーティストの「いい曲」レベルではない、圧倒的な芸術作品であることに気づかされる。ポピュラーミュージックという枠にとらわれない、一人の天才の残した軌跡を音楽ファンならば持っていてもよいのかもしれない。【仮面ライダーアマゾン】
国内のファンによる投票から選曲されているだけあって、日本人にとっては大変聴きやすい曲が並べられていると思う。コアなリスナーの中には、ここ数年にリリースされたマイケルのベストも持っている人も多いと思うが、それらに収録されている曲とかぶらないものを!というファンによる投票も多少は反映されているのでは!?マイケルだけのヴォーカルによるウィ・アー・ザ・ワールド(デモ)や、ポール・マッカートニーとのデュエット・ソングのセイ・セイ・セイなんかは、人気曲でありながらファンにとっては案外貴重なトラックかと。このアルバムが日本での人気曲で構成されているという点と、何より税込1890円という価格設定は、これからマイケルを聴いてみたいという向きにはモッテコイでしょう。【パンチ&トンチ】
1曲約100円というのは分かりやすい安さだ。結構、この手のレジェンドアーティスト!?は高めのセットものでう〜ん。ということも正直あるが、そこまでのファンじゃなくてもこの金額なら手が出しやすい。【すがお】
なんといっても、1890円という価格はいくらなんでも、安すぎる気がする。個人的には多少高くてもいいので映像付きの豪華な仕様にしてほしかった。とはいえ、「セイ・セイ・セイ」「スクリーム」などの過去のベストに入ってない曲や「ウィ・アー・ザ・ワールド」が入っているのは素晴らしいし、入門編としては最適のベストといえよう。【アゲアゲ】
過去に3作もEPIC時代のベスト盤がリリースされているので他国では2枚組リリースが殆どだが、日本は1枚にして低価格で勝負らしい。セールスポイントは「Thriller mega mix」とマイケルのアルバムで「Say Say Say」が聴けることくらいてす。個人的にはUK盤3枚組をお薦めいたします。【Mow Henry】
Who are you?(初回生産限定盤)(DVD付) / NICO Touches the Wallsの口コミ
このバンドはミニアルバムをちょくAだしてた時からすごく気になる存在で今回はじめてこのフルアルバムに手を出してみたのですが非常にハマりました!最初通して聞いたときは、いまいち決め手にかける…声がミスチルっぽすぎと思ったんですが2回目に通して聞いてみたらは演奏が上手いしすごくイイバンドだということに気付きました!王道の邦楽ロックですね♪全部の曲良いですが個人的にM2が一番お気に入りです。何度聞いても飽きない!あ、でもスローな曲はGRAPEVINEっぽすぎてあんま好きじゃない…M8とかM11とかM9もそれっぽいな。とまあ揚げ足をとるようになってしまいましたがこれからが楽しみなバンドではあると思います!次の作品にも期待大!次からはM6とかの路線を突き詰めて欲しいです。ライブいこ♪【ズミ】
スピード感溢れる正統派主流轟音J-ROCKサウンドの類。コード弾きのリズムギターとアルペジオ主体のリードギターがかなり前面に出てきたサウンド。それに、ラフなドラムと拡散的なベース音。フックの効いたメロディラインと、Mr.Childrenを想起させるボーカリゼーション。全体的な雰囲気は非常にエッジーだし、クールだと思う。20代前半の若いバンドが作る1stアルバムとしてはかなり良い作品。ただやっぱり残念だなと思うところもあって、特にギターアレンジに関してはお世辞にも面白いとはいえないし、短絡的すぎるきらいがある。しかしまぁ、良い作品だと思いました。シングル曲である“Broken Youth”、“THE BUNGY”、“夜の果て”を筆頭に、どの楽曲も質が高くて、とても刺激的。その若さを考えればまだまだ伸び代もあるだろうし、今後の活躍にも期待がもてそう。【pablos】
NICO Touches the Walls待望のファースト・アルバム。自分はインディー盤の「Walls Is Beginning」がニコ初体験だったがあれから考えるとフルアルバムまでにやたら時間が掛かったなあ、という印象。それと同時にメジャーデビュー以降はかなり垢抜けたと思う。アングラ志向ではなく、大舞台で戦えるバンドに成長していってる気がします。聴き手を揺さぶるような挑発的なロックンロール。シングルの「THE BUNGY」にそれが特に感じられる。振り回すようなバンドサウンドと切れの良いボーカルで「駆け出してみろ」だの「さっさと飛べよ」などと歌われるとやたらテンションが上がる。「B.C.G」や「有言不実行成仏」(凄いタイトル)などブレーキの外れた痛快なロックチューンがやたら気持ちよく、 その一方で「エトランジェ」「葵」などの流麗なメロディラインの楽曲もしっかりこなしていたりと抜け目がない。一曲一曲が思った以上に丁寧に作られている、というのが個人的なアルバム全体の感想です。一曲一曲にきちんとテーマや方向性があって、それをきちんと音に表していると思うのでこれから先、まだまだいろいろな一面を出していけそうな可能性を感じた。声質とか、楽曲のエッセンスもそうだけど非常に少年性を感じるというかフレッシュであり、またエバーグリーンな風にも聴こえていて、だからこそこれからの飛躍には期待せざるを得ない。また、90年代後半以降からの邦楽ロックバンド達からの影響も垣間見れるので、ここ最近の日本のロックが好き!という人は買って損はしないと思う。良いバンドです!【西京BOY】
どの曲もNICOの特徴がしっかりと出ていて、曲も飽きずに聞けると思います。YOUTUBEなどで試聴して好きになれそうならぜひ。【Bluetone】
B’z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD) / B’zの口コミ
他の曲もこれみたいにアレンジしてくれたら良かったのに。CD掛けてもこの曲と他の数曲以外全部飛ばしてしまいます(笑)【すとらときゃすたあ】
ホント記念的なアルバムですね。20周年なら出さざるをえないでしょうから。記念ツアーもやるようですしね。プロモーションは重要でしょう。(深く勘ぐると疲れます)自分はB’zへの思い入れのみで買いました。(都合のいいファンですね)まあ、当たり前ですが、クオリティーは高いですよ。(シングルや有名曲ばっかりですから)自分はこのベストは初心者さんの為のものだと思ってます。ディープなファンはあえて買う必要ないですね。付属のDVDは悪くないけど、未公開映像よりはライブが一本入ってて欲しかったかな。やっぱり、ファン投票で選んだ方が楽しみになりますよね〜こっちはある意味看板曲ばかりになってしまいますから、面白みに欠けるのは致し方ないですね・・・あんまり高評価ではないですが、B’zへの思い入れで星4つです。【レオン】
前回のpleasure、treasureシリーズは購入していたのですが、今回はなあと思っていたのですが、最近のシングル曲も聞きたくなり、やはり、買ってしまいました。ただ、以前の曲と聞き比べると、やっぱ、前回シリーズにも収録されている古い曲の方がパワーあるなあと。とはいえ、彼らの時代の中での比較であって、やっぱ、最近の曲もいい曲には違いないです。後、名曲バッドコミュニケーションの仕上がりは、今回、かなり格好いいです。この曲が好きな方は、この1曲だけでも購入の価値ありかと。また、DVDは、収録会場・時期がバラバラで、つながりの悪さは否めません。ただ、彼らの歴史を知る意味では面白いかなと。売り方はともかく、アルバム自体の内容で言えば、やはり、良い曲が満載であり、楽しめますので、星5つにさせて頂きます。【993改】
正直なところB’zの大ファンという訳ではなかったのですが、20代半ばの私には知っている曲ばかりだったのと、CMと口コミに影響されて、購入しました。大ファンじゃなくても、ファンになってしまいます(笑)!メロディーも親しみやすく、心に響くのですが、意味も分からず聞いていた歌詞も、今になって改めて聞くと共感できるものがあるというか…ハマります。一つ一つが個性あって良い曲ばかりですね。間違いなく2008年の私のアルバムBestです! 【K】
こちらのベストは、というか20周年でこれが出るのは予想できたことだから、前回のプレジャー2の存在価値が全くないですね。それを持って無かったならこちらももう少し意味があったんだけど…。せめて録り直しをして欲しかったな〜個人的にはやはりdisc1の曲が好きだな〜販売方法に関しては、トレジャーの選曲候補についてB’zの二人は前回のトレジャーに入ってた曲も候補になってるとは知らなかった、みたいな情報があったので、やはりスタッフの考えでの販売なのかなって思います【ニャンチュー】
ブラス・ナックルズ(初回限定特別価格) / ネリー/ファレル/セント・ルナティックス/エイヴリー・ストーム/グッチ・メイン/リック・ロス/T.I./スヌープ・ドッグ/アッシャー/ファーギー/チャック・Dの口コミ
約4年ぶり久々のNellyのアルバム1stシングルの予定だったWadsyanameがイマイチだったので、次のアルバムは期待できないかなぁ、と思っていたんですけどParty People, Body On Me, Stepped On My J’zと次々に新たなシングルが発表されるにつれ、いつものNellyのアルバムだと確信できた。#1. U Ain’t Him, #14. Ucud GeditはRick Ross, Gucci Maneというラッパーが参加し、非常にサウス色の強い曲になっている。#3. L.A.は打って変わってSnoop, Nate DoggをFeatし、Nellyの曲と言うよりSnoopの曲?って言うくらいの西の曲に仕上がってる。#4. Long NightはUsherとの絡みだが、個人的には微妙・・・。#8. Body On Meは今回のアルバムで一番好きな曲、Ashantiのアルバムの曲とかぶってるんだけど、こっちのVersionの方が断然好き。#11. One And Onlyは歌うラッパーNellyの真骨頂。#12. ChillはSt. Lunaticsのマイクリレー、今回のアルバムで一番好戦的な曲。本当に今回のアルバムは客演が非常に多い、挙げていくとRick Ross, T.I., LL Cool J, Snoop, Nate Dogg, Usher, St. Lunatics, Fergie, Chuck D, Akon, Ashanti, JD, Ciara, Pharrell, Gucci Mane, R. Kelly, (Keri Hilson, Avery Stormは知らないけど)、という書くだけでも面倒くさいほどいる。このレビューを書いてる時点でBillboardのランキングは分かってないけど、1位をとってもまったくおかしくないアルバム(どうせならWarriorも入れて欲しかったなぁ)。またNelly近辺ではT.I,とのコラボアルバム、Murphy Leeの2ndなど、まだまだ目が離せない。【IRU】
ワッツ・アップ?-ヒップホップ・グレイテスト・ヒッツIII~ / オムニバス/ジェイ・Z/リュダクリス/ジェイダキッス/ロイド・バンクス/G-ユニット/LLクールJ/DMX/ザ・ルーツ/エイコン/ドクター・ドレーの口コミ
ヒップホップベストですが、R&Bも入ってるし、ゴリゴリのラップもあればクリーンなラップもあるって感じです。やはりDMXとかスヌープなどはヒップホップど真ん中です。BEP、BIGとかソフトなのもあれば、ダーティーヤンキーなどレゲトンもはいいってて、どんな形のヒップホップでも好きだ!という人にはオススメですが、やはり好みにこだわる人にはアルバムで買ったほうが・・・って感じ。どうせなら2枚組みでも十分ですが、3枚組みにして、ソフトモノ、ハードモノ、ポップモノ、にしてほしいです。でもこれをきっかけに新しく好きなラッパーを発見できるかもしれません。【ジェフィ】
CDドラマ・スペシャル 機動戦士ガンダムOO アナザーストーリー「Road to 2307」 / ドラマ/中村悠一/宮野真守/うえだゆうじ/三木眞一郎/土師孝也/吉野裕行/高橋研二/神谷浩史/糸博/本名陽子の口コミ
前回は打って変わってシリアス路線。第二期放送直前の発売なので、それを意識してのシリアスに頭を切り替えていく準備といったところでしょうか?OO特有のちょっとおかしな台詞回しは健在です。グラハムファンの私としては、ジャッケットを彼が飾ってくれたのはうれしい限り。そして今回はあの「グラハムスペシャル」誕生の謎がついに明かされます!(笑)とにかく、ほかの方の書いていますが前回のノリを期待すると「あれ?」ってことになりかねませんので要注意です。【くゆる】
スメラギさんは「機動武闘伝Gガンダム」を見たことがあるんじゃないかと思われる台詞があります。他の方が言われているとおり全編シリアスですが、このGガンネタと2年前から相変わらずなティエリアがおもしろい。【アマゾン2郎】
前回のようなギャグ路線を期待していると肩透かしをくらいます(笑)前半がマイスターズ達の過去話である「天使降臨」、後半がグラハムの過去を描いた「ユニオンフラッグ」。このCDを聞いた後で本編を見直してみると、また違った視点に気が付けるかな?と思いました。今回はロックオンもよく喋ってますよね。活躍という活躍はしてないですが、兄貴(というよりお兄ちゃん)っぷりを発揮してるので、彼が好きな方は一度ぐらい聞いてみてわ。アレルヤは前回同様相変わらず存在が薄いです…【めぐ】
今回は笑い無しです。マイスターの話がとても軽いですたんたんとします。戦うシーンがあるんですがどんな戦いをしたのかわかりません。アレルヤの出番が少ないです。 ユニオンの方が今回良かった。グラハム意外な過去が少ししれます。もうちょと話をひねってくれたら良かったです。【悦】
今回のドラマCD2は前回のドラマCD1のギャグ路線とは打って変わってちゃんとした本編のアナザーストーリーです。二年前に刹那がCBにやってきたエピソード、グラハムがフラッグ隊に入るエピソード、そして明かされるグラハムの過去の痛み。アニメ本編では語られることのなかった過去のエピソード総集編と言った感じです。ガンダム00と言う作品をより深く理解できるのではないでしょうか。個人的意見としては・・・事前情報がまったく無い状態で漠然とCD1のようなギャグ路線を期待していたため初めて聞いてビックリしました!良くも悪くもあのギャグ路線が好きだったため拍子抜けしてしまったと言うのが正直な所です。今回はギャグはまったく無く完全な本編路線だと言うことを理解された上で購入されることをお勧めいたします。【東方司令部】
将軍〜CD+DVD スペシャル・エディション〜 / トリヴィアムの口コミ
聴き込まないと分からない作品は出来は良くないアルバムだと思うのでこのアルバムの後半はいわれている程傑作の域には達していないかと思います。前半はこれまでと同じような曲を持ち合わせているのでよいです。 新人時代の勢いではもう曲作りをできなくなってきたバンドなのだなあと感じるアルバムで、曲作りをがんばっている作品だということが伺えます。 ネットでアップされていた曲はこれまでのTriviumと同じだと思いますがそれらを除くこのアルバムに収録されているものは曲作りに苦心していることを感じることができます。それらがわかりやすいイメージの曲程にはなっていないために評価を難しくさせています。 「Shogun」は11分以上ある曲ですがなかなかいい感じもありますがポップに感じたりいろいろしすぎてイメージしづらさを持ってしまっています。本当はボーナス曲を聴かずこのアルバムはこの曲で聴き終わるべきです。ボーナス曲はよくはありません。カバーはこのバンドは完コピなので面白くありません。デスボイスを入れてるぐらい。以前のMaster of Puppetsも完コピレベルだったでしょ? このポップになってしまうのは「Throes Of Perdition」でも「シリアス→ヘヴィ→ポップ」ときて何で?と思ってしまいます。アメリカのバンドですね、やはり。DVDからもスタジオではまじめなのが伺えますが明るい笑いが絶えない感じです。【samgo】
個人的な感想ですが、普通です…雑誌の評価の高さには正直驚きました。前作、前々作の方がどこをとっても衝撃的で感動を感じました。とにかく要所、要所でキメきれてない感じがありdying your arms級の一撃はありませんでした。ただ、スラッシーでメロディアスという彼らのサウンドは刺激的です。【ゴッドファイアー】
CDを5回以上、DVDを1回鑑賞した感想です。少し日本的なメロディの1曲目がとても良いです。2〜10、13曲目もとても良いのですが、それぞれのギターやベースはとても印象的で違いを感じるものの全体的には似たりよったりの感じもします。緩急をつけた感じ、予想よりもメロディアスな感じ、トリヴィアムらしい叫び声と音楽の繰り返しという楽曲が多いです。11曲目は長い曲ですが、これもとても良かったです。12曲目も印象的でかなり良い曲だと思います。14曲目のカバー曲もとても良いのです。と言いますか、アイアン・メイデンの原曲よりも俺はこっちの方が激しくて好きです。バンドとしてはトリヴィアムよりもアイアン・メイデンの方が好きですが、この曲に関してはカバー曲の方が良いです。しかし、カバー曲というのはよく聞きますが、そのバンドの名前の曲をカバーするというのは初めてなのでは?DVDに関してはメイキング(50分ぐらい)はあまり楽しめませんでした。序盤はメイキングと言うよりも滞在記みたいでした。しかし、ギターとベースの解説(約30分)はとても良かったです。こういう演奏の解説映像というのもかなり珍しいかと思います。ただし、演奏にあまり興味が無い人にはお薦めできない映像です。DVDに関しては、メイキング映像よりもライブ映像、プロモ映像の方がありがたかったです。【ノビー2474】
テンポチェンジを多用した展開が増えて、テクニカルになった印象。The Crusadeのようなスラッシュメタル的なストレートさとドライブ感を求めると、ちょっと肩透かしを食います。でも曲は良いしハッとさせるヴォーカルメロディもあって、前作とは違うんだと割り切って聴けば、これはこれでハイクオリティな良いアルバムです。ただ、下手っぴなデス声が聞き苦しいのが難点かな。【らいおんかふぇ】
おまけのDVDからも力いっぱい作ったのは伝わってくるし、実際よく出来てるだろうけど、曲のKeyが殆ど同じで、特に印象にも残らないよね。どこぞのバンドのように、切って捨てられないように、次作に期待。【Jay】
Instinct / GRANRODEOの口コミ
とにかく最初から最後までイイ!の一言につきます。きーやん本人も大絶賛してたくらいですから。飽きることなく、ヘビロテし続けてます。LIVEで必ず盛り上がれる作品です。ツアーでは暴れましょう!カップリング曲は未収録なので、そちらはマキシを購入することをお勧めします。【yuki】
01の「Black out」でKISHOWさんのシャウトを聞いた途端、「今回もやってくれそう」とわくわくしました。期待に違わない新作だと思います。シングルカット曲はすべて二重丸。今回は全体的に男っぽかったような気がするので、05、11などの色っぽい曲は私的に嬉しかったです。新曲は、正直1stではあと一歩という印象でしたが、今回全体的にレベルが上がっています。私のお薦めは01。曲も詞もアレンジもバランスの取れた、でもわくわくするようなすばらしい一曲だと思います。強いて言えば、明るい曲やバラードは誰がやっても平凡になりがちで、個人的にこの辺がGRの一番ののびしろかなと思います。でも、私はダークでセクシーなロックが好きなので、そこが強い分には満足です♪今回も思うのは、KISHOWさんの詞の美しさ。声優として超人気者なのに、全く違う才能をこうして見せつけられる度にショックを受けます。いったいどこからこんな言葉が…その詞とe-ZUKAさんのかっこいいロックがKISHOWさんの変幻自在の歌声で爆発する、GRの魅力は尽きません。私もGRに出会えたことを感謝しています。これからも、KISHOWさんにはあちこちで声優さんらしいパフォーマンスを加えた、他にないGRロックを聴かせて欲しいです。いろいろ生意気なことを書きましたが、これが今の私のベストであることは間違いありません。素直な気持ちで星5つです(*^_^*)【きらきら】
GRANRODEO/2枚目のALBUMです!!!シングルの表題のみでカップリング曲は収録されていないことを先に表記しておきます。(残念ですが、この機会マキシに手を出してみるのもいいかも..!) Snow Palletなど楽しみにしていた方もこの理由で渋っている方がいらっしゃるかもしれません。 −−ですが。ですが、です。新たに入っているアルバム曲を聴かないのは実に惜しい。 とくにオススメしたい、わたしのお気に入りがコチラ。 03//Darlin’ 09//ここにあるぬくもり 13//Beautiful worldあ、08もすきだなあ。そしてそして[05//甘い痛みは幻想の果てに]が収録されているのですっ。シングル曲の良さは言わずもがな、ということで省きますね。きーやんのバラード好きな方は待っていたと思うだろう09! 感極まって泣きそうになりますし、ラストである13は、ラストを飾るに相応しいという仕上がりで「あぁ終わっちゃうんだあー…」と感じる、合唱のような部分がなんとも言えなくて。アルバム自体をすごくすごく待っていただけに買いにいった帰り道、さっそく車の中で聴いていたらテンションが上がっちゃって逆に涙が出そうになりました。何度も何度も聴いて、これいいなあ……と思うことがあるかと思います。少なくとも私はそうです。馴染むほどによくなってくるというか。その中でも[03//Darlin']は、出だしから最後まで初聞きでリピートかけたくらいに良かった! ラストの「チュッ」に女性ファンは悶絶ものではないでしょうか(笑)わたしも好きです。道程の都合上、全曲は無理でしたがその数曲だけでもテンションが↑↑ きーやんの歌唱力は文句ないほどで、ファンの方は買いですよ!悩んでいる方も、はじめての方も手を出しても損はないはず!!ぜひライブで生声、生サウンドを聴きたい! と思わせてくれますよ。 一般のメジャーアーティストも悪くはないけれど、負けず劣らず知る人ぞ知る、こんなにもかっこよくて素敵すぎる隠れた存在を知れた自分がとても良かったなあと思います。もちろん広まってほしいけれど、あまり広がってほしくない、というかロデファンが増えることはうれしいのですけれどね。なんていうのかなあ。。 うむむ。思わず長文になっちゃうほど購入して損ナシの出来ばえでした。とにかくGRANRODEO最高っ!と叫びたい、そんなアルバムです。【27】
GRANRODEO二枚目のアルバムは、前回と違って統一感のあるナイスな一枚に仕上がっています。というのも、前回はキャラクターソングを編曲して収録していたため、無意識に違いを感じていたのではないかと、個人的には思います。いや、でもちゃんとテイストはGRANRODEOになっていたんですけど。一方今回は、前回のアルバムに入らなかったHEAVEN以降のシングル曲や、CD未収録曲をまとめた上に新曲を投入して、全編みっちりGRANRODEO純正作品に仕上がっています。(一曲は飯塚さんが楽曲提供したものの歌詞とアレンジ違いのモノではありますが)前回は構成において、中間にスローな曲が入って、ここでお終いなのかな、と感じてしまうような作りでしたが、今回はバラードなども入りつつ、緩急を付けてラストでぱーっと盛り上がる、いい構成になっていたと思います。個人的にオススメなのは3曲目の『Darlin’ 』。明るくて楽しい、ロックなラブソングです。ヘッドホンして曲の終わりに耳に意識を集中していると、女性ファン「おお!」となるかも・・・?(笑)シングルカットも決まっていて、12月に発売だとか。歩みを止めないどころか、加速してゆくGRにこれからも期待大です!【ラムダ】
TIME(限定生産盤)(DVD[PV]付) / MONKEY MAJIKの口コミ
楽しさの中にある心地よさを期待して購入の今回の作品。+5百円ジャンプで10曲ものPVが楽しめるのならば…と青盤を選びました。(5百円ではもったいないくらいに楽しめました)。アルバム発売以前からTVで耳にする機会の多い曲が冒頭から並んでいる為、初聴でもすすっと聴きなじんでしまうこのアルバム。ただ、せっかくなので新作のならではのワクワク感を楽しみながら「TIME」ワールドへダイビングしていきたいと思う私は、4曲目から最後13曲目まで聴いてから、1曲目へ戻っています。そんな聞き手の我ままにも、バラエティー豊かに、力むことなく寄り添ってくれる素敵な作品でした。【1976】
MONKEYMAJIKのPVは、どれも凝ってるのでPV映像をずっと欲しいと思っていました。今回の発売は、本当にうれしかったです。過去のPVは、なかなか見る機会がないので家でじっくり見たい人にはお勧めですよー。TIMEは、3枚とも大人買いしました!!!!【butterfly】
LIVEの方も購入した者ですがこちらも最高でした!PVは面白いので何回も見てしまいます!CDの方に入っている曲も素敵でこちらも同じように何回も聞いてしまいます♪買って損はしない一枚だと思います!【さっちん】
FUNKAHOLiC(初回生産限定盤)(DVD付) / スガシカオの口コミ
スガシカオ『FUNKHOLiC』全12曲収録。ファンク魂炸裂!?ってな感じじゃなくて明るめで聴きやすい歌を集めたアルバム。ですが、個人的には最高に楽しめた1枚でした。ありがとうスガさん!しょっぱなの「バナナの国の黄色い戦争」ていう村上春樹の小説に出てきそうなタイトルソングからスタート。収録曲中一番ファンクっぽいノリと思わず笑ってしまう歌詞が印象的な曲で意外と楽しめる。つづく「POP MUSIC」「プラネタリウム」は一転して優しい歌声で進むセンチメンタルな曲。というかここら辺の声のさじ加減が本当に巧いと思う。ラストの「宇宙」はファンクとはほぼ関係なしの癒されソング。メロウな気分になる。もちろんシングルの歌も全て良かったです。初回特典のビデオクリップ3曲も素晴しい!3曲とも光にあふれた映像の中でスガさんと曲を楽しめます。とくに「NOBODY KNOWS」のジャムが良い味だしてたし、「コノユビトマレ」ではバックで踊る人たちの楽しいそうな姿がとても印象的です。やっぱこの人のPV見てると清々しい気分になる。今作はファンクかどうかは疑問だが、とても気持ちのイイ音楽が揃っているのは事実。次回作がとても楽しみになったアルバムです。【リキテン】
アルバム全体としては流れがよく出来ていて、充実している作品と言えそう。しかし、タイトルに反して、めちゃくちゃファンクな印象は受けませんでした。原因は間違いなくベースにあると思われます。それはプレイが下手とかそういうのではなく、音が黒くないのです。1曲目とかは、曲はめちゃくちゃかっこいいのに、今ひとつ乗り切れません。スガシカオ曰く、アレンジをプレイヤーに任せているらしいので、このようなアレンジになったのだと思います。多分ベースの人やホーンをアレンジした人はタワーオブパワーとかが好きなのでしょう。従来のスライとかJBを彷彿とさせる黒いベースラインがこのアルバムにもう少し多く取り入れられていたら、もっと面白くなっていたかもしれません。それがスガシカオっぽさでもあったと思うからです。とはいえ、音楽的には面白いことをやっていると思います。逆にいうと、スガシカオはこういうこともできたのか!ということだと思います。スガさんがこれからどんな音を出していくのかが楽しみです。【菊次郎】
アルバム全体を聞いた感想は、やはりスライやプリンスが好きなんだな〜ということです音は、ファンクのなかにうまくエレクトロな音を使ってるとかんじました。ノリノリの曲から、洋楽好きが好みそうな凝ってる曲、しっとりバラードまでバランスが良いアルバムだと思いました。聞けば聞くほど、あなたもファンク中毒に!!オススメです!【MONO】
今回は、かなりFUNKだという話だったので、ライブのようなノリを期待していたため、最初に聴いたときは肩透かしを食らった感じがしました。しかし何度か聴くうちに、聴きやすくていいかもとは思ったのですが、やはり物足りない。call my name、潔癖のような、「おお〜スガシカオ!」という曲(歌詞)をもっともっと聴きたかった。paradeの時から、ポップなシングルが連続してるけど、もっとスガシカオらしいシングルも聞きたい。スガシカオらしい「切なさ」と「毒」を次回作に期待します。【アールグレイ】
ロンドンでの曲作りもあって、いろいろな音、今までのスガさんを超えたようなスガさんにしかできない12曲がつまった一枚。ロンドンの香りは『宇宙』そして私は『sofa』の甘い声に惹かれています。【sasa】
コードギアス 反逆のルルーシュR2 O.S.T.2 / TVサントラ/Hitomiの口コミ
ルルーシュ・ヴィ・ブリタニアが命じる!迷わず買え! 【某ライター】
R2の第19話のロロの最期の場面の挿入歌が聞きたかったので買いました!!私は初期から見てますけど、音楽も文句なしです!!【リフレイン】
FLOWが前作のサントラには収録されていたのに、今回収録されていないのが気になりましたけど、そのもやもやすら、忘れてしまう、プレゼンの通り「壮大」なサウンドトラックでした。1回目に聞いた後は、やはり最後にFLOWがほしかったな・・・とは思いましたが、個人的にはトラック28で最高潮、29で物語の結末、まとめ。30がエンディング(大円団)という構成に聴こえ、まだ見てもないのに、最終回を見たような衝動に駆られ、泣きそうになりました。最終回を見たあと、また聴き直して見るとまた違った思いを感じるとは思いますが、どちらにせよ、このサウンドトラックは集大成に違いないと思いました。久しぶりに音楽で感動しました。【もんたろう】
R2の音楽はもちろんすばらしいですが、何より嬉しかったのは1期のサントラに入ってなかった曲が完全補完されていることです。また、戦闘曲や『僕は、鳥になる。』などの曲はもちろんR2 O.S.T.1に比べて学園での曲も何曲か入っているので、劇中でも少ない『明るいギアス』を楽しみたい方にもおすすめです。【ちょね】
R2 O.S.T.ではオルゴールver.だった 「僕は、鳥になる。」が冒頭に収録されています はじめはオルゴールver.に乗せて Hitomiさんの透明な声で英語の歌詞が 後半はテンポとアレンジを変え 日本語の歌詞が歌われます 2つのパートに別れているのは意外でした 13.Le Repos Du Gurrier 14.Sub-chairman 15.Forbidden City 16.Last Evening 17.Cheese 18.Pure Feelings までは 楽しい学園祭やイベントなどのコミカルなシーンや 何げない日常の穏やかなシーンでよく耳にした曲が並びます 25.Nunnallyは あのStoriesに通じる美しさを感じました最後を飾るHitomiさんの 30.Continued Story は…コードギアスO.S.T.の最終章といえますとても気に入っています 全体としては 前作の R2 O.S.T. の方が インパクトは強く感じられました1枚目は「動」 2枚目は「静」といった印象です (2008/9/24)【ルミナリウム】
キミとのうた~コラボレーション~ / オムニバス/SOFFet with mihimaru GT/mihimaru GT with SOFFet/佐藤竹善/アルファ/MCU feat.浜崎貴司/FreeTEMPO/SoulJa/青山テルマ feat.SoulJa/KOH+/EXILE&倖田來未の口コミ
「うた」シリーズ第3弾。収録曲は1.「ここにいるよ feat. 青山テルマ」(SoulJa)2.「そばにいるね feat. SoulJa」(青山テルマ)3.「KISSして」(KOH+)4.「WON’T BE LONG」(EXILE & 倖田來未)5.「くればいいのに feat. 草野マサムネ from SPITZ [Single Edit]」(KREVA)6.「BATTLE FUNKASTIC」(HOTEI vs RIP SLYME)7.「let go」(m-flo(注:図でハートマーク)YOSHIKA)8.「better days feat. 加藤ミリヤ、田中ロウマ」(童子-T)9.「この歌を・・・・・・・・♪」(K × ET-KING)10.「スキナツ」(SOFFet with mihimaru GT)11.「泣き夏」(mihimaru GT with SOFFet)12.「木蘭の涙 with コブクロ」(佐藤竹善)13.「宇宙ハワイ feat. ハナレグミ」(アルファ)14.「幸せであるように」(MCU feat. 浜崎貴司)15.「Sunshine feat. bird」(FreeTEMPO)と強力です。【backup】
最近のコラボの曲を混ぜたアルバム。十年前のコラボはなし。たしか桑田佳祐とMr.Childrenとか松任谷由実とカールスモーキー石井とかの曲は入ってない。あの時代のコラボはコラボじゃないのかと思う。いろいろ権利とかが入っているのか解らないが次があるのなら期待したい。【あか】
ニュー・マン / ジョーの口コミ
移籍してから初のアルバムなので、どんな風に変わるのかも楽しみです。先行シングルの2曲も素敵だし、アルバムの半分くらいは『片思い』の曲みたいです。これ聴いたら恋したくなるかも〜♪【Joe Funs】
クライマックス ロマンティック・ソングス / オムニバス/佐野元春/浜田省吾/藤井フミヤ/大滝詠一/今井美樹/中島みゆき/THE BOOM/CHAGE and ASKA/米米CLUB/久保田利伸の口コミ
「90年代がフラッシュバック!! 32曲で3150円!!ミリオンセラー20曲!!!」のコピーに思わす手が伸びゲットしたが、これが予想以上に素晴らしい!!!! 全曲、タイトルをなぞるだけでそのまま歌えてしまうし、当時のカラオケの映像までもが、まさにフラッシュバック。超ド級ヒットが皆無の昨今では、この32曲のスーパーヒット曲群の時代のパワーにも圧倒されてしまう。チャゲアス「YAH YAH YAH」で力強く&華やかに幕を開け、バブルガムの「WON’T BE LONG」でメガヒット咲き乱れ宴会に大団円を迎えさせた収録構成は、“あの時代”を分かっている人の選曲だね。ロマン飛行な90’sに乾杯!【ブライアン】
昔シングルCDで買ったり、レンタルでカセットに落としていて、もう一度聴きたかった曲が山ほど入っていて、CM見て即買い!特に久保田利伸、中西保志、KANあたり、当時好きだったけど最近全然聴いていなかった曲が入っていて嬉しかった。当時のことがありありと蘇って、懐かしいなぁと主人と浸ることしばし。いわゆる「捨て曲」がほとんどなく、この内容でこの曲数・値段は良心的だと思います。【うみぞう】
2007年に発売された「クライマックス ドラマティック・ソングス」の続編。今回は90年代の代表曲集、という体裁をとっているものの前作収録漏れになったヒット曲をフォローする性格が強い。全32曲、時代を象徴し後世に伝えていくべき名曲だらけ。当時を体感した世代はもちろん若い世代も十分楽しめる内容になっている。…しかしだ。どうにも納得できないことがある。小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」佐野元春「約束の橋」大滝詠一「幸せな結末」これら3曲は前作に収録済みのはずだ。購入者の多くを占めるであろうリピート層に二度買いさせるつもりなのだろうか?あえてこの3曲を再録せずとも90年代には名曲が星の数ほどあるだろうに。良心的な価格設定だが配慮の足りなさで星-2。【yukio】
The Anthology(DELUXE EDITION) / ZEEBRA/キングギドラ/DOUBLE/AKTION/AKEEM DA MANAGOO/TWIGY/Full Of Harmony/Swizz Beatz/AI/加藤ミリヤ/JESSEの口コミ
ZEEBRA『The Anthology』Disc 1 01. 真っ昼間 02. Original Rhyme Animal 03. 未来への鍵 feat. AKEEM DA MANAGOO 04. Parteechecka (Bright Light Mix) 05. ZEUS 2000 06. MR. DYNAMITE 07. PLAYER’S DELIGHT (ZBR-5000 mix) featuring TWIGY and DEV-LARGE 08. The Untouchable 09. CHILDREN’S STORY 10. プラチナム・デート featuring DOUBLE 11. 城南ハスラー 12. 結婚の理想と現実 13. Neva Enuff featuring AKTION 14. BABY GIRL Bonus Track 15. Jackin’ 4 Beats Disc 2 01. BIG BIG MONEY feat. HIRO 02. SUPATECH (what’s my name?) 03. Perfect Queen 04. Touch the sky 05. burnitup feat. FIRE BALL 06. GOLDEN MIC (REMIX) feat. KASHI DA HANDSOME, AI, 童子- T, 般若 07. Street Dreams 08. Wildin’ 09. Oh Yeah 10. Escape feat. Full Of Harmoney 11. Let’s Get It Started feat. Swizz Beatz 12. Do What U Gotta Do feat. AI, 安室奈美恵 & Mummy-D 13. Top Of The World 14. Stop Playin’ A Wall 15. My People feat. 加藤ミリヤ 16. Not Your Boyfriend feat. JESSE (RIZE) 17. Shinin’ Like A Diamond feat. Sphere of Influence & May J. 18. Last Song 19. Bushido Disc 3 01. 証言 / LAMP EYE featuring RINO, YOU THE ROCK★, G.K.MARYAN, ZEEBRA,TWIGY, GAMA, DEV-LARGE 02. 今すぐ欲しい / Sugar Soul 03. Siva 1999 / sugar soul, ZEEBRA 04. DANCEHALL CHECKER (LONG MIX) feat. PUSHIM, BOY-KEN, ZEEBRA, YOU THE ROCK★, TWIGY, SUGAR SOUL, SHIBA-YANKEE, DEV LARGE, RINO 05. CHANCE feat. ZEEBRA / UNITED NATIONS 06. MASTERMIND feat. ZEEBRA & MUMMY-D / DJ HASEBE 07. 24/7-club mix featuring ZEEBRA- / DREAMS COME TRUE 08. NO PAIN NO GAIN feat. MACCHO & ZEEBRA / DJ PMX 09. GOOD LIFE feat. FIRSTKLAS / SUITE CHIC 10. Girlfriends feat. ZEEBRA / HI-D 11. World Is Yours feat. ZEEBRA / DABO Bonus Track 12. 未確認飛行物体接近中(急接近Mix)/ キングギドラ 13. 行方不明 / キングギドラ 14. 911 (Original Version) / キングギドラ 15. Inner City Groove (Original Version) / T.O.P. RANKAZ 【しもさ】
SINGLES BEST(初回限定盤C)(DVD付) / 徳永英明の口コミ
でも、レコード会社のファンから金を搾り取るだけ搾り取ろうというエ○ベみたいな商法は個人的にはどうかな?と思います。企業もCDが売れないと赤字になって倒産してしまうしボランティアでこっちもやってるわけじゃないんだよねと言う声が聞こえてきそうですが、こういう商法に手を染めることでアーティスト自体の商品価値を落としてしまうのではないでしょうか?徳永英明さん自体は大人の雰囲気があり、声にも中性的な色気がある人で、今の若手歌手ではなかなかあの独特の雰囲気を出せる人はなかなか居ないと思うぐらい素晴らしい歌手だと思うし、目先の利益よりもアーティストとして長く愛されるそんな商品作りを心掛けて欲しいなと感じます【音楽ファン】
氷室京介やEXILE、B’zの時も感じたが一番無難で安易な商売をしている。 徳永は昔から大好きなアーティストでドラゴンクエストの「夢を信じて」なんかはシングルが見つからなかったので、イントロ2をなけなしの小遣いで買った記憶がある。 レボリューションやリアライズも既に持っていたが、徳永による各曲のライナーなどイントロ2も満足出来る内容だった。 かつてスピッツはベスト盤は自分達が解散する時に出すものだとレコード会社に主張したが叶わず、「リサイクル」をリリースするはめになってしまった。 アーティストはレコード会社の意向に沿わなければならない。 それを顧みたとしても徳永英明には精力的な活動を期待したい。 【リンジュウロック】
INTROベストシリーズも3まで発売されていてバラードオブバラードにビューティフルバラードもベスト盤に値しますがよくここまで徳永さん専属のレコード会社はベスト盤を複数発売するのだろうかと思います。曲の構成の件ですが,ディスク1はデビュー曲レイニーブルーを筆頭に過去の曲を一枚にまとめた感があります。所でディスク2は比較的新しい愛が哀しいから迄を収録しており良いと思います。私は徳永さんのファンになってから9年も経っているので買おうか迷ったのですが一期一会BOXや愛が哀しいから迄のシングルも購入しているのでこのCDは比較的ファンになってからの年月があまり経っていない人にお勧めです♪ 【E・K】
今乗りに乗っている徳永さんだけにタイムリーなリリースだとは思います。ただ折角デビュー作から最新シングルまで網羅するので有れば、コンプリートシングルスにして欲しかったな〜と思ってしまうんですね・・・。VOCALISTで改めて&初めて徳永さんの魅力に気付かれたリスナーの方々にこそ、彼がシングルで今までどんな形で世の中にアプローチして来たかの全てを感じて欲しかったな〜と思います。【Hiro】
VOCALIST3からのファンです。INTROU、シングルコレクション(後期)など、ベスト盤は何枚か購入済みでしたので購入を迷っていたのですが、DVDに魅かれて買いました。曲が年代順に並んでいるせいか、歌声が洗練されていく様が感じられます。今の徳永さんの声が大好きなので、もう一度録り直してくれないかな・・・と思っていたのですが、思いのほか気に入ってしまいました。若い頃の歌声にも1/fのゆらぎは有ったのでしょうか? 一枚目の若かりし頃の曲を聞いていたら、気持ち良くなって寝てしまいました。徳永さん御本人が選曲されたとおっしゃっていましたので、とても思い入れが有るように感じられます。秋からのコンサートがとても楽しみです。【マイケル.jp】
Yellow Morning(DVD付) / Caravanの口コミ
Instrumentalの「Well-come」が終わって力強いギターが鳴り出す。あっという間にCaravanの世界に引き込まれて、立て続けに3回聞いてしまった。何の先入観もなく、ただ感覚で聞いた1回目。歌詞をじっくり味わって、いつものCaravanの言葉の韻踏みを楽しんで2回目。そして早くも私の生活にしっくり馴染んでた3回目。なんだかいつの間にか、Caravanが私の部屋のソファにすわって、歌ってくれてるような気になるくらいシンプル。だから、力みがなくて、心にかかってた負荷がほどけてく。だから、楽に呼吸するのにちょうどいいテンポ。こどもの頃は、お気に入りの本を何度も繰り返して読んでいたけれど、大人になっても、こんなふうに何回も繰り返し、大事に心にしまっておけるものがあるなんて思わなかった。ずっと大切に聞いていきたい1枚。Lonesome soul survivor, Caravan keep on moving on!【mayagusuku】
ロックフェリー(初回生産限定特別価格) / ダフィーの口コミ
最初に思ったのは、時々テレビで見ることができる60年代〜70年代初め頃の映画のバックにかかっていそうな曲だなぁということ。そんな風景が合いそうだな〜と。今と時の流れとか人同志の関係が全然違う時代。そんな感想は誰もが感じると思います。(彼女自身の出で立ち迄も、ツィッギーなんかのファッションが似合いそうに思えてきませんか?)そして、何故だかその年代をよく知らなくても、懐かしさとか思い出に浸りたくなるような切なくて甘酸っぱいような不思議な感覚がするのです。どこかへ置き忘れてきた心象風景と重なるものを感じさせる彼女の歌であり音楽だと思いました。彼女の歌うBaby〜は、特別!その言葉がこんなに新鮮で瑞々しいものとして聴けるなんて・・・。この言葉って歌う(べき)人が歌うとこんなに違って聞こえるんだなと、とにかく新鮮な発見があって、凄く心に残りました。彼女の歌にはストーリーが有りますね。そういう意味では、ものすごいインパクトとか言うのは無いけれど、別の意味で凄く聞く人を惹きつけていると思いました。かすれているが、どこか甘さもある声が魅力的!時々倦怠っぽさもありつつ、思いを切々と感じさせていて、聴き入ってしまいました。当分はふと、色んな場面で彼女の歌をつい聴いてしまいそうな予感がします。【miss Galileo】
地獄烈伝~ニュー・レコーディング・ベスト~(初回生産限定盤)(DVD付) / KISSの口コミ
楽曲は悪いわけがない。ライブで演奏される楽曲ばかりなので間違いない。ほぼ原曲に忠実な演奏。少しへヴィなサウンドになったかな。それは恐らくリズム隊が以前よりくっきりした為だと思うが。重く感じるのはそういう点があるのだと思います。個人的には非常に好きなサウンドです。更に特筆すべき点は「トミー・セイヤーやっぱり凄い!!」ということですね。巧い!!エースのギターを忠実に再現しつつ、トミーの色が存分に出ている。ただ、外のレヴュアーさんも書かれているけれど、新曲を1曲でもいいから聴きたかった。というのと、ボリューム的に少ないのかな・・と。皆さんが感じられた「あれ!?あの局は行ってないの??」という感じは確かにあります。Kiss初心者の方には入門編としては最適なアイテムだと思います。それか、「KISS GOLD」をお奨めします。2枚組でボリュームはこちらの方が満点です。新録の往年の名曲よりDVDの方が欲しくて購入した人も多いはず!!伝説のライブが自分のライブラリに陳列するのはうれしいですよね。この作品リリースを機会に再びワールドツアーで日本に!!お願いします。【No Music, No Life】
KISS←中学生の時大好きでした。初めて武道館にライブを観に行ったのもKISSの来日公演でした。DVDを観ながらKISSに夢中だった頃をただただ懐かしく思いました。【ジョンジョン】
現在のツアーメンバーで再レコーディングしたベスト盤。ツアーで演奏されているヒット曲中心なので云わばコンサート前に「予習しておけ!」的な内容。オリジナルと比べるとテンポを少々落としているのでヘヴィな印象に仕上がっている。しかし、アレンジやSE、リバーブの効いてないサウンド作りは略オリジナルに近いので、改めて再録する必要があったか疑問だ。アレンジを敢えて変える必要は無いと思うが、サウンド作りは、多少変えても良かったのではないだろうか?DVDの映像は、NHK『ヤングミュージックショー』で放映されたものに新たに3曲追加されているが、♪メイキンラヴは何故か省かれている。当日の収録は、昼夜2公演を収められたので放映とはアングルやカットが異なる箇所もある。画質と音質は、オフィシャルとして発売されるには値しないが、マニアとしては嬉しい。何れ、リマスターした完全版が発売されるのを切望したい!(音源は、当初『ライブインジャパン』として発売される予定もあった)彼らのベスト盤を買ってみようと思われるなら、DVD目当てで無ければ過去のベスト盤をお薦めする。日本先行発売なので欧米盤は、ジャケットが変わるのかしらん?【goldeneye】
わざわざ、これだけの時をあけてニューレコーディングということの意義は…ということで、予約をして購入しましたが、極めて平坦な演奏。ALIVEの、あの絶叫、盛り上がりはなし。単に「歌っている」だけという印象の楽曲。残念ながら、新しい価値を創造していく音楽家の作品ではないです。初回特典のDVDですが、KISS好きは、既に、KISSOLOGYは3作とも購入しているのではないでしょうか。ビジネスマンでもあるミュージシャンたるKISSですが、折角、期待をあおるニューレコーディングが、これですか…という印象。どこの部分が、新しい価値をと意図している楽曲なのでしょうか?【国語乃太郎】
映画デトロイトメタルシティに出てたジーン・シモンズが格好いい!と思ってKISSに興味を持ちました。普段はロックは聴かないです・・。いっぱいCDやDVDが出ててどれを聴いたら良いのかわからなかったので、こちらのニューレコーディングのDVD付きで事で購入しました。DVDのライブ映像が自分の生まれ年より前でビックリ。。かなり昔のものなので一瞬心配しましたが格好良かったです!今でも全然通用すると思います!ジーン・シモンズの火吹きも見れて満足。CDは流石に聴いたことある曲って無いですけど、腕挙げてシャウトしたくなります。ロックでそういうことして良いのかもよく解ってないですが(汗一曲だけI was made forlovin’youのメロディーはキヤノンのデジカメに使われてたのでおぉ!っと思いました。その位。。ちょっとの間はヘビロテで聴いていこうと思ってます。あ、あー・・・ヨハネ・クラウザーII世のコメント(この時点で片腹痛い)要らない・・。中途半端すぎてクラウザーさんでも無いし。考えたの誰ですか?デトロイトメタルシティ原作者の若杉公徳さんに漫画描いて貰った方が、まだ面白かったのでは?【かんふー】
Ballade / 布施明の口コミ
曲目から井上陽水の9.5カラットを連想してしまい布施明がどんな歌い方をするか楽しみに買ってみました。布施明といえば霧の摩周湖やシクラメンのかほりの体全体から出てくる歌声、声量、歌のうまさを聞かせてくれる歌手と期待していたのですが全く期待はずれでした。他の方も言っておられますが自分のキーではなく高い声で歌っているので全くボリュームがありませんし、声がバックの中に埋もれいています。このCDの購買対象年代を考えるとおじさん、おばさんだと思いますが今までのイメージと違う今はやりの癒し形というか抑揚のない歌い方で聞いていると眠くなります。これからはこの歌い方で行くのであればやむをえないと思いますが・・・。【ポスト団塊世代】
40年以上の布施ファンとしては、今も朗々と出る声があるのに、ファンのみんなは、その声で原曲をドラマチックに歌い上げていると思って買ってるのに。この口先だけのいまどきのヘタな歌手のような歌い方はなに?布施さんがここまで支持されてる原点を捨ててどうするの??この歌い方を本気でほめてる方は、本当にいるの?これでいいの布施明!声がでにくなってるジュリーでもあれだけがんばってるのに、出る声持ってる布施さんはもっと声はりあげて歌いつづけてください。みんなそんな布施さんが好きなのに・・どうか2でドラマティック布施明シリーズつくってやり直してください。何をトチ狂ったのかわざと息切れして歌って原曲を貶めている、それがとても悲しいです。ファンとしては、布施さんが原点にもどて原曲歌手をあせらせるような歌をうたってくれることを祈ってます。【傾いた道標】
オリジナルでいく、というプライドを捨てたもはや落ちぶれです【アマノ】
布施明さんのあの高音と低音の伸びやかな美声が大好きなので、今回のアルバムではそれがなくちょっと・・・でしたが、バラードということで「囁くように歌っています」と言っていたのに納得。早くも生で「ワインレッドの心」と「I LOVE YOU」を聴くことができましたが、鳥肌が立つくらいセクシーでステキでした♪原曲とはまた違って、全曲”布施さんの歌”になってました!!【romi】
カバー曲は大体一度聞いたら飽きてしまいますが、このCDは何度でも聞けます。元歌はみんな上手い人達ばかりなのをよくカバーしたなと感心しました。中には元歌の方が良いのもありますが、大体の曲が布施さんが歌った方が言葉の情景が分かりやすくとても良かったです。【桃小町】
STARS / MAKAI/青山テルマ/日之内エミ/AZU/YUCHUN/LISA/BENI/KCO/Ryohei/yolis/Stephanieの口コミ
LISA、Ryohei、青山テルマ、日之内エミと言えば、実力派J-POPシンガーという顔ぶれ。このMAKAIさん、クラブDJを本業としてクラブ・ハウス曲すなわち通称4つ打ちと呼ばれるジャンルのアレンジャーとしてもますます輝きが増しているお方。ソウルやR&Bの名曲を今風にアレンジしていた今までのものと違って、オリジナルがいっぱいつまっていてこれもまたグッド。捨て曲なし。きっちりとアゲテくれてくれる。ドライブにも良いが、自分との闘いであるランニングに聞くのが良いと思う。ボリュームを大きめにして聞きたい。Ultimate Ears Super.fi 3 Studio(Black)【天気晴れ】
日之内エミさんのTWINKLE STARが最高好きです☆歌い方と声が大好きです♪他のアーティストの方のも良かったです。リラックスしたい夜に聞くと良いです。CDのジャケット〜横浜みなとみらいの景色、好きです☆【☆】
『歌うたい15』SINGLES BEST 1993~2007 / 斉藤和義/斉藤和義と玲葉奈の口コミ
僕が斉藤和義を聴く理由。それは単純に斉藤和義が好きだから。 好きなミュージシャンは数あれど、ここまで好きな理由がシンプルな人はいない。ほんと、単純に、ギブソンかき鳴らす姿や、歌っている姿、耳に密着するような声が好きなんです。 もともと、斉藤和義の歌には、「難しさ」が一切存在しない。いや、奥をつつけば難しい意味づけとか、やっかいな屈折がたくさん出てくるんだろうけど、そもそも歌なんてそんなことして聴くもんじゃない。何のために、言葉をメロディに乗っけているんだ。 斉藤は、『歌うたいのバラッド』で、「歌うことは難しいことじゃない」って歌ってるとおり、そのことをよくわかっている人だ。しかも「感覚」で。「脳」でわかっているミュージシャンはたくさんいるけれど、そういう人たちの歌は、どこかシンプルさが不自然だったりする。 だからこそ、斉藤はギターという楽器を音楽人生の伴侶として選んでいる。これ以上、自分の「歌」が、年を経ることで降り積もる「意味」に埋もれないように。 斉藤和義は、この短期間でずいぶんベスト盤を出してきた。「白盤」「黒盤」「紅盤」のような「コンセプトもの」も出たしね。 この出し方には賛否両論あって当然だけど、僕は一切悲観はしてません。逆に楽しみでしたよ。「今までの斉藤和義の楽曲群に、『虹』が入ったらどんなふうに聴こえるのかな?」とか。しかも、なかなか良い具合だったし。まあ、だからこそ欲を言えば、年代関係なしの曲順で作ってほしかったんだけど。 15年という歳月を経て、それほど歌い方に変化がないのは、斉藤が「難しさ」にほとんど汚されずに音楽シーンを生き抜いてきた何よりの証拠。 「聴くこと」だって、「難しいことじゃない」んですよ。【K/A】
確かにもともとのファンにとってはまたベスト?って意見もあるけど最近好きになった人、もしくはこのベストを機にファンになる人を見越しての発売といっても良いと思う。実際にロングヒット中だし、初回盤も店頭で見かけなくなってきた。つまりは熱狂的ファン意外の人達も購入しているといえるのではないだろうか。20周年で今よりいい形でリリースできるという保障もない分、15周年の区切りとしてこのBESTは丁度良いリリース時期だったのかも知れない。個人的に初回盤限定収録のRIDE ON THE SUNはすごく良かった。【You To】
私は斉藤くんの出すCDは全て手に入れたいと思う人です。なので、以前に出ている白盤などのベスト盤と曲がかぶっていようが一向にお構いなしですが、そうでない人にとっては「?」かもしれません。とりあえず斉藤くんの曲がどんなものか聴いてみたいという人にとっては、おいしいアルバムではないでしょうか。歌うたいのバラッドやウエディングソングなどで弾き語りの印象が強いかもしれない斉藤くんの、時にポップだったり時に男臭かったりする、バラエティ豊かな曲たちを一挙に楽しめると思います。ギターもピアノもドラムもさらっとこなしながら、ライブでは激しく熱い演奏を見せ、でも歌う合間に喋るとエロで脱力系な、つかみどころのないドセクシー男・斉藤和義。このベストを聴いて、さらにライブに出かけてみて、存分にその魅力を堪能するべしです。【ringo】
熱心なファンにとっては、初回盤のみ?のself liner noteの所有は価値があり。曲ができた背景や、斉藤本人は違うタイトルを考えていたなど興味深い記述あり。最近ファンになった方にももちろん代表曲は網羅されておりお勧めです。個人的には来月発売のB面セレクションも気になるところ。この値段で、音楽配信では得られないコレクターズアイテムとしての価値は高いと思います。【アイシーブル】
斉藤和義(以下せっちゃん)を、これから知ろうという人にとっては、これ以上無い入門盤になるでしょう。『歌うたいのバラッド』であったり、『歩いて帰ろう』、『ウェディング・ソング』あたりは揃っていますから(『愛に来て』が無いのは痛い!?)。その他も名曲揃いですし。しかし、既にせっちゃんファンであろう大多数の購入者にとっては、半分いい迷惑になるのでは?個人的にですが、収録曲の中で欲しいのは『世界を白く塗れ』と『破れた傘に口づけを』だけですもん。それならば、これまた個人的な意見ですが、『collection B』の第二弾が欲しかったです。それか、ベタでも、ファン投票によるベストとか。願わくは、このベストでせっちゃんの世界を知った、嵌まった人が、今回収録されなかった名曲を聞く機会になりますように…。【クルパン】
EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付) / EXILE/SHOKICHI(J Soul Brothers) EXILE TAKAHIRO + NESMITH/EXILE ATSUSHI+AI/GLAY×EXILE/Bach Logic/Sowelu/DOBERMAN INCの口コミ
買ってから、一度しか聴いてない。やっぱり、第一章は一章で歌ったほうがいいよ。どうしてもSHUNと比べる原因になる。ほとんどSHUNの作詞した曲ばかりになってしまうし。EXILELOVEもエボリューションももってて好きだったけど今のEXILEはいみがわからない。第二章ファンの人は一章ファンに「もう一章にすがらないで」とかいうけど、すがってんのは今のEXILE。SHUNが作った曲ばっかり歌っていつまでシュンの残した恩恵にすがってんだろ。ただ逢いたくてまで再録はないでしょ。特別な曲だったはずでしょ?脱退したメンバーの曲でCMまででて…あれ見た瞬間に萎えたよ。EXILE大好きだったから悲しい。消えないでほしいから、今のやり方考え直して。新曲とかもいいんだから、新曲で勝負しようよ!2005年のライブで共に感動をわけたファンで、いまもまだEXILEファンなのは一体何人いるんだろう?あーアツシのきもちがしりたい。【来】
俺はEXILEと清木場俊介という人間が大好きだ。曲を聴くと涙が出るくらい感動するし、テンションも上げてくれる。そしていつも俺の心の支えになってくれる・・・。EXILEは世界一のアーティストだ!!これからの俺の人生、EXILE以上に好きになるアーティストはいないと思う。そして今回のベストアルバム、何も問題ないと思うよ!俺は第一章のEXILEと第二章のEXILEの中で今でも一番、SHUN(清木場俊介)が好きだ!でも今のEXILEには清木場俊介はいないんだ・・。でも『EXILEが好きだ!』という気持ちは絶対に変わりはしない。これはこれからもずっとずっと変わらないモノなんだよ。清木場俊介は自分自身の生き方でEXILE脱退という道を選んだんだ。だから、EXILEはEXILEの・・清木場俊介は清木場俊介の・・生き方をすればいいと思う。ベストアルバムは今、現在のEXILEの姿を表した最高の作品なんだ!!EXILEと出会えて良かった!【exe】
収録曲は「CATCHY BEST」よりファンキーな曲が多い。 その点ではこっちの方が好みです。「SUPER SHINE」なんて出だしのギターのカッティングと「ウゥッ!」の掛け声でやられました。サビに持って行く所も絶妙ですね。 他の曲もみんな好きです。「真夏の果実」いいじゃないですか。むしろオリジナルの汚い声より何倍もいい。 爽やかなATSUSHIの声とちょっと鼻声っぽいTAKAHIROの声が美しくハモッたり、交互に聞こえたり、ナントかさんはもう必要ないと思います。 それとアニメに対してお怒りの方達もいらっしゃいますが、劇中のキャラクターの言葉のあちこちにEXILEのメッセージが込められているのです。 例えば、「死んでしまっては何にもならない生きる事は宝だよ。」とか、「みんな独りじゃないんだよ。」とか、「仲間がいるから頑張れる。」など他の場面でもたくさん有ります。 たかだかアニメかもしれませんがされどアニメです。彼等の事が大好きならば、絶対好きになる筈です。 いろいろ生意気な事を言ってごめんなさい。でもCDとDVD合わせて見て、聴いてみて欲しいのです。何か心に響くものがあるはずです。 聴く前から、そして見る前から悪く言わないで欲しいと思います。 それでも今のEXILEを見限った方はもうレビューなんて書かないでください。気分が悪くなります。【ワンチャン】
このアルバム買いました…。まだ全部聞いてません。もう聞く気もありません…。もうEXILEのファンでいるのは疲れました。私はデビュー当時からのファンです。SHUNがいたころは最高でした。ずっとEXILE一筋でした。もう…耐えれないです。最近、清木場俊介のLIVEDVDを買って見ました。涙が止まりませんでした…。そこには昔と何も変わらない…。さらに成長している清木場俊介がいました。目標に向かって精一杯頑張っている。今のEXILEが無くした物を…。この清木場俊介は持っていました。これからは唄い屋清木場俊介について行きます!!EXILE(2章)のCDは全部売り払いました!!今では清木場のファンクラブの一員です。。ぜひ、清木場の唄を聴いてみてください!!!【清木場俊介 LOVE】
1章からすべてのアルバムとDVDを持っている、親父EXILEファンです。年末のドームももちろん行きます。しかし、この商売の仕方はどうでしょう?以前と同じPVを時間つぶしにいれたりしてCDの金額が上がるなら、新しいものだけにして少しでも安価なCDにしてあげたほうが若いファンは喜ぶんじゃないでしょうか?ファンならほとんどのCDは持っているでしょうから、ベストとはいえ同じPVはいりませんよね。TAKAHIROの歌唱力はいまさらここで論じる気はありませんが、多少のアレンジ変えと唄いなおしで昔からのファンを喜ばせますか?SHUNちゃんの頃からのファンって結構ファンキーな奴らが多いですから、商売っ気が見え見えになると、ちょっと引いてしまいますね。新曲とバラードベスト・・・期待しても良いんでしょうか?【ATSUSHIの師匠】
master groove circle 【初回限定盤】 / オムニバス/KOTOKO/川田まみ/MELL/島みやえい子/詩月カオリの口コミ
I’veのクラブサウンド好きの方向け。14曲あるうちの3分の2ほどが疾走感溢れるPsyTranceな曲調です。攻撃的でド変態なサウンドや曲げ曲げサウンド等はありませんが、聞きやすくノリやすい仕上がりとなっています。このCDの特筆すべき点はリミキサーの豪華さ。Psytrance好きなら知らない人はいないGMS。シーンの黎明期からの重鎮Shiva Joerg。もはや「JUNO REACTOR」というジャンルを形成していると言っても過言ではないベン・ワトキンス。などなど、大御所と言われるアーティストがリミキサーとして参加。I’ve好きよりもPsytrance好きの方が反応を示しそうな顔ぶれです。安っぽいアニメトランスが氾濫している中、そういった物とは一線を画す仕上がりです。海外DJの場合変な先入観なくリミックスが出来るので、良い意味で原曲を壊したこれだけの自由なサウンドが生まれたのでしょう(もちろん日本人アーティストのリミックスもすばらしいですが。)。ヴォーカルが日本語の物が多いので海外ウケなんかも良さそうです。最後に、原曲至上主義の方にはおすすめできません。原曲のイメージは薄いですしボーカルにもエフェクトがかかったりしています。【dendoro】
フライングで22日に手に入りました。まず一通り聴いて感じたことは、ラストの「ひかりなでしこ」のリミックスがかなりキテマス!アルバムのラストでグッとくる選曲だと思いました。反対に残念だったのはRed FractionのGMSリミックス。過去にリリースされたシングルカットをそのまま収録しているようでした。まぁGMSは昔からI’veのCDでは手抜きな感じなので仕方ないかな?CD全体としては本当に好評価です。アニソンをトランス風にリミックスしたものは数多ありますが、このCDは本当に出来がよいと思います。高瀬やI’veのメンバーは昔からテクノやトランスを手がけていましたが、それが良い結果を生んだのだと思います。I’veファン成らずとも楽しめる一枚だと思います。【yasunosuke】
このCDは全くの別物と考えてよさそうです。コミケ販売だった「Mixed up —I’ve Remix Style—」とは路線が違いますね。まぁあれはI’veスタッフがRemixしてるからですが(苦笑私は「アリ」な1枚かと。ただ、「I’veだから〜」とか「好きな歌姫がいるから〜」と名指し購入する方は原曲との違いにビックリする可能性があるので、オフィシャルで視聴した方がいいと思いますwつっても、SORMA NO,1やG.M.SなんかはI’ve曲のRimixしてきたから、その辺が好きな人は問題ないのかも?個人的にはもっと古い曲をRemixして欲しかったなぁ。Regret、Verge、Dis(ryあたりのアルバムに入っているのを・・・w【としこP】
専用ページが公開され、試聴曲が聴けるようになりましたので、まずは聞いてみてください!I’veの楽曲を国内外で活躍している一流のリミキサーがリミックスしたアルバムですが、I’veのヴォーカル曲しか聴いたことのない方には理解しにくい作品ではないかと思います。まず、アルバムのタイトル“マスター・ヴァーヴ・サイクル”に注目して下さい。これは、I’veが以前、キングレコードでリリースしていた“ヴァーヴ・サイクル サイケデリック・トランス・エディション”シリーズの延長上のアルバムだということが伺えます!参加したリミキサーの多くは“ヴァーヴ・サイクル サイケデリック・トランス・エディション”シリーズでも参加していましたし・・・今回のアルバムはI’veのそういった音楽活動があった上で実現したことも知ってほしいです。ある意味、マニアックなジャンルなので好き嫌いが分かれる作品だと思いますが価値があるアルバムと言うことはまちがいないでしょう!【olive】
メジャー以後のI’ve×GENEON楽曲のRe-mixアルバムとの事ですが、今回のアレンジャー、一体誰がやるのでしょう?シングル収録されてるGMSとかSorma以外のArrangerRe-mixになるのか期待してます。【go-】
オード・トゥ・ジェイ・スミス / トラヴィスの口コミ
メンバーの都合により短期間でレコーディングされた、Travisの6thアルバム。 録音機材も古く、今までと比べ非常にシンプルな音作りになっています。 そのためプロデュース不足を批判されているようですが、 逆にその簡素さはこのアルバムの長所とも言えるのではないでしょうか。 また、「1stアルバムに近いタフなアルバム」とも言われていますが、 美メロも多く、従来のファンを裏切るような内容ではありません。 偏見を持たずにじっくり聴いて頂ければ幸いです。【I like The Like】
前作からわずか1年で届けられた今作は、今までとは少し趣きを異にするタフなロックンロールサウンドが特徴的です。特にこれまでのトラヴィスにはないタイプの先行シングル#2では壮大なオペラ風コーラスで迫ってきます。アンディのギターが唸り、フランのシャウトが冴えるアルバム前半は力強いライヴ感で溢れています。1st以来ともいえるアグレッシヴさの一方で、彼らの真骨頂といえる鉄壁のグッドメロディも健在で、アルバム中盤からのメランコリーな展開はもはやお手のもの。約30分強のコンパクトな収録内容ながら抜群の安定感を保ちつつ、こんなにも意欲的でハツラツとした作品をドロップしてくれるとは脱帽ものです。いぶし銀な魅力満載の力作です。【カゲトラ】
トラヴィスの最高傑作とは言えないけど、クオリティの高さは前作からの期間の短さを考えるとさすが!としか言いようがない。まあ、ザ・マン・フー以来高い水準の作品を作ってるバンドだし当然かな〜、と言いつつ不満が二点。ソング・トゥー・セルフとビフォアー・ユー・ウェア・ヤングのアレンジが大仰すぎ…曲はいいんで出来ればシンプルでアコースティック感のあるアレンジが聴きたかった。あと、ジャケットがトラヴィスのイメージとちょっと… ヤッパリいつものメンバーが地味に映ってる感じが好きだな。フランのソングライティングは素晴らしいし、この作品はトラヴィスのロックバンドとしての側面が押し出されていて、美メロバンドのイメージとまた違った魅力に溢れてる。ギターが結構唸ってますよ。【ナオキ】
apocalypse(初回限定盤)(DVD付) / INORANの口コミ
ソロ十周年を迎え『THE BEST』をリリース。そして、更なる一歩を踏み出したINORANの5枚目のオリジナルアルバム。「黙示・啓示」を意味するタイトル、ジャケットデザインからするとかなり暗い感じの作品なのかな…と思いましたが、ライブを意識してつくられた(4)や、ポップに感じる(11)など明るくポジティブな作品も良いバランスで収録されています。もちろんこれぞINORAN、といった影の部分が前面に出た(9)や世界観に引き込まれてゆく(6)など、進化しながらも変わらない深い音を聴かせてくれます☆吉田美智子さん(RYUのボイストレーナーで、Love is…等に参加)と葉山さん(Tourbillon)が詞を提供しています。特に、DVDにも収録されている『千年花』は——感動しました!優しい感じを…と葉山さんに託した切なくも希望に満ちた歌詞に、心を震わすメロディーと確実に力をつけたボーカルがたまらなく良かったです。収録曲中インストが4曲だったので、もっともっと彼の曲というか…言葉を聴きたいと思いました。次回作も期待です☆【LUNA】
前作「ニライカナイ」が光なら、今作「apocalypse」はその対極に位置する「影」のアルバムだろう。影といっても決してネガティブな意味ではない。夜明けの前が一番暗い、そんな感じだ。ベストアルバムやLUNA SEA再結成を経て、新しい一歩を踏み出すとき、それは闇からの脱却であるように、力強い一歩を刻む。そんなアルバムです。【miu79】
歌謡紀行VII~輪島朝市~ / 水森かおりの口コミ
・このアルバムは、「ご当地ソングの女王」、「歌う観光大使」との異名をとる平成デビュー女性演歌の若きリーダー、水森かおりさんが、毎年秋に発売する全国を歌で旅するアルバム紀行シリーズの第7弾です。・水森かおりといえば、2003年に大ヒットした「鳥取砂丘」で有名ですが、その後も毎年1枚づつシングルCDをリリース。「釧路湿原」、「五能線」、「熊野古道」、「ひとり薩摩路」、そして今年の「輪島朝市」と全国をカバー。昨年まで、その年のヒット曲を、5年連続紅白歌合戦で歌っている歌手はほかに氷川きよしがいるくらいで、すでにこの分野で、独自の地位を確保。ご本人はそういわれるのが、どうもあまり好きではないようですが、もはや30代の若さで「女性演歌の大御所」の位置にまで達している歌手です。・とはいっても、実はデビューは1995年というから、今年ですでにデビュ−13年、そしてデビュー後8年間、スポットライトを浴びるまでの経験を、「初心、そして前進」という価値観をもって、その後の活動の原点として歌手活動を継続しており、歌うときの存在感とは違って、コンサートで見せる彼女の底抜けに明るいトークと性格が、多くのファンの心をしっかりと掴んで離さないところが、好かれるところです。・歌手のひとつの夢でもある、自身の「コンサートツアー」を、総勢約40名の「かおりバンド」のスタッフとともに、全国各地で「水森かおり歌謡紀行」と題して実施。・今年のアルバム構成は、自身のヒット曲が5曲、昭和の名曲シリーズが4曲、そしてこの「歌謡紀行」で新たにリリースされる新曲が4曲。「3,000円で全国を旅した気分になれるなんと、お安くありませんか!」というご本人のPRのとおり、楽しみな内容です。・自身のラジオ番組で、ここまできたらシリーズ第10弾までは走り続ける旨の発言をされていることから、今後とも成長しつづけるシリーズの、そんな今年のアルバムです。【happenstance1951】
美しき生命 【通常盤】 / コールドプレイの口コミ
前作「X&Y」から3年を経て発売されたアルバム。過去三枚のアルバムを「三部作」とした上で、新たな一歩を踏み出す事を念頭においたアルバムと言われている。前作までと比較して180度まで違う音楽とは言い難いが、それでも意欲的に変化する事を試みた点は伝わってくる。基本となるメロディの素晴らしさはそのままに、力強さの増したサウンドや、プログレ的なアレンジの数々。個人的にはかなり好きな方向に進んでくれたと感じている。1曲目の「Life In Technicolor」のイントロ部分の独特のアルペジオの時点から、このアルバムの音へすぐに引き込まれた。次々に重なっていく音の厚みが圧倒的な迫力で迫る。3曲目「Lost」の美しいメロディ、そして4曲目「42」の劇的な表情の変化。アルバム全体としてのクオリティはかなり高いと言えるが、その中でも群を抜く存在感を放っているのがアルバムの表題曲の一つでもある「Viva La Vida」である。開放感溢れる美しすぎるストリングスの調べに、鼓動に連動する様なリズム、そして最高のメロディ。こんなに涙が出そうな程に美しい曲に出会ったのは久々の事だと思う。アルバムのラストを飾る表題曲のもう一つ「Death And All His Friends」もメロディの素晴らしさが際立つ名曲である。結果的にColdplayはまだまだ進化し続ける事ができるバンドなんだという事を強く感じた素晴らしいアルバムだと思う。【thegoodlife1977】
ブライアンイーノがプロデュースということで、無条件に買うことを決めましたが、買って正解でした。まだまだ聴き込んでいないので、コメントできませんが、じっくり楽しみたいと思います。【あいうえお】
有名な絵画をジャケットにしていたからだろうか、最初は見向きもしなかった。でも、テレビから流れてきた音に叩きのめされた。それは心地よく、そして今までに聞いたことのない音だった。今まで知らなかったことがもったいない。捨て曲のないアルバムは、自分の中ではヘビーローテーションだ。【yass】
洋楽バンドとしては知名度実力共に高いコールドプレイですが、故に賛否両論あると思います。ですが自分はとても気に入りました。今作は某CMに起用された効果でつい気になって調べてみた、という方が多いと思う。そういった宣伝を置いても前作とは違った魅力があると思います。そのviva la vidaですが、和訳歌詞を見たらわかるようにキリスト教に関わる歌詞が多々伺えます。まぁジャケットからしてそうですね。日本人は聖書でも読んでいない限り、それを「安っぽい」「理解不可」と捉えてしまいがちでしょうが。この安っぽい響きにもそれぞれ意味があります。じっくり読むとある人物を歌っているようです余談ですが、Voのクリスは社会的献身活動を積極的に行っているそうです。「viva la vida美しき生命」、何だか彼らしい題だと思ってしまうのは私だけでしょうか。ともかく何処かで聴いて、気になったならアルバムを買ってみてこのバンドに触れてほしいですね。【orsen】
哀愁のメロディアス、聴く者になにがしかの情景を抱かせる荘厳さ、確かなクオリティーこれは“聴き”です。【キングジョー】
アンダー・ザ・レーダー(スペシャル・エディションCD+DVD) / ダニエル・パウターの口コミ
デビュー作は日本でもヒットした若きピアノマン、ダニエル・パウターのセカンドアルバム。前作ではピアノメインであったためか、若干暗めな雰囲気も感じたが、今作は彼の身に何か嬉しいことでも起こったのではないかと思うくらい明るくなっている。ダニエルのピアノに負けないくらいギターなど他の楽器の音も前面に出ているため、バランスのよいバンドサウンドとして聞こえるからだろう。もちろん前作のようなキャッチーなメロディは健在である。夏の終わりに心地よいアルバムだ。【BLT】
恋のうた / オムニバス/青山テルマ feat.SoulJa/DREAMS COME TRUE/柴咲コウ/一青窈/矢井田瞳/m-flo/浜崎あゆみ/島谷ひとみ/倖田來未/川嶋あいの口コミ
たしかに企画としては良いけど、何か歌の選曲が物足りない気がしました。 僕としてはサプライズか欲しかったです。例えば有名アーティストのアルバム・シングルの中で隠れた名曲みたいなのが入ってるとよかったかな〜。【22代目モンゴルタイガー】
スイーツ(笑)世代狙いだったアイのうたとは違い 今度はavex所属のアーティストが大半を占めており ミーハー狙いの作品となってるかんじがします柴咲コウ、mihimaruらドラマでおなじみの楽曲もありますし アイのうたよりははるかに良作ですが最近落ち目の倖田來未や浜崎あゆみの比較的最近の楽曲を入れてるのがなんとも…どうせなら1000の言葉やflower、DearestやHEAVENを入れて欲しかったね【稔】
ちょうど自分がCDを持っていない曲が多く入っていたので購入しました。基本、恋がテーマなのであまり賑やかな曲はないですが、ジャンルはバンド系からカバー曲、R&Bなど幅広くコンパイルされているので、普段自分の聴かないアーティストも聴くことができます。それで、その人の他の曲が聴きたい!なんてパターンもあるかもしれません。曲数とアーティストの顔ぶれだけでもお買い得かと☆【ヒロたん】
オール・ホープ・イズ・ゴーン~スペシャル・エディション~(DVD付き) / スリップノットの口コミ
普通に考えてすごく良いアルバムだと思いますが。良いプロデュースで良い楽曲、魂も込められている。これ以上言うことは無いかと。基本的なところで皆勘違いをしているのではないかと思うんだが・・・Slipknotは何世紀にも亘って語り継がれていく程の存在ではないですよ。エクストリームミュージックの重要な柱だが、それ以上でもそれ以下でもない。「全てが最高じゃない!」というブーイングや無茶な要求はZEPが再結成をした場合や今のSEX PISTOLS、再結成QUEEN、BLACK SABBATH、KISS、IRON MAIDEN、YESやKING CRIMSONなど本物の大物がアルバムを出したときにでも。【boomeran】
今回のアルバムはどのようにして聴くかで大きく評価が変わる作品になっています。もしSlipknoTの作品という前提がなければ曲はかっこいいですからアルバムの評価も高くなるでしょう。ですがこれはSlipknoTの作品です。SlipknoTの作品である以上、ファンが求めているのは単なる作品としてのレベルの高さだけでなくSlipknoTらしさ、SlipknoTじゃなきゃこのアルバムは成り立たないと思わせてくれるような強烈な個性だと思います。確かに作品としてのレベルは高いがこれをSlipknoTの作品としてリリースする事に意味があるんでしょうか?1作目2作目は言うまでもありませんし、ファンからちらほら不評が出ていた3作目も「これはSlipknoTじゃなきゃ表現できない」と思わせてくれる作品でした。しかし今回のアルバムでは「実力さえあれば他のバンドでもいけるんじゃね?」という印象を受けました。いっそSlipknoTの作品としてではなく、その辺から実力はあるけど伸び悩んでいる新人バンドを見つけてきて丸々曲を提供し、SlipknoTプロデュースのバンドとしてデビューさせていた方がよかったのではないでしょうか。単なる音楽作品として評価するのであれば星4つか5つをつけますが、SlipknoTとしてリリースしている以上、私が求めるのは作品の完成度よりもこれこそがSlipknoTだと主張する強烈な個性です。いくら作品としての完成度を上げようと、強烈な個性がなくなれば意味がありません。その強烈な個性に惹かれてSlipknoTのファンになったんですから。以上の理由から最終的な評価は星3つにしました。【vねこまんまv】
以前から比べると圧倒的に聴きやすいアルバムとなったと思う。ただ、Slipknotでやるべきだったかどうかは判断に困る曲が多い。個人的にはIOWAが大好きだったので、Slipknotとしては「嫌い」な部類の楽曲。STONESOURで聴けるコリィのそれが、アルバム全体を通して伝わってくる。しかしながら楽曲の出来映えは相変わらずいいと言える。STONESOURが好きな人は違和感無く入れると思う。往年ファンには納得いかない部分も多いのも理解できる。が、ファン層は確実に広まる一枚。自然と何度もリスニングできる名盤。【GEN6】
色々と賛否両論の出ている新作だが、個人的には前作の延長線上にある作風だと感じる。より表現力の増したコリィのヴォーカルと、これまで以上にメロディアスなギターソロからストレートな印象を受けるが、ジョーイの手数足数の多いドラムを中心としたSLIPKNOTならではの音は変わらずだ。よくできていると思う。でもライヴで一番盛り上がるのは、やっぱり初期の曲だろうなあ・・・。【リップクリーム】
コリィが言う通り「好きか嫌いかはっきり」するならば自分的には好きです。唄っている彼自身が「勝手にしろ、俺達は一か八かやってみる」アルバムであると言っている以上、リスナー以上に作り手としては多くのリスクを背負うわけですし。タイトルも、総てが絶望的という意味ではなく、無駄に期待したり、無駄に大きな夢を持った人間の絶望は想像以上に大きいという意味を込められたようですし。常にSlipKnoTである彼らの葛藤や恐怖を掻い潜り自分達を信じて此のアルバムを送り出した彼らも凄いと思いますし、そんなアルバムだからこそ私はこのアルバムが大好きです。ただ聴き流すならテキトーにどこかのメタルバンドのアルバムを中古で安く買ってもいいと思いますが・・・(冷笑)。私の鬱を支えてくれた、彼らと彼らの作り出した音楽に敬意を表して星5つです。【手島】
ライヴ・アンド・レア / アヴェンジド・セヴンフォールドの口コミ
DVDの方には4月に彼らの地元で行われたライヴが丸ごと収録されています。画質も音質も最高です!ですが、良い意味でかなり作りこまれて(編集されて)おり、プロモーションビデオっぽい雰囲気も出していました。ですが、問題なくライヴの興奮と臨場感を得る事ができるでしょう!メジャーデビュー以前、大ヒットしたCity of Evil、名盤の新作からの人気曲が網羅されており、新旧両方のファンが楽しめます。特にA Little Piece of Heavenはヤバイです。是非ライヴで見てみたいと思っていたので感動しました!必見です!CDの方には、前作に収録されなかった未発表曲とカバー曲、リミックス曲が収録されています。こっちの方にもいい曲が存在しますので是非チェックする事をお勧めします。ただ、難点としては歌詞カードが存在しない事かな・・・【ライオン】
当初、Disc2の未発表曲や、Iron MaidenやPanteraのカバー曲目当てで購入しました。Liveは以前サマソニで見て以来。当時はメジャーでヴューして間もない頃で、若いバンドで勢いがあるなぁ。。という程度でしたが・・。このライブを見てびっくり。凄く「化けて」いました。いやぁBFMVと同格か、それ以上です。全体的に演奏もVoも安定感があるので安心してライブにのめり込める。ま、宣伝文句になっているGN’Rの再来!!・・・は言いすぎですけど、ま、ご愛嬌ということで。Disc2目当てで購入した私でしたが、今ではDVDがヘヴィーローテーションです。【No Music, No Life】
ライブ映像と未発表曲の二枚組で値段も手頃で絶対買いの一枚です。特にライブがかっこよすぎる。若い世代のバンドでは頭三個ぐらい突き抜けてると思う。シャドウズの風貌や歌い方や動き、シニスターのギター、バンド全体のちょいワルなオーラがかっこよすぎます。コイツらはいちいち華があります。上に行くバンドはこういう奴らなんだと改めて思いました。【コイツらはいちいち華がある】
やっぱこのバンドは凄い! センスに満ち溢れてる! 内容に関してですが、収録されてる映像に全く無駄が無いと思います。 いいとこばっかです!! シニスターのギターソロは冴えまくってます! シニスター最高!!(笑)それに特典映像?はバカ過ぎてマジでウケます! ただのアホとしか言いようがありません(笑) とにかく!最高の一品ですよ!YOU CAN’T MISS IT! きっとこのバンドには華があるんでしょうね。【あかだ】
Sirius~Tribute to UEDA GEN~ / オムニバス/筋肉少女帯 with 水戸華之介/トモフスキー & The ピーズ/川村結花/元ちとせ/LA-PPISCH/奥田民生/THE BOOM/BUCK-TICK/伊藤ふみおの口コミ
参加アーティストそれぞれがカヴァー原曲に非常にマッチングしていて、非常に良いアルバムだった。BUCK-TICKの「ハーメルン」や筋肉少女帯の「サイクリング」などは鳥肌が立つぐらいのアレンジ。もちろんマグミの歌う「ワダツミの木」も最高にしっとりしてて涙もの。旅立った現ちゃんも喜んでるんじゃないかなぁ…。【リュウノ】
THE IDOLM@STER MASTER BOX IV(DVD付) / ゲーム・ミュージック/天海春香(中村繪里子)/星井美希(長谷川明子)/萩原雪歩(落合祐里香)/水瀬伊織(釘宮理恵)/如月千早(今井麻美)/三浦あずさ(たかはし智秋)/菊地真(平田宏美)/秋月律子(若林直美)/高槻やよい(仁後真耶子)/双海亜美/真美(下田麻美)の口コミ
正直言ってCDとしては面白くないです。いくら曲を収録し直したとしても、ボーカルが他のテイクではやはり歌と曲の一体感がないです。素材としては使い道があるかもしれないけど、曲として聴くならオリジナルのほうがいいです。ただ、このBOX SETはDVDのおまけがつきます。「Go to the NEXTSTAGE!! THE IDOLM@STER GREAT PARTY」のライブ映像です。収録曲は以下の通り。「キラメキラリ」 仁後真耶子(高槻やよい役)「I Want」 中村繪里子(天海春香役)「スタ→トスタ→」 下田麻美(双海亜美/真美役)「いっぱいいっぱい」 若林直美(秋月律子役)「ふるふるフューチャー☆」長谷川明子(星井美希役)「迷走Mind」 平田宏美(菊地 真役)「目が逢う瞬間」 今井麻美(如月千早役)「空」 滝田樹里(音無小鳥役)「i」 (上記全員)9曲42分という収録時間とそれぞれの曲をフルで収録とあって満足度がとても高いです。映像は3日分の収録を組み合わせていて編集もよく、心配だった画質も問題ないと思います。自分としては「ふるふるフューチャー☆」だけで1万円出してもいいと思うくらい、間奏の部分で「な・な・な」と歌う長谷川明子が可愛いです。ライブ映像目当てなら買う価値ありです。CDとしては評価できません。【Dent】
出る度に少しずつ値段が上がっていくこのシリーズ。ついに、10000円ですよ!。足元を見ているとしか思えない。10000円じゃなくても採算取れるでしょ?。物価高の今、10000円はかなりキツイが、後でプレミア価格で買うのが嫌だし、予約値引きがあるので、予約して買います。10000円の値段設定は、このシリーズを買い続けるか、やめるか、人によって判断の分かれる値段かもしれない。値段が高いから★四つ。【nekoneko81】
ZAZEN BOYS4 / ZAZEN BOYSの口コミ
今まではZAZEN聴くときは気合入れて聴かなければなりませんでしたが、今回は静かな気持ちの時も聴けます。決して熱くなくなったという訳ではありません。バンドとして洗練度が更に上がり、無駄なフレーズが一切ありません。音数は少なくなりましたが、本当に必要な音だけを選んでいて音の切れ味は益々増しています。ZAZENの現時点での最高傑作と自身を持って薦めることができます。【狭間】
ツェッペリンは、賛否両論あった1〜3を経て4枚目で歴史的名盤を生みました。「法衣を着たツェッペリン」であるZAZEN BOYSは、彼らと同じように4枚目で最高傑作を作り上げてきてくれたのでしょうか。作り上げてくれました。そう思います。初期とは方向性は違ってきていますが、完成度は比になりません。オリジナルアルバムがぱっとしない印象を拭い、最高傑作をもってきてくれました。海外で売れそうです。【Understanding Your Heavymetal】
演奏はめちゃくちゃかっこいいです。中途半端感のあった前作と比較すると、ああ、締ってて良いな、とは思う。しかし。演奏がかっこよすぎるが故に、なぜここに歌が必要なのか?邪魔!と思ってしまう。正直歌詞も今更感が漂うし(向井さん、若いリスナーに媚びてる?まさか・・)、スタイリッシュな演奏に合ってない。せっかくの狂気のディスコ感が台無し。このアルバムのインストバージョンが聴きたい。ベストトラックは当然ほぼインストの8で決まり。【つかんこ】
4枚目。今までと違うところは、演奏にねちっこさもある一方、割とドライで「さらっと」しているところでしょうか。シンセの音が空間を押し広げて、距離感が出てるような印象を受けました。「寂寞」というか。特にラストの曲は今までとは少し違った方向性にいってるな、と感じました。 蛇足ですが、今回の作品では抑え気味のようですが、向井氏が使う九州弁。私も氏と割と近い所の出身なのですが、九州弁には否定、禁止のニュアンスが強い特徴があり(わからん、知らん、できん等)、他県の人は恐いと感じるそうです(ちなみにセカンドの「せからしか」は今で言う「ウザい」をもう少しイライラした感じに表現した九州弁)。しかしその一方、「諦観」や「苦悩」のニュアンスも強く表します。そのあたりがザゼンボーイズの持つ「勝ち気な生意気さ」と「切迫感」「哀愁」となって出ているのかな、と思いました。【浅井】
こんなもん提示されてしまったら、もはや成す術無し。日本の若いバンドは駆逐され、淘汰され、蹂躙されるのみじゃないか、というくらいの圧倒的な破壊力。今年最大の問題作、かつ大傑作です!昨年先行リリースされた“I Don’t Wanna Be With You”の流れを組む、プログレッシブハウスを通過した打ち込み曲と、ZAZEN BOYSらしい圧倒的なテクニックで他をねじ伏せるような攻撃的なトラック。二つのベクトルを一枚に封じ込め、見事に共存させた大名盤!!!!!!レベルが違うわ。別次元のサウンド。日本ロック、新世代の大波を逆流させるほどの、とんでもない大名盤誕生。【pablos】
EXILE CATCHY BEST (DVD付) / EXILE/EXILE feat.VERBAL(m-flo)/NEVER LANDの口コミ
SHUN時代の歌を歌い継ぐこと自体は素晴らしいことだと思う。だけど、CDに収録、PV取り直しまでする必要はあったのか?SHUNの想いを届けようとする表現力のある歌い方は凄かった。本当にSHUNとアツシは最高のツインボーカルだったので、一章の楽曲はクォリティが高くて感動した。それを歌い直しと表現されて、CDとなり、オリジナルを聴いてもらう機会が減るのでは?そう考えると、惜しい。勿体無い。歌い直したものは、オリジナルを越えられない。曲はもちろんだけど、歌声こそが素晴らしかったのに。【かぉ】
私はこのベストでEXILEを知った者です。 いわゆる只のミーハーです。正直清木場さんの事は存在自体知りませんでした。 レビューを拝見させて頂いて第一章からのファンの皆さんの怒りの声があまりに凄いのに圧倒されました。 でも私にとってこのベストは買う前から楽しみにしてましたし、実際聴いてみてATSUSHIとTAKAHIROの歌に癒されました。買って良かったと思ってます。 皆さんの清木場さんへの気持ちは美しいものだと思います。でも私のようなファンもいる事も知って欲しいのです。ワンチャン【ワンチャン】
内容は悪くはないと思います。が、やはり今はタカヒロがアツシのレベルまで追いつこうとしいる時なのでもう少し後に発表した方が良かったかと思います。それこそ私は第一章も初めの方から大ファンでした。シュンとアツシのハーモニー、最高ですよ。まだぎこちなかった声が段々と成長して二人ともぴったりとシンクロするようなって。。とっても対等な二人だったと思うのです。後から入ったタカヒロはまだまだ駆け出し。そりゃ、歌は上手いと思います。でも、対等な関係にはまだ見えないのです。(まぁ入ったばっかだから当たり前と言えばそうなのですが…)だから、再録に踏み切るのは早い気がとてもします。評判は悪いですが再録に関して私は悪いとは思っていません。タカヒロからしてみたらこうやって自分が歌っていなかった歌までCDとして出来上がると言うのはとても感慨深いものだと思います。シュンのいた跡を消すわけではなく、ただ今のEXILEの歌を歌っているんだと感じました。なので内容は悪くないです。二人とも上手いですし。ただ、もっと対等に歌い合えるようになってから再録してベストを出しても遅くはなかったと思います。これからに期待で星三つ!【のっこ】
脱退したのかは、今のEXILEを見れば分かると思う。自分が在籍している時からこうなる事(金儲け・人気先行)を察っしていたから抜けたんだと思う。清木場は純粋に音楽が好きな ミュージシャン だったんだなぁと改めて思うな。 このアルバムは清木場にも、ファンに対してもやってはいけない裏切りだよ。 【カート】
まだEXILE歴の短い私ですが、「時の描片」という曲を聴いてから、すっかりEXILEにインスパイアされてしましました。 ワルっぽそうで、実はシャイなATUSHI。 彼はワイルドでセクシーな大人の男の色気をムンムン漂わせながら、透き通るような歌声で、ロストラブの時でも私の心の渇きをいやしてくれ、何か透明な美しいもので埋め尽くしていってくれる・・・。 ヒップな感性をプラスし、ビジュアル化されたパフォーマンスに、今日もハートがヒートアップする。【レビューな人生】
アイ・ラヴNe-Yo~Ne-Yoソングス(エコバッグ・セット) / オムニバス/クリスティーナ・ミリアン/フランキー・ジェイ/DJフェリ・フェル feat.カニエ・ウェスト、ジャーメイン・デュプリ、ファボラス、Ne-Yo/ハヴィエアー/キャサリン・マクフィー&エリオット・ヤミン/LLクールJ/ジェイ・Z/リアーナ/ファボラス/クリス・ブラウンの口コミ
タイトル通り、彼に関係するだけ(浅い深い問わず)のただのComp.アルバム。Feat.曲やProd.曲・ただのSampling Remixと…(目の付け所はつまらなくはないが)ただそれだけ、CDタイトルである「I Love Ne-Yo」などとは相当に遠い出来上がり・流れか。Ne-Yo自身のスタイルや楽曲・アルバムが好きな方には向いておらず、メインストリーム・アーバンラップ(Southern StyleやWest Coast Styleと区別するとこうなるだろうか)の重圧のかかる陰鬱な感じも含めて好きな「I Love New York」な方のためのComp.でしょう。ただハンズクラップ風のスネア音を聞くと多少Ne-Yoを感じれ、そして何と言っても、Sexy LoveやBecause Of Youと同路線で、Rihannaのイメージを180°変えることにも成功(?)したHate That I Love Youが良すぎる程良いのでこの評価。1st・2ndの爽やか風味のLove Songが好きなら、(正直な話Rihannaのシングル等であってもいいのだが…)Hate〜だけでも是非聞いていただきたい、聞く価値はあるのではないだろうか。【Cognac】