【アルバム】デイリーランキング2008年09月15日 付集計分
A COMPLETE ~ALL SINGLES~ (初回限定豪華BOX仕様) / 浜崎あゆみの口コミ
やっぱり新曲を期待してしまう。今のあゆが観たい!今のあゆが聴きたい!今年は新曲リリースも少ないし、アルバムも出ないのかなぁ…。業界全体的にCD売上の低迷期にあって、お金のかかるあゆのプロモーションは会社的には厳しくなって来てるのかなぁ。新曲で純粋に今のあゆの言葉、歌声、曲を楽しみたい。【サラリーマン】
やっぱり、AYUは素敵でした♪DVDもCDも何度、観ても聞いても・・・GOOD!私はBESTっぽいものを購入するのは初めてだったので、満足でした☆欲を言うなら、もっとライブDVDが観たかったです★【☆みゆ☆】
ファンなら迷わず買い、ファンならずとも買いの今回のアルバム! CDのボリュームもさることながら今まで商品化されたことのなかった映像もDVD化!プラス未公開ジャケ写ブック付き☆ 更には初回盤はBOX仕様☆ これだけでも十分お宝グッズだと思います。 買って損はなかったです。【マイメロ♪+?】
ALL SINGLESなんですが、A BESTシリーズ・A BALLADSと被らない様に両A面シングルは1曲目しか収録してません☆WHATEVER・monochromeがオリジナルバージョン初収録☆SURREAL・AUDIENCE以外の限定シングル(appears・kanariya・Fly high・Daybreak)は買ってくれた人たちを思ってかアルバムバージョンがリマスタリング収録してあります☆Mがちょっとバージョンが違います☆(違うのは間奏のギターソロがカットされてるだけなんですがね。)DVDは未公開ライブ映像☆MUSIC VIDEOが見たい人は1st〜30thは30thシングル記念のPV集が出てますし、31st以降はアルバム・シングルにDVDが付いてますから。【しんねこ】
んんん〜。正直 あゆのシングルも必ず購入する信者にとっては、当然GET。 欲しいというより『義務的行為』 中身は別に…もってる曲が ちゃんきれいに陳列してるだけ。 声も歌詞も正直良かったのは、 デビューから二年…三年までかなー。 最近 露出が多い衣装に同性から見て『からだにも金かかってんなー』みたいな。 三十路を向かえる浜崎あゆみの 今後を 信者としては義務的に見守ってるかんじですか…☆5をつけるのは義務?いや…ここは素直に4つ☆で…。【エヴちゃん】
イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格) / Ne-Yo(ニーヨ)/ジェイミー・フォックス/ファボラスの口コミ
美しいです!! 自分的には過去2作よりこのアルバムが1番好きです!! すこしPopよりな感じな気がしますが、にーよはにーよ。 悩んでる人は是非!!(・∀・)【しょう】
前作も買いました。最近のR&Bにしては耳に馴染みやすく、ある意味「正統派R&B」アーティストだと思います。80年代の洋楽が大好きな私は満足しています。ここ何年かはR&Bといっても枝葉が沢山分かれて「開拓」するのが難しいと感じていたのですが、Ne-Yoの登場でホッとした記憶があります。みなさんも是非一度聴かれてみては?【洗濯機】
BEST FICTION(DVD付) / 安室奈美恵の口コミ
TKから離れ、どんなに存在が薄れていこうが安室奈美恵さんの曲が大好きでした。 彼女自身が好きな曲調の音楽をしているからか、声・表情・ダンスがイキイキしていて、彼女自身も楽しんで音楽をやっているのが、CDを聴いてDVDを見て感じました 音楽と共に、安室奈美恵さんに魅了されました!【ゆい】
特に 03 shine more,04 Put ‘Em Up,05 SO CRAZY,06 ALARM の曲がかっこいいです!!!もちろんPVもですが。【HYTN】
最近の曲ほど輝いている。当たり前なのかもしれないけれど、一時代を築いた人だけに、少し油断すればすぐに古さを露呈してしまうだろう。どなたかも言っているように、60s70s80sと新曲2曲をとってしまったら、このアルバムはぐんと弱くなる気がする。個人的には、1曲目から2曲目にいくときにテンションがさがってしまう。彼女のバラードはまだ90年代を引きずっているような気がする。どんどん変化していかなければファンは納得しないだろう。大変だろうけど、期待しようと思う。【みそがらめ好き】
私は小室プロデューサー時代の何枚かのシングルとアルバムは「SWEET 19 BLUES」と最初のベストアルバム「181920」のみ持っていますが完全に流行で聴いてました。(この頃高校生だったので)復帰してから離れてしまいここ10年はまともに彼女の曲は聴いていませんでした。 ところが最近VSのCMを見て欲しくなってこのDVD付を購入しました。いやぁー正直ビックリしました。小室時代の曲のイメージがどうしてもあったからかHIP HOPやR&Bといった洋楽っぽい楽曲になっていてすごく新鮮でした。 そしてなんと言っても全曲PV付でこの値段ですよ。これがかなりカッコいいんです。ほんと日本の女性アーティストでここまで踊れるのは彼女くらいしかいないんじゃないかな。バラードのPVもすごく綺麗。 CDを買おうとしている人はDVD付をオススメします。値段もそんなに高くないし。私は買って良かったです。【るんるん】
すごいいいですー。PVはこうしてまとめてみるとあらためてダンスパフォーマンスはレベルが高くクォリティー高いなぁと思います。楽曲にしても小室プロデュース中から試行錯誤、紆余曲折しながらもようやく安室奈美恵スタイルが確立し、ほんとにかっこいい曲ばかりです。アルバムがすごい売れて、昔ながらのファンとしてはちょっと昔の、いい曲なのにあまり売れなかった曲も買ってくれた人に聞いてもらえてうれしいです。Vidal SasoonのCMで使われた曲はさすがに耳慣れしていてPVもお金もかかってる感がしてお得感満載です。昔ながらのファンの方も最近目覚めた方も両方お得な一枚ですね。【゚・*:☆.。きらら.:*・゚】
デス・マグネティック~ストロング・エディション / メタリカの口コミ
スラッシュ・メタル四天皇の中でも、メタリカの特徴と言えば、ドラマティックともとれる楽曲の構築美、極限までジャストのタイミングで弾き出されるリフ(ゆえにカークが弾くことは許されなかった。)、シリアスなヴォーカリゼーション(ちなみに歌のダブリングまでもジャスト。)、個人的にはこの3つが浮かぶ。『ブラック・アルバム』からその際だった特徴は薄らいでいき、前作で粉々にされ、前評判から今作でもそれを求めると若干の肩すかしを食らう。今作を端的に表すなら、クリフの遺産を使い果たした2008年版『メタル・ジャスティス』(今回はベース入り)。長尺の楽曲、後半にやや緩み、インスト曲の後に駆け抜けて終わるアルバム構成は当時のまま。楽曲も、起伏を持たせてドラマティックに迫るが、こればかりは往年には及ばず。『メタル・ジャスティス』でも明らかになったが、リフのマテリアルを楽曲の流れの中でどう繋いで構築していくかが、クリフのいないメタリカには弱点のように映る。その代わり、たたみ掛けるリフのインテンスさは強烈。ドラマ性は少ないが、数学的に目まぐるしく変わっていくリフ・ワークは圧巻だ。ダブリング、ハーモニー、80年代的リバーブ等を排した音作りも、目の前でバンドの演奏を聴くような生々しさ。(オーバーダブを極力避けたことも、展開の妙で聴かせるまでに至っていない要因かもしれない。)ピッキングの音まで聞こえるために、カークのソロの粗さも改めて浮き彫りになってしまっている。もちろん、あの時代のストイックなまでの完璧なタイム感もない。出来は総じて悪くはない。『ロード』以降、旧来のファンが求めるメタリカ像に最も近づいた作品とも言える。しかし、クリフを喪ったメタリカが今まで敢えて避けてきたスラッシュ・サウンドを蘇らせるのは、音楽的にも、体力的にも、これが限界なのだろう。往年の音とは明らかに異なり、一抹の寂しさも覚えるが、個人的には、あのロックタリカがここまで過激さに焦点を絞った作品を再度、作り出せるとは思ってもみなかった。複雑な心境だが、この路線のメタリカは聴きまくるし、やっぱりお勧めしてしまうな。【主観音】
これがオヤジ達が奏でるメタルサウンドか!まったく容赦しない(笑)ライブでは体力が持つんでしょうか…曲展開が激しすぎて間違えたりしないでしょうか…余計な心配をしてしまいました。【メガリカ】
ブラックアルバム以降、メタリカが目指した音がやっと形になった作品だと思います。ここに辿り着くには前三作が必要だったのでしょう。今回の作品には何の迷いも感じられません。確かにアルバムの代表曲的なものはありませんがトータルで見て代表曲で良いじゃないですか! このアルバムを聴いて次作が楽しみでなりません!【チョビ】
ブラックアルバム以降は私にとって今一でしたが、今回は久々にこれぞメタリカ!という感じで毎日聴いてます。ヘビーなリフの嵐とスピード感、そして複雑且つ劇的な構成、というとまさにマスター〜の頃を思い出しますが、過去の焼き直しではなく、今自分達がやりたいことを詰め込んだ純然たるヘビーメタルアルバムです。理屈云々ではなく、これは素晴らしい!【dahlia24】
これだけのものを完成させたのに、相変わらずメタリカフリークは、今だに人形であり、操られている。音質が悪い、下手くそ、曲が悪いやら〜 耳が肥えすぎて、まともに音楽が聴けなくなってしまったようだ。わたしはここでとやかく解説も批評もしたくない。ただいえるのは、これが今のメタリカの全てだ!【GREEDMAN】
FUNKAHOLiC(初回生産限定盤)(DVD付) / スガシカオの口コミ
スガシカオ『FUNKHOLiC』全12曲収録。ファンク魂炸裂!?ってな感じじゃなくて明るめで聴きやすい歌を集めたアルバム。ですが、個人的には最高に楽しめた1枚でした。ありがとうスガさん!しょっぱなの「バナナの国の黄色い戦争」ていう村上春樹の小説に出てきそうなタイトルソングからスタート。収録曲中一番ファンクっぽいノリと思わず笑ってしまう歌詞が印象的な曲で意外と楽しめる。つづく「POP MUSIC」「プラネタリウム」は一転して優しい歌声で進むセンチメンタルな曲。というかここら辺の声のさじ加減が本当に巧いと思う。ラストの「宇宙」はファンクとはほぼ関係なしの癒されソング。メロウな気分になる。もちろんシングルの歌も全て良かったです。初回特典のビデオクリップ3曲も素晴しい!3曲とも光にあふれた映像の中でスガさんと曲を楽しめます。とくに「NOBODY KNOWS」のジャムが良い味だしてたし、「コノユビトマレ」ではバックで踊る人たちの楽しいそうな姿がとても印象的です。やっぱこの人のPV見てると清々しい気分になる。今作はファンクかどうかは疑問だが、とても気持ちのイイ音楽が揃っているのは事実。次回作がとても楽しみになったアルバムです。【リキテン】
アルバム全体としては流れがよく出来ていて、充実している作品と言えそう。しかし、タイトルに反して、めちゃくちゃファンクな印象は受けませんでした。原因は間違いなくベースにあると思われます。それはプレイが下手とかそういうのではなく、音が黒くないのです。1曲目とかは、曲はめちゃくちゃかっこいいのに、今ひとつ乗り切れません。スガシカオ曰く、アレンジをプレイヤーに任せているらしいので、このようなアレンジになったのだと思います。多分ベースの人やホーンをアレンジした人はタワーオブパワーとかが好きなのでしょう。従来のスライとかJBを彷彿とさせる黒いベースラインがこのアルバムにもう少し多く取り入れられていたら、もっと面白くなっていたかもしれません。それがスガシカオっぽさでもあったと思うからです。とはいえ、音楽的には面白いことをやっていると思います。逆にいうと、スガシカオはこういうこともできたのか!ということだと思います。スガさんがこれからどんな音を出していくのかが楽しみです。【菊次郎】
アルバム全体を聞いた感想は、やはりスライやプリンスが好きなんだな〜ということです音は、ファンクのなかにうまくエレクトロな音を使ってるとかんじました。ノリノリの曲から、洋楽好きが好みそうな凝ってる曲、しっとりバラードまでバランスが良いアルバムだと思いました。聞けば聞くほど、あなたもファンク中毒に!!オススメです!【MONO】
今回は、かなりFUNKだという話だったので、ライブのようなノリを期待していたため、最初に聴いたときは肩透かしを食らった感じがしました。しかし何度か聴くうちに、聴きやすくていいかもとは思ったのですが、やはり物足りない。call my name、潔癖のような、「おお〜スガシカオ!」という曲(歌詞)をもっともっと聴きたかった。paradeの時から、ポップなシングルが連続してるけど、もっとスガシカオらしいシングルも聞きたい。スガシカオらしい「切なさ」と「毒」を次回作に期待します。【アールグレイ】
ロンドンでの曲作りもあって、いろいろな音、今までのスガさんを超えたようなスガさんにしかできない12曲がつまった一枚。ロンドンの香りは『宇宙』そして私は『sofa』の甘い声に惹かれています。【sasa】
TIME(限定生産盤)(DVD[PV]付) / MONKEY MAJIKの口コミ
楽しさの中にある心地よさを期待して購入の今回の作品。+5百円ジャンプで10曲ものPVが楽しめるのならば…と青盤を選びました。(5百円ではもったいないくらいに楽しめました)。アルバム発売以前からTVで耳にする機会の多い曲が冒頭から並んでいる為、初聴でもすすっと聴きなじんでしまうこのアルバム。ただ、せっかくなので新作のならではのワクワク感を楽しみながら「TIME」ワールドへダイビングしていきたいと思う私は、4曲目から最後13曲目まで聴いてから、1曲目へ戻っています。そんな聞き手の我ままにも、バラエティー豊かに、力むことなく寄り添ってくれる素敵な作品でした。【1976】
MONKEYMAJIKのPVは、どれも凝ってるのでPV映像をずっと欲しいと思っていました。今回の発売は、本当にうれしかったです。過去のPVは、なかなか見る機会がないので家でじっくり見たい人にはお勧めですよー。TIMEは、3枚とも大人買いしました!!!!【butterfly】
LIVEの方も購入した者ですがこちらも最高でした!PVは面白いので何回も見てしまいます!CDの方に入っている曲も素敵でこちらも同じように何回も聞いてしまいます♪買って損はしない一枚だと思います!【さっちん】
SINGLES BEST(初回限定盤C)(DVD付) / 徳永英明の口コミ
でも、レコード会社のファンから金を搾り取るだけ搾り取ろうというエ○ベみたいな商法は個人的にはどうかな?と思います。企業もCDが売れないと赤字になって倒産してしまうしボランティアでこっちもやってるわけじゃないんだよねと言う声が聞こえてきそうですが、こういう商法に手を染めることでアーティスト自体の商品価値を落としてしまうのではないでしょうか?徳永英明さん自体は大人の雰囲気があり、声にも中性的な色気がある人で、今の若手歌手ではなかなかあの独特の雰囲気を出せる人はなかなか居ないと思うぐらい素晴らしい歌手だと思うし、目先の利益よりもアーティストとして長く愛されるそんな商品作りを心掛けて欲しいなと感じます【音楽ファン】
氷室京介やEXILE、B’zの時も感じたが一番無難で安易な商売をしている。 徳永は昔から大好きなアーティストでドラゴンクエストの「夢を信じて」なんかはシングルが見つからなかったので、イントロ2をなけなしの小遣いで買った記憶がある。 レボリューションやリアライズも既に持っていたが、徳永による各曲のライナーなどイントロ2も満足出来る内容だった。 かつてスピッツはベスト盤は自分達が解散する時に出すものだとレコード会社に主張したが叶わず、「リサイクル」をリリースするはめになってしまった。 アーティストはレコード会社の意向に沿わなければならない。 それを顧みたとしても徳永英明には精力的な活動を期待したい。 【リンジュウロック】
INTROベストシリーズも3まで発売されていてバラードオブバラードにビューティフルバラードもベスト盤に値しますがよくここまで徳永さん専属のレコード会社はベスト盤を複数発売するのだろうかと思います。曲の構成の件ですが,ディスク1はデビュー曲レイニーブルーを筆頭に過去の曲を一枚にまとめた感があります。所でディスク2は比較的新しい愛が哀しいから迄を収録しており良いと思います。私は徳永さんのファンになってから9年も経っているので買おうか迷ったのですが一期一会BOXや愛が哀しいから迄のシングルも購入しているのでこのCDは比較的ファンになってからの年月があまり経っていない人にお勧めです♪ 【E・K】
今乗りに乗っている徳永さんだけにタイムリーなリリースだとは思います。ただ折角デビュー作から最新シングルまで網羅するので有れば、コンプリートシングルスにして欲しかったな〜と思ってしまうんですね・・・。VOCALISTで改めて&初めて徳永さんの魅力に気付かれたリスナーの方々にこそ、彼がシングルで今までどんな形で世の中にアプローチして来たかの全てを感じて欲しかったな〜と思います。【Hiro】
VOCALIST3からのファンです。INTROU、シングルコレクション(後期)など、ベスト盤は何枚か購入済みでしたので購入を迷っていたのですが、DVDに魅かれて買いました。曲が年代順に並んでいるせいか、歌声が洗練されていく様が感じられます。今の徳永さんの声が大好きなので、もう一度録り直してくれないかな・・・と思っていたのですが、思いのほか気に入ってしまいました。若い頃の歌声にも1/fのゆらぎは有ったのでしょうか? 一枚目の若かりし頃の曲を聞いていたら、気持ち良くなって寝てしまいました。徳永さん御本人が選曲されたとおっしゃっていましたので、とても思い入れが有るように感じられます。秋からのコンサートがとても楽しみです。【マイケル.jp】
クライマックス ロマンティック・ソングス / オムニバス/佐野元春/浜田省吾/藤井フミヤ/大滝詠一/今井美樹/中島みゆき/THE BOOM/CHAGE and ASKA/米米CLUB/久保田利伸の口コミ
昔シングルCDで買ったり、レンタルでカセットに落としていて、もう一度聴きたかった曲が山ほど入っていて、CM見て即買い!特に久保田利伸、中西保志、KANあたり、当時好きだったけど最近全然聴いていなかった曲が入っていて嬉しかった。当時のことがありありと蘇って、懐かしいなぁと主人と浸ることしばし。いわゆる「捨て曲」がほとんどなく、この内容でこの曲数・値段は良心的だと思います。【うみぞう】
2007年に発売された「クライマックス ドラマティック・ソングス」の続編。今回は90年代の代表曲集、という体裁をとっているものの前作収録漏れになったヒット曲をフォローする性格が強い。全32曲、時代を象徴し後世に伝えていくべき名曲だらけ。当時を体感した世代はもちろん若い世代も十分楽しめる内容になっている。…しかしだ。どうにも納得できないことがある。小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」佐野元春「約束の橋」大滝詠一「幸せな結末」これら3曲は前作に収録済みのはずだ。購入者の多くを占めるであろうリピート層に二度買いさせるつもりなのだろうか?あえてこの3曲を再録せずとも90年代には名曲が星の数ほどあるだろうに。良心的な価格設定だが配慮の足りなさで星-2。【yukio】
『歌うたい15』SINGLES BEST 1993~2007 / 斉藤和義/斉藤和義と玲葉奈の口コミ
確かにもともとのファンにとってはまたベスト?って意見もあるけど最近好きになった人、もしくはこのベストを機にファンになる人を見越しての発売といっても良いと思う。実際にロングヒット中だし、初回盤も店頭で見かけなくなってきた。つまりは熱狂的ファン意外の人達も購入しているといえるのではないだろうか。20周年で今よりいい形でリリースできるという保障もない分、15周年の区切りとしてこのBESTは丁度良いリリース時期だったのかも知れない。個人的に初回盤限定収録のRIDE ON THE SUNはすごく良かった。【You To】
私は斉藤くんの出すCDは全て手に入れたいと思う人です。なので、以前に出ている白盤などのベスト盤と曲がかぶっていようが一向にお構いなしですが、そうでない人にとっては「?」かもしれません。とりあえず斉藤くんの曲がどんなものか聴いてみたいという人にとっては、おいしいアルバムではないでしょうか。歌うたいのバラッドやウエディングソングなどで弾き語りの印象が強いかもしれない斉藤くんの、時にポップだったり時に男臭かったりする、バラエティ豊かな曲たちを一挙に楽しめると思います。ギターもピアノもドラムもさらっとこなしながら、ライブでは激しく熱い演奏を見せ、でも歌う合間に喋るとエロで脱力系な、つかみどころのないドセクシー男・斉藤和義。このベストを聴いて、さらにライブに出かけてみて、存分にその魅力を堪能するべしです。【ringo】
熱心なファンにとっては、初回盤のみ?のself liner noteの所有は価値があり。曲ができた背景や、斉藤本人は違うタイトルを考えていたなど興味深い記述あり。最近ファンになった方にももちろん代表曲は網羅されておりお勧めです。個人的には来月発売のB面セレクションも気になるところ。この値段で、音楽配信では得られないコレクターズアイテムとしての価値は高いと思います。【アイシーブル】
斉藤和義(以下せっちゃん)を、これから知ろうという人にとっては、これ以上無い入門盤になるでしょう。『歌うたいのバラッド』であったり、『歩いて帰ろう』、『ウェディング・ソング』あたりは揃っていますから(『愛に来て』が無いのは痛い!?)。その他も名曲揃いですし。しかし、既にせっちゃんファンであろう大多数の購入者にとっては、半分いい迷惑になるのでは?個人的にですが、収録曲の中で欲しいのは『世界を白く塗れ』と『破れた傘に口づけを』だけですもん。それならば、これまた個人的な意見ですが、『collection B』の第二弾が欲しかったです。それか、ベタでも、ファン投票によるベストとか。願わくは、このベストでせっちゃんの世界を知った、嵌まった人が、今回収録されなかった名曲を聞く機会になりますように…。【クルパン】
ちょいとベスト盤出しすぎではないでしょうか?こんなベスト出すなら、白盤や黒盤などのベストアルバムを買った人たちはどうすればいいのでしょうか?少々やりすぎだと僕は思います。【自問自答】
魔界遊戯~for the movie~(初回限定盤)(DVD付) / デトロイト・メタル・シティの口コミ
皆さんが言っているように、これは“デスメタル”ではありません。これを機会にデスメタルを聞いてみようというのは間違いです。デスメタルファンにしてみればJ-Popに聞こえてもしょうがないでしょうが、決してpopsではありません。ヘビィ・メタルとして聞くことをお勧めします。80年代に流行った聖飢魔IIのように、これを機会にヘビィ・メタルファンが増えるかもしれません。ですが、色物的存在でかたづけてしまうには聞きやすくてクオリティが高い曲ばかりです。プロデューサーや作曲者、ミュージシャンなど最高のアルバムが出来て当然なメンバーが勢揃いです。テクノ調で始まる曲などは、石田小吉さんの色がチラリと見えたりして彼の現代的なセンスとハードな一面がかいま見られてなかなか面白い。このキャッチーさは80’sヘビィ・メタルを彷彿させ、なおかつ現代的なセンスも合わさって昔ハードなロックにはまっていた人にも、初めてハードなロックに挑戦する若者にもおすすめの1枚になっています。【きみどり】
関連企画としてそれなりのクオリティさえ満たせば、それで良かったのだろう。デスじゃないのはいいとしても、音楽としての本気度が全く伝わってこない。映画のマツケンやカジヒデキは頑張ってたのになあ。これならハイテクノロジー・スーサイドの方が、よほどDMCっぽいよ。【丸】
かなり良い出来ではないでしょうか(歌詞はまあ・・・アレですけども笑)まあ、あまり本物を期待して買う人もいないでしょうし、映画を楽しめた人にはぜひオススメです。ズンズンした音が好きなら買って後悔はないと思います。【はる】
本当のデスメタルは一般ウケする訳がありません。こんなのデスメタルじゃないと評価するのは普通に間違っているのでは。あくまで原作はマンガでありパロディである事をお忘れなく。個人的にSATUGAIが気に入り購入しましたが全体的に聴きやすく良いのではないでしょうか?歌詞はかなり悪ですが(笑)PVも良く出来ていて映画を見て気に入ったなら購入しても損はないでしょう。甘い恋人が収録されていない(PVは収録されています)のが残念ですがあくまでDMCのアルバムなので仕方ないところですね。【くにひこ】
笑い転げてもう一発でハマり、お気に入りの一枚になりましたwさすがクラウザーさんは快楽のツボの全てを的確につかれる!(これはカミュさんか?w)男だけど濡れました!DMC信者なら有無を言わずに聴くべし!です。仕上がりとしての印象はデスメタルてよりは、マリリン・マンソンや後期のhideのような感じで聴きやすいです。ただ、歌詞は作者も言うようにストレス解消、酷い仕上がりでしっかりデスメタルしてます。人知れずこんな趣味で遊んでる連中もいるんだよってことで(こんなのが市民権を得たら逆に問題と個人的に思うw)、なによりギャグ漫画なのでこの歌詞に触発されて暴れたりなんて寒いことしないで、また女性の方も怒らないでおおらかに、生暖かくスルーしてやって下さいねwあと、ガチンコデスメタルはホントに聴きにくいので、DMCでデスメタルに興味出た方は、これで免疫をつける、こんな感じとノリをつかんで本物に挑戦してみて下さい!ただし、無事こっちの世界に帰ってこれるかは当方責任を取りかねますw※洋楽マニアは非常に耳が肥え、俺流哲学が確立される為、昔から頑固でシビアな意見を書く存在なのでそっと相槌を打ってあげて下さい。かくいう俺もガッツリ聴いてる時はその気がある人種でしたからw【アマゾネス】
恋のうた / オムニバス/青山テルマ feat.SoulJa/DREAMS COME TRUE/柴咲コウ/一青窈/矢井田瞳/m-flo/浜崎あゆみ/島谷ひとみ/倖田來未/川嶋あいの口コミ
たしかに企画としては良いけど、何か歌の選曲が物足りない気がしました。 僕としてはサプライズか欲しかったです。例えば有名アーティストのアルバム・シングルの中で隠れた名曲みたいなのが入ってるとよかったかな〜。【22代目モンゴルタイガー】
愛のうたと恋のうたの違いを教えろ!しかも恋のうたに愛の歌が何故入っているのか?結局はタイトル名はあまり意味がなくてただ売りたいだけなんだな。マジで呆れるな。GOODLUCK!BABY!【暗黒王子】
スイーツ(笑)世代狙いだったアイのうたとは違い 今度はavex所属のアーティストが大半を占めており ミーハー狙いの作品となってるかんじがします柴咲コウ、mihimaruらドラマでおなじみの楽曲もありますし アイのうたよりははるかに良作ですが最近落ち目の倖田來未や浜崎あゆみの比較的最近の楽曲を入れてるのがなんとも…どうせなら1000の言葉やflower、DearestやHEAVENを入れて欲しかったね【稔】
ちょうど自分がCDを持っていない曲が多く入っていたので購入しました。基本、恋がテーマなのであまり賑やかな曲はないですが、ジャンルはバンド系からカバー曲、R&Bなど幅広くコンパイルされているので、普段自分の聴かないアーティストも聴くことができます。それで、その人の他の曲が聴きたい!なんてパターンもあるかもしれません。曲数とアーティストの顔ぶれだけでもお買い得かと☆【ヒロたん】
あっ、ども。おひさしぶりです。(期間限定盤)(DVD付) / GReeeeN/2BACKKA/ユナイトバスの口コミ
タイトルからして、チヨッととは思っていたが…やはりハズレでした。終始一本線のような曲が続きあまりにも退屈な時間を費やしました。これで成り立ってるのが不思議! 日本の音楽業界も落ちました。【ひさっち】
普段は外国人アーティスト(ポップス/Rock/R&Bなど)のCDしか買わない私が、「愛唄」から気になって、1stに続き2ndアルバムも購入。個人的には、2ndアルバムは前半の曲が好きです。2〜6曲目。あと1曲目もメロディは好き。1st・2ndの両アルバムに言えますが、良いポイントは:*歌詞・・・女性が彼氏や好きな人から言われたいなぁと思うような歌詞が多い気がします。切ない思いや感謝を難しすぎず且つ単純すぎない言い回しで表現しているのがいい。歌詞の意味や状況を考えながら聞いていると飽きないと思う。(30代前後の女性のほうが同じような意見の方いるかな?)*音(リズム、メロディ)・・・ ハードすぎず、耳障りでないのがいい。ちょっと切ない歌詞の曲もどこか明るい感じのテンポなのも◎。私には心地よかったり、元気が出る曲が多いです。 ※大音量+重低音で聞くのが好きです。(歌詞や音が優しく心地よく、日本人らしくていいんじゃないか?と思うのは私だけ?)【CalgarianGirl】
悪いレビューが沢山ありますが私はとても良いアルバムだと思います? 個人的にキセキと人が好きです? 人生に疲れた時に聞くと元気が出ます?特典のDVDも愛唄とか入ってて嬉しい限りです? 買って損のないアルバムだと思います?【サスケ】
私自身、アイドルからアーティストと呼ばれる方の曲まで色々なジャンルを聴いてきましたが、(私は30代です。)GReeeeNの曲は個人的に好きですね。似通った曲が多いのは、楽曲を作る上で良くある事ですし、そんなに気になりません。何といっても、未完成な部分が彼らの最大の魅力ではないでしょうか?正直、そんなに歌唱力はあるとは思えませんが、人を引き付ける声と歌い方が心に響きます。【さゆぽん】
私は中年のオッサンさんなので、興味は無かったのですが、子供がGReeeeNの大ファンで購入しました。 私自身は今更、GReeeeNのような音楽を聴きたいとは思いませんが、このアルバムを聴く限り、中高生のファンが多いのは頷けます。 このアルバムは一言で言うと「青春ソングの歌集」です。失恋したり、何かに熱中したり、泣いたり、笑ったり…、青春時代に誰もが一度は通る道を歌ったものではないでしょうか? 若者にファンが多いのは、そういう面に共感できるからではではないかと、個人的には考えます。 そういう意味では、一生聴き続けられる音楽でなくてもよいと思います。 私の青春ソングは吉田拓郎の「明日に向かって走れ」とチューリップの「心の旅」です。中学生の時初めて買ったレコードでした。この曲のえもいえぬ不安感と疾走感に引き付けられたものです。今でもこの曲を聴くと当時のことを鮮明に思い出します。 私も若い時に楽しい事もあったけど、たくさん泣いて、傷ついて…いろいろな経験をさせてもらいました。その時々で、歌はいつも私の支えになってくれました。 「愛」や「出会い」、「涙」、「キセキ」や「君」をテーマにした音楽はなくならないし、これからも必要だと思います。 GReeeeNには若者の心に、いつまでも残るような音楽を、続けてもらいたいです。 【Kazzy】
オール・ホープ・イズ・ゴーン~スペシャル・エディション~(DVD付き) / スリップノットの口コミ
やはりSlipknoTに期待しては駄目ですね、毎回軽くその期待をぶっ飛ばしてくれるすごい物を作ってくれますよ!!普通に聴いてると分かりにくいですが、ヘッドフォン等をして聴くと個々の音がちゃんと聴けてこのアルバムの完成度の高さが半端じゃないことがわかります。さすがSlipknoT!賛否両論みたいですがSlipknoTにしたら別にお前らの為じゃなく、俺たちの為に作ったんだからごちゃごちゃ言うなってとこでしょうね。【maggot】
今作はヨーロッパ映画と例える事が出来るのではないだろうか?ハリウッド系の豪快なアクションが好きな人には勿論認められないだろうしヨーロッパ映画の雰囲気が好きな人ならばもちろん好きになれる作品。そんな微細な情景感覚、感情を持ったアルバムだと思う。1st.2ndはあれで完結でいいと個人的には思うので、今作を聞いて、これからのスリップノットが更に楽しみになりました。【たかひロック★】
購入しましたが、正に「All hope is gone」ですわ。1stや2ndみたいな衝撃も無し、ん〜。 しかも歌詞が読みにくいという(笑)読めなくはないけど(笑)既出ですが、試聴してからの購入をお勧めします。【G‐MAN】
ビルボードによれば初の1位を獲得!!いいもんはいい!!!【かえりゅ】
あんまり音楽のこととか知らないので直感で感想を書きます このアルバムはかなりいいです 曲もいいですがこのアルバム自体が持つ世界感がすごい メンバー全員が並んだだけなのになぜか不気味なジャケットに、でかいマスクや歌詞カードの途中に入っている、なにかの儀式を思わせる写真(psychosocialのPVのワンシーン)など 今までの攻撃的なスリップノットとは違い、不気味な雰囲気の作品でした 素顔が明かされたあたりから今までの謎めいたバンドというイメージが薄れていた気がしていましたが、 彼らは素顔が見えないとか関係なく、もっと大きな存在だったんだと思います 一応曲の事も言っておくと、アルバムの中の曲がバラエティーに富んでいるというか…飽きない作品になっていると思います 2曲目とかはリフ聞いてるだけで楽しめそう サビまで激しい展開で、サビを聞かせる曲が多い感じですそして12曲目はpeple=shit以来の衝撃を受けましたグダグダなレビューで申し訳ない…【独演】
Superfly / Superfly/Superfly×JETの口コミ
「ファーストアルバムにしてベストアルバム」、「エバーグリーン」などというキャッチフレーズが帯に書いてあったけど、数ある音楽作品の中からそんなに簡単に自分にとってベストと呼べるものと出会えることってない。いい音楽との出会いはリーズナブルには手にすることができない。そんなことを実感させるCDだというのが今作の率直な感想です。一度聴いただけだと「愛を込めて花束を」、「愛と感謝」など、一聴するだけで引き込まれる楽曲もあるが、それ以外の曲はサビ部分は良くても全体として正直心に響くものはなかった。ただそれは最初の感想であって、聴いていくごとにこの人の歌の凄さは目を見張るものがあるんだと感じさせられていった。世代は違うのになぜかノスタルジックな気持ちにさせる優しいポップソング「1969」や極上の煌びやかなサウンドと澄み切った歌唱力で魅了してくる「Oh My Precious Time」などはぜひ聴いて欲しい。自分的に今現在一番気に入ってるのは「Last Love Song」。「愛してるはもう聴こえない」という切ない言葉の力は、ここ最近の他の女性アーティストにはだせない引力があった。切迫した思いが十分に伝わってきましたよ。単なるスローバラードとは一線をかくすものが感じられたし、今後彼女が携わっていく音楽が今以上のものに成長していってくれればと素直に思います。 確かにレビュアーの方も言うように、一度聴くとそれなりのインパクトを受けるが故にここ最近の歌姫ブームと全く違わない印象を持ってしまうものもあるけど、彼女の本当の魅力をこのアルバムから感じ取っていけるのは、実は二回目以降からのような気がします。とにかくただ「ポップ」なだけとお蔵入りにしたりなんかせず、繰り返し聴いて頂きたい作品ですね。【詠人不知】
いいですね、こうゆう音楽大好きです。LOVE PYSCHEDELICO路線ですよね。しかしとてつもない物足りなさを感じてしまっています。聞き終わった後「…これで終わり?」と思いました。もう一声なSuperflyを感じたい。もどかしいです。歌詞は中々ストレートで表現が面白くて申し分ないのですが曲がVo.志帆の圧倒的歌唱力に負けてしまっている感じがするんですよね。バランスが悪い。完全に志保の声量に喰われている曲ばかり……志保の歌唱力でSuperflyなんとか纏まってるよーみたいな印象を持たされます。今一つガッと心を掴んでくれる曲が少ないというか。もう一越ほしいですね。曲に。在り来たり・平凡・オリジナリティーが乏しい、という感想が各曲に当て嵌まります。聴きやすい曲というか、以前誰かが作った曲をうまくアレンジしているだけのような。「愛と感謝」を聴いた時、大黒摩季の「ら・ら・ら」かと思いましたからね。Vo.志帆の折角の天才的歌唱力が勿体無い「宝の持ち腐れ」という言葉がどうしても浮かんでしまいます;作曲の多保さん以外の人が作った曲も志保にはもっともっと歌ってもらいたい。けどまあ、まだまだ始まったばかりこれからなアーティストさんなのでこれからどんどん良い音楽を生みだして行くでしょう。このアルバム自体は☆4なのですが、Superflyの今後の活躍期待度には☆10ですね♪【りんりん】
最初はレンタルCDを借りて聞いたのですが、あまりのできのすばらしさにCDを購入致しました。「愛を込めて花束を」「LAST LOVE SONG」はついつい涙してしまうほどの感動でした。歌詞、曲、アレンジとデビュー1年のアーティストとは思えないほどの完璧なCDだと思います。このCDを聞いて生の歌声を聴きたいと思い、ライブに行くことにいたしました!!【ろんろんイエー】
まず、しほサンの歌声が最高です。 正確な音程で、歌唱力抜群、そして、歌い方に癖がなく、スパーンと突き抜けるような気持ち良い歌声。 曲も、聴いているとテンションが上がります。 アルバムって、好きなアーティストじゃなければ必ず何曲かは『この曲はイマイチだな〜』って思うのがあるんですが、このアルバムにはそれが1曲もなく、私にとってパーフェクトです。 何度聴いても飽きない。 買う価値のあるかなりオススメのアルバムです。【昼咲月見草】
60年代〜70年代のウエスタン・ロックをうまく現代風にアレンジした作風のアルバムです。何年か前にヒットしたラブ・サイケデリコを、もう少しポップス寄りにしてある感じでアーティスティックなんだけど親しみやすい、という絶妙なさじ加減が良いですね。superflyの魅力は、圧倒的な歌声ですが、それを支える曲も良質なので、単なる「歌自慢」にはなっていません。枯れた曲、優しい曲、壮大な曲、明るい曲と曲の種類もけっこう広くて、聞いていて飽きないのです。スパイシーな作品です。【シトクルダーク】
アンダー・ザ・レーダー(スペシャル・エディションCD+DVD) / ダニエル・パウターの口コミ
デビュー作は日本でもヒットした若きピアノマン、ダニエル・パウターのセカンドアルバム。前作ではピアノメインであったためか、若干暗めな雰囲気も感じたが、今作は彼の身に何か嬉しいことでも起こったのではないかと思うくらい明るくなっている。ダニエルのピアノに負けないくらいギターなど他の楽器の音も前面に出ているため、バランスのよいバンドサウンドとして聞こえるからだろう。もちろん前作のようなキャッチーなメロディは健在である。夏の終わりに心地よいアルバムだ。【BLT】
B’z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD) / B’zの口コミ
こちらのベストは、というか20周年でこれが出るのは予想できたことだから、前回のプレジャー2の存在価値が全くないですね。それを持って無かったならこちらももう少し意味があったんだけど…。せめて録り直しをして欲しかったな〜個人的にはやはりdisc1の曲が好きだな〜販売方法に関しては、トレジャーの選曲候補についてB’zの二人は前回のトレジャーに入ってた曲も候補になってるとは知らなかった、みたいな情報があったので、やはりスタッフの考えでの販売なのかなって思います【ニャンチュー】
夏場に欠かせない曲に「太陽のKomachi Angel」がある。それも、日本語版ではなく、[1990.6.21]にリリースされたミニアルバム「WICKED BEAT(税別1,495円)」に収録されていた英語版「Komachi-Angel 〜Red Hot Style」の方がお気に入り。いつか、ベストアルバムに組み込まれる日を待ち望んでいたのに、日本語版すら消え失せてしまった。な、なんということだ!ほとんどのファンは、英語版の”超クール”な魅力を知らないのではないか?ミニアルバムにしては濃い内容だった・・・他に[I Wanna Dance 〜Wicked Beat Style]、[Bad Communication 〜E.Style]、[Lady-Go-Round 〜"W-40"Style]の計4曲だ。今回、「Bad Communication」だけは採用されてますが、なんじゃ?この日本語版のダサダサ感は?・・・聴くに堪えない、ガッカリ。自分としては、これら英語版の曲全てをベストアルバムに組み込んでほしいところ。また夏が来るたびに「WICKED BEAT」のCDだけ、別に聴く日々が続く・・・。(いつ、潰れるか心配になって来たけど、な、なんとAmazonには、まだ新品が売っているではないか!買いだ)そんなこんなで、このアルバムを惰性で買ってしまった事を後悔している。【スレンダー命!】
“Pleasure2”がなければ、きっと素直にこのベストを喜び、選曲に漏れた楽曲を次の“ULTRA Treasure”に収録されるように、嬉々としてアンケートに投票していたと思う。10年前までのB’zは頑なにべストをリリースすることを拒み、世間では「ベストを出さない最後の大物」と呼ばれていたが、現在じゃベストが売れると分かってか、ファンが望む望まない関わらず、それを乱発するようになっている。今回の中身の無いベストもファンからまた金を巻き上げようとしているとしか思えないのは、自分だけじゃなかったのは少し安心したが、ベストを出せば、オリジナルアルバムの何倍ものセールスになるB’zだけに「国内NO.1の売り上げを誇るのにまだ売れたいのか?まだそんなにお金がほしいか?これがB’z二人の意思なのか?」とそんないらぬ勘繰りをさせるベストになってしまっているのが、とても残念に思う。しかしこれがB’zの本質ならば、そんな営利目的のミュージシャンが嘘でも「コツコツまじめにやったって この国でむくわれるのか?」とか「欲しいものが買えないこと 何を嘆いているのか もう一度確かめて」なんて言葉を歌って欲しくないと思う。【taka】
やっぱり、どのアーティストもBEST版が多すぎますね。HIT曲集めて発売すれば良いってもんじゃないでしょう。B’ZもいろんなBESTが出てますが、誰の意向なのでしょうね。今さらB’ZのBEST買う人っているのかな?まあ居ても不思議はないし、買うのに反対も批判もしませんが、昔からのファンにとってみると、これって誰のために発売してるの?ってのが正直な感想。別にBEST版の発売がB’Zの評価を落とすことはないのでしょうが、ファンは、新曲が聴きたいのです。BEST版なんて、自分で編集すりゃオリジナルのものが作れますからねえ。まあ、コアなファンにはお勧めしませんが、そうでない方にはお勧めではあります。【アスカの兄】
B’zの20周年BEST。2枚組み+DVDです。シングル曲が「ほぼ」年代順に収録されています。言われないと分かりませんが、リマスターされている曲もあるようです。(FANクラブ会報より)注目の「Pleasure 2008 〜人生の快楽〜」は、歌詞が違うだけでたいして変わりません。「BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-」は、色々とアレンジが変わっていて、今のB’zでの曲になっており満足。そして、DVD。こちらは大満足です。正規のDVDでは、今まで見れなかった映像の数々。これは大満足です。これだけでも買う価値はあります。が、値段が値段ですね。この映像にこの値段をつける価値があるかどうかは、個人個人で変わるかと思います。個人的には「良かった!」といえます。ただ、前回のBEST、「Pleasure II」の意味が完全に薄れますね。B’zのお二人は「BESTは僕らの事を知らない人のため」とおっしゃっていましたが、ファンとしては、再録や秘蔵DVDを付けられたら、買うしかありません。色々悶々としてしまうBESTではありますが、再録やDVDが見れて・聴けて、素直に良かったと感じます。【のぐぽに】
GOLD-14 COOL&GREAT SONGS- / BOΦWY/GLAY/COMPLEX/矢沢永吉の口コミ
モッズ、BUCK-TICK、チェッカーズ、ZIGGY、BOOWY、永ちゃん。一枚のCDに入ってる。こんな風に、カセットテープに録音して聴いてたよな(*^o^*)。曲は完全に一致しないけど。氣志團やGLAYは飛ばす。どけっ!て感じ。今となっては、彼らも、歴史かぁ(T_T)。80年代物は80年代でまとめたほうが、同じ年代で、ベストを組んだほうが、氣志團やGLAYも生かされるような気もするんですよね。嫌いではないから、そう思うんです。さて、「悪の華」でぶっとぶか!【56NK80】
Ballade / 布施明の口コミ
他の方も書いておられるように、ファルセットの多用に???です。選曲については、Jポップなら、まぁ妥当な線かと思います。これを布施明の声と表現力で聴くとどんな感じになるのか、楽しみにしていました。それだけにちょっとがっかり。肝心の“布施明の声”が聴けないんだもの。彼の美声は最大の武器だと思います。伸びる高音もそうです(さすがにこの頃少ししんどくなってきたなぁとは思います)が、中低音の心地よく響く声はまだまだ健在(ジャズライブ、素晴らしいんだもの)。この美声が一番活きるキィで歌って欲しかった。原曲のキィにこだわる必要は???90年代に出た「ふたたび愛の唄を」の方がよかったなぁ・・・。また、Jポップだけでなく洋楽、シャンソンのカバーも出して欲しい。【月夜のみさこ】
どうにも解せない。, 2008/9/16 By モンマルトルの舞姫 - レビューをすべて見る 天性の張りと艶のあるテノールが彼の身上と信じて疑わなかった。 その声に惚れて30余年コンサート、ディナーショー、近年のジャズライブにも足を運んでいる。 このアルバムではその長所を封印するがごとく、らしからぬ裏声を多用しているのである。 どうにも解せない。本人が自信作だと言うならなおさらショックだ。 これを円熟や成長と賞賛し持ち上げるファンがいるのも信じられないが声の好みは十人十色、この粘着質の作り声に本当に惹かれる御仁もいるのだろう。小生には布施明という歌手の最晩年の姿の予告編を見せられたようでつらい。 これほど心に響かない布施明は初めてだ。早く目を覚まして欲しい。 【駅の少年】
選曲、編曲、演奏良し。なのに肝心の歌唱がイジリ過ぎの自己陶酔で、曲が伝わって来ませんでした。んーファンなだけに残念。【SBS】
布施明さんのバラード。カバー曲として聴くより、彼の歌として聴くと、全く違う世界に引き込まれていく気がしました。インタビューで布施さんが「空も飛べるはず」は、意味がよく分からず難しかった。そう言っていましたが、私は涙が出そうになりました。それだけ、布施明さんの歌が素晴らしいのでしょうね。ジャズも良かったし… これからも心に響く歌声を届けて欲しいと願っています。【ミタマッス】
正直、初めて聴いたときは面食らいました。これが歌手・布施明だとは思って欲しくないといいますか…布施さんの天下一品・高音の伸びがほとんど収録されていないし、すべてがスローテンポすぎていまいちだなぁ、と。しかし、何度も聴けば、深くじんわり染み渡っていくと思います。【コロッケパン】
美しき生命 【通常盤】 / コールドプレイの口コミ
ブライアンイーノがプロデュースということで、無条件に買うことを決めましたが、買って正解でした。まだまだ聴き込んでいないので、コメントできませんが、じっくり楽しみたいと思います。【あいうえお】
有名な絵画をジャケットにしていたからだろうか、最初は見向きもしなかった。でも、テレビから流れてきた音に叩きのめされた。それは心地よく、そして今までに聞いたことのない音だった。今まで知らなかったことがもったいない。捨て曲のないアルバムは、自分の中ではヘビーローテーションだ。【yass】
洋楽バンドとしては知名度実力共に高いコールドプレイですが、故に賛否両論あると思います。ですが自分はとても気に入りました。今作は某CMに起用された効果でつい気になって調べてみた、という方が多いと思う。そういった宣伝を置いても前作とは違った魅力があると思います。そのviva la vidaですが、和訳歌詞を見たらわかるようにキリスト教に関わる歌詞が多々伺えます。まぁジャケットからしてそうですね。日本人は聖書でも読んでいない限り、それを「安っぽい」「理解不可」と捉えてしまいがちでしょうが。この安っぽい響きにもそれぞれ意味があります。じっくり読むとある人物を歌っているようです余談ですが、Voのクリスは社会的献身活動を積極的に行っているそうです。「viva la vida美しき生命」、何だか彼らしい題だと思ってしまうのは私だけでしょうか。ともかく何処かで聴いて、気になったならアルバムを買ってみてこのバンドに触れてほしいですね。【orsen】
哀愁のメロディアス、聴く者になにがしかの情景を抱かせる荘厳さ、確かなクオリティーこれは“聴き”です。【キングジョー】
コールドプレイの楽曲には一瞬にして心を掴まれる様な瞬間がある。商業的な成功は、大勢の人をそう感じさせる事ができるからだ。彼らは今までにどれだけの人々の心を掴んできたかは分からない。ファースト、セカンド、サードとアルバムをリリースする度に、自分たちのスタイル少しずつ確立していくにつれて、ある時期に達して、このアルバムではもっと自分たちの表現したい事を素直に表現したんだと思う。その結果、コールドプレイを最初から知っている人には、残念なアルバムになってしまったかもしれない。もし、このアルバムでコールドプレイを知った人がいたとしたら、これは彼らの本質ではないという事だけ伝えたい。でもこれが今のコールドプレイであるという事実は変える事ができない。だからこそファーストのパラシューツを聞いてほしい。【マシューマロ】
EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付) / EXILE/SHOKICHI(J Soul Brothers) EXILE TAKAHIRO + NESMITH/EXILE ATSUSHI+AI/GLAY×EXILE/Bach Logic/Sowelu/DOBERMAN INCの口コミ
買ってから、一度しか聴いてない。やっぱり、第一章は一章で歌ったほうがいいよ。どうしてもSHUNと比べる原因になる。ほとんどSHUNの作詞した曲ばかりになってしまうし。EXILELOVEもエボリューションももってて好きだったけど今のEXILEはいみがわからない。第二章ファンの人は一章ファンに「もう一章にすがらないで」とかいうけど、すがってんのは今のEXILE。SHUNが作った曲ばっかり歌っていつまでシュンの残した恩恵にすがってんだろ。ただ逢いたくてまで再録はないでしょ。特別な曲だったはずでしょ?脱退したメンバーの曲でCMまででて…あれ見た瞬間に萎えたよ。EXILE大好きだったから悲しい。消えないでほしいから、今のやり方考え直して。新曲とかもいいんだから、新曲で勝負しようよ!2005年のライブで共に感動をわけたファンで、いまもまだEXILEファンなのは一体何人いるんだろう?あーアツシのきもちがしりたい。【来】
俺はEXILEと清木場俊介という人間が大好きだ。曲を聴くと涙が出るくらい感動するし、テンションも上げてくれる。そしていつも俺の心の支えになってくれる・・・。EXILEは世界一のアーティストだ!!これからの俺の人生、EXILE以上に好きになるアーティストはいないと思う。そして今回のベストアルバム、何も問題ないと思うよ!俺は第一章のEXILEと第二章のEXILEの中で今でも一番、SHUN(清木場俊介)が好きだ!でも今のEXILEには清木場俊介はいないんだ・・。でも『EXILEが好きだ!』という気持ちは絶対に変わりはしない。これはこれからもずっとずっと変わらないモノなんだよ。清木場俊介は自分自身の生き方でEXILE脱退という道を選んだんだ。だから、EXILEはEXILEの・・清木場俊介は清木場俊介の・・生き方をすればいいと思う。ベストアルバムは今、現在のEXILEの姿を表した最高の作品なんだ!!EXILEと出会えて良かった!【exe】
収録曲は「CATCHY BEST」よりファンキーな曲が多い。 その点ではこっちの方が好みです。「SUPER SHINE」なんて出だしのギターのカッティングと「ウゥッ!」の掛け声でやられました。サビに持って行く所も絶妙ですね。 他の曲もみんな好きです。「真夏の果実」いいじゃないですか。むしろオリジナルの汚い声より何倍もいい。 爽やかなATSUSHIの声とちょっと鼻声っぽいTAKAHIROの声が美しくハモッたり、交互に聞こえたり、ナントかさんはもう必要ないと思います。 それとアニメに対してお怒りの方達もいらっしゃいますが、劇中のキャラクターの言葉のあちこちにEXILEのメッセージが込められているのです。 例えば、「死んでしまっては何にもならない生きる事は宝だよ。」とか、「みんな独りじゃないんだよ。」とか、「仲間がいるから頑張れる。」など他の場面でもたくさん有ります。 たかだかアニメかもしれませんがされどアニメです。彼等の事が大好きならば、絶対好きになる筈です。 いろいろ生意気な事を言ってごめんなさい。でもCDとDVD合わせて見て、聴いてみて欲しいのです。何か心に響くものがあるはずです。 聴く前から、そして見る前から悪く言わないで欲しいと思います。 それでも今のEXILEを見限った方はもうレビューなんて書かないでください。気分が悪くなります。【ワンチャン】
このアルバム買いました…。まだ全部聞いてません。もう聞く気もありません…。もうEXILEのファンでいるのは疲れました。私はデビュー当時からのファンです。SHUNがいたころは最高でした。ずっとEXILE一筋でした。もう…耐えれないです。最近、清木場俊介のLIVEDVDを買って見ました。涙が止まりませんでした…。そこには昔と何も変わらない…。さらに成長している清木場俊介がいました。目標に向かって精一杯頑張っている。今のEXILEが無くした物を…。この清木場俊介は持っていました。これからは唄い屋清木場俊介について行きます!!EXILE(2章)のCDは全部売り払いました!!今では清木場のファンクラブの一員です。。ぜひ、清木場の唄を聴いてみてください!!!【清木場俊介 LOVE】
1章からすべてのアルバムとDVDを持っている、親父EXILEファンです。年末のドームももちろん行きます。しかし、この商売の仕方はどうでしょう?以前と同じPVを時間つぶしにいれたりしてCDの金額が上がるなら、新しいものだけにして少しでも安価なCDにしてあげたほうが若いファンは喜ぶんじゃないでしょうか?ファンならほとんどのCDは持っているでしょうから、ベストとはいえ同じPVはいりませんよね。TAKAHIROの歌唱力はいまさらここで論じる気はありませんが、多少のアレンジ変えと唄いなおしで昔からのファンを喜ばせますか?SHUNちゃんの頃からのファンって結構ファンキーな奴らが多いですから、商売っ気が見え見えになると、ちょっと引いてしまいますね。新曲とバラードベスト・・・期待しても良いんでしょうか?【ATSUSHIの師匠】
GOING NOWHERE / GLORY HILLの口コミ
ハッキリ言ってロストジェネレーション?ってミニアルバム。あれは聴くにたえないものだった。買って損した!!(T_T)って気分だったし。でも今回の音源聴いてビックリ!なんか青臭さとか、無くなって、音の重みも増して、テクも上手くなったっぽいしなんつっても以前はボーカルの歌い方が気持ち悪かった…(ハッキリ言うが)基本的な歌い方とかは変わらないと思ったけど、なんか変わったよ!!あの時に比べりゃ、スゴい良くなったと思う!絶対カッコよくなってきてるよ!てか気持ち悪くはない!ちょっと見直したもん俺。笑まぁ、買い手がこのレビューを参考にして、買ったりするんだから、酷評とかも仕方ないもんだと思うけど。でも今作はフツーにいいと思った。前みたいに損はしないと思う。笑【カツラ】
まず声が綺麗1点曲が綺麗に成り立っている2点メンバーが若いので今後が楽しみ2点酷評する奴は書くな。歌手がどんな歌うたおうが作ろうが自由だろ。気に入らんなら聞くな。GLORY HILLには今後もがんばってほしいです!【トウジョウ】
メディアはポストエルレと勝手に称し、期待されたり批判されたり彼らも大変だったと思いますが、これはそんな言葉を払拭した、彼らのスタンスを確立した作品だと思います。欲を言えばもうちょっとひねりが欲しかったかな。でもポップセンスはとても良いと思うんで、これから本当の栄光の丘に向かって突っ走って欲しいです。【みっちい】
誤解する人がいるかもしれないので…。某バンドには全く似てません。別物です。別方向です。通じるものはありますが。そうゆう意味では期待しないでください。なのでこちらのような音楽の方が好きって人いますよ。シングルのGET UPを聴いて良いと思った人結構いるんじゃないでしょうか?収録されてる新曲はアップテンポなものがメインなので知らない方でもこれを期に聴いてみては??まだまだこれからのバンドです!【スライ】
まぁ言うまでもなくELLEGARDENサマソニで遠目で見ましたが、うん…。そもそも言って、こういうバンドの需要が消えるはずもありません。中高生と女の子は偉大なのです。でも、だからこそ、「才」ってモンをどこかに匂わせるようなバンドを釣り上げて立てて聞かせてあげるのがレコード会社の仕事でしょ?勿論メロコアパンクそのものが悪いってんじゃない。でも音楽性皆無だからこそ詩が重要なメロコアの世界で、こんな不必然な「Engrish」ミュージックは何も残さない。新曲はたった四つの悪徳商法のようで。たった39分をプロデューサーおんぶだっこ状態でも埋められないなんて前途多難ですな(笑)邦楽文化の発展もクソもない。こんなバンド聞いたティーンに何が残るんだよ。【すねいあ】
Are you happy now?(初回限定盤B)(DVD付) / 上木彩矢の口コミ
まず1曲目のAre you happy now?で完全にハマってしまった。力強くも美しいメロディのイントロ。AメロからBメロへの流れるような展開。その流れを全く失うことなく、サビの勇ましいメロディが畳み掛けてくる。この曲の雰囲気や、メロディ、リズム、展開など全てが彼女の声質にピッタリ合って鳥肌が立つ。私自身、まだアルバム内の曲を全て聴いたわけではない。だがこの1曲目を耳にしただけで、このアルバムを買った価値はお釣りが来るほどにある。名盤です。【ベッカ】
とにかくタイトル曲の 「Are you happy now?」がヤバい!!! クレジットが発表されたとき、今回のアルバム曲はGARNET CROWの岡本氏の作曲がほとんどで、 これまでたくさん彼女に曲を提供していた大野愛果のメロディアスな曲が好みな自分としては、少し残念な印象ではあった・・(シングル3曲は全て大野曲ではあるが) が! 公式サイト等で試聴をしたところ タイトル曲の「Are you happy now?」に一気に惹きつけられてしまいました! とにかくかっこよくて、メロディアスで、 これでこそ上木!と言わんばかりの原点回帰なロック作です! 2ndアルバムであえて、ロックから離れ、ポップを追求したことで、 さらに彼女の音楽幅が広がってるということがアルバム全体を試聴して感じられました。 この3rdアルバム、凄いことになりそうだ。 こちらの特設サイトで収録曲を試聴できます。http://giza.co.jp/happynow/index.html【Miffy】
上木彩矢のアルバム曲は現在、全曲を公式着うたサイト「BEING GIZA STUDIO」にて試聴が可能です!!個人的にSecret Nightがとりわけ気に入りました!!オススメです!!上木彩矢に珍しいビターでちょっぴり大人な曲に仕上がっていてCD発売がとても楽しみになりました!! 他のレビューでCDの売り方がどうこうの話がありましたがかつてのCDのみの販売を考えるとDVD付きは買う側にとっては喜ばしいことだと思います。すきなタイプを選べばいいだけのこと。さらにCD自体はどのタイプにもボーナストラックが入ってるわけでどこかのずるい会社の通常版のみの収録とは違うんですから。素晴らしいことですよね。【ガネクロファン】
発売前なのでどうこう言えないとは思いますが、敢えて☆一つとさせていただきます。 Single三枚ごとにアルバム一枚のパターンになって来ましたね。 Single三枚を聞いたかぎりでは、期待は出来る作品だと思います。 ですが、最近のBeing商法と言いますか、やり方が悪質ですね(怒) 出るかどうかはわかりませんが、LiveのDVDもミュージックClip集も以前別々に商品化してる訳ですから、そちらを期待している方もいらっしゃる筈です。 GARNETCROWの6thアルバムや「泉水さんの追悼」と称して購入を強要するような「あなたたちに選択肢は無い、買いなさい!」とでも言うやり方には抗議するべきです! 早いペースでのアルバム発売と言うのも、「売れるうちに売っておけ!後は駄目なら棄てるまで」って感じで腹が立ちますね(怒) こちらのレビューに書き込むのは筋違いとは思いますが、私は通常盤の購入を検討しています。彼女の楽曲が大好きだからこそ敢えて言わせていただきます。悪質商法に引っ掛かってはいけません。08・8・31補足GIZAのサイトで全曲試聴してみました。・・・・・☆五つ挙げたいです!通常盤を予約してしまいましたが、限定盤二枚とも欲しくなりました(^^ゞトホホ(T-T)【LATIN】
前略 上木さん の 3枚目のアルバムがいよいよ登場!!! 初回限定盤A/B そして通常盤の3種類のなかで、A/Bどちらにしようか迷いましたが、昨年、ラッキーにも「参加」することができた、六本木での映像も収録されているだろう...ということで、こちらの「初回限定盤B」を購入することにしました。(A盤の)ミュージッククリップとメイキング映像もすごく気になっているのですが......!?(発売前ですが、期待を込めて星5!!!)【solo-p34】
DJ MAKIDAI MIX CD Treasure MIX(初回限定盤)(DVD付) / DJ MAKIDAI/ザ・ゲーム/ブラック・アイド・ピーズ/ルミディー/メンフィス・ブリーク/イヴ/ジャ・ルール/NE-YO/マライア・キャリー/NAS/DJ MAKIDAI feat.DOUBLEの口コミ
先ほど試聴してきました。MAKIDAIはもともとDJだったとか言ってかばってる人がいるけど、これはひどい。MIX全体を通してつながりがまったく見えない。つなぎ方も無理やりな感じが否めない。テックニックは人並み。定番と呼ばれる曲ばかり並べただけ。「リードトラックにはDJ MAKIDAI feat. DOUBLE「Real Love」!」と紹介されているが、Mary J. Bligeに対して非常に失礼。DJなら自分の作ったmixを福田元首相のように客観的に見ることができないのか?まぁでもオフィシャルで出るmix CDってみんなこんなもんか….【fullsukessu】
元々洋楽とか興味なかったんですけど、買ってみて正解でした★得にReal Loveは一番大好きですけど、Ne−Yoの曲も好きですっ【にゃあ仔】
DJやってたから何?今リリースするその目的ってやっぱり金儲けにしか思えない。一曲目のメアリーのカバーは恥ずかしくて聴いてられない。選曲は当たり障りがなく最近のヒット曲等を聴いてる人なら知ってるミーハー臭がして微妙。選曲をもっとMAKIDAIが好きな曲やMAKIDAIのルーツの曲、マイナーだけどジャンル問わず聴いて欲しい曲とか収録なら個性的な感じがして面白いのに。他の日本人DJにも言えるけどこれなら公式で出す必要ないと思う。次出るなら我が強いくらい攻めて来て欲しい!【じゅんこ】
何故、洋Hip-Hop/R&BのMixなんだろう。全く関係ないね。EXILEファンを洋楽に興味持たせるため?繋ぎも特別上手いとも思えないし、選曲もベタすぎる。Fergie、Ne-yo、Will I amに「マキダイ」って言わせてるのも逆効果。邦楽含めるとか、もっとEXILEらしい選曲にすべき。【ワボン】
EXILEに入る前もDJやってました。だからEXILEだからってすぐ批判するのはやめてください。曲の方はいいと思います!まだ少ししか聞いてないので★3にしました。【ハル】
the ジブリ set / DAISHI DANCE/arvin homa aya/麻衣/Lori Fineの口コミ
このアルバムはほぼ全曲「ドンツク」です。個々の曲をたまに聴く分にはいいのですが、アルバム通して聴くと飽きると思います。リズムパターンだけでもバリエーションを持たせて欲しかった。1曲目がとてもいい出来なので、つい購入してしまいました。正直、この曲だけのシングルで良かったのではないかと思います。【19740906】
君をのせて 麻衣 はかなりオススメ!ageHaで初めて聴いた時は鳥肌もんでした!しかも涙でそうになったね!ダイシのeventは優しさ、愛、平和を感じるね!【トスカナ】
もともとオリジナル作の時点でリズムセンスが優れていないことは明白な人なのでその点への期待は無かったけど、今回は意図的にやっているんだろうと思うほどに単調なリズムパターンがより強調されてますね。みんなが大好きなジブリの曲を流麗なピアノを主にしたそれっぽいハウスアレンジにすれば気に入るんだろという関係者の声が聞こえてきそうな…。店のBGMなんかで流れているぐらいで細かいことを気にしなければ無くは無いけど、個人的に家でゆっくり鑑賞するには聞くに堪えないレベルの内容でした。【bravebird】
お家芸のメロディアスなピアノハウスは健在.ただ,キック止め→ピアノソロ→キック再開,っていうブレイクばかりで少し単調.もう少しドラマティックな展開が欲しかったかも。。また,ヴォーカルは「いつもの人を持って来た」という感じで,曲ごとのテイストに会った人を積極的にチョイスしているようには思えない.さらに,ストリングス,ピアノ,ドラムライン,全体的に音が軽薄に感じられる.企画自体は大変興味深いので,DAISHI DANCE1人で全曲プロデュースするのではなく,国内のクラブ系有名どころによるremixを集めたコンピレーションとした方が面白かったように思う.個人的には,中田ヤスタカ,Jazztronik,☆Taku Takahashi,GTSなどのアーティスト諸兄がジブリ音楽をどう料理するかとても興味がある.ともあれ,ジブリであがるフロアという貴重なエクスペリエンスを提供してくれたことは素直に評価したい.【めかじき】
ドライブミュージックに飢えていた頃、よくいく好きな本屋でプッシュされたいたこちらを購入しました。リピートで流されていた千と千尋の曲に、切ない疾走感を感じて、何もないどこかへ、ひたすら昇りつめていくようで、なんだか少し哀しくて、すごくよかったから。即買いでした。DAISHI DANCEのことは名前は聞いたことはあっても、曲を聞くのは初めてでした。ジブリは、マニアではないけれど好きです。このCDは、ジブリの原曲の感情的すぎるアクを、よい意味でバッサリと除いて、うつくしいメロディーを、けっこう残したまま、テンポよく聞かせてくれます。何もしないで曲だけを真剣に聞くと少し単調なアレンジに聞こえるかもしれませんが、車を飛ばしている時や気分よく歩いている時などに聞くと、テンションが上がるし気持ちいいです。そしてアレンジがクラブっぽい電子音やピアノなので、数あるジブリCDの中でも、自分には好みのど真ん中でした。ときどき、曲の雰囲気を壊さない英語の歌詞で、女性ボーカルが歌っている曲があります。それも好きでした。同じようなアレンジの曲ばかりなので、確かに全体的に飽きは早いかもしれないです。でも私は買ってよかったです。【pommier_pomme】