【アルバム】デイリーランキング2008年09月14日 付集計分
A COMPLETE ~ALL SINGLES~ (初回限定豪華BOX仕様) / 浜崎あゆみの口コミ
ALL SINGLESなんですが、A BESTシリーズ・A BALLADSと被らない様に両A面シングルは1曲目しか収録してません☆WHATEVER・monochromeがオリジナルバージョン初収録☆SURREAL・AUDIENCE以外の限定シングル(appears・kanariya・Fly high・Daybreak)は買ってくれた人たちを思ってかアルバムバージョンがリマスタリング収録してあります☆Mがちょっとバージョンが違います☆(違うのは間奏のギターソロがカットされてるだけなんですがね。)DVDは未公開ライブ映像☆MUSIC VIDEOが見たい人は1st〜30thは30thシングル記念のPV集が出てますし、31st以降はアルバム・シングルにDVDが付いてますから。【しんねこ】
んんん〜。正直 あゆのシングルも必ず購入する信者にとっては、当然GET。 欲しいというより『義務的行為』 中身は別に…もってる曲が ちゃんきれいに陳列してるだけ。 声も歌詞も正直良かったのは、 デビューから二年…三年までかなー。 最近 露出が多い衣装に同性から見て『からだにも金かかってんなー』みたいな。 三十路を向かえる浜崎あゆみの 今後を 信者としては義務的に見守ってるかんじですか…☆5をつけるのは義務?いや…ここは素直に4つ☆で…。【エヴちゃん】
『A BEST2』で白・黒って出しといてまたベスト〜?って正直買うの少し迷ったりしたけど、買って本当良かったって思う! 白・黒は明るめの曲とダークな曲に分けた、あくまで別物。あれはあれで良いし、これはこれで良い。昔の曲もリマスタリングされてて音が綺麗。A面全曲でないのが微妙とも思ってたけど、買って通して聞いてみたら逆に正解な気がした。1枚のシングルにつき1曲の方がぐだぐたしてなくて良い。10年間の歴史が感じられやすい。『Who…』の10thアニバーサリーver.は歌い直しがされてて歳月を感じた。歌姫としての風格が感じられる。自分もあゆと一緒に10年間歩んで来たのだなあと感じられる1枚!大満足!!!買って損なし!!!【のの】
初期(90年代)の浜崎が好きだったので、最後の記念として購入してみました。DVDの編集は何なんでしょうか?poker faceは途中で終わってますよね?というか、ここまできたら、PVもすべてつけてほしかった。CDも3部作を分けてしまったり、CDディスクも試供品みたいな加工で残念ですし。BOXもCDケースも出し入れしにくいし。10年間よくがんばったと思います。これからは、じっくり、いいものができたら出すくらいの、自分自身をすり減らさないやり方で、がんばっていただければ、私のように離れてしまったファンも戻ってくるかもしれませんね。【N.A】
10年…その長い年月はアーティスト浜崎あゆみの一つの歴史でもあり、私達の思い出の歴史でもある。このBOXはその時々の情景が一緒に蘇ってくるパンドラBOXでもある。今は離ればなれになった友人やその時の学校や職場、共に歩んだ日々…10年といえば当時、小学生でも成人する年月である。成人だった者は30歳になる。そこには人それぞれのいろんな想いが交差する事だろうと思う。浜崎あゆみ本人も様々な紆余曲折、ライブ等、いろんな想いが巡る事だろう。まだ幼さが残る声ながらも何か伝えたい心の叫びみたいな初期、脚光を浴び頂点に上り詰めたた中間期、そしてアーティストとして円熟の時期へと時は流れる。これはシングルをコレクトしたものなのでアルバムに収められた同曲とアレンジや伴奏が違うものもあり、またリマスターの音質の向上も少し違った印象を受けるほどだ。最後に、あゆ10周年おめでとうそして、ありがとう【PIEROT】
イヤー・オブ・ザ・ジェントルマン(初回限定特別価格) / Ne-Yo(ニーヨ)/ジェイミー・フォックス/ファボラスの口コミ
美しいです!! 自分的には過去2作よりこのアルバムが1番好きです!! すこしPopよりな感じな気がしますが、にーよはにーよ。 悩んでる人は是非!!(・∀・)【しょう】
前作も買いました。最近のR&Bにしては耳に馴染みやすく、ある意味「正統派R&B」アーティストだと思います。80年代の洋楽が大好きな私は満足しています。ここ何年かはR&Bといっても枝葉が沢山分かれて「開拓」するのが難しいと感じていたのですが、Ne-Yoの登場でホッとした記憶があります。みなさんも是非一度聴かれてみては?【洗濯機】
デス・マグネティック~ストロング・エディション / メタリカの口コミ
確かに初期の頃に戻ったのは嬉しいけど、それと本作のクオリティが高いのかどうかってのは別問題ですね。多くのファンはここ3作で募ったイライラが一気に解消されて「これ最高!!」ってなってしまいがち。それは凄いわかるんですよね、自分もそうでしたから。初期に戻ったのは嬉しい、じゃあ内容はどうなのか?って話になってくるんでしょうけど、これについては70分もある作品なのでもう少し聴き込む必要がありそうです。ただ、5〜6回聴いた感触では楽曲も悪くない。曲が複雑なぶん一発で気にいるというか「ガツン!」とくる曲は少ないけど、それだけで曲のクオリティが低い、ということにはならないじゃないかな。個人的には良いアルバムだと思うし、長くつきあえそうなアルバムだという直感を抱きましたが、他のファンはいかに・・・?【ラグナ】
HRの音楽にカッコ良さを求める自分からは、初期だろうが、ブラックアルバム時だろうが、速いとかテクニックがどうとか、関係ない。いつも何らか他とは違うカッコ良さを見せるメタリカに、今回は星2つかな。他のレビューのように、心を掴むような残る曲が2、3曲あればと。メタリカはこれからも聴きますよ、カッコ良さは他とは違うと思うし。【G】
昔のような音が戻ってきた!・・とかで高得点、アホか?昔だろうが今だろうが、良い音で良い曲だったら高得点なんだよ。それが無ければ駄作。正当に評価しようね?【裏切りの司祭】
マスターを聴きたければマスター聴いてください。今、メタリカが出来る事をやっただけ。そう思えば、良いアルバムに聴こえてきます。【しばちん】
「ST.ANGER」から約5年、プロデューサーをボブ・ロックからリック・ルービンへと変更して作成されたメタリカのアルバム。「速くてカッコ良いアルバム」の復活。しかし、「凄く」速くはなく、「凄く」カッコ良くはないと思いました。音は荒々しく、重い。特にラーズのドラミングは力強く感じました(聴く時の気分によっては少しうるさく感じるほど)。約5分の10曲目を除き、6分以上の長い曲が並んでいます。インストの9曲目は約10分と特に長い。キラーチューンは無いものの、捨て曲も無く、1.2.3.5.10辺りが良曲に感じました。やや単調で少し古さを感じるなど細かい所に不満はあるものの、個人的には満足のいく出来。期待を上回るような出来では無かったけれど、期待には応えてくれたアルバム。【minestrone】
BEST FICTION(DVD付) / 安室奈美恵の口コミ
TKから離れ、どんなに存在が薄れていこうが安室奈美恵さんの曲が大好きでした。 彼女自身が好きな曲調の音楽をしているからか、声・表情・ダンスがイキイキしていて、彼女自身も楽しんで音楽をやっているのが、CDを聴いてDVDを見て感じました 音楽と共に、安室奈美恵さんに魅了されました!【ゆい】
特に 03 shine more,04 Put ‘Em Up,05 SO CRAZY,06 ALARM の曲がかっこいいです!!!もちろんPVもですが。【HYTN】
最近の曲ほど輝いている。当たり前なのかもしれないけれど、一時代を築いた人だけに、少し油断すればすぐに古さを露呈してしまうだろう。どなたかも言っているように、60s70s80sと新曲2曲をとってしまったら、このアルバムはぐんと弱くなる気がする。個人的には、1曲目から2曲目にいくときにテンションがさがってしまう。彼女のバラードはまだ90年代を引きずっているような気がする。どんどん変化していかなければファンは納得しないだろう。大変だろうけど、期待しようと思う。【みそがらめ好き】
私は小室プロデューサー時代の何枚かのシングルとアルバムは「SWEET 19 BLUES」と最初のベストアルバム「181920」のみ持っていますが完全に流行で聴いてました。(この頃高校生だったので)復帰してから離れてしまいここ10年はまともに彼女の曲は聴いていませんでした。 ところが最近VSのCMを見て欲しくなってこのDVD付を購入しました。いやぁー正直ビックリしました。小室時代の曲のイメージがどうしてもあったからかHIP HOPやR&Bといった洋楽っぽい楽曲になっていてすごく新鮮でした。 そしてなんと言っても全曲PV付でこの値段ですよ。これがかなりカッコいいんです。ほんと日本の女性アーティストでここまで踊れるのは彼女くらいしかいないんじゃないかな。バラードのPVもすごく綺麗。 CDを買おうとしている人はDVD付をオススメします。値段もそんなに高くないし。私は買って良かったです。【るんるん】
すごいいいですー。PVはこうしてまとめてみるとあらためてダンスパフォーマンスはレベルが高くクォリティー高いなぁと思います。楽曲にしても小室プロデュース中から試行錯誤、紆余曲折しながらもようやく安室奈美恵スタイルが確立し、ほんとにかっこいい曲ばかりです。アルバムがすごい売れて、昔ながらのファンとしてはちょっと昔の、いい曲なのにあまり売れなかった曲も買ってくれた人に聞いてもらえてうれしいです。Vidal SasoonのCMで使われた曲はさすがに耳慣れしていてPVもお金もかかってる感がしてお得感満載です。昔ながらのファンの方も最近目覚めた方も両方お得な一枚ですね。【゚・*:☆.。きらら.:*・゚】
FUNKAHOLiC(初回生産限定盤)(DVD付) / スガシカオの口コミ
アルバム全体としては流れがよく出来ていて、充実している作品と言えそう。しかし、タイトルに反して、めちゃくちゃファンクな印象は受けませんでした。原因は間違いなくベースにあると思われます。それはプレイが下手とかそういうのではなく、音が黒くないのです。1曲目とかは、曲はめちゃくちゃかっこいいのに、今ひとつ乗り切れません。スガシカオ曰く、アレンジをプレイヤーに任せているらしいので、このようなアレンジになったのだと思います。多分ベースの人やホーンをアレンジした人はタワーオブパワーとかが好きなのでしょう。従来のスライとかJBを彷彿とさせる黒いベースラインがこのアルバムにもう少し多く取り入れられていたら、もっと面白くなっていたかもしれません。それがスガシカオっぽさでもあったと思うからです。とはいえ、音楽的には面白いことをやっていると思います。逆にいうと、スガシカオはこういうこともできたのか!ということだと思います。スガさんがこれからどんな音を出していくのかが楽しみです。【菊次郎】
今回は、かなりFUNKだという話だったので、ライブのようなノリを期待していたため、最初に聴いたときは肩透かしを食らった感じがしました。しかし何度か聴くうちに、聴きやすくていいかもとは思ったのですが、やはり物足りない。call my name、潔癖のような、「おお〜スガシカオ!」という曲(歌詞)をもっともっと聴きたかった。paradeの時から、ポップなシングルが連続してるけど、もっとスガシカオらしいシングルも聞きたい。スガシカオらしい「切なさ」と「毒」を次回作に期待します。【アールグレイ】
ロンドンでの曲作りもあって、いろいろな音、今までのスガさんを超えたような12曲がつまった一枚。私は『sofa』の甘い声に惹かれています。【sasa】
お見それしました。ご本人が気に入らなかったら送り返せと豪語していた意味がよくわかりました。そしてFUNK好きにはこんなのFUNKじゃないと言われるだろうと言っていた意味も。自分の引き出しを全部開け、たまに人の引き出しも拝借し、やりたい事を全部やりつくした感じですね。 ただ、気負い過ぎて歌が曲とアレンジに負けている曲があるような。キーが高いのか喉の調子が悪かったのか、変に鼻にかかった甘ったるい声になる所が多いのが気になりました。そこがいいという人にはたまらないと思いますが、自分的には以前のなげやりな歌い方の方が好きです。 今のバンドメンバーではアルバムの曲をライブで再現するのはほぼ不可能だと思いますが、鉄板の午後のパレードと合わせてジャミロ風振り付きディスコナンバーが二曲もあれば客の方が勝手に盛り上がるでしょうね。その辺りの計算もさすがKING OF FUNK。FUNKを聴きに行くのに何で振りを覚えなきゃいけないのかよくわかりませんが、嫌なら行かなければいいだけの話ですし、喜んで踊る人が大多数でしょうから問題ないですね。 このアルバムでFUNKに興味を持った人は、ぜひTOWER OF POWERやPRINCEを聴いてほしいです。比べて聴くとどちらが本当のFUNKなのかよくわかると思います。スガシカオが一番リスペクトしているはずのSLY & THE FAMILY STONEも…と言いたい所ですが、このアルバムにはエッセンスがほとんど入っていないので、遡ってcloverまで聴いてみる気になった人はぜひSLYも聴いてみて下さい。 【ちぃろる】
「潔癖」の一曲だけでも、前作「PARADE」以上の価値があったように思います。全曲を通しては、ニヤニヤしながら色んな仕掛けを繰り出す、スガさんの姿が目に浮かぶような。完全に、「外を向いた」作品ですね。同じところになんて、とどまっていたくはない、という思いは、モノを作ってゆくうえで、とてもまっとうだと思います。でもファンはやっぱり、「内へ内へと潜り込んでいく」音楽を再び!と願ってたり。ジレンマですねぇ。【ヴァル】
TIME(限定生産盤)(DVD[PV]付) / MONKEY MAJIKの口コミ
MONKEYMAJIKのPVは、どれも凝ってるのでPV映像をずっと欲しいと思っていました。今回の発売は、本当にうれしかったです。過去のPVは、なかなか見る機会がないので家でじっくり見たい人にはお勧めですよー。TIMEは、3枚とも大人買いしました!!!!【butterfly】
LIVEの方も購入した者ですがこちらも最高でした!PVは面白いので何回も見てしまいます!CDの方に入っている曲も素敵でこちらも同じように何回も聞いてしまいます♪買って損はしない一枚だと思います!【さっちん】
SINGLES BEST(初回限定盤C)(DVD付) / 徳永英明の口コミ
でも、レコード会社のファンから金を搾り取るだけ搾り取ろうというエ○ベみたいな商法は個人的にはどうかな?と思います。企業もCDが売れないと赤字になって倒産してしまうしボランティアでこっちもやってるわけじゃないんだよねと言う声が聞こえてきそうですが、こういう商法に手を染めることでアーティスト自体の商品価値を落としてしまうのではないでしょうか?徳永英明さん自体は大人の雰囲気があり、声にも中性的な色気がある人で、今の若手歌手ではなかなかあの独特の雰囲気を出せる人はなかなか居ないと思うぐらい素晴らしい歌手だと思うし、目先の利益よりもアーティストとして長く愛されるそんな商品作りを心掛けて欲しいなと感じます【音楽ファン】
氷室京介やEXILE、B’zの時も感じたが一番無難で安易な商売をしている。 徳永は昔から大好きなアーティストでドラゴンクエストの「夢を信じて」なんかはシングルが見つからなかったので、イントロ2をなけなしの小遣いで買った記憶がある。 レボリューションやリアライズも既に持っていたが、徳永による各曲のライナーなどイントロ2も満足出来る内容だった。 かつてスピッツはベスト盤は自分達が解散する時に出すものだとレコード会社に主張したが叶わず、「リサイクル」をリリースするはめになってしまった。 アーティストはレコード会社の意向に沿わなければならない。 それを顧みたとしても徳永英明には精力的な活動を期待したい。 【リンジュウロック】
INTROベストシリーズも3まで発売されていてバラードオブバラードにビューティフルバラードもベスト盤に値しますがよくここまで徳永さん専属のレコード会社はベスト盤を複数発売するのだろうかと思います。曲の構成の件ですが,ディスク1はデビュー曲レイニーブルーを筆頭に過去の曲を一枚にまとめた感があります。所でディスク2は比較的新しい愛が哀しいから迄を収録しており良いと思います。私は徳永さんのファンになってから9年も経っているので買おうか迷ったのですが一期一会BOXや愛が哀しいから迄のシングルも購入しているのでこのCDは比較的ファンになってからの年月があまり経っていない人にお勧めです♪ 【E・K】
今乗りに乗っている徳永さんだけにタイムリーなリリースだとは思います。ただ折角デビュー作から最新シングルまで網羅するので有れば、コンプリートシングルスにして欲しかったな〜と思ってしまうんですね・・・。VOCALISTで改めて&初めて徳永さんの魅力に気付かれたリスナーの方々にこそ、彼がシングルで今までどんな形で世の中にアプローチして来たかの全てを感じて欲しかったな〜と思います。【Hiro】
VOCALIST3からのファンです。INTROU、シングルコレクション(後期)など、ベスト盤は何枚か購入済みでしたので購入を迷っていたのですが、DVDに魅かれて買いました。曲が年代順に並んでいるせいか、歌声が洗練されていく様が感じられます。今の徳永さんの声が大好きなので、もう一度録り直してくれないかな・・・と思っていたのですが、思いのほか気に入ってしまいました。若い頃の歌声にも1/fのゆらぎは有ったのでしょうか? 一枚目の若かりし頃の曲を聞いていたら、気持ち良くなって寝てしまいました。徳永さん御本人が選曲されたとおっしゃっていましたので、とても思い入れが有るように感じられます。秋からのコンサートがとても楽しみです。【マイケル.jp】
クライマックス ロマンティック・ソングス / オムニバス/佐野元春/浜田省吾/藤井フミヤ/大滝詠一/今井美樹/中島みゆき/THE BOOM/CHAGE and ASKA/米米CLUB/久保田利伸の口コミ
昔シングルCDで買ったり、レンタルでカセットに落としていて、もう一度聴きたかった曲が山ほど入っていて、CM見て即買い!特に久保田利伸、中西保志、KANあたり、当時好きだったけど最近全然聴いていなかった曲が入っていて嬉しかった。当時のことがありありと蘇って、懐かしいなぁと主人と浸ることしばし。いわゆる「捨て曲」がほとんどなく、この内容でこの曲数・値段は良心的だと思います。【うみぞう】
2007年に発売された「クライマックス ドラマティック・ソングス」の続編。今回は90年代の代表曲集、という体裁をとっているものの前作収録漏れになったヒット曲をフォローする性格が強い。全32曲、時代を象徴し後世に伝えていくべき名曲だらけ。当時を体感した世代はもちろん若い世代も十分楽しめる内容になっている。…しかしだ。どうにも納得できないことがある。小田和正「ラブ・ストーリーは突然に」佐野元春「約束の橋」大滝詠一「幸せな結末」これら3曲は前作に収録済みのはずだ。購入者の多くを占めるであろうリピート層に二度買いさせるつもりなのだろうか?あえてこの3曲を再録せずとも90年代には名曲が星の数ほどあるだろうに。良心的な価格設定だが配慮の足りなさで星-2。【yukio】
オール・ホープ・イズ・ゴーン~スペシャル・エディション~(DVD付き) / スリップノットの口コミ
今作はヨーロッパ映画と例える事が出来るのではないだろうか?ハリウッド系の豪快なアクションが好きな人には勿論認められないだろうしヨーロッパ映画の雰囲気が好きな人ならばもちろん好きになれる作品。そんな微細な情景感覚、感情を持ったアルバムだと思う。1st.2ndはあれで完結でいいと個人的には思うので、今作を聞いて、これからのスリップノットが更に楽しみになりました。【たかひロック★】
購入しましたが、正に「All hope is gone」ですわ。1stや2ndみたいな衝撃も無し、ん〜。 しかも歌詞が読みにくいという(笑)読めなくはないけど(笑)既出ですが、試聴してからの購入をお勧めします。【G‐MAN】
ビルボードによれば初の1位を獲得!!いいもんはいい!!!【かえりゅ】
あんまり音楽のこととか知らないので直感で感想を書きます このアルバムはかなりいいです 曲もいいですがこのアルバム自体が持つ世界感がすごい メンバー全員が並んだだけなのになぜか不気味なジャケットに、でかいマスクや歌詞カードの途中に入っている、なにかの儀式を思わせる写真(psychosocialのPVのワンシーン)など 今までの攻撃的なスリップノットとは違い、不気味な雰囲気の作品でした 素顔が明かされたあたりから今までの謎めいたバンドというイメージが薄れていた気がしていましたが、 彼らは素顔が見えないとか関係なく、もっと大きな存在だったんだと思います 一応曲の事も言っておくと、アルバムの中の曲がバラエティーに富んでいるというか…飽きない作品になっていると思います 2曲目とかはリフ聞いてるだけで楽しめそう サビまで激しい展開で、サビを聞かせる曲が多い感じですそして12曲目はpeple=shit以来の衝撃を受けましたグダグダなレビューで申し訳ない…【独演】
スリップノットがヘヴィメタルをやってるとか言ってる方がおられるみたいですが、ヘヴィロックがヘヴィメタルとは違うと思ってるんですかね?あんま知らないなら語らない方が良いと思います。このアルバムは賛否両論とか言ってる方が多いみたいですけど、人それぞれ好みがあるから当たり前でしょ?中途半端な事言わずに好きか嫌いか言えばいいだけの話。ちなみに俺は嫌いです!!【シェクタン】
恋のうた / オムニバス/青山テルマ feat.SoulJa/DREAMS COME TRUE/柴咲コウ/一青窈/矢井田瞳/m-flo/浜崎あゆみ/島谷ひとみ/倖田來未/川嶋あいの口コミ
たしかに企画としては良いけど、何か歌の選曲が物足りない気がしました。 僕としてはサプライズか欲しかったです。例えば有名アーティストのアルバム・シングルの中で隠れた名曲みたいなのが入ってるとよかったかな〜。【22代目モンゴルタイガー】
愛のうたと恋のうたの違いを教えろ!しかも恋のうたに愛の歌が何故入っているのか?結局はタイトル名はあまり意味がなくてただ売りたいだけなんだな。マジで呆れるな。GOODLUCK!BABY!【暗黒王子】
スイーツ(笑)世代狙いだったアイのうたとは違い 今度はavex所属のアーティストが大半を占めており ミーハー狙いの作品となってるかんじがします柴咲コウ、mihimaruらドラマでおなじみの楽曲もありますし アイのうたよりははるかに良作ですが最近落ち目の倖田來未や浜崎あゆみの比較的最近の楽曲を入れてるのがなんとも…どうせなら1000の言葉やflower、DearestやHEAVENを入れて欲しかったね【稔】
ちょうど自分がCDを持っていない曲が多く入っていたので購入しました。基本、恋がテーマなのであまり賑やかな曲はないですが、ジャンルはバンド系からカバー曲、R&Bなど幅広くコンパイルされているので、普段自分の聴かないアーティストも聴くことができます。それで、その人の他の曲が聴きたい!なんてパターンもあるかもしれません。曲数とアーティストの顔ぶれだけでもお買い得かと☆【ヒロたん】
魔界遊戯~for the movie~(初回限定盤)(DVD付) / デトロイト・メタル・シティの口コミ
関連企画としてそれなりのクオリティさえ満たせば、それで良かったのだろう。デスじゃないのはいいとしても、音楽としての本気度が全く伝わってこない。映画のマツケンやカジヒデキは頑張ってたのになあ。これならハイテクノロジー・スーサイドの方が、よほどDMCっぽいよ。【丸】
かなり良い出来ではないでしょうか(歌詞はまあ・・・アレですけども笑)まあ、あまり本物を期待して買う人もいないでしょうし、映画を楽しめた人にはぜひオススメです。ズンズンした音が好きなら買って後悔はないと思います。【はる】
本当のデスメタルは一般ウケする訳がありません。こんなのデスメタルじゃないと評価するのは普通に間違っているのでは。あくまで原作はマンガでありパロディである事をお忘れなく。個人的にSATUGAIが気に入り購入しましたが全体的に聴きやすく良いのではないでしょうか?歌詞はかなり悪ですが(笑)PVも良く出来ていて映画を見て気に入ったなら購入しても損はないでしょう。甘い恋人が収録されていない(PVは収録されています)のが残念ですがあくまでDMCのアルバムなので仕方ないところですね。【くにひこ】
そりゃホンマのデスメタルを期待して買うたり試聴したら、間違いちゃうかなぁ。だってマンガやで?例えホンマに演奏してる人らがデスメタルの人らやとしても、やっぱホンモノのデスやってしまったら売れるワケないし、そんなん求めて買うヤツもいてないやろ。これがデスメタルじゃないとか…逆に寒い( ̄▽ ̄;)聞きやすい曲ばっかやし、でもリフとかもさすがって思わせるのもあるし、オレみたいなメタル馬鹿じゃない人にしたら、入門編としては良いアルバムなんじゃない?お祭り騒ぎの企画アルバムやねんから、ホンモノのメタルじゃないとかって批評はお門違いやろ。ましてや日本の恥ってアナタ…どこの誰がいつこのアルバムが日本代表やって言うたんやら。文句言うんやったら聞かんかったらええだけやし、イヤやと思ったんならレビュー書かんかったらええだけやのに。人の気分を害するだけやからやめてほしいなぁ。自分の聞いてる音楽以外認められへん人ってイヤやねぇ。【Van】
1曲目の”SATSUGAI”でがつーんときて買ってしまいました。元々原作が好きな聖飢魔II信者(爆)だったんですが・・・買ってクレジット見てびっくり!Vocal、ルーク参謀がプロデュースされてたSo What!の冠さんじゃないですか。ついでに、3曲目と5曲目のギターがルーク参謀!!!・・・買って良かったあ・・・。個人的な感想はともかく、確かにデスメタルじゃないけど、その分聞きやすくて良いアルバムだと思います。映画を見たら余計に好きになりました。デスメタルじゃないということで★1個減らしましたが、しばらくお気に入りになりそうです。【遊神】
『歌うたい15』SINGLES BEST 1993~2007 / 斉藤和義/斉藤和義と玲葉奈の口コミ
私は斉藤くんの出すCDは全て手に入れたいと思う人です。なので、以前に出ている白盤などのベスト盤と曲がかぶっていようが一向にお構いなしですが、そうでない人にとっては「?」かもしれません。とりあえず斉藤くんの曲がどんなものか聴いてみたいという人にとっては、おいしいアルバムではないでしょうか。歌うたいのバラッドやウエディングソングなどで弾き語りの印象が強いかもしれない斉藤くんの、時にポップだったり時に男臭かったりする、バラエティ豊かな曲たちを一挙に楽しめると思います。ギターもピアノもドラムもさらっとこなしながら、ライブでは激しく熱い演奏を見せ、でも歌う合間に喋るとエロで脱力系な、つかみどころのないドセクシー男・斉藤和義。このベストを聴いて、さらにライブに出かけてみて、存分にその魅力を堪能するべしです。【ringo】
熱心なファンにとっては、初回盤のみ?のself liner noteの所有は価値があり。曲ができた背景や、斉藤本人は違うタイトルを考えていたなど興味深い記述あり。最近ファンになった方にももちろん代表曲は網羅されておりお勧めです。個人的には来月発売のB面セレクションも気になるところ。この値段で、音楽配信では得られないコレクターズアイテムとしての価値は高いと思います。【アイシーブル】
斉藤和義(以下せっちゃん)を、これから知ろうという人にとっては、これ以上無い入門盤になるでしょう。『歌うたいのバラッド』であったり、『歩いて帰ろう』、『ウェディング・ソング』あたりは揃っていますから(『愛に来て』が無いのは痛い!?)。その他も名曲揃いですし。しかし、既にせっちゃんファンであろう大多数の購入者にとっては、半分いい迷惑になるのでは?個人的にですが、収録曲の中で欲しいのは『世界を白く塗れ』と『破れた傘に口づけを』だけですもん。それならば、これまた個人的な意見ですが、『collection B』の第二弾が欲しかったです。それか、ベタでも、ファン投票によるベストとか。願わくは、このベストでせっちゃんの世界を知った、嵌まった人が、今回収録されなかった名曲を聞く機会になりますように…。【クルパン】
ちょいとベスト盤出しすぎではないでしょうか?こんなベスト出すなら、白盤や黒盤などのベストアルバムを買った人たちはどうすればいいのでしょうか?少々やりすぎだと僕は思います。【自問自答】
現役バリバリで、オリジナル・アルバムの質も高かった時期に、「Golden〜」というベストを出して、ライブアルバムもついでに出したりして、活動を一段落すんのかなと思った位。ところが、その後も精力的に活動して、何のつもりか「紅盤」「黒盤」「白盤」が出て、それから、このシングルベストである。「紅黒白」という企画盤の意図も未だに分からないが、『歌うたいのバラッド』なり、『ウェディング・ソング』が注目されたために作られた編集盤ならば、尚一層今回のベストが早過ぎるリリースのようで、如何にも興行的な感が払拭出来ない。オリジナルアルバムが、そんなに売れてないのだろうか。さて、内容としては、シングルベストということで選曲に対する違和感は無い。デビュー以来の成長の軌跡と、落ちない創作意欲、曲の良さには感心する。「紅黒白」は好みの問題だが、このベストは買って損はないと思う。どれほどのもんかわからないが、未発表曲があり、リマスタリングされてるらしいから。それと、3CDにしては安価である点も大きいし。【Depression】
ブラック・バタフライ(初回生産限定盤) / バックチェリーの口コミ
1stの頃とは比較にならないほど、メロディもリフもカッコよくなってる!ロック好きなら間違いなく買いですぜ。【セダレボ】
今、海外ではHR/HMが熱いのにも関わらず、我が国日本ではマイナー&マニアック扱いを受けてしまう音楽、そんな状態に風穴を開けてくれそうな好盤の登場です。路線としては、全米で150万枚以上売り上げた「15」の延長線上にあります。前作よりも、バラエティに富んでメロディ重視で聴きやすいといった印象。これなら一般にも受け入れられるでしょう。賛否両論ありそうですが、間口を広げるという意味では非常に有効な手段、というか多くの人に聴いて貰いたい意思が読み取れます。初期の2枚に比べると「何だか、優等生になっちゃったなぁ。」と思う節が無きにしもあらずですが、パンク色の強い曲もあるので意外とバランスは良好。それにしても、Voのジョシュ・トッドは素晴らしい!独特のハスキーな声と歌い回しこの声があるおかげで、完全に優等生にはならないのだと思います。今回は歌の幅も広がっているので、昔からのファンも新しい発見が出来ると思います。Motley CrueといいBuckCherryといい、独特の声を持ったバンドは強いですね。あとは、Guns・・・いつ出るんだろ(苦笑)このアルバムを聴いて、HR/HMにハマる人が増えてくれるといいなと思いますね。【タイムボム】
初期のメンバー3人(Yogiを削れば二人だが)を切ってジョシュとキースの二人、そして3人を入れて2枚目のアルバム。正直「15」が素晴らしい出来だったので期待は出来る。15日で作ったとは思えない(15日でレコーディングか)素晴らしい作品でしたので。正直BCは曲つくりには成長してると思う。「Time Bomb」は多少1stに比べるとジョシュが歌がうまくなって野太い声になって演奏もよくなってる。15日はバックが変わってるせいか音の色は変わってるけど、BCサウンドは素晴らしい。さすがジョシュだと思う。今回はまだ聞いてませんが、アルバムが届くまで一曲も聴かずに楽しみに待っていようと思う。【ばらんす】
初期2作よりも、「15」の路線を継いだような印象だが、基本的にTODDの個性を活かしたハードロックンロールは健在で曲の粒も揃っている。この手のバンドは、楽曲が似たものばかりになりがちだが、これは1枚通して聴けるので安心して入手してほしい。【紅苺ゆうこ】
ある意味、大人のためのバッドボーイロックとなったバックチェリー期待の新作ですが、10月来日の噂は本当なのでしょうか。バーン最新号では正式には何も聞いてないとのことでしたが、モトリーがラウドパークデ来日が決定し、バックチェリーもラウドパークに追加で参加するのでしょうか。できることなら大きめのホールで単独公演希望です。いずれにせよ、楽しみな1枚です。【THE GHOST】
Are you happy now?(初回限定盤B)(DVD付) / 上木彩矢の口コミ
まず1曲目のAre you happy now?で完全にハマってしまった。力強くも美しいメロディのイントロ。AメロからBメロへの流れるような展開。その流れを全く失うことなく、サビの勇ましいメロディが畳み掛けてくる。この曲の雰囲気や、メロディ、リズム、展開など全てが彼女の声質にピッタリ合って鳥肌が立つ。私自身、まだアルバム内の曲を全て聴いたわけではない。だがこの1曲目を耳にしただけで、このアルバムを買った価値はお釣りが来るほどにある。名盤です。【ベッカ】
とにかくタイトル曲の 「Are you happy now?」がヤバい!!! クレジットが発表されたとき、今回のアルバム曲はGARNET CROWの岡本氏の作曲がほとんどで、 これまでたくさん彼女に曲を提供していた大野愛果のメロディアスな曲が好みな自分としては、少し残念な印象ではあった・・(シングル3曲は全て大野曲ではあるが) が! 公式サイト等で試聴をしたところ タイトル曲の「Are you happy now?」に一気に惹きつけられてしまいました! とにかくかっこよくて、メロディアスで、 これでこそ上木!と言わんばかりの原点回帰なロック作です! 2ndアルバムであえて、ロックから離れ、ポップを追求したことで、 さらに彼女の音楽幅が広がってるということがアルバム全体を試聴して感じられました。 この3rdアルバム、凄いことになりそうだ。 こちらの特設サイトで収録曲を試聴できます。http://giza.co.jp/happynow/index.html【Miffy】
上木彩矢のアルバム曲は現在、全曲を公式着うたサイト「BEING GIZA STUDIO」にて試聴が可能です!!個人的にSecret Nightがとりわけ気に入りました!!オススメです!!上木彩矢に珍しいビターでちょっぴり大人な曲に仕上がっていてCD発売がとても楽しみになりました!! 他のレビューでCDの売り方がどうこうの話がありましたがかつてのCDのみの販売を考えるとDVD付きは買う側にとっては喜ばしいことだと思います。すきなタイプを選べばいいだけのこと。さらにCD自体はどのタイプにもボーナストラックが入ってるわけでどこかのずるい会社の通常版のみの収録とは違うんですから。素晴らしいことですよね。【ガネクロファン】
発売前なのでどうこう言えないとは思いますが、敢えて☆一つとさせていただきます。 Single三枚ごとにアルバム一枚のパターンになって来ましたね。 Single三枚を聞いたかぎりでは、期待は出来る作品だと思います。 ですが、最近のBeing商法と言いますか、やり方が悪質ですね(怒) 出るかどうかはわかりませんが、LiveのDVDもミュージックClip集も以前別々に商品化してる訳ですから、そちらを期待している方もいらっしゃる筈です。 GARNETCROWの6thアルバムや「泉水さんの追悼」と称して購入を強要するような「あなたたちに選択肢は無い、買いなさい!」とでも言うやり方には抗議するべきです! 早いペースでのアルバム発売と言うのも、「売れるうちに売っておけ!後は駄目なら棄てるまで」って感じで腹が立ちますね(怒) こちらのレビューに書き込むのは筋違いとは思いますが、私は通常盤の購入を検討しています。彼女の楽曲が大好きだからこそ敢えて言わせていただきます。悪質商法に引っ掛かってはいけません。08・8・31補足GIZAのサイトで全曲試聴してみました。・・・・・☆五つ挙げたいです!通常盤を予約してしまいましたが、限定盤二枚とも欲しくなりました(^^ゞトホホ(T-T)【LATIN】
前略 上木さん の 3枚目のアルバムがいよいよ登場!!! 初回限定盤A/B そして通常盤の3種類のなかで、A/Bどちらにしようか迷いましたが、昨年、ラッキーにも「参加」することができた、六本木での映像も収録されているだろう...ということで、こちらの「初回限定盤B」を購入することにしました。(A盤の)ミュージッククリップとメイキング映像もすごく気になっているのですが......!?(発売前ですが、期待を込めて星5!!!)【solo-p34】
美しき生命 【通常盤】 / コールドプレイの口コミ
ブライアンイーノがプロデュースということで、無条件に買うことを決めましたが、買って正解でした。まだまだ聴き込んでいないので、コメントできませんが、じっくり楽しみたいと思います。【あいうえお】
有名な絵画をジャケットにしていたからだろうか、最初は見向きもしなかった。でも、テレビから流れてきた音に叩きのめされた。それは心地よく、そして今までに聞いたことのない音だった。今まで知らなかったことがもったいない。捨て曲のないアルバムは、自分の中ではヘビーローテーションだ。【yass】
洋楽バンドとしては知名度実力共に高いコールドプレイですが、故に賛否両論あると思います。ですが自分はとても気に入りました。今作は某CMに起用された効果でつい気になって調べてみた、という方が多いと思う。そういった宣伝を置いても前作とは違った魅力があると思います。そのviva la vidaですが、和訳歌詞を見たらわかるようにキリスト教に関わる歌詞が多々伺えます。まぁジャケットからしてそうですね。日本人は聖書でも読んでいない限り、それを「安っぽい」「理解不可」と捉えてしまいがちでしょうが。この安っぽい響きにもそれぞれ意味があります。じっくり読むとある人物を歌っているようです余談ですが、Voのクリスは社会的献身活動を積極的に行っているそうです。「viva la vida美しき生命」、何だか彼らしい題だと思ってしまうのは私だけでしょうか。ともかく何処かで聴いて、気になったならアルバムを買ってみてこのバンドに触れてほしいですね。【orsen】
哀愁のメロディアス、聴く者になにがしかの情景を抱かせる荘厳さ、確かなクオリティーこれは“聴き”です。【キングジョー】
コールドプレイの楽曲には一瞬にして心を掴まれる様な瞬間がある。商業的な成功は、大勢の人をそう感じさせる事ができるからだ。彼らは今までにどれだけの人々の心を掴んできたかは分からない。ファースト、セカンド、サードとアルバムをリリースする度に、自分たちのスタイル少しずつ確立していくにつれて、ある時期に達して、このアルバムではもっと自分たちの表現したい事を素直に表現したんだと思う。その結果、コールドプレイを最初から知っている人には、残念なアルバムになってしまったかもしれない。もし、このアルバムでコールドプレイを知った人がいたとしたら、これは彼らの本質ではないという事だけ伝えたい。でもこれが今のコールドプレイであるという事実は変える事ができない。だからこそファーストのパラシューツを聞いてほしい。【マシューマロ】
魑魅魍魎 / 陰陽座の口コミ
前作はわりとストレートな感じがしました。なのでファーストインパクトは前作の方が上かなと思います。今作はどちらかと言えば聴かせるタイプだと感じました。なので、1曲目のミドルテンポの曲も全然あり、むしろ今作ではあの曲が1曲目で良かったんじゃないかなと思います。また、今作は曲の振り幅が広い方ではないでしょうか。なので飽きることなく聴けました。それと、よくネタ切れとか耳にしますが、あまり自分はそう感じず、むしろ陰陽座らしいと思えました。そのあたりの感じ方が人それぞれでしょう。とにかく、個人的には今までのアルバムで1、2番目に好きなアルバムになりそうです。【70】
とても良い佳作です。ただ、本作のインタビューをBURRN!で読んで、不愉快な気持ちになりました。広瀬編集長は、日本のアーティストを「君」づけで呼ぶことが多いです。「下村君」とか、「瞬火君」とか。でもこれって、相手と対等な関係に立脚した呼び方じゃないですよね?年齢が下であろうが、上であろうが、雑誌の編集者としてアーティストにインタビューするとき、あいてに「さん」という敬称をつけるのは、ごく当然の社会常識だと思います。梶山章に対しても偏執的に面倒をみて、くどいぐらいに編集後記などで宣伝をしてやる自分のことを、親分のように思っているのかもしれませんが、こういった傲慢さが非常に癇に障ります。【ISD】
まるで自分が80年代に戻り、 そこで活躍する新進気鋭のバンドに出逢った気分。 もちろん其れは錯覚で、曲の構成力、演奏力、歌唱力、 どれを採っても新人と呼ぶには恐れ多い高い水準で完成されている。 奏でているのは紛れなく長い活動を続けてきた熟練バンド陰陽座。 よく知ると思っていた彼らの楽曲であるのに、 では、何がそう感じさせたのか? 過去から前作までの陰陽座に無かった、 新たな芽吹きを感じたからである。 何を言う今までと大差ないと笑う方が居られるのは百も承知。 全てを知る者が、無知な演技で欺くのではなく。 熟練した者が、わざと順序を変えて目新しく感じさせる類いでは 決して無い。 まだ磨かれず、荒々しさの残る原石が散りばめられている様な。 まだ形の定まらない熱い溶岩が隙間から垣間見え、 とうに寂付いたと思っていた魂の高炉に火が灯ったから。 消えかける蝋燭が最後に明るく燃える事と、 再び燃え出す魂の種火を誤るほどに愚かでは無いと いや、確かに前作までは、陰陽座は完成され、今後は発展より熟成 かと浅はかにも見限ろうとした自分は愚かで馬鹿だった。 そして今作で間違いを気付かされた自分は幸せ物だ。 これからも更に進化するだろう陰陽座。 振り返った時に、そういえばあのアルバムから加速した、と思える 今後、記念すべきアルバムになるであろう魑魅魍魎。 古き者達には忘れていた情熱を。 新たな者達には新鮮な熱き魂を。 耳でなく心で聴いた時 貴方の魂は何を得るだろうか? ・・・ どれも一番なのですが、個人的に好きなのは「鬼一口」です。芽吹きと書いておいて、もろ陰陽座の王道を行く曲で申し訳ありません。あと、一曲目としては「酒呑童子」が不評ですが、後の「鎮魂の歌」を聴くと対になって思え、そうか。と妙に納得してしまいました。「にょろにょろ」みたいな曲をいきなり始まてしまう処も、陰陽座を好きになった要因の1つですので、これからもジャンル妖怪ヘビメタで爆進して頂きたいです。まだ、完成形ではない、まだまだ進むという意味での☆☆☆☆4つです。【尼損タロウ】
前作「魔王戴天」はトータル的にちょっと押し付けがましさがあってあま良くなかったので、この作品は落ち着いてじっくり聴けました。曲が速いとかノリが良いとかより、聴かせることに重点を置いたアルバムだと思います。【MI】
前作から固めで中低域強調のいいプロダクションになってきて感心していたが、今回もまたそれの上を行く素晴らしい音感。 特にドラムのハイハットからスネア、バスドラに至るまでのトータルで抜けがいいというか、更にくっきりした音場を作り出している。 本当に「キング関口台スタジオ」で録音したのかっ!? お世辞抜きでピーター・コリンズがプロデュースしたのではないかと思える。 楽曲は前作のクオリティに負けず劣らず、更に幅広く仕上げた感じ、1から2への流れなど究極といった感じで素晴らしい。8と椎名へきるみたいな12には赤面だが他曲はポテンシャルが高い。リリース間隔が短く出してきたのも自信と湧き出る創作力の賜物だろう。 欲を言わせてもらえば、アルバム中に必ず何曲かあるアニソン風の曲をカットして、この音質音場で硬派なあるべき陰陽座節一本で作ったくれたらと思う。 【ザビー】
B’z The Best “Ultra Pleasure”(2CD+DVD) / B’zの口コミ
夏場に欠かせない曲に「太陽のKomachi Angel」がある。それも、日本語版ではなく、[1990.6.21]にリリースされたミニアルバム「WICKED BEAT(税別1,495円)」に収録されていた英語版「Komachi-Angel 〜Red Hot Style」の方がお気に入り。いつか、ベストアルバムに組み込まれる日を待ち望んでいたのに、日本語版すら消え失せてしまった。な、なんということだ!ほとんどのファンは、英語版の”超クール”な魅力を知らないのではないか?ミニアルバムにしては濃い内容だった・・・他に[I Wanna Dance 〜Wicked Beat Style]、[Bad Communication 〜E.Style]、[Lady-Go-Round 〜"W-40"Style]の計4曲だ。今回、「Bad Communication」だけは採用されてますが、なんじゃ?この日本語版のダサダサ感は?・・・聴くに堪えない、ガッカリ。自分としては、これら英語版の曲全てをベストアルバムに組み込んでほしいところ。また夏が来るたびに「WICKED BEAT」のCDだけ、別に聴く日々が続く・・・。(いつ、潰れるか心配になって来た。こんなことなら2枚買っときゃよかった)そんなこんなで、このアルバムを惰性で買ってしまった事を後悔している。【スレンダー命!】
“Pleasure2”がなければ、きっと素直にこのベストを喜び、選曲に漏れた楽曲を次の“ULTRA Treasure”に収録されるように、嬉々としてアンケートに投票していたと思う。10年前までのB’zは頑なにべストをリリースすることを拒み、世間では「ベストを出さない最後の大物」と呼ばれていたが、現在じゃベストが売れると分かってか、ファンが望む望まない関わらず、それを乱発するようになっている。今回の中身の無いベストもファンからまた金を巻き上げようとしているとしか思えないのは、自分だけじゃなかったのは少し安心したが、ベストを出せば、オリジナルアルバムの何倍ものセールスになるB’zだけに「国内NO.1の売り上げを誇るのにまだ売れたいのか?まだそんなにお金がほしいか?これがB’z二人の意思なのか?」とそんないらぬ勘繰りをさせるベストになってしまっているのが、とても残念に思う。しかしこれがB’zの本質ならば、そんな営利目的のミュージシャンが嘘でも「コツコツまじめにやったって この国でむくわれるのか?」とか「欲しいものが買えないこと 何を嘆いているのか もう一度確かめて」なんて言葉を歌って欲しくないと思う。【taka】
やっぱり、どのアーティストもBEST版が多すぎますね。HIT曲集めて発売すれば良いってもんじゃないでしょう。B’ZもいろんなBESTが出てますが、誰の意向なのでしょうね。今さらB’ZのBEST買う人っているのかな?まあ居ても不思議はないし、買うのに反対も批判もしませんが、昔からのファンにとってみると、これって誰のために発売してるの?ってのが正直な感想。別にBEST版の発売がB’Zの評価を落とすことはないのでしょうが、ファンは、新曲が聴きたいのです。BEST版なんて、自分で編集すりゃオリジナルのものが作れますからねえ。まあ、コアなファンにはお勧めしませんが、そうでない方にはお勧めではあります。【アスカの兄】
B’zの20周年BEST。2枚組み+DVDです。シングル曲が「ほぼ」年代順に収録されています。言われないと分かりませんが、リマスターされている曲もあるようです。(FANクラブ会報より)注目の「Pleasure 2008 〜人生の快楽〜」は、歌詞が違うだけでたいして変わりません。「BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-」は、色々とアレンジが変わっていて、今のB’zでの曲になっており満足。そして、DVD。こちらは大満足です。正規のDVDでは、今まで見れなかった映像の数々。これは大満足です。これだけでも買う価値はあります。が、値段が値段ですね。この映像にこの値段をつける価値があるかどうかは、個人個人で変わるかと思います。個人的には「良かった!」といえます。ただ、前回のBEST、「Pleasure II」の意味が完全に薄れますね。B’zのお二人は「BESTは僕らの事を知らない人のため」とおっしゃっていましたが、ファンとしては、再録や秘蔵DVDを付けられたら、買うしかありません。色々悶々としてしまうBESTではありますが、再録やDVDが見れて・聴けて、素直に良かったと感じます。【のぐぽに】
アルバム「RUN」辺りのB’z最強時代からの結構ベテランファンです。Ultra Pleasure予約で買いました。最近音楽はレンタルやダウンロードで済ましていたのに、邦楽CDを予約までして買ったのは、98年の金BEST(Pleasure)以来なので、僕にとっては割と大イベントでしたwそういえば当時は電車が丸ごと金塗りになって社内がB’zポスターだらけになったり、FMがジャックされたり、どのCD屋も在庫無かったり結構事件だったけど、最近は平和に通販で買えますねw今回のベスト盤プロモとして、カラオケでPV解禁になったのはかなりいい感じでした(試しに全部入れてみたのはご愛嬌w)収録曲でとてもアツかったものは1枚目の1曲目BAD COMMUNICATION -ULTRA Pleasure Style-2枚目ラストのPleasure 2008 〜人生の快楽〜まさに2008年B’zらしくパワーアップして聴きごたえあります。(B’zはだんだんマッスルになっていくのが好きw)あとは未発表ライブ映像版DVD全部です(これが購入動機)自分が当時観に行ったライブの映像も含まれており懐かしかったです^^画質もクリアでかなり良かった!ここで思ったこととして■やはりPleasure Treasure Pleasure2と被った曲は・・・B’zは無駄なリリースが少ないところが長所だったのですが、この辺がベテランファンとしては残念。彼らは新録が聴きたいと思える珍しいアーティストなので、既存バージョンで収録するより、新録してほしかったなーということ。(BEST系ではMIXTUREがかなり好き)■シングルのみ収録されている曲(アルバムに漏れたシングル、カップリング)をBESTでアルバム音源としてリリースしてほしいということ。(アルバムのみのリスナーには重要です。マネキン・ ヴィレッジとMOVE投票してみたけどマニアック過ぎたのかUltra Treasureから漏れましたw)■昔から希望していることでは、PV集を公式で出してほしいということ。クリップ集をカットしない理由として、プロモーションビデオを純粋に販促として考えている事務所の方針があるらしいが、もうそろそろいいでしょ?w【アマゾネス】
Ballade / 布施明の口コミ
布施明さんのバラード。カバー曲として聴くより、彼の歌として聴くと、全く違う世界に引き込まれていく気がしました。インタビューで布施さんが「空も飛べるはず」は、意味がよく分からず難しかった。そう言っていましたが、私は涙が出そうになりました。それだけ、布施明さんの歌が素晴らしいのでしょうね。ジャズも良かったし… これからも心に響く歌声を届けて欲しいと願っています。【ミタマッス】
正直、初めて聴いたときは面食らいました。これが歌手・布施明だとは思って欲しくないといいますか…布施さんの天下一品・高音の伸びがほとんど収録されていないし、すべてがスローテンポすぎていまいちだなぁ、と。しかし、何度も聴けば、深くじんわり染み渡っていくと思います。【コロッケパン】
個人的にははさすが!と思わせられる曲も多いのだが、全体的に同じようなテンポ同じような歌い方で退屈。 若いころからもっと色々な歌い方ができる人なだけに全ての楽曲をスローテンポにする必要もないし、楽曲のオリジナルキーにこだわってファルセット多用で歌う必要もないのではないか。 選曲が各年代にまたがるので、各世代に聞いてもらえるきっかけになるかも知れないが、今後のファン層拡大も狙っているならば、若い世代にウケるテンポや歌い方も必要ではないか? このアルバムのテンポや歌い方では、若い人たちの歌もこうやってゆったりと聞けばいいものでしょ、という氏自身の世代に対して最近の楽曲を紹介するためにアレルギーを起こさないよう、ちょっと古い楽曲も混ぜておきました、というだけに終わってしまう。 さらに言えば、氏はコンサートで最近は裏声で歌う人が多いが自身は地声にこだわりたい、といった旨の発言をしていたはず。しかも、その例として平井堅さんの名前をあげていた。それならば、楽曲のオリジナルキーにこだわらず氏自身のキーで歌い、氏特有の崩し方で(このアルバムでも崩しまくっているが)地声で歌うとこうなるのだ!というのを見せつけて欲しかった。以前から若干言動がぶれる人だが、芸能界というミズものの世界で生きていくにはある程度は仕方なかろう。しかし「歌」についてはぶれて欲しくない。 歌手布施明のファンでなければ星1つ。 それでも・・・これだけ歌える人はいない!【takeko-san】
前々から、ご自身でよくそう言っていらっしゃいますね。随分前から、コンサートなどでは外国曲に自分で歌詞をつけて、解釈を加えて唄っている布施明さんだからこその新譜だと思いました。10数年前に「ふたたび愛の唄を」でも、カバーに挑戦していたと思いますが、今回の方がオリジナルのキーで唄ったり、全てスローバラード調にアレンジしたりと、一層冒険をしていたように感じます。今回も選曲は多岐にわたったジャンルからでした。統一性が無いと評されるのかもしれませんが、この選曲の世代のバラツキが飽きずに聴くことが出来たような気がします。全体的に珍しくファルセットの部分も多く、抑え気味に唄っているのが印象的です。「桜坂」と「瞳をとじて」は、元歌もあまり得意な歌ではなかったので、期待していなかったのですが、個人的には好きな感じで聴くことができました。【サーザ】
最近のJPOPは裏声を多用しますね。 このアルバムもご多分にもれず、布施明にしてはめずらしくファルセットを駆使しています。 みなさまの反応はいかがなのでしょうか。落ち着いたバラードの雰囲気が上質ですが、肝心のボーカルの魅力を活かしきっているかどうか、この辺がポイントですね。 【セレス】
アンダー・ザ・レーダー(スペシャル・エディションCD+DVD) / ダニエル・パウターの口コミ
デビュー作は日本でもヒットした若きピアノマン、ダニエル・パウターのセカンドアルバム。前作ではピアノメインであったためか、若干暗めな雰囲気も感じたが、今作は彼の身に何か嬉しいことでも起こったのではないかと思うくらい明るくなっている。ダニエルのピアノに負けないくらいギターなど他の楽器の音も前面に出ているため、バランスのよいバンドサウンドとして聞こえるからだろう。もちろん前作のようなキャッチーなメロディは健在である。夏の終わりに心地よいアルバムだ。【BLT】
あっ、ども。おひさしぶりです。(期間限定盤)(DVD付) / GReeeeN/2BACKKA/ユナイトバスの口コミ
タイトルからして、チヨッととは思っていたが…やはりハズレでした。終始一本線のような曲が続きあまりにも退屈な時間を費やしました。これで成り立ってるのが不思議! 日本の音楽業界も落ちました。【ひさっち】
普段は外国人アーティスト(ポップス/Rock/R&Bなど)のCDしか買わない私が、「愛唄」から気になって、1stに続き2ndアルバムも購入。個人的には、2ndアルバムは前半の曲が好きです。2〜6曲目。あと1曲目もメロディは好き。1st・2ndの両アルバムに言えますが、良いポイントは:*歌詞・・・女性が彼氏や好きな人から言われたいなぁと思うような歌詞が多い気がします。切ない思いや感謝を難しすぎず且つ単純すぎない言い回しで表現しているのがいい。歌詞の意味や状況を考えながら聞いていると飽きないと思う。(30代前後の女性のほうが同じような意見の方いるかな?)*音(リズム、メロディ)・・・ ハードすぎず、耳障りでないのがいい。ちょっと切ない歌詞の曲もどこか明るい感じのテンポなのも◎。私には心地よかったり、元気が出る曲が多いです。 ※大音量+重低音で聞くのが好きです。(歌詞や音が優しく心地よく、日本人らしくていいんじゃないか?と思うのは私だけ?)【CalgarianGirl】
悪いレビューが沢山ありますが私はとても良いアルバムだと思います? 個人的にキセキと人が好きです? 人生に疲れた時に聞くと元気が出ます?特典のDVDも愛唄とか入ってて嬉しい限りです? 買って損のないアルバムだと思います?【サスケ】
私自身、アイドルからアーティストと呼ばれる方の曲まで色々なジャンルを聴いてきましたが、(私は30代です。)GReeeeNの曲は個人的に好きですね。似通った曲が多いのは、楽曲を作る上で良くある事ですし、そんなに気になりません。何といっても、未完成な部分が彼らの最大の魅力ではないでしょうか?正直、そんなに歌唱力はあるとは思えませんが、人を引き付ける声と歌い方が心に響きます。【さゆぽん】
私は中年のオッサンさんなので、興味は無かったのですが、子供がGReeeeNの大ファンで購入しました。 私自身は今更、GReeeeNのような音楽を聴きたいとは思いませんが、このアルバムを聴く限り、中高生のファンが多いのは頷けます。 このアルバムは一言で言うと「青春ソングの歌集」です。失恋したり、何かに熱中したり、泣いたり、笑ったり…、青春時代に誰もが一度は通る道を歌ったものではないでしょうか? 若者にファンが多いのは、そういう面に共感できるからではではないかと、個人的には考えます。 そういう意味では、一生聴き続けられる音楽でなくてもよいと思います。 私の青春ソングは吉田拓郎の「明日に向かって走れ」とチューリップの「心の旅」です。中学生の時初めて買ったレコードでした。この曲のえもいえぬ不安感と疾走感に引き付けられたものです。今でもこの曲を聴くと当時のことを鮮明に思い出します。 私も若い時に楽しい事もあったけど、たくさん泣いて、傷ついて…いろいろな経験をさせてもらいました。その時々で、歌はいつも私の支えになってくれました。 「愛」や「出会い」、「涙」、「キセキ」や「君」をテーマにした音楽はなくならないし、これからも必要だと思います。 GReeeeNには若者の心に、いつまでも残るような音楽を、続けてもらいたいです。 【Kazzy】
EXILE ENTERTAINMENT BEST(DVD付) / EXILE/SHOKICHI(J Soul Brothers) EXILE TAKAHIRO + NESMITH/EXILE ATSUSHI+AI/GLAY×EXILE/Bach Logic/Sowelu/DOBERMAN INCの口コミ
買ってから、一度しか聴いてない。やっぱり、第一章は一章で歌ったほうがいいよ。どうしてもSHUNと比べる原因になる。ほとんどSHUNの作詞した曲ばかりになってしまうし。EXILELOVEもエボリューションももってて好きだったけど今のEXILEはいみがわからない。第二章ファンの人は一章ファンに「もう一章にすがらないで」とかいうけど、すがってんのは今のEXILE。SHUNが作った曲ばっかり歌っていつまでシュンの残した恩恵にすがってんだろ。ただ逢いたくてまで再録はないでしょ。特別な曲だったはずでしょ?脱退したメンバーの曲でCMまででて…あれ見た瞬間に萎えたよ。EXILE大好きだったから悲しい。消えないでほしいから、今のやり方考え直して。新曲とかもいいんだから、新曲で勝負しようよ!2005年のライブで共に感動をわけたファンで、いまもまだEXILEファンなのは一体何人いるんだろう?あーアツシのきもちがしりたい。【来】
俺はEXILEと清木場俊介という人間が大好きだ。曲を聴くと涙が出るくらい感動するし、テンションも上げてくれる。そしていつも俺の心の支えになってくれる・・・。EXILEは世界一のアーティストだ!!これからの俺の人生、EXILE以上に好きになるアーティストはいないと思う。そして今回のベストアルバム、何も問題ないと思うよ!俺は第一章のEXILEと第二章のEXILEの中で今でも一番、SHUN(清木場俊介)が好きだ!でも今のEXILEには清木場俊介はいないんだ・・。でも『EXILEが好きだ!』という気持ちは絶対に変わりはしない。これはこれからもずっとずっと変わらないモノなんだよ。清木場俊介は自分自身の生き方でEXILE脱退という道を選んだんだ。だから、EXILEはEXILEの・・清木場俊介は清木場俊介の・・生き方をすればいいと思う。ベストアルバムは今、現在のEXILEの姿を表した最高の作品なんだ!!EXILEと出会えて良かった!【exe】
収録曲は「CATCHY BEST」よりファンキーな曲が多い。 その点ではこっちの方が好みです。「SUPER SHINE」なんて出だしのギターのカッティングと「ウゥッ!」の掛け声でやられました。サビに持って行く所も絶妙ですね。 他の曲もみんな好きです。「真夏の果実」いいじゃないですか。むしろオリジナルの汚い声より何倍もいい。 爽やかなATSUSHIの声とちょっと鼻声っぽいTAKAHIROの声が美しくハモッたり、交互に聞こえたり、ナントかさんはもう必要ないと思います。 それとアニメに対してお怒りの方達もいらっしゃいますが、劇中のキャラクターの言葉のあちこちにEXILEのメッセージが込められているのです。 例えば、「死んでしまっては何にもならない生きる事は宝だよ。」とか、「みんな独りじゃないんだよ。」とか、「仲間がいるから頑張れる。」など他の場面でもたくさん有ります。 たかだかアニメかもしれませんがされどアニメです。彼等の事が大好きならば、絶対好きになる筈です。 いろいろ生意気な事を言ってごめんなさい。でもCDとDVD合わせて見て、聴いてみて欲しいのです。何か心に響くものがあるはずです。 聴く前から、そして見る前から悪く言わないで欲しいと思います。 それでも今のEXILEを見限った方はもうレビューなんて書かないでください。気分が悪くなります。【ワンチャン】
このアルバム買いました…。まだ全部聞いてません。もう聞く気もありません…。もうEXILEのファンでいるのは疲れました。私はデビュー当時からのファンです。SHUNがいたころは最高でした。ずっとEXILE一筋でした。もう…耐えれないです。最近、清木場俊介のLIVEDVDを買って見ました。涙が止まりませんでした…。そこには昔と何も変わらない…。さらに成長している清木場俊介がいました。目標に向かって精一杯頑張っている。今のEXILEが無くした物を…。この清木場俊介は持っていました。これからは唄い屋清木場俊介について行きます!!EXILE(2章)のCDは全部売り払いました!!今では清木場のファンクラブの一員です。。ぜひ、清木場の唄を聴いてみてください!!!【清木場俊介 LOVE】
1章からすべてのアルバムとDVDを持っている、親父EXILEファンです。年末のドームももちろん行きます。しかし、この商売の仕方はどうでしょう?以前と同じPVを時間つぶしにいれたりしてCDの金額が上がるなら、新しいものだけにして少しでも安価なCDにしてあげたほうが若いファンは喜ぶんじゃないでしょうか?ファンならほとんどのCDは持っているでしょうから、ベストとはいえ同じPVはいりませんよね。TAKAHIROの歌唱力はいまさらここで論じる気はありませんが、多少のアレンジ変えと唄いなおしで昔からのファンを喜ばせますか?SHUNちゃんの頃からのファンって結構ファンキーな奴らが多いですから、商売っ気が見え見えになると、ちょっと引いてしまいますね。新曲とバラードベスト・・・期待しても良いんでしょうか?【ATSUSHIの師匠】
GOING NOWHERE / GLORY HILLの口コミ
ハッキリ言ってロストジェネレーション?ってミニアルバム。あれは聴くにたえないものだった。買って損した!!(T_T)って気分だったし。でも今回の音源聴いてビックリ!なんか青臭さとか、無くなって、音の重みも増して、テクも上手くなったっぽいしなんつっても以前はボーカルの歌い方が気持ち悪かった…(ハッキリ言うが)基本的な歌い方とかは変わらないと思ったけど、なんか変わったよ!!あの時に比べりゃ、スゴい良くなったと思う!絶対カッコよくなってきてるよ!てか気持ち悪くはない!ちょっと見直したもん俺。笑まぁ、買い手がこのレビューを参考にして、買ったりするんだから、酷評とかも仕方ないもんだと思うけど。でも今作はフツーにいいと思った。前みたいに損はしないと思う。笑【カツラ】
まず声が綺麗1点曲が綺麗に成り立っている2点メンバーが若いので今後が楽しみ2点酷評する奴は書くな。歌手がどんな歌うたおうが作ろうが自由だろ。気に入らんなら聞くな。GLORY HILLには今後もがんばってほしいです!【トウジョウ】
メディアはポストエルレと勝手に称し、期待されたり批判されたり彼らも大変だったと思いますが、これはそんな言葉を払拭した、彼らのスタンスを確立した作品だと思います。欲を言えばもうちょっとひねりが欲しかったかな。でもポップセンスはとても良いと思うんで、これから本当の栄光の丘に向かって突っ走って欲しいです。【みっちい】
誤解する人がいるかもしれないので…。某バンドには全く似てません。別物です。別方向です。通じるものはありますが。そうゆう意味では期待しないでください。なのでこちらのような音楽の方が好きって人いますよ。シングルのGET UPを聴いて良いと思った人結構いるんじゃないでしょうか?収録されてる新曲はアップテンポなものがメインなので知らない方でもこれを期に聴いてみては??まだまだこれからのバンドです!【スライ】
まぁ言うまでもなくELLEGARDENサマソニで遠目で見ましたが、うん…。そもそも言って、こういうバンドの需要が消えるはずもありません。中高生と女の子は偉大なのです。でも、だからこそ、「才」ってモンをどこかに匂わせるようなバンドを釣り上げて立てて聞かせてあげるのがレコード会社の仕事でしょ?勿論メロコアパンクそのものが悪いってんじゃない。でも音楽性皆無だからこそ詩が重要なメロコアの世界で、こんな不必然な「Engrish」ミュージックは何も残さない。新曲はたった四つの悪徳商法のようで。たった39分をプロデューサーおんぶだっこ状態でも埋められないなんて前途多難ですな(笑)邦楽文化の発展もクソもない。こんなバンド聞いたティーンに何が残るんだよ。【すねいあ】